続編希望のポイントをたくさんいただき、ありがとうございました。
おかげさまで続編を書けるようになりました。
15ポイントつかないと続編が書けないってハードル高いですよね(笑)
それでは続きのお話しをさせてもらいますね。
夕方になりお腹が空き始めた私は、近くのコンビニに行くことにしました。
上はTシャツ、下は膝丈のスカート。
それだけ見れば普通の服装です。
でもTシャツの下はノーブラです。
いくらおっぱいが小さくても流石にそれだけではまずいので、薄手のボレロを羽織りました。
ただ、前のボタンは止めずなので、捲れてしまえば胸のポッチはバレちゃいます。
またスカートの下もノーパンです。
でもそれだけじゃドキドキできないくらい、その時の私の頭はしびれていました。
100均で買ってきたアイテムの中にあった、スーパーボールの詰め合わせと風船、お分かりですよね。
風船の中にスーパーボールを全部詰め込むんです。
大きいもの、小さいもの、ラグビーボールみたいなの、イボイボのついたの。
それらを詰め込んだ風船を、ワセリンをたっぷり刷り込んだお尻の穴に入れていくんです。
ツプッ、クニュッ、グッ、グニュゥ、、、
1つ入るたびにオマンコからオツユがトロトロと垂れてきます。
全部お尻に入って、結び目だけが肛門から飛び出してる様子はとても卑猥です。
欲張りなお尻が結び目まで飲み込んでしまいそうになったので、誰も聞いてないのにあえぎ声を我慢しながらツプツプと風船のオモチャをお尻から引き抜くと、普段の通学カバンにつけているフワフワなキーホルダーをつけてみました。
少し引っ張ってみて結び目が解けないのを確認すると、私は再び風船をお尻に押し込み始めました。
「んぅっ、ふぅん、あっ、ひゃう!?」
今度は我慢できずに、声を出しちゃいました。
ウサギさんみたい。
お尻からウサギの尻尾みたいなフワフワが生えてます。
たくし上げていたスカートから手を放しても、少しだけ、ほんの少しだけ、お尻の辺りが不自然にモコっと膨らんでいました。
それを隠すためにデイバッグを背負い、サイドポケットにお財布を入れて、コンビニに向かいました。
パスタと飲み物とスイーツをカゴに入れてレジに並ぶと、すぐ後ろに男の人が並びましまた。
お金を払う時、そのままポケットに手を伸ばせばいいのに、私はわざとリュックをおろしてお財布からお金を出しました。
もしかしたら後ろの男の人にスカートの盛り上がりがバレちゃうかも。
グリグリとお尻の中を刺激されながら、太ももちオツユを垂らして、バレるのを望んでるみたいな私。
本当に変態ですよね。
特に何も起こらず、声を掛けられることもなく、私はお店の外に出ましたが、内腿はベチョベチョになっていました。
そんな状態で不自然な歩き方でしたが、無事に家についた私は買ってきたものを冷蔵庫に突っ込むと、お風呂に駆け込みました。
もちろんオナニーするためです。
裸になって洗い場で後ろ向きに鏡に自分の姿を映すと、エッチな尻尾を生やした私がいました。
お気に入りのキーホルダーでしたが、外している余裕もなく、立ったまま、伸び縮みする肛門を鏡で確認しながら、左手で不規則な凸凹の風船を何度も激しく出し入れしました。
そして右手は白濁したオツユを垂らし続けるオマンコに伸びていきました。
親指と人差し指でクリトリスを摘んで刺激しながら、中指をオマンコに入れてグチュグチュイヤらしい音を立ててオナニーしました。
「あんっ、っく、ダメ、気持ちよすぎ!お尻もオマンコも気持ちよすぎて、もっと、もっとぉ気持ちよくなりたいのぉ!!」
普段は声を我慢してるからか、誰もいない今日はエッチな言葉がたくさん出ちゃいました。
「あ〜あ、フワフワのキーホルダー汚しちゃった。オマンコのオツユとウンチのお汁で変な色、それに変な匂い。洗って乾かしたら落ちるかなぁ、まずは抜いて外さなきゃ。」
ズニュッ、ズリュンッ!
「ひゃう!?」
お尻から風船を抜くと、ぽっかり開いたお尻の穴から茶色いお汁とウンチの匂いが漏れてきました。
お尻でオナニーするようになってから、この匂いもエッチな匂いに感じるようになってきました。
汚いお汁だってお風呂ならすぐに洗い流せるし、あまり抵抗感が無くなってきてるんです。
スマホのエッチな動画でたまに見ているスカトロ趣味にも、少し目覚めてしまってるのかもしれません。
どんどん変態になってしまっている私を披露していますが、少しでも興奮していただければありがたいです。