スイミングスクールのイントラの私。自分で言うのもなんだけど同僚からは綺麗とか可愛いとか言われ、スクールの子供たちからも慕われてて幸せな毎日を過ごすも、「自宅のお風呂で下痢便をぶちまける」という秘密の変態な性癖(この性癖については前の投稿を見てね☆)をもつ私、入ったばかりの高校生のバイト君になかなかなドッキリをしかけたことがあります(笑)
そのバイト君、身体はがっしりしてて筋肉質なんだけど、顔はかなり童顔であどけなくて堪らなくカワイイんです。スタッフのみんなからもいじられてすっかりいじられキャラが定着してます♪
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今日はスクールがお休みの日。スクールはお休みで受付のスタッフもお休みだけど、私たちはスクールがお休みの日に交代でお掃除当番をすることになっていて、今日は私とそのかわいいバイト君がお掃除当番でした♪
男女それぞれの更衣室とトイレ→足洗い槽→採暖室→プールサイド→最後にプールの脇についてるお風呂の順に掃除していきます。
お互い水着の上にTシャツと短パンの姿で、彼が男子更衣室と男子トイレを、私が女子更衣室と女子トイレを掃除するところからスタートです。スクールがお休みでも室内プールの中は空調が効いてて暑いっ!
「熱中症にならないようにこまめに水分補給してね」
「はい」
掃除してると汗だくになるレベルなので、事務室の冷蔵庫から1リットルのペットボトルを何本も持ってきて、お互い掃除の合間にがぶがぶ飲んでました。
男女それぞれの更衣室&トイレ→足洗い槽→採暖室と掃除してきて、プールサイドの掃除が終わるころには1リットルのペットボトルを1人2本は飲み終えてました!
「プールサイドまで終わったからお風呂掃除の前に一休みしてひと泳ぎしよ♪」
「元気ですね!掃除だけで僕くたくたで泳ぐ気力なんかないっすよ(汗)」
「いい身体しておきながら案外だめだなぁ。若いんだしがんばらなきゃ!」
「先輩美人だけどドSっすね…僕ブラックバイトに嵌っちゃったなぁ(泣)」
そんな愚痴をこぼすバイト君をよそ目に、Tシャツと短パンを脱いで水着一枚になる私。すると…
「なんすかその水着!?めっちゃハイレグじゃないですか!」
いつもはスクール指定の黒のスパッツの水着だけど、スパッツの水着って正直着にくくて好きじゃない。いつもは指定されちゃってるからしょうがないけど、今日はスクール生徒やほかの同僚にも会うこともないので、高校時代(水泳部でした☆)の部活のときの水着できました♪
「べつに普通じゃん♪」
たしかにれっきとした競泳水着なんだけど、10年ちょい前のもの。当時の水着って、超ハイレグ☆
ハイレグの角度が鋭角すぎて、お尻なんか3分の2くらいはみ出しちゃってる!
しかもちょっと歩いたり泳いだりするとすぐに食い込んでお尻丸出しになります笑
あと、この水着明るい水色で、鏡に映った自分をあらためて見てみたら…豊満な胸にポッチが浮かび上がってる~笑
ちょっと恥ずかしいけど、この水着でちょっと彼と遊んでみようと思います♪
「一応残留塩素濃度計るね♪」
今日は生徒誰もいないし塩素濃度なんか図る必要ないんだけど、あえてプールサイドにしゃがんで、彼にお尻を向けて塩素濃度を図ります。そして、たまに振り返って、ちょっといたずらぽ~く笑いながら話しかけます。
「異常なし☆」
さらにプールサイドで脚を広げて、彼にお尻を向けながら前屈や屈伸の準備体操をしました。そしてたまにお尻に指を入れて、食い込んだ水着を直しました♪
後ろを振り返ると彼はベンチに座るも、なぜかちょっと前屈みの姿勢になってました(笑)
私がプールに入ると、目を離したすきに彼もプールに飛び込んできました。
「あれ?気力がないとか言いながらやっぱり泳ぐんだ~笑」
「当たり前じゃないですか(キリッ」
ほんとかわいすぎる♪
このあとは2~3kmひたすら泳ぎました。広いプール2人だけで占拠できるなんて最高!
ところが、私が平泳ぎで泳いでると、なぜか彼、ちゃっかり私のすぐ後ろをつけて泳いできました。。
「なに後ろつけてきてんのよ!」って突っ込もうと思ったけど、あえてそこは突っ込まず、25m泳ぎ切ってゴールして、彼の目の前でTバック状態になった水着の食い込み直したとこで声かけました。
「泳ぎ疲れたでしょ?ちょっとマッサージしてあげる」
彼にマッサージをする前に、腕を伸ばし、もう片方の腕で抱えるようにして腕全体をストレッチしてみせた。水深的に浅めの場所で、ちょうど私の胸が水面から出るくらいの位置で、乳首が浮き出た豊満な胸が腕でぎゅっと挟まれて水着越しに谷間ができてたはず♪
そして、鼻まで水に浸かって、息を吐きながらいたずらっぽ~い目で微笑みかけながら、水中で彼の身体をフェザータッチしてあげました♪
「ぶくぶくぶくぶくぶくぶく~」
「ぎゃっ!くすぐったいっすよー!」
さすがに泳ぎ疲れたので先にプールから上がりました。でも彼はなかなかプールから出てこようとしません笑
「まだプールから出ないの?私さきにお風呂いくよ?」
「ぼ、僕もう少し泳ぎます!」
そう言うので、プールサイドにしゃがんで彼の耳元で囁いてあげました。
「そんなこと言って、ほ_ん_と_は_プ_ー_ル_か_ら_上_が_れ_な_い_だ_け_で_し_ょ_?」
さらに「ふーっ」っと耳元で吐息を吹きかけてあげました♪
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プールで思いっきり泳いで、疲れた上に身体も冷えてきたので、プールの採暖室の隣にある小さなお風呂に入りました。いつもはスクールが終わった子供たちが入るお風呂で、家庭のお風呂より少し大きいくらい。まだ最後にここのお掃除が残ってます・・・
浴槽のぬるめのお湯に浸かってたら、5分くらいしてようやく彼が浴槽に入ってきました。何でこんなに時間かかったんだか笑
「遅かったね~笑」いたずらっぽく微笑みかけると
「あれからまだクロール泳いでたから(キリッ」だって。かわいい♪
「それよりちょっとトイレ行ってきていいっすか~?」
「だめ!」
「何でっすか?」
「だってさっき一生懸命お掃除したばかりじゃん。こんな状態でおしっこしたらどうなっちゃうと思う?」
そう言って不意打ちでお湯の中で彼の競パンを撫でてあげました(笑)
大きなバナナが入ってるみたいです♪
「スプリンクラーみたいに便器から外れてぶちまけちゃうよね。そしたらまた掃除やり直しだよ?」
「うう…」
「だからさ~、こ_こ_で_し_ち_ゃ_い_な_よ」
彼の耳元でそう囁いてまた吐息を吹きかけました。
「さっき泳ぎながらずっと私の方見てたでしょ?」
「だって今日の先輩のその水着めっちゃSEXYだし」
「厭らしいんだ。私のも見たんだから、君のも見せてよ♪」
そう言ってお湯の中で半ば強引に彼のパンツを下ろしました。立派なイチモツが上を向いてます♪
「まじで漏れちゃいますよ!やばいって!」
「ここでしちゃえ♪」
すると、彼のイチモツの前が、黄色くゆらゆらと変色し始めました。この浴槽、銀色のステンレス製なせいもあって、黄色が目立ちます!
さっきペットボトル飲みまくったせいか、すごい勢いでおしっこが噴き出してます。ゆらゆらはお湯の水面にまで到達し、まるで泉のように湧き出してます笑
「元気いっぱいなおしっこだね~」
そう言いながら彼のイチモツに手を近づけると、おしっこの水圧を感じました笑
「うう…」
恥ずかしがる彼の姿…かわいすぎる♪
ゆらゆらが止まったところで話しかけました。
「おしっこいっぱい出たね~>o<恥ずかしがらなくて大丈夫。実は私も漏れそうだから☆」
平然を装ってたけど、実は私も漏れそうでどうしょうもなかったんです。
何といってもさっきペットボトル2リットルもがぶ飲みしてたわけだし!
大慌てで私も水着の股の部分をずらし、あそこを露出させました。
彼のイチモツがさらに上を向いてピクっと動きました♪
「ゆらゆらゆら~」
私のあそこからも黄色いゆらゆらが広がり始めました。そして彼に負けず劣らず、すごい勢いでおしっこが湧き出し、水面に薄黄色の泉が湧いてきました。
「これでおあいこ☆」
ステンレスの浴槽の中のお湯は、2人の大量におしっこで何となく黄色みがかってる感じがしてます。。
でもこんなのほんの序の口。ようやく少し興奮が収まって、イチモツを競パンの中にしまった彼に、ついに彼氏にも言ってない秘密を暴露してしまいました。。
「実は私お風呂の中でおしっこだけじゃなくて、大きい方もしちゃうんだ…」
「えっ⁉」
「変態でしょ?でもずっと長い時間プールにいるから身体も冷えちゃうし、泳いでて息継ぎのとき空気飲んじゃうからガスもたまっちゃうんだよね~><いまもお腹にめっちゃガスが溜まってる(汗)」
「まじで!?先輩美人だけどまじでクレイジーだ!」
「実は今もすっごいお腹痛くて、もれそう。。」
ほんとに漏れそうでした。このお風呂のお湯もかなり温度低めで、ダイレクトにお腹に効いてきてました(汗)
「こんなとこで下痢便漏らしたら、みんなに話しちゃいますよ」
「そう言っても証人いないよね?今日は君と私しかいないんだから。私は否定するから!果たしてイジラれキャラの君が言うことと先輩の私、みんなはどっちを信用するかな☆」
「まじかよ…」
「中にいると下痢便だらけになっちゃうから早く浴槽の外に出て!」
ほんとに漏れそうになったのでつい真顔になったせいか、「まじかよ」って顔しながらも浴槽の外に出た彼。
そして、私は水着を脱いで素っ裸になります。。
「おっぱい、、でけぇ…」
「こら!どこ見てんの(怒)」
「乳輪もでけぇ…まっ茶色だし」
「それコンプレックスなんだから言うなー!怒」
いじられキャラのくせにそう言って私をいじってくる彼。でも一喝したらおとなしくなりました。。
浴槽の中で素っ裸になった私。彼はおとなしくこっちを見てます。。
でもお腹の痛みも限界。思いっきり力む私…「あんっっ」
「ぶぅーーーーーーぶくぶくぶくぶくぶくぶくっ‼ぶくぶくぶくぶく~」
野球のボールくらいありそうなのを筆頭に、ぶくぶく音を立てながら大きな泡がいっぱい上がってきて、浴槽の水面が波立ちました。すごいおなら…(笑
「臭~!」
そして…
「もくもくもくもく~」
お湯の中が煙で覆われたみたいに、もくもくとどんどん茶色く染まっていきます。しばらくすると、ぷかぷかと茶色いカスみたいなものも浮かんできました…
「…」Σ(゚Д゚)
臭気が襲う中、あまりにもびっくりしてしまったのか、茫然と立ちすくんでいる彼。。ただ、、彼の競パンの前の大きなババナがピクピク動いてはちきれそうになってます。。!
「こんなもの見て興奮しちゃったんだ、君も変態だねー!」
黄土色に染まった浴槽から出て軽くシャワーを浴びた私は黙ってる彼の競パンの前を撫でながらまた話しかけました。
「苦しそうだから、楽にしてあげる☆」
そう言って彼の競パンのお尻から徐々に前に移る感じで勢いよくシャワーを当て、亀頭に向かって当て続けました。
「はっ、あっ、あっ…」
彼の競パンの中を見てみると、、白くどろどろとしたものがバナナに絡んでバナナヨーグルトができあがってました笑
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「最後のひと仕事はここの掃除だからね☆」
本来なら秘密を暴露されて困りそうなものだけど、この職場での立場的に今日の出来事がみんなに信じて受け入れられることはまずないので、きっちり彼にも掃除させました☆
翌日「なんかお風呂場におわない?」って言ってきたコーチがいたけど、
「実はおととい私の担当してるクラスの子がちょっと粗相しちゃって」ってごまかして済ませました♪
このバイト君にはまた何かドッキリをやってあげたいと思います♪