奥さんの頭部が上下に動いています。
私は両手で奥さんの乱れた髪を優しく直してやります。
奥さんの口内で肉棒の先は舌が絡み、吸引され、裏スジを柔らかく刺激しています。
フェラのテクニックとか、舌の使い方とかは、まぁ他の女とそう違いはありません。
もっと上手い主婦は他に何人もいました。
しかし、この奥さんの舐め方は、男に悦んでもらおうという媚びを感じさせません。
他のどの女よりも上手に舐めて、この肉棒を一人占めにしようという気がないみたいです。
奥さんのフェラはテクニックで舐めるのではなく、『愛しさ』で舐めているみたいです。目の前にあるこの肉棒をこよなく愛している・・・そんなふうに思わせる舐め方です。
いや、この肉棒を愛してるのではなく、この私を愛しているのか?・・・そう思わせるフェラです。
こんなに綺麗な可愛らしい人妻に、こんなフェラをされたら男は誰でもイチコロでしょう。
このフェラを味わったら、どんな男も恋人や家庭を捨てて、この奥さんに走ってしまうのではないか?・・・。
このままだと私のほうが奥さんに夢中になってしまいそうです。
いろんな奥さんの体を奪って、言いなりにさせてきた私なのに、この奥さんには『心』まで奪われそうです。
私は、奥さんのショートの髪を直してあげ、頭の動きを止めました。
奥さんは上目使いで私を見ました。その大きくてきれいな目に吸い込まれそうです。
肉棒がゆっくりと口内から姿を現すと私の潤滑油と奥さんの唾液で妖しく光って『ピクピク』しています。
奥さんは少女のように手の甲で口のまわりの唾液を拭き取りました。その仕草がたまりません。
膝立ちした奥さんの股の間に一滴二滴と糸を引いた愛液が垂れました。
その愛液を目で追った先には、床の上で愛液の水たまりが光っていました。
『・・すごくエッチですね、奥さん・・とても綺麗です・・・』そう言いながら奥さんを立たせ、ベッドのほうに連れていきました。『今度は私が奥さんのを味わわせてもらいますね。』ベッドの下の収納を開け、ストッキングを1枚出しました。結わかれたそれをほどいて、奥さんの両手を後ろで縛りました。『ああああ・・ダメです・・』そう言いながら抵抗はしていません。
簡単にほどけないように両手を縛り、奥さんをベッドの上に乗せました。『四つん這いになってください・・もっとお尻を突き出して・・そうです・・』
『おまんこもアナルも全部見えてますよ、奥さん・・』『・・いや・・』
私は両手で尻の肉を掴み、親指で割れ目を開き、残りの指で肛門を左右に拡げました・・・。