お隣幼馴染同級生の嫁が肉体改造するまで(序章)

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ファーストキスは赤ちゃんの頃。お互い初体験相手。大学時代に結婚。幼稚園~仕事までずっと一緒。子供も居ます。

嫁は長澤まさみ似のショートカット美人。166cmDカップ。くびれ有90のヒップ。学生時代、羨ましいと良く言われました。

初体験は中1のGWでした。

あぁ、その前に「精通」の事を書きます。

家はお隣同士、同じ歳。ずっと一緒に育ってます。写真も常に二人並んで…(笑)

嫁は小6の時に初潮がありました。お赤飯の意味が分からなかった自分。自分の親や祖父母。嫁の親や祖父母に教えられましたが、イマイチ意味が分かりません。でも、御馳走に大喜びした事は覚えています(笑)

後日、嫁から生理の事を教わり、妊娠についても知りました!

そして、親たちからも体の仕組みを教わりましたが、小6の男の子には理解不能な部分も多かったです。

嫁の初潮から数週間。嫁が急に全裸になり。

「知ってるよね。これが女の子の体」

「うん、知ってるよ」

一緒にお風呂にも入っていたし、オッパイが膨らみだした嫁は成長を良く見せて来ました!

「脱いで」「いいから。男女の違いの勉強」

「男は付いているし、女は無い分、オッパイが大きくなる。知ってる」

「いいから、脱いで」

この頃、力では嫁の方が強いくらいでした。脱がされ全裸にされ。

おちんちんを触られ。

「ほら大きくなった」

「触れば大きくなる」

「女の子は生理が始まると子供が埋める体、大人の体になる。男の子はおちんちんから精子が出ると大人…」

そう言うと、自分のおちんちんをシコシコし始めた嫁。

「ちょ、ちょっと、ちょ、止めて」

「何か出そうになったら我慢しなくていいよ。オシッコとは違う物が出るの」

「え?出るの?おちんちんからおしっこ以外が」

「痛くない?大丈夫?」

「うん。気持ちいい」

そう言っている間に、変な感覚が襲って来ました。

「オシッコしたい」

と言ったと同時に「どぴゅ~」と何かが勢い良く飛び出しました。

「あ~出た!」

喜ぶ嫁。自分は何が起こったか分からずビックリしました!

「これが精通」「これで大人の男性になったんだよ」

親や祖父母に言いふらした嫁。

その夜、両方の親から、改めて性教育を受けました。

「まだ、性行為はダメ。学校では言わない…」

自分より怒られ、ご機嫌斜めの嫁でした。

まぁ、これくらい家では二人の関係はオープンでした。

次の日、嫁が「精通して大人の男になったから、おちんちんの皮は剝かないと…」

小6です。まだ、皮被りです。

剥くと物凄い刺激。オシッコも飛び散ります。

「直ぐに慣れる」

と言う嫁。自分も大人になった気分でおちんちんの皮を剥いて数日我慢。

生理、精通の二人。でもお風呂も一緒に入ることもあったし、一緒に寝る事もあったし、家族も何も言わなかった!

家族もこのまま結婚させる気だったし・・・

中1のGW。

初体験の時が訪れました。

中学に入学し、コンドームを渡されていた自分たち(家で使う事限定)。

時間の問題で性行為をすると親たちは思っていた(笑)

小学生の間はセックスだけ禁止されていました。

後は自由。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たり。オナニーごっこしたり。

この時も嫁の誘い。

まだ、このくらいの時、性知識などは嫁の方が豊富でした。

中1男子はほぼほぼ知識ありません。

自分は小さい時から嫁とお風呂に一緒に入っていたし、裸も良く見ていたので女性器は熟知していました。

だから、入れる場所も分かっていました!

それと、中学に入学した頃から、嫁と一緒に寝たり、密着するだけで勃起する様になっていました。

初潮、精通から1年。その間に嫁のオッパイは成長。

嫁からキスをして来ました。

遊びで舌を良く絡めたりしていたので、年齢の割にキスは上手だったと思います。

嫁のオッパイを舐めるのも初めてでは無かったので愛撫はそれなりに。

嫁の言うままに、おまんこを触り、クリが気持ちいい部分という事も知っていたので触り。

おまんこが湿って来た事には少しビックリ!

「わたしのおまんこ舐めれる?」

「セックスの時は舐めるのが普通なんでしよ」

「うん。舐めて」

どう舐めたらいいか分からないので、適当に。犬の様にベロベロ舐め。

その時でした。ベッドに擦れたおちんちん。

「あ~ぁ~ぁ」と息を漏らし、射精してしまいました。

大した刺激もないまま。興奮だけで射精。

「な~に~し~て~い~る~の。もう!」

中1男子に射精コントロール能力などありません。簡単に射精してしまいます。

この時も仕切り直し。初フェラして貰いました。

フェラしても直ぐには勃起しません。

嫁もまだまだ子供でした。

フェラすれば直ぐに勃起するものと思っていた(笑)

射精の快感。経験不足の射精はおちんちんにムズムズ感を生みます。

ムズムズ感の残るおちんちん。勃起よりオシッコがしたい。

オシッコを済ませ。再チャレンジ。ムードも何もありません。

好奇心だけです!

キスして、勃起も十分。

嫁がコンドームを取り出し、おちんちんに装着しようとしました。

始めてのコンドーム。ウブだった嫁!コンドームを着けるのに手間取り。

「あ、だめ、だめ、出る」

おちんちんを弄られた刺激で「ドビュー」とまた射精してしまいました。

「何してるの?」と腿からお尻を叩く嫁。

一旦、時間切れ。でも意地になった嫁。夜に3度目!

中1少し休めばどれだけでも勃起します。

お隣同士、どっちかの部屋に一緒に居る事も多く。一緒に寝るのも普通の関係。家族も特に不思議がりません。

夜10時頃から3度目を始めました。

全裸になり、「私も気持ち良くしてよ」

嫁の言う通り。嫁の指示通り舐めました。

「あ、そこ、そこ、気持ちいい。今のままして」

愛撫というより、犬のベロベロ舐め。

「はははは、ああああ」

どんどん声が大きくなる嫁。その口を塞いだ事を覚えています(笑)

今思えばイッタ嫁。ぐったりした嫁に。

「大丈夫?だだだいじょうぶ?」とビックリして聞きました。

少しして「自分で着けて」とコンドームを渡され。

コンドームを着けたおちんちん。それを嫁のおまんこに擦り付け。

入れる部分は分かっていました!

擦り付けていると先っぽがロックオン。

「いい?大丈夫?」

「うん」

「いくよ」

力加減も分からず、勢い良く腰を動かしました。

「あーーあぁ。フゥーン(息を吐く音)」

たぶん、一撃で処女膜を貫通したと思います。でも、そんな事分からない自分。

もう一度腰を動かしました!

「い、ぃた~ぃ。動かないで」

抱き着いて来た嫁。

「す、すぅ、す…」とすすり泣く嫁。

「痛かった?」

「うん」

「大丈夫?ごめん」

「痛かった。儀式だから。ごめん動かないで」

急に泣いた事でビックリ。ビックリした事で勃起が治まり。

この日はこれで終了。

初体験の証の出血にもビックリした事を覚えています。

次の朝、嫁は普通でした。

何でも直ぐに言う嫁。でも初体験は家族には言いませんでした(笑)

二ケ月もするとセックスの快楽も少しずつ分かりだした嫁(後日談)

初体験後は月2~4回くらいセックス。その内週2~3回くらいセックス。

生理期間以外はしていた期間もあり。

成績が下がらず、家の外で変な事をしなかったから何も言わなかった家族。

中2夏くらいからは定期的に大箱のコンドームをくれた親たちでした!

この頃になると、お互いセックスでの快楽も知り。

彼氏彼女という関係とは少し違う。自分たち。

ここをこーして欲しいとお互い言い合えるので、お互いが気持ちいいセックスが出来る様になるのに時間が掛りませんでした。

「本格的なオナニー」を覚える前に「セックス」を覚えた2人です。

危ない事もしました。

数百以上も持っていたコンドーム。でも、生セックスもしました。

「たぶん、そろそろ月のものだから、今日する(生でするの意味)?」

「大丈夫?」

この頃、嫁の月のもの(生理)の周期がまだバラバラ。早い時もあれば遅い時も!

中学校ではそれなりの距離感を保ち過ごします。

まぁ、お隣同士で仲良しなのを知る皆。冷やかしとかされていましたし、美人で有名だった嫁に手を出す人もいませんでした。

初生セックス。

この頃になると嫁も学習して、初生セックス前に一度射精に導く。

最初の頃、フェラで口出しすると吐き出していた嫁。

慣れてくるとジャンケン。負けた方がゴックン遊びもしました。

生セックスは何か、解放感がありました。

繋がった温もり違う感じ(たぶん変わりないと思います)。

嫁も生の時の方が、入って来た時。「広がり感がある」と言いました。

中2の秋頃、親たちが危ないと思ったのかピルを嫁に飲ませ出しました(笑)

今では考えられないくらい純情だった嫁も30歳になり、アナルで感じ、乳首やクリトリスに穴が開いています(笑)

少しずつ、性壁成長履歴を公開していきたいと思います。

まぁ、希望があればですけど。

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