早咲きの桜の下で先生を誘惑し、先生に抱いてもらったけど、私は最近、不安でしょうがないんです。
先生というのが私の家の隣に住む50代の大学教授です。私は小さい頃からこの先生は実の父親のようになついていて思春期を迎えてからは、性的対象として抱かれたいと思ってきました。もちろん大きな歳の差があったので、多少の諦めもあり、私も高校時代人並み同世代の彼氏とロストバージンをしました。
しかし20歳になり、仕事を始めると、先生の包容力のある魅力にすっかりまいっててしまっていました。
先生のほうは私をまだお隣の子供と思ってますから、暇をみてはを仕掛けてまとわりついても優しく接してくれます。そして前回私はその隙をついて、先生に私を抱かせたのです。もちろんその時に先生も私に愛してると言ってくれましたが、、あれから2週間、何度か先生の家に顔出してもセックスを求めて
こないことに私は不安を感じていたのです。その理由を考えると私の頭がぐるぐるしてしまいます。
いい歳の男性だからそれほど性欲がないのかな、前回、抱いててみたけども環の体がそんなに気持ちよくなかったのかな?それとも今頃、先生は私を抱いたこと後悔してるのかな?あれこれと私がソファーで考えていると、お母さんが出来上がったばかりのローストビーフを鼻歌交じりに持ってきました。
お母さんは円といいます。40歳になったばかりで、私よりもスタイルの良い魅力的な女ざかりです。そして最近、前よりも急にきれいになってきた気がするんです。まさか恋とかね?
きれいに薄くスライスして、玉ねぎやブロッコリー、トマトを添えて、たっぷりとタッパに盛り付けています。
母が上機嫌に鼻歌交じりに料理をする時は、決まって先生の家の差し入れを作る時です。「ねえ母さん、これ環が先生のとこ持ってくよ」「いいわよ、これはお母さんが持ってくから、いい年した娘がいつまでも男の人の家に遊びに行ってはいけません。(^ ^)」「環にとって先生はお父さんのような人だからいいの!」
確かに先生はお父さんのような人でしたでした、ついこないだまで
は、、、、、、、。でももう恋人同士なんです。
たとえお母さんとは言え邪魔されたくないんです。ことに母の円は、しっとりとした優しい母ですが、時に女の私から見てもぞくりとするような色気を感じさせる時があります。
夜の残業で朝に帰ってきた時、突然の呼び出しで職場に出かける時、私は母のメイクがいつもと違うのを知っています。でもそれは母さんの触れてはいけない秘密のように思えて言いだせずにいました。
そんなこと思ってるうちに母の差し入れは着々と出来上がりつつあります。
ローストビーフに温野菜、ポテトサラダ、ビーフを挟むための薄切りのフランスパンとチーズ。ご丁寧に頂き物のワインまでついています。2人きりの部屋で母と先生がワイングラスを傾ける姿が頭に浮かび、自分の母親に嫉妬する私。
私はタッパーをお母さんから取り上げて先生の家へと駆け出しました。「ああ、環、それは私が、、!」
気の弱いお母さんはこうして強引にやってしまえば、もう何も言えません。ちょっとかわいそうでしたが、排は先生に会いたくてたまらなかったんです。
勝手知ったる他人の家、お隣ということもあり服装も高校の野球大会で作った変なTシャツとミニスカートでトップスも羽織らずに先生の家を訪ねました。
いつものように縁側から先生の家に上がります。アルミサッシ開けると、先生ともう1人若い男性がイーゼルを立ててを描いていました。
「やあ、環ちゃん、いらっしゃい、隣のおてんば娘の環ちゃんだ。いつもこの子は猫みたいに縁側から入ってくるんだよ」
「これは猫のお嬢さん、僕は先生の研究室の大学院生で森本といいます。よろしくね環ちゃん」
なかなか涼やかなお兄さんですが、私のお目当ては先生、早速先生の隣に座り先生の絵を覗き込みます。
花瓶に生けたバラの花束を先生たちは書いていました。すごく上手で私は感心してしまいます。
「先生は理系の研究者なのに絵を書くんですね」「なればこそだよ、環ちゃん。理詰めだけではわからないことがあるんだ。
人の心も、美と言うものも、理詰めでは解決しないけど、でも確かにそれはそこにあるんだよ。」私は今、先生が私をどれだけ好きだかわからない、ドラゴンボールのスカウターみたいに、先生の愛情度が頭の上にでも書いてあればいいのに。
「美しいものを描いてると心が洗われるんですよ。環ちゃんとってもきれいだからモデルとかしてくれたらうれしいな」
「森本君、この子はおとなしい子だからそんなこと言ってはいけないよ」少し厳しくたしなめる先生。もしかしたら先生、ちょっと嫉妬した?
私はそれが嬉しくて、セックスして以降、私を求めてくれない先生に意地悪をしたくなっていいました。
「森本のお兄さん、環でよかったら絵のモデルしますよ、いちどやってみたいと思っていたんです。」「いいの!環ちゃん」
嬉しそうな森本さん、目がちょっとエッチになったかな。「環ちゃんだめだよ、、年頃の女の子」先生はきっと森本さんに私が見られるのが嫌なんだ、そう思うとどんどん意地悪をしたくなってしまいます。
「先生は美しいものしか描きたくないんですよね。環なんか全然綺麗じゃないですもんね。わかりました帰ります。」
微妙な嘘泣きを混ぜて帰ろうとする私を先生が引き止めてくれました。作戦大成功です。
そして私は先生と森本さんの正面の椅子に座ってモデルを務めることにしました。Tシャツとミニスカートと言うラフなスタイル。白い生足が丸出しです。自由にポーズをとっていいよと言われたので私が椅子に片膝を立てて座り、ミニスカートから白い太もも、その奥にあるパンティまで見えそうです。両手は胸の下に組んでわざとバストを強調するポーズにしました。
先生の隣の森本さんががゴクリとつばを飲み込みました。
時計の針の音だけが聞こえるような静寂の中で、カリカリカリカリとデッサンをする音だけが響きます。
そして静けさの中で研ぎ澄まされた感覚に2人の男の視線が私のボディーラインを熱く眺めているのが伝わります。
先生が私を見ている。そう思えるだけでトクントクンと心臓が踊りだします。お腹の下あたりがキュゥと疼きます。
見られている興奮と緊張感で頭の中がぼーっとしそうです。1時間のデッサン。ボーンボーンという12時を告げる柱時計の音で最初のデッサンは終了しました。
森本さんは線の多いタッチで張り出した胸や私の腿の局面やその奥の陰影を力強く描いていました。まるでデッサンで身体を舐めまわされた感じです。先生のデッサンは洗練された少ない線で私の体の曲線を美しくたおやかに描いています。
そして憂いを帯びた私の表情を丁寧に捉えていました、まるでデッサンから先生の優しい愛情が溢れ出すようです。
私たちがお母さんの差し入れを3人で食べながら、絵の品評をしてなごやかな時間を過ごしました。
「先生、このデッサンいただいていいですか?」私はその場で先生の絵をおねだりしてしまいました。
1時間ほどのお昼の休憩を終えて、午後に2度目のデッサンに入ります。すっかり打ち解けた森本さんは私にいいました。
「環ちゃんの水着姿、デッサンしたいなぁ 笑」先生は怖い目で森本さんを睨みます。それを見て私はゾクゾクしてしまいます。
「水着はお家に帰らないとないから、下着姿で良いですか?」「環ちゃん!!!」先生の声が少し怒ってる。でも今日は先生にいっぱい嫉妬させてやるんだと私は思っていました。「今はちょっとしたアイドルでも下着姿ぐらいは公開する時代だよ、ヌードじゃないから恥ずかしくないもん」 そう言って私はミニスカとTシャツを大胆に脱ぎ捨てました。
この日の私は花柄の刺繍をあしらった薄ピンク色のボトムアップブラとショーツをはいていました。ディーカップの白い胸が誇らしげに実っています。そして腰のくびれからほどよく実ったヒップLINEを可愛らしくセクシーにショーツが包んでいます。
私の勝負下着です。先生の家に来る時は先生にいつ抱かれてもいいようにショーツとブラには気をつかっている私です。
「環ちゃん、体の線すごく綺麗だよ、セクシーだね!」と森本さん。先生の森本さんを見る目がもはや笑っていません。鋭い目線で睨んでいると言っても良いでしょう。
あの優しい先生が私のことであんな目をするなんて、、。嬉しい!でもこれは私のことを抱いたにもかかわらず、2週間見向きもしなかった先生へのちょっとした仕返しです。
私は後ろ向きに椅子の背もたれに両手をかけ、片膝を座席の上にそしてもう片方の足を床にすらりと伸ばして、少し腰を反り気味に
ポーズをとりました。本人は女豹のポーズのつもり。多分、実際は女猫のポーズになっていたかもしれません。(^ ^)
後ろ向きになったことで豊かなおっぱいが目立って見えます。私は先生の様子を凝視します。先生は真面目な顔で私の体をデッサンしています。しかし、先生の茶色のスラックスの股間のところが少し盛り上がっているように私には思いました。私は心の中で嬉しく思いました。
先生お願い!私を見て、私の体で興奮して、私を欲しいと思って、そんなうっとりした思いに私は満たされていました。しかしそんな甘いひとときを打ち破るような粘ついた視線が私の体に絡み付いてきました。森本さんです。
森本さんに目を向けると、私の体をデッサンする森本さんの目は完全に性的な対象を見る目になっていました。私の発達したの胸、白いお尻、太もも、首筋、舐めるような視線で一心不乱にデッサンをする森本さん、彼は時折アングルを変えて熱心にデッサンをします。
私のお尻を下から見上げるようにショーツの割れ目をギラギラした目で細かに書き込んでいくのです。まるで先生の前で森本さんに目で犯されているようです。そして、時折彼は荒い鼻息をはいてトイレへと消えていきました。私の下着姿で興奮してトイレで射精してきたのかもしれません。そして帰ると違うアングルでいやらしいデッサンを再開します。
私は次第に彼の目線が怖くなってきました。彼はねばついた目線で私を見ながら言いました。「環ちゃん、ブラのホック外してみない?すごく魅力的だと思うんだけど。バイト代あげるからさ、ねえ、芸術だからいいよね」森本さんが立ち上がり私に近づいてきます。おびえて身をすくめる私。
するとその時でした。「森本君、まだ君には美を解する感性が不足しているようだね、なんだねこのケダモノが描いたような絵は!!!実に不愉快だ!
今日は帰りたまえ!!」先生が森本さんのデッサンを破り捨てるとすごい剣幕で森本さんを追い出しました。
森本さんは我にかえったような顔して先生に深く陳謝をして去っていきました。
森本さんが退散して、居間に残った私と先生。私は先生に怒られると思って立ったままうつむいています。先生がつかつかと寄っててきます。そして強い力で私の肩をつかみ、有無言わさずブラを脱がしました。「環ちゃん、君は悪い子だ!」ディーカップの胸を強く握られました。
そして、強引にディープキス、呼吸が止まるくらいに舌を絡められ、ふり解いて息継ぎしても、再びディープキス、私、キスで殺されちゃう。そして、キスしながら乱暴にショーツを剥ぎ取る先生。白いお尻があらわになります。「本当に悪い子だ!」私は先生の剣幕に怯えて半泣きです。
そして先生は今のテーブルの上の物を乱暴に片付けて私に言いました。「環!そののテーブルの上に寝なさい」
私は手術台に寝かされた患者のようにテーブルの上に寝かせられます。
「足を開きなさい!」「先生こわいよー いつもの優しい先生に戻って、」
「いいから、足を開きなさい。それが嫌なら環ちゃんとはこれでお別れです。」心臓に氷が詰め込まれたような思いがして、私は泣きながら足を開きました。
すると先生はよく洗った絵筆と戸棚の中からセックス用のローション出して持ってきました。そして先生は絵の具皿の中にローションを出して、筆にペタペタぬります。そして私の乳首をローションを塗った筆で弄び始めました。
右手には細筆、左手にふと筆、大小のナメクジが私のおっぱいをはい回るようです。「あん、それ、いやぁ、ああ、あ、あ、い、い」「たまきちゃんは今日、森本にいやらしい目で見られて興奮していたんじゃないかな!」「そんなこと、ああん、してないよ、せん、せ、あああ」「若い男を誘惑していたんだろ!自分から下着姿になるような真似をして、どんな目で男から見られるかわかっていたはずだよ、、、この、白くて大きなおっぱいが!」
そう言うと先生は私の乳首を乱暴につねりにました。そして痛がらせておいて、優しい筆遣いで再びいたぶります。「いやぁぁ、あん!あ、あ、あ、あ、あ、」「君は森本君が君のスリットを見てトイレでセンズリをしにいたの気づいていたよね、君は愛を告白した私の前で男に進んでオナペットにされたんだよ。そのことがどういうことだかわかるかね」「ごめんなさい。私はあれから先生が1回も抱いてくれないから不安で、嫉妬してくれるのが嬉しくて、ごめんなさい、ごめんなさい」
「そんな言葉だけでは私は許せないな!環ちゃん、他の誰にも見せないような淫らな乱れっぷりを私に見せたら許してあげるよ!」
先生はそう言うと、ローションを塗った細筆で私のおまんこを弄びます。クリトリスをピンポイントで柔らかい筆先に狙われると気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。腰をいやらしくくねらせて、おまんこビクビクと痙攣させて私は愛液を垂れ流します。
もう片方の手の太筆も激しく乳首を撫で続けています。
「いやぁあ、あああ、おまんこ溶けちゃう、筆、だめえ、感じ過ぎちゃう、ああ、いい、いいよぅ、ああああん、らめえ、らめえ、てゃまきいっしゃうぅぅ、おマンコとけるぅ」
「森本君がこの白いクレバスを睨めつくような目線で見ているとき、私はね彼を絞め殺してやりたいと思ったよ。」先生の荒々しい嫉妬の告白に愛液を溢れさせた私の子宮がキュンキュンと疼きます。先生は片手にさらにもう1本筆を持っておまんこをさらにいじめます。片方はクリトリスを狙い、もう片方は割れ目や尿道のあたりを刺激してきます。ことにおしっこの穴を刺激されると急に尿意がこみ上げて快感と尿意で頭がおかしくなりそうです。
「先生、環は、ああん、せんっせ、、いのものなの、あふぅ、先生だけなの、、いじめても、可愛がっても、先生は、ああああん、環、自由にしていいのおぉ、筆もうやめてぇ、おかひくなっちゃうぅぅ いや、おしっこ出ちゃうから、もうこれ、らめぇ」
「すべてを見せたまえこれは君への罰だ。他の男のもとにいけないくらいにはしたない姿を私に見せるんだ!」
先生はのたうち回る私をうれしそうに眺め、おしっこが出そうだと言っているのに尿道を更に刺激します。そして私はたまらず先生の前でおもらししてしまいました。「いやぁ、ごめんなさい、出ちゃう、出ちゃうぅ」
先生は筆洗用の小さなバケツですかさず受け止めます。ちょろちょろとちいさな水流がバケツへ、大人になったと言うのに男の人の見ている前で見っともなく私はおしっこを漏らしてしまったのです。私は恥ずかしさのがあまり小刻みに体を震わせます。テーブルの上は私の愛液とおしっこでびちょびちょです。私は恥ずかしさのあまり死んでしまいそうです。
「環ちゃん!おもらしの後はアクメをするところを私にに見せたまえ!みっともないが変顔しながら私の指でイッてみせるんだ、これは命令だよ」先生は私を優しく抱きかかえてテーブルから、居間の絨毯の上に寝かせてくれました。そして、先生が私を激しく抱きしめながら乳房を吸い、おまんこを手マンしました。ちゅぷちゅぷといやらしい音が先生の居間に響きます。
「ああ、ひぃ、やめれ、いやら、もう、らめ、いっちゃうぅ、イク!イク!もうイッたから、だめぇ、やあああ、イグゥゥゥゥ!!」
手マンで絶頂しぐったりする私をさらに追い込むように今度はクンニで愛撫するする先生。
「もうゆるひて、たまき、もう、イクのいやぁ、あぐ、あぐ、あひぁあぁ、やらあ、もう、やらぁあああ、いぐぅうう」
強制的に2度目の絶頂に追い込まれる私。もうおまんこを触られるのが辛くて、亀のようにベッドの上にうつぶせに寝てきつく
股を閉じる私。「もう、。らめえ、すこひ、やすませて、、、」
そこで先生の大きな体がおおいかぶさってきました。そして私の白いお尻のお肉は大きな手のひらで掴んで、開かせます。白い豊かなお肉の下にピンク色の果実私のおまんこがあらわになります。そして先生は猛々しくいきり立った熱い肉棒をお尻の肉を掻き分けてねじ込み、ついには私のおまんこに突き刺しました。
群のボスのオスに組み敷かれる幼いメスのように私は後から先生に犯されました。太いおちんちんが私の小さなおまんこを突き刺し入れ、愛撫とは比べ物にならない激しい快楽が私の体を翻弄します。
「環ちゃん君のおまんこは私の専用だということをよくその体で覚えなさい!今日は君の肉ヒダの隅々まで私の形を覚えさせてあげよう。環、私の環!」「ああ、先生、環は先生のものです。先生のおまんこです。先生の精子で妊娠させください。おねがい、きて、環が溶けてなくなっちゃうくらい、私のすべてを先生で支配してぇ!!イク、環いきます、子宮が先生のおちんちん、むかえにおりてきてるの!ああひぃ、あん 出して、出して!打ち込んで!私の体におちんちんで思い知らせて!!!いぐぅぅぅ!」
先生に獣のように後から貫かれて私は絶頂しました。先生はビックビクビクと痙攣する私のアクメおまんこをオス牛の角が獲物を仕留める時のように、3度激しくおちんちんで突き上げてビュクビュクと射精しました。私は自分の体に熱い体液が侵入してくるのを感じました。私は種付けされたんです。
激しいセックスの余韻に私たち2人は居間で仰向けに寝転びました。先生の体が私の手のひらを優しく握ってくれました。
「環ちゃん、年甲斐もなく人して取り乱してしまった自分を許してほしい、本当にすまない。」今までの荒々しい先生が嘘のようにいつもの穏やかな先生に戻っていました。そして少し少年のように自分のしてしまったことに怯えているようです。
「環はいつでも先生のそばにいます。先生が好きだから、どんなひどいことをしても、どんないやらしいことをしても、先生が好きなら環はいいんです。ただ1つ、私を愛してくれさえすればそれが全てです。だから先生は悩んだり悲しんだりしないでください。」
そう言うと私は母親が赤ん坊にするように先生の横に寄り添って、先生に乳房を吸わせました。先生は穏やかな顔で私の胸に甘えてくれました。時計はすでに8時、我が家の夕食時が過ぎていました。私と先生のこの関係はいつか母が知る事になるのかもしれません。
その時母はどんな顔するのでしょうか、私には想像がつきませんでした。でもこの人さえいれば私は全てを失ってもいいそんなふうにも考えていました。
早咲きの桜の下で先生を誘惑し、先生に抱いてもらったけど、私は最近、不安でしょうがないんです。
先生というのが私の家の隣に住む50代の大学教授です。私は小さい頃からこの先生は実の父親のようになついていて思春期を迎えてからは、性的対象として抱かれたいと思ってきました。もちろん大きな歳の差があったので、多少の諦めもあり、私も高校時代人並み同世代の彼氏とロストバージンをしました。
しかし20歳になり、仕事を始めると、先生の包容力のある魅力にすっかりまいっててしまっていました。先生のほうは私をまだお隣の子供と思ってますから、暇をみてはを仕掛けてまとわりついても優しく
接してくれます。そして前回私はその隙をついて、先生に私を抱かせたのです。もちろんその時に先生も私に愛してると言ってくれましたが、、あれから2週間、何度か先生の家に顔出してもセックスを求めてこないことに私は不安を感じていたのです。その理由を考えると私の頭がぐるぐるしてしまいます。
いい歳の男性だからそれほど性欲がないのかな、前回、抱いててみたけども環の体がそんなに気持ちよくなかったのかな?それとも今頃、先生は私を抱いたこと後悔してるのかな?あれこれと私がソファーで考えていると、お母さんが出来上がったばかりのローストビーフを鼻歌交じりに持ってきました。
お母さんは円といいます。40歳になったばかりで、私よりもスタイルの良い魅力的な女ざかりです。
そして最近、前よりも急にきれいになってきた気がするんです。まさか恋とかね?
きれいに薄くスライスして、玉ねぎやブロッコリー、トマトを添えて、たっぷりとタッパに盛り付けています。
母が上機嫌に鼻歌交じりに料理をする時は、決まって先生の家の差し入れを作る時です。「ねえ母さん、これ環が先生のとこ持ってくよ」「いいわよ、これはお母さんが持ってくから、いい年した娘がいつまでも男の人の
家に遊びに行ってはいけません。(^ ^)」「環にとって先生はお父さんのような人だからいいの!」
確かに先生はお父さんのような人でしたでした、ついこないだまでは、、、、、、、。でももう恋人同士なんです。
たとえお母さんとは言え邪魔されたくないんです。ことに母の円は、しっとりとした優しい母ですが、時に女の私から見てもぞくりとするような色気を感じさせる時があります。夜の残業で朝に帰ってきた時、突然の呼び出しで
職場に出かける時、私は母のメイクがいつもと違うのを知っています。でもそれは母さんの触れてはいけない秘密のように思えて言いだせずにいました。
そんなこと思ってるうちに母の差し入れは着々と出来上がりつつあります。
ローストビーフに温野菜、ポテトサラダ、ビーフを挟むための薄切りのフランスパンとチーズ。ご丁寧に頂き物のワインまでついています。2人きりの部屋で母と先生がワイングラスを傾ける姿が頭に浮かび、自分の母親に嫉妬する私。
私はタッパーをお母さんから取り上げて先生の家へと駆け出しました。「ああ、環、それは私が、、!」
気の弱いお母さんはこうして強引にやってしまえば、もう何も言えません。ちょっとかわいそうでしたが、排は先生に会いたくてたまらなかったんです。
勝手知ったる他人の家、お隣ということもあり服装も高校の野球大会で作った変なTシャツとミニスカートでトップスも羽織らずに先生の家を訪ねました。
いつものように縁側から先生の家に上がります。アルミサッシ開けると、先生ともう1人若い男性がイーゼルを立てて絵を描いていました。
「やあ、環ちゃん、いらっしゃい、隣のおてんば娘の環ちゃんだ。いつもこの子は猫みたいに縁側から入ってくるんだよ」
「これは猫のお嬢さん、僕は先生の研究室の大学院生で森本といいます。よろしくね環ちゃん」
なかなか涼やかなお兄さんですが、私のお目当ては先生、早速先生の隣に座り先生の絵を覗き込み。
花瓶に生けたバラの花束を先生たちは書いていました。すごく上手で私は感心してしまいます。
「先生は理系の研究者なのに絵を書くんですね」「なればこそだよ、環ちゃん。理詰めだけではわからないことがあるんだ。
人の心も、美と言うものも、理詰めでは解決しないけど、でも確かにそれはそこにあるんだよ。」私は今、先生が私をどれだけ好きだかわからない、ドラゴンボールのスカウターみたいに、先生の愛情度が頭の上にでも書いてあればいいのに。
「美しいものを描いてると心が洗われるんですよ。環ちゃんとってもきれいだからモデルとかしてくれたらうれしいな」
「森本君、この子はおとなしい子だからそんなこと言ってはいけないよ」少し厳しくたしなめる先生。もしかしたら先生ちょっと嫉妬した?私はそれが嬉しくて、セックスして以降、私を求めてくれない先生に意地悪をしたくなっていいました。
「森本のお兄さん、環でよかったら絵のモデルしますよ、いちどやってみたいと思っていたんです。」「いいの!環ちゃん」
嬉しそうな森本さん、目がちょっとエッチになったかな。「環ちゃんだめだよ、、年頃の女の子」先生はきっと森本さんに私が見られるのが嫌なんだ、そう思うとどんどん意地悪をしたくなってしまいます。
「先生は美しいものしか描きたくないんですよね。環なんか全然綺麗じゃないですもんね。わかりました帰ります。」
微妙な嘘泣きを混ぜて帰ろうとする私を先生が引き止めてくれました。作戦大成功です。
そして私は先生と森本さんの正面の椅子に座ってモデルを務めることにしました。Tシャツとミニスカートと言うラフなスタイル。白い生足が丸出しです。自由にポーズをとっていいよと言われたので私が椅子に片膝を立てて座り、ミニスカートから白い太もも、その奥にあるパンティまで見えそうです。両手は胸の下に組んでわざとバストを強調するポーズにしました。先生の隣の森本さんががゴクリとつばを飲み込みました。
時計の針の音だけが聞こえるような静寂の中で、カリカリカリカリとデッサンをする音だけが響きます。
そして静けさの中で研ぎ澄まされた感覚に2人の男の視線が私のボディーラインを熱く眺めているのが伝わります。
先生が私を見ている。そう思えるだけでトクントクンと心臓が踊りだします。お腹の下あたりがキュゥと疼きます。
見られている興奮と緊張感で頭の中がぼーっとしそうです。1時間のデッサン。ボーンボーンという12時を告げる柱時計の音で最初のデッサンは終了しました。
森本さんは線の多いタッチで張り出した胸や私の腿の局面やその奥の陰影を力強く描いていました。まるでデッサンで身体を舐めまわされた感じです。先生のデッサンは洗練された少ない線で私の体の曲線を美しくたおやかに描いています
そして憂いを帯びた私の表情を丁寧に捉えていました、まるでデッサンから先生の優しい愛情が溢れ出すようです。
私たちがお母さんの差し入れを3人で食べながら、絵の品評をしてなごやかな時間を過ごしました。
「先生、このデッサンいただいていいですか?」私はその場で先生の絵をおねだりしてしまいました。
1時間ほどのお昼の休憩を終えて、午後に2度目のデッサンに入ります。すっかり打ち解けた森本さんは私にいいました。
「環ちゃんの水着姿、デッサンしたいなぁ 笑」先生は怖い目で森本さんを睨みます。それを見て私はゾクゾクしてしまいます。
「水着はお家に帰らないとないから、下着姿で良いですか?」「環ちゃん!!!」先生の声が少し怒ってる。でも今日は先生にいっぱい嫉妬させてやるんだと私は思っていました。「今はちょっとしたアイドルでも下着姿ぐらいは公開する時代だよ、ヌードじゃないから恥ずかしくないもん」 そう言って私はミニスカとTシャツを大胆に脱ぎ捨てました。
い
この日の私は花柄の刺繍をあしらった薄ピンク色のボトムアップブラとショーツをはいていました。ディーカップの白い胸が誇らしげに実っています。そして腰のくびれからほどよく実ったヒップLINEを可愛らしくセクシーにショーツが包んでいます。
私の勝負下着です。先生の家に来る時は先生にいつ抱かれてもいいようにショーツとブラには気をつかっている私です。
「環ちゃん、体の線すごく綺麗だよ、セクシーだね!」と森本さん。先生の森本さんを見る目がもはや笑っていません。鋭い目線で睨んでいると言っても良いでしょう。あの優しい先生が私のことであんな目をするなんて、、。嬉しい!でもこれは私のことを抱いたにもかかわらず、2週間見向きもしなかった先生へのちょっとした仕返しです。
私は後ろ向きに椅子の背もたれに両手をかけ、片膝を座席の上にそしてもう片方の足を床にすらりと伸ばして、少し腰を反り気味に
ポーズをとりました。本人は女豹のポーズのつもり。多分、実際は女猫のポーズになっていたかもしれません。(^ ^)
後ろ向きになったことで豊かなおっぱいが目立って見えます。私は先生の様子を凝視します。先生は真面目な顔で私の体をデッサン
しています。しかし、先生の茶色のスラックスの股間のところが少し盛り上がっているように私には思いました。私は心の中で嬉しく思いました。先生お願い!私を見て、私の体で興奮して、私を欲しいと思って、そんなうっとりした思いに私は満たされていました。しかしそんな甘いひとときを打ち破るような粘ついた視線が私の体に絡み付いてきました。森本さんです。
森本さんに目を向けると、私の体をデッサンする森本さんの目は完全に性的な対象を見る目になっていました。私の発達したの胸、白いお尻、太もも、首筋、舐めるような視線で一心不乱にデッサンをする森本さん、彼は時折アングルを変えて熱心にデッサンをします。私のお尻を下から見上げるようにショーツの割れ目をギラギラした目で細かに書き込んでいくのです。
まるで先生の前で森本さんに目で犯されているようです。そして、時折彼は荒い鼻息をはいてトイレへと消えていきました。私の下着姿で興奮してトイレで射精してきたのかもしれません。そして帰ると違うアングルでいやらしいデッサンを再開します。
私は次第に彼の目線が怖くなってきました。彼はねばついた目線で私を見ながら言いました。「環ちゃん、ブラのホック外してみない?すごく魅力的だと思うんだけど。バイト代あげるからさ、ねえ、芸術だからいいよね」森本さんが立ち上がり私に近づいてきます。おびえて身をすくめる私。
するとその時でした。「森本君、まだ君には美を解する感性が不足しているようだね、なんだねこのケダモノが描いたような絵は!!!不愉快だ今日は帰りたまえ!!」先生が森本さんのデッサンを破り捨てるとすごい剣幕で森本さんを追い出しました。
森本さんは我にかえったような顔して先生に深く陳謝をして去っていきました。
森本さんが退散して、居間に残った私と先生。私は先生に怒られると思って立ったままうつむいています。先生がつかつかと寄っててきます。そして強い力で私の肩をつかみ、有無言わさずブラを脱がしました。
「環ちゃん、君は悪い子だ!」ディーカップの胸を強く握られました。そして、強引にディープキス、呼吸が止まるくらいに舌を絡められ、ふり解いて息継ぎしても、再びディープキス、私、キスで殺されちゃう。そして、キスしながら乱暴にショーツを剥ぎ取る先生。白いお尻があらわになります。「本当に悪い子だ!」
私は先生の剣幕に怯えて半泣きです。
そして先生は今のテーブルの上の物を乱暴に片付けて私に言いました。「環!そののテーブルの上に寝なさい」
私は手術台に寝かされた患者のようにテーブルの上に寝かせられます。
「足を開きなさい!」「先生こわいよー いつもの優しい先生に戻って、」
「いいから、足を開きなさい。それが嫌なら環ちゃんとはこれでお別れです。」心臓に氷が詰め込まれたような思いがして、私は泣きながら足を開きました。
すると先生はよく洗った絵筆と戸棚の中からセックス用のローション出して持ってきました。そして先生は絵の具皿の中にローションを
出して、筆にペタペタぬります。そして私の乳首をローションを塗った筆で弄び始めました。右手には細筆、左手にふと筆、大小のナメクジが私のおっぱいをはい回るようです。
「あん、それ、いやぁ、ああ、あ、あ、い、い」「たまきちゃんは今日、森本にいやらしい目で見られて興奮していたんじゃないかな!」「そんなこと、ああん、してないよ、せん、せ、あああ」「若い男を誘惑していたんだろ!自分から下着姿になるような真似をして、どんな目で男から見られるかわかっていたはずだよ、、、この、白くて大きなおっぱいが!」
そう言うと先生は私の乳首を乱暴につねりにました。そして痛がらせておいて、優しい筆遣いで再びいたぶります。「いやぁぁ、あん!あ、あ、あ、あ、あ、」「君は森本君が君のスリットを見てトイレでセンズリをしにいたの気づいていたよね、君は愛を告白した私の前で男に進んでオナペットにされたんだよ。そのことがどういうことだかわかるかね」「ごめんなさい。私はあれから先生が1回も抱いてくれないから不安で、嫉妬してくれるのが嬉しくて、ごめんなさい、ごめんなさい」
「そんな言葉だけでは僕は許せないな!環ちゃん、他の誰にも見せないような淫らな乱れっぷりを私に見せたら許してあげるよ!」
先生はそう言うと、ローションを塗った細筆で私のおまんこを弄びます。クリトリスをピンポイントで柔らかい筆先に狙われると
気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。腰をいやらしくくねらせて、おまんこビクビクと痙攣させて私は愛液を垂れ流します。
もう片方の手の太筆も激しく乳首を撫で続けています。
「いやぁあ、あああ、おまんこ溶けちゃう、筆、だめえ、感じ過ぎちゃう、ああ、いい、いいよぅ、ああああん、らめえ、らめえ
てゃまきいっしゃうぅぅ、おマンコとけるぅ」
「森本の八田君のこの白いクレバスを睨めつくような目線で見ているとき、私はね彼を絞め殺してやりたいと思ったよ。」先生の荒々しい嫉妬の告白に愛液を溢れさせた私の子宮がキュンキュンと疼きます。先生は片手にさらにもう1本筆を持っておまんこをさらにいじめます。片方はクリトリスを狙い、もう片方は割れ目や尿道のあたりを刺激してきます。ことにおしっこの穴付で刺激されると急に尿意がこみ上げて快感と尿意で頭がおかしくなりそうです。
「先生、環は、ああん、せんっせ、、いのものなの、あふぅ、先生だけなの、、いじめても、可愛がっても、先生は、ああああん
環、自由にしていいのおぉ、筆もうやめてぇ、おかひくなっちゃうぅぅ いや、おしっこ出ちゃうから、もうこれ、らめぇ」
「すべてを見せたまえこれは君への罰だ。他の男のもとにいけないくらいにはしたない姿を私に見せるんだ!」
先生はのたうち回る私をうれしそうに眺め、おしっこが出そうだと言っているのに尿道を更に刺激します。そして私はたまらず先生の前でおもらししてしまいました。「いやぁ、ごめんなさい、出ちゃう、出ちゃうぅ」
先生は筆洗用の小さなバケツですかさず受け止めます。ちょろちょろとちいさな水流がバケツへ、大人になったと言うのに男の人の見ている前で見っともなく私はおしっこを漏らしてしまったのです。私は恥ずかしさのがあまり小刻みに体を震わせます。テーブルの上は私の愛液とおしっこでびちょびちょです。私は恥ずかしさのあまり死んでしまいそうです。
「環ちゃん!おもらしの後はアクメをするところを私にに見せたまえ!みっともないが変顔しながら私の指でイッてみせるんだ、これは命令だよ」先生は私を優しく抱きかかえてテーブルから、居間の絨毯の上に寝かせてくれました。そして、先生が私を激しく抱きしめながら乳房を吸い、おまんこを手マンしました。ちゅぷちゅぷといやらしい音が先生の居間に響きます。
「ああ、ひぃ、やめれ、いやら、もう、らめ、いっちゃうぅ、イク!イク!もうイッたから、だめぇ、やあああ、イグゥゥゥゥ!!」
手マンで絶頂しぐったりする私をさらに追い込むように今度はクンニで愛撫するする先生。
「もうゆるひて、たまき、もう、イクのいやぁ、あぐ、あぐ、あひぁあぁ、やらあ、もう、やらぁあああ、いぐぅうう」
強制的に2度目の絶頂に追い込まれる私。もうおまんこを触られるのが辛くて、亀のようにベッドの上にうつぶせに寝てきつく
股を閉じる私。「もう、。らめえ、すこひ、やすませて、、、」
そこで先生の大きな体がおおいかぶさってきました。そして私の白いお尻のお肉は大きな手のひらで掴んで、開かせます。白い豊かなお肉の下にピンク色の果実私のおまんこがあらわになります。そして先生は猛々しくいきり立った熱い肉棒をお尻の肉を掻き分けてねじ込み、ついには私のおまんこに突き刺しました。大きな群のボスのオスに組み敷かれる幼いメスのように私は後から先生に犯されました。太いおちんちんが私の中を突き刺し入れ、愛撫とは比べ物にならない激しい快楽が私の体を翻弄します。
「環ちゃん君のおまんこは私の専用だということをよくその体で覚えなさい!今日は君の肉ヒダの隅々まで私の形を覚えさせてあげよう
。環、私の環!」「ああ、先生、環は先生のものです。先生のおまんこです。先生の精子で妊娠させください。おねがい、きて、環が
溶けてなくなっちゃうくらい、私のすべてを先生で支配してぇ!!イク、環いきます、子宮が先生のおちんちん、むかえにおりてきてるの!ああひぃ、あん 出して、出して!打ち込んで!私の体におちんちんで思い知らせて!!!いぐぅぅぅ!」
先生に獣のように後から貫かれて私は絶頂しました。先生はビックビクビクと痙攣する私のアクメおまんこをオス牛の角が獲物を仕留める時のように、3度激しくおちんちんで突き上げてビュクビュクと射精しました。私は自分の体に熱い体液が侵入してくるのを感じました。私は種付けされたんです。
激しいセックスの余韻に私たち2人は居間で仰向けに寝転びました。先生の体が私の手のひらを優しく握ってくれました。
「環ちゃん、年甲斐もなく人して取り乱してしまった自分を許してほしい、本当にすまない。」今までの荒々しい先生が嘘のようにいつもの穏やかな先生に戻っていました。そして少し少年のように自分のしてしまったことに怯えているようです。
「環はいつでも先生のそばにいます。先生が好きだから、どんなひどいことをしても、どんないやらしいことをしても、先生が好きなら環はいいんです。ただ1つ、私を愛してくれさえすればそれが全てです。だから先生は悩んだり悲しんだりしないでください。」
そう言うと私は母親が赤ん坊にするように先生の横に寄り添って、先生に乳房を吸わせました。先生は穏やかな顔で私の胸に甘えてくれました。時計はすでに8時、我が家の夕食時が過ぎていました。私と先生のこの関係はいつか母が知る事になるのかもしれません。
その時母はどんな顔するのでしょうか、私には想像がつきませんでした。でもこの人さえいれば私は全てを失ってもいいそんなふうにも考えていました。