お隣の男子高校生を自分好みに調教してみた結果・2

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前回の続きとなります。

前の話から読んで頂けるとわかりやすいかと思います。

・・・・・・

翌日…

昨日は、あまりに興奮し過ぎて、やり過ぎたかな?…と思います。ただ、若い男の子が、私の足の指を舐めている状況は思い出すだけで、ドキドキします。

娘をサマースクールに送り出した後、しばらく今日もいくかどうか悩んでいましたが…

「(優也君がどう思っているか確認しておかないと…)」

言い訳だなぁとの思いはありますが、結局、訪ねることにします。

一応、下着は汚れのない可愛いブルーの花柄に変えます。一応ね。

玄関のチャイムを鳴らすとすぐに優也君が出てきました。私の顔を見ると笑顔になります。

「(か、可愛い♡)」

「…昨日はなんか変な感じになっちゃったね・・・いやじゃなかった?」

「全然、いやじゃないです。…咲希さんのを見れて・・・夢みたいでした。」

「そう?(照)・・・喜んでくれたならいいんだけど。」

「…じゃあ、今日は、優也君の部屋を掃除しようかな。」

「えっ…あっ、僕の部屋はいいですよ。自分でします。」

「そう言っても結局しないでしょ」

私は構わず、優也君の部屋に掃除機を持って入りました。

「そういえば、昨日のパンティどうしたの?」

「…っ・・・へ、部屋にあります。」

優也君は小さな声で答えます。

「使った?」

「・・・・・・はい(照)」

「どうやって使ったの?」

私は、興奮して質問します。

「・・・に、匂いかいだりして…」

「そ、そうなんだぁ・・・匂いかぎながら自分でしごいたのね。」

「・・・はい。ごめんなさい。」

「いいよ、いいよ。・・・好きに使って。もし、汚しちゃったら洗ってあげるからね。」

「・・・も、もう…汚しちゃって」

「クス♡・・・仕方ないなぁ〜。帰りに持っていくね。」

「・・・」

「ん?・・・あぁ…大丈夫。」

私は優也君の耳元に口を寄せて言います。

「代わりを貸して、あ・げ・る♡」

「部屋、ちょっと暑いね。」

今日はオフホワイトのワンピースを着ていて、とても脱ぎやすいです。

「ん〜ボタン外してくれる?」

私は優也君に背中を向けて言いました。もちろん、自分で外せるんですけどね。

私はボタンを外してもらいワンピースを脱ぎました。

「優也君も暑いでしょ・・・脱いだらどうかな?」

「・・・はい。」

優也君は私の下着姿を見ながら、短パンを脱ぎました。すでに勃起していて脱ぎにくそう。

「じゃあ・・・掃除の仕方やいろいろ…よく見ていてね」

私はベッドに上がり、四つん這いでお尻を突きだします。お尻に視線がささります。

「もっと近くで見ていいよ。」

優也君が近づいてきて、お尻に息がかかるぐらいまで顔を寄せます。

すでに私のパンティのクロッチ部分はぐっしょり濡れていて、オマンコのすじがよく見えるはずです。

「(見られてる!・・・あぁ、濡れてるから形もよくわかるはず・・・)はぁん♡」

「はぁ、はぁ」

「よく見える?・・・匂いする?」

「・・・す、すごいエッチな匂いがします。」

「・・・下着の上からなら・・・す、少しなら触っていいよ。」

「い、いいんですか?」

「うん。いいよ。…優しく触ってね。」

優也君は、優しくお尻を撫で回します。

「私のお尻はどうかな?」

「とっても気持ちいいです。」

優也君は、お尻を触っていますが、なかなかオマンコの方には手がいきません。

私は我慢できずに言いました。

「私のオマンコも触ってみて。」

優也君は、指をオマンコの縦筋に沿って動かします。

「あぅん♡・・・うぁ、ふぅん♡・・・触った感じはどう?」

「なんかぷにぷにしてます。」

優也君の拙い指使いに膣穴から愛液があふれ、太ももをつたっていきます。

「あん♡・・・溢れてるお汁、舐めれる?♡」

優也君は太ももをつたっている愛液を舌できれいにしていきます。舌先は太ももからゆっくりとオマンコの方に移動し、ついパンティの上からオマンコに届きました。

「す、吸ってみてぇ!」

「・・・ずっ…じゅる〜」

優也君は一生懸命、愛液を吸い取ります。

私は強烈な興奮と刺激に簡単にいってしまいました。

優也君のオチンチンははち切れんばかりになっていて、先走り液でパンツが濡れています。

私は、ベッドに座り直し、優也君を横に座らせました。優也君は胸の谷間を凝視しています。私は片手で優也君の頭を引き寄せて、胸の谷間に顔を押し付けます。

もう片方の手は優也君の股間に伸ばし、パンツの前の穴からオチンチンを出して、そのまま握って上下にゆるゆると擦ります。

「どう?気持ちいい?」

「き、気持ちいいです。」

「(す、すごい硬い!熱い!・・・はぁん♡)」

私は鬼頭の部分を指でこね回します。

「(この感触…癖になりそう♡)」

「で、出そうです。」

私は竿を握って上下にリズミカルに擦ります。すぐに優也君は大放出しました。

射精の後始末をした後、私はパンティを脱いで優也君に渡して言いました。

「使っていいよ♡」

パンティを脱いだので、オマンコはまる見えです。優也君の強い視線を感じます。

ワンピースを着直しましたが、オマンコからは新たな愛液が溢れています。

「また、しちゃったね。」

「ごめんなさい。」

「クス♡優也君が悪くないよ。」

私はノーパンのまま、リビングでお茶を頂きながら他愛ない話をしました。優也君は落ち着きがなかったから、ノーパンが気になっていたのかも。

玄関を出る前に、ほっぺにキスをしてあげるととても嬉しそうでした。

「サービスね♡」

私は玄関のドアの方をむいたまま、ワンピースのスカートを捲りあげました。

優也君から生尻が見えているはずです。よく見ると太ももを垂れる愛液も。

たっぷり10秒ほど見せた後、ワンピースを戻しました。

「じゃあ、またね。」

私は家に戻り、昨日同様に激しくオナニーをしました。

「(やばい。昨日より過激度があがってる!・・・もしかして、このままいくと・・・)」

その夜…

娘が寝た後、久しぶりに旦那と夜の営みをしたんだけど…昼間ほど興奮しませんでした。旦那がオチンチンを出し入れしているとき、とても気持ち良かったけど…ふと、優也君のオチンチンが入ってることを妄想してしまいました。

「(旦那、ごめん!!・・・でも愛してる♡)」

少しばかりの罪悪感から2回戦目はいろいろサービスしてあげました。

今回はここまでになります。

続きを希望される方が多いようでしたらまた、書きたいと思います。

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