私は、名前を松田咲希といって、34歳で小学3年生の一人娘をもつ専業主婦です。顔立ちは童顔で20代に見える・・・と思っています。スタイルは、さすがに子供を産んでからは少し太りましたが、胸はEカップあり、まだまだいけているはず…。体質的に色素が沈着しにくく、乳首もあそこもピンク色で旦那はとても喜んでいます。
私達のマンションの隣に斎藤さんという方が住んでいて家族ぐるみで仲良くさせてもらっていました。
その家に優也君という高校1年の男の子がいて、小さい頃から娘が良く遊んでもらっていました。普通、このくらいの男の子はあまり子供相手は得意じゃないと思いますけど、名前の通りとても優しくて、いい子です。背は低めで可愛い顔立ちをしています。
夏前ぐらいに斎藤さんが急遽、海外に1年間、赴任することになったそうです。家族の話し合いがどうだったかはわかりませんが、優也君だけ日本に残ることになりました。その際、家の旦那が安請け合いし、たまに優也君の面倒を家で見ることになりました。旦那はなにもしないので、基本、私がやるんですけどね。まあ、優也君には娘も懐いてるし、いい子なので不満はないです。
面倒と言っても、優也君はご飯の準備も含めて自分でやれてしまうので、あまりすることは多くありません。
たまに部屋の掃除をしたり、差し入れをしたりマンション内の決まり事などを教えてあげるぐらいです。
夏休みの初日、私は、いつも通りに掃除をするためにお隣を訪ねました。娘は朝からサマースクールに出かけて留守です。
「いつもすみません。・・・自分でもやっているのですけど、なかなか・・・」
「気にしないで。…それほど手間じゃないしね。」
私は、まずはリビングの掃除から始めます。
「僕もやります。」
「そうねぇ。…じゃあ、まずはテーブルの上を片付けて。」
「はい。分かりました。」
私が拭き掃除をしていると視線を感じます。どうやら優也君が、私をチラ見しているようです。
「?(あっ・・・そういえばちょっと薄着だ)」
私は暑いこともあり、上は白いTシャツ1枚で濃いピンクのブラをつけているため、少し透けています。下はピッタリとした茶色のホットパンツを着ていて、お尻のラインがきれいに見えていると思います。
男子高校生には少し刺激が強いのかもしれませんね。
「(年下の男の子に見られてる・・・私もまだいけるってことかな?)」
私は自分が女として見られていると思うと何だかドキドキします。
チラッと見るとお尻を見ているようです。ちょぴりいたずら心が芽生えて…。
「おばさんのお尻見て楽しい?」
「!…ご、ごめんなさい!!」
「怒ってるわけじゃないのよ。…こんなおばさんより若い子の方がいいんじゃないかな?と思って聞いただけよ」
「僕は・・・咲希さんがいいです。」
優也君は小さな声で言いました。
「あら?…嬉しい。私もまだまだいけるかな(笑)」
「はい。咲希さんはとても可愛いです。」
あまりにストレートに褒めるのでこちらが照れます。
「ありがと。…あっでも、女性は胸とかお尻とか見られてるとすぐに気づくから気をつけてね。」
「はい。」
「クス♡…優也君は彼女いないの?モテそうだけど…」
「…はい、いないです。・・・ま、前から咲希さんのことが・・・だ、大好きで・・・」
話を聞くとどうやら私が初恋の相手らしく、今でも私が1番らしい。両親が転勤になって私が面倒を見ると決まった時、飛び上がるほどうれしかったって…年下の男の子からの告白?にうれしはずかし大興奮です。
「とても嬉しいけど・・・私、旦那も子供もいるし、希望には答えられないかな。」
「はい。もちろん、わかっています。でも…ちゃんと言えて良かった。・・・お尻を見てるのを見つかって…というのが情けないですけど(笑)」
「(笑)そうね。・・・まあ、見るぐらいなら好きなだけ見ていいよ。」
「えっ…はい!」
それから掃除を再開しましたが、さっきより大胆に視線を感じ、私の女の部分が潤み始めています。
「じゃー次にお風呂を掃除しようかな」
「あっ、お風呂は昨日、少し掃除しました。」
「いいから、いいから…いろいろ教えてあげる。」
私は、脱衣場に入ると勢いよくTシャツを脱ぎました。
「えっ!…」
「服が濡れるから脱がないと・・・ほら、優也君も」
私は、ホットパンツも脱いで、下着姿になりました。今日は、可愛い下着にしてて良かった。
私は優也君のTシャツに手をかけます。
「はい。脱ぎ脱ぎしようね」
小さい子供に言い聞かせるように脱がしていきます。
優也君は、すでに勃起でスウェットのズボンを大きく盛り上げています。スウェットを下げようとすると…
「し、下はいいです!・・・じ、自分でします。」
「(大きそう。もしかして、旦那より大きいかも。)」
優也君がパンツ1枚になると、私は下着姿で風呂場に入ります。もちろん、ドアは開いたままです。
「よく見ていてね。」
私は、優也君がよく見えるようにお風呂を洗います。特に床を洗う時は、お尻を優也君の方に突きだすようにしました。
私はかなり興奮し、パンティのクロッチの部分はびしょ濡れで後からは良く見えるはずです。
チラリと優也君を見るとパンツの上からオチンチンを押さえて我慢しているようです。
「床が汚れているから・・・しばらくはこの態勢で…優也君の方は見れないかな。・・・だから優也君が後ろで何をしててもわからないよ♡」
「・・・はい。」
優也君がパンツを下ろす音がして、シュッシュッと擦る音がします。
私は突きだしたお尻を左右に振ってみたり、足を少し開いたりしてサービスします。
「(はぁはぁ♡…凄い、擦ってる音が聞こえる…興奮するぅ♡)」
私は、後ろを向いて優也君のオチンチンを覗き見ると、ちょうど優也君が限界をむかえ、大放出するところでした。
優也君の精子が私の足に飛び散ります。
「(す、凄い…初めて見た♡)」
「ご、ご、ごめんなさい。」
優也君は、急いでティッシュで精子を拭き取ります。パンツはまだ下ろしたままで、股間でチンチンが揺れています。
「いいよ。…掃除で少し足が濡れたし、拭いてくれる?」
私は脱衣場にある椅子に座って、優也君の方に濡れた足を出します。
優也君は、タオルで指先まで丁寧に拭いています。
「出来れば・・・お口で指をきれいにして欲しいな。」
「!…はい。」
優也君は、足の指を1本、1本、口で含んで舌先できれいにしていきます。もちろん、指と指の間も舐めてくれます。
パンティはすでにぐしょぐしょです。
「ん♡…ありがと。良くできたね。」
私は優也君の頭を撫でてあげます。
「少し近づいて。・・・そう、そんな感じ。」
私は、きれいにしてもらった足先でチンチンに触れます。
「(大きい!…太さは同じぐらいだけど長い!…凄く硬くて熱い♡)」
力を入れ過ぎないように足裏でチンチンを擦ります。
私は我慢できずにパンティの横から指を膣穴に入れます。
「み、見える?…」
「は、はい。…指が入って・・・」
「気持ちいい〜♡優也君はどう?」
「僕も・・・気持ちいいです。…もう出そうです。」
「うん。いいよ~。出してぇ♡」
熱い精子を足裏に受けた瞬間、私も達してしまいました。
「(気持ち良かった~。ちょぴりやり過ぎた気もするけど・・・)」
それぞれ着替えてからリビングで…
「今日のことは特別ね。…誰にも言っちゃだめ。」
「誰にも言いません!」
「いい子、いい子・・・ご褒美ね(チュ♡)」
私は優也君のほっぺたにキスをしてから…
「良かったら使ってね♡」
私は、さっきまで履いていたぐしょ濡れパンティを優也君にあげました。
「じゃあ…また来るね。」
私は自分の家に戻ってから、興奮が抑えられず、激しくオナニーをしました。
「(興奮したぁ・・・私ってSなのかなぁ〜優也君、可愛いし、またしたいなぁ〜)」
今回のお話しはここまでになります。
続編希望を多く頂けるようなら続きを書きたいと思います。