皆さま、コメントや評価をいただき、ありがとうございました。
続編希望もいただいたので、お話しさせていただきますね。
日月の両親の旅行に向けて、私は土曜日にお小遣いを持って買い物に出かけました。
行き先はショッピングセンターです。
スーパーやドラッグストアや100均もあって、私の欲しかったものが一度に全部揃えられるんです。
で、まどろっこしいのは止めにして、お風呂に入ってからのお話に移りますね。
買ってきたくるくるぼーゼリーにワセリンをまぶします。
ワセリンをまぶした指でもう一度ワセリンをぬぐい、今度は肛門とその中にも塗り込めました。
ゼリーを入れるためのストレッチのつもりだったんですが、ついつい指を2本に増やして出し入れしてしまいました。
かなり肛門が解れたところでくるくるぼーゼリーをグニュッと挿入しました。
出し入れする度に凸凹が肛門を、そして腸の中を刺激して何度も腰が抜けそうになりました。
お尻を浴室の鏡に映してみると、青色の半透明なチューブが出たり入ったりする度に肛門が捲れたり押し込まれたり、とてもエッチな見た目でした。
そして私は一度に2本増やして、3本のゼリーを肛門に挿入しました。
先程までの出し入れですっかり柔らかくなった私の肛門はあっさりと受け入れ、入り口と奥で味わう刺激を快感へと変換させました。
3本のゼリーを握りしめて出し入れさせると、ピッチリと引き伸ばされた肛門が更にイヤらしく蠢きました。
そしてようやく3本の挿入に慣れた頃、真ん中の隙間から更にもう一本ねじ込んで、とうとう肛門は四角形に引き伸ばされました。
グチュグチュと湿った音を響かせて出し入れしていると、隙間から茶色い汁が垂れて、トロトロになったオマンコからのオツユと一緒に太ももを伝って垂れて行きました。
肛門の鈍い快感もいいんですが、そろそろオマンコとクリトリスにも快感が欲しくなってきました。
電動歯ブラシのスイッチをオンにして、オマンコにグイッと押し込み、オマンコの内側から強烈な振動を味わいました。
処女膜を傷付けないようにだけは気をつけながら、ねじりながら浅く出し入れをすると、当然ですがお尻とは全く違う快感を味わえました。
正直に言いますが、オシッコを漏らしちゃいました。
こんなのお父さんお母さんのいない時にしか出来ないですよね。
でもこれまだ日曜の午後だけの話なんです。
夜と翌日の午前も貪っちゃいました。
続きはまた今度♡