お隣さんのじいじの介護を妻がして、とうとう…

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翌朝、昼間は家族でお出掛けし、公園、買い物、お散歩と久しぶりにずっと5人でいました。

特に下の娘は喜んで、妻にベッタリでした。

夕方家に帰ると、みんなもう分かっているようで、

「お風呂入ってくるね!じゃあ、行くぞ!」「お~!」

長男が、下の2人を連れてお風呂に行きます。

妻は、私達の食事と、じいじの家で食べる分の食事を作ります。

その時妻が

「これからなるべく早く帰るようにするね!」

「大丈夫か?あんまり無理して急いでも…アイツら寝てるし」

「そうなんだよねぇ~……あの子らが寝た後に行けるなら良かったんだけど…流石にそれからご飯とかお風呂だと、日付変わっちゃうもんね…」

「おばあちゃん、退院するの来月だろ?あと、残り1ヶ月俺が何とか頑張るよ!」

「たかちゃんもごめんね…2人の時間取れなくて…」

「何言ってんだ~!昨日もタップリ時間取れたし、何だかんだ言って、帰ってきてから毎日イチャイチャしてるだろ?笑」

「そうだっけ…?汗笑」

「今、中出し連続記録更新中だろ?笑」

「そうだね笑」

子供らも出て来て、少しですがご飯も一緒に食べて、妻は部屋着で出掛けて行きました。

行くときに玄関で

「今日は何があったか、帰ってきてから聞くの楽しみにしてるな笑」

「何言ってるの~!?何にも起こらないよ!じゃあ、行ってくるね!」

いつものルーティンに戻りました。

子供たちは慣れたもので、食べ終わった食器をキッチン運び、その後テレビを見ました。

20時半頃になると、下の2人は大体テレビを見ながら寝落ちします。

そして、小2の兄ちゃんが妹を抱っこして、私が次男を抱っこして2階に上がります。

3人並んで寝転ぶと、長男もすぐに寝てしまいます。

先ほどの妻の笑顔と、子供たちの成長を感じ、私は幸せだと感じました。

とは言え、それはそれ、これはこれです。

起こさないように1階に降り、すぐに外に出ました。

今日はまだお風呂場に灯りは点いていませんでしたが、今日は入ってくるところから見たくて、お風呂場の横に待機しました。

15分後、奥から足音がして(ガラガラ!)とお風呂場の扉が開きました。

まず先に妻が来て、入れる準備を始めます。

灯りを点けてお風呂のフタを取り

(ザバッー!ザバッー!)

床にお湯を撒いて先に温めます。

支度が出来たら、じいじを迎えに行きました。

10分くらい待ってやっと…フルチンのじいじを支えながら、下着姿の妻が来ました。

少し気になったのは、じいじのチンポが既に少し立っていた事です。

(もしかして…今、向こうで出してきた?)

じいじをいつもの定位置に座らせると、妻は一旦脱衣所に戻りました。

(何をするのかな?)と見ていると、いきなりブラのホックに手を掛けました。

そして迷うこと無くホックを外してブラを取りました。

(えっ!?もぉ!?まだ何にもしてないだろ!?)

そんな事はお構いなしで、妻はそのままショーツまで脱いでしまいました!!

(えっ!!おい!!奈々未!)

声を出してしまいそうになりましたが、ガマンしました。

妻は裸になると、軽く陰毛の前に手を置いて、隠す仕草をしています。

しかし、指を広げているので、隠すつもりは無いようですが……

そのまま浴室に入り、お湯を汲むためじいじの前にしゃがむと、あの仏頂面のじいじが、目を見開いて驚いた顔をしていました。

何も着けていない全裸のとなりの妻。

お湯を組んで掛ける時に立ち上がると、陰毛がじいじの顔の少し下辺りになります。

妻の陰毛は上に生えているだけですので、割れ目は全部丸見えです。

じいじからしても、隣の若い奧さんのマンコの割れ目が見れるとは思っていなかったでしょう。

じいじは体を乗り出して、割れ目をガン見しています。

それは今にも割れ目が顔に着きそうなくらいに…

流石に妻がじいじを押し返し、いつものルーティンになりました。

泡を立てたスポンジで体を優しく洗い始めます。

首、腕、胸、お腹…デカチンには妻がふざけて乗せた泡の塊が着いていました。

そして後ろに回り背中を洗い始めますが、私には妻の胸しか目が行きませんでした。

昨日の夜、散々見た妻の裸。

それがじいじの前にいるだけで、全く別のやらしい体に見えます。

妻は何を考えて裸になったのか…

昨夜、私が色々言ったからか…

妻はいつもと変わらぬ笑顔でじいじの体を洗っています。

背中を洗い終えると、下半身を洗うため前に戻ってきました。

今度はじいじが妻の胸を楽しむ番です。

じいじの前にしゃがんで、両足を洗います。

既にじいじの手は、妻の胸に伸びていました。

時折見えるじいじのチンポは、段々いつもの大きさになってきています。

私も(ハッ!)と気付いて、チンポを出してしごきました。

足を洗い終わると、妻はじいじの両手を取り、自分に抱き付かせます。

(奈々未のおっぱい、じじいに当たってるだろ!?)

妻はじいじを片方ずつ斜めにして、じいじのお尻を洗っているようです。

確かに下着を着けたままだと出来ず、裸だからこそ出来る事です。

じいじは妻をギュッと抱きしめ目を閉じていました。

妻がお尻を洗い終わると、じいじを軽く押して離れました。

お湯をすくう時に妻の胸が見えましたが、じいじに着いていた泡が、妻の胸にベッタリ着いていました。

そして、じいじの胸の下辺りには、2つの丸い輪っかが出来ており、そこに妻の胸があった事が分かりました。

流石に乳首の位置までは着いていませんでしたが、直接見るよりやらしく見えました。

妻がじいじの体を流し、背中を流すために後ろに回ります。

妻の胸はまだ泡で白くなっており、そのまま妻がじいじの後ろにしゃがみます。

じいじの肩越しに見える妻の笑顔。

じいじの耳元で何かを言うと、妻が後ろからじいじに抱き付きました。

(えっ!!)

妻はじいじの背中に胸を押しつけ、ゆっくりと上下しています。

(おっぱいで洗ってるのか!?でも、それって、完全にそう言う行為だろ!?)

妻は後ろからじいじの乳首を指でイジって、おっぱいで背中を洗っています。

途中、ボディーソープを少し足して、ヌルヌルにしました。

じいじのチンポはフル勃起で、今までより角度があがっています。

妻はまだおっぱいで背中を洗い続け、じいじのチンポを握りました。

多分、妻もその大きさに驚いたのでしょう。

横から顔を出して、じいじに声を掛けています。

泡の付いた手で(ニチャニチャ)とチンポをしごきます。

じいじはとても気持ち良さそうにしていました。

妻はしゃがんだまま足を広げ、じいじにピッタリとくっついていました。

体全体を使って、じいじの背中を洗います。

途中、立ちあがった時に、陰毛にも泡が付いており、陰毛もじいじの背中に触れている事が分かりました。

片手で乳首、もう片方の手でチンポをしごき、背中におっぱいを押しつけます。

そして、「あ…ああー!!」

(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)とじいじのチンポから精子が出て来ました。

妻は牛の乳搾りのように、根元から精子を出し切るように、ギュ~~っとしごきました。

全て出し終わると、じいじの体にお湯を掛け、チンポは特に丁寧に優しく洗い流します。

じいじを流したあと、自分の体も流して、じいじを湯船に入れます。

裸の妻がじいじに肩を貸して立ちあがらせています。

妻の胸はじいじの脇腹に当たり、押しつぶられおり、じいじの足が妻の足の間に入っていました。

陰毛がじいじの太ももの下に擦りつけられるのが見えました。

じいじを立たせて向きを変えると、湯船に入っていきました。

じいじが中に入ると、妻はいつものように片付けを始めます。

昨日と同じく動く度に揺れる胸。

今日はそれに咥えて、お尻を向けて前屈みになると、アナルとマンコが見えました。

じいじから見えているのか微妙な位置でしたが、覗こうとしているはずです。

そして、片付けを終わらせると、妻は自分の体をサッと洗い始めました。

スポンジの泡が妻の体にまとわりつきます。

妻はスポンジを置いて今度は手で、体に付いた泡を撫で回し始めました。

笑いながらじいじと話し、しかし手は自分の体を撫で回しています。

バスタブでじいじから下半身は見えないので、妻は片手でマンコを触り始めました。

顔は変わらず笑っているのに、下半身はオナニーしている異様な光景です。

じいじから見えない下半身は、足を大きく開き、指でクリを高速で擦っています。

たまに中に指を入れて出し入れしているのも見えました。

乳首をじいじにバレないように摘まんだり引っ張ったり…

何で顔は笑ってるのに…こんな事が出来るのか…

いつもならじいじが出そうな時間ですが、妻が裸だからか、じいじはまだ出ると言いません。

その間にも妻のオナニーは続いており、その指が激しくなってきました。

ガマンしきれなくなって、上半身も(ビクビク)し始めます。

そして、5秒後くらいに…

(ビクビクッ!……ビクビクッ!)

見えない下半身を大きく揺らし、その勢いで妻の胸も(ブルルン!)と揺れます。

妻は何も無かったかのように体にお湯を掛けて洗い流しました。

オナニーをした妻は、スッキリした笑顔で、じいじに出るように言います。

じいじも素直に従い、また妻がじいじの腕を抱きしめて立たせました。

じいじの手は、妻の陰毛の少し上で、(触るか!?)と思いましたが、そこまでにはなりませんでした。

じいじを連れて脱衣所に向かい体を拭きます。

まだ治まっていないチンポをバスタオルで軽く挟み、水分を取りました。

その後、下着を着せて、妻は裸でじいじを連れて行きました。

今日はお風呂場を出るとき、妻は自分の下着も持っていき、電気も消されたので、戻ってこないと思いました。

私はそのまま玄関に回り、

「こんばんは~………」

(カラカラ……)

「お邪魔します!………」

裸の妻がじいじに肩を貸し、廊下の奥を歩いていました。

(このまま奥の部屋に入るのか?)

奥に入られたら、流石に見えません。

(どうなるんだ……!?)

そう思っていると、じいじの寝室のふすまが開きました。

妻は相変わらず裸で、左手に下着を持っていました。

そのままいつもの流れで布団のところまで行きました。

そこで妻が灯りを点けて

「じゃあ~しゃがみますよ~」

裸の妻がゆっくりしゃがんで来ました。

何とかしゃがむと、

「それじゃあ~、次は横になりますねぇ~笑」

妻が言っていた、一緒に寝ている動作です。

(ドサッ…)

仰向けに倒れるように横になり、倒れた拍子に足が広がり、妻のマンコが見えました。

(おおー!)

じいじは妻の肩を抱いて、自分の方に引き寄せてます。

「吉田さん?…汗」

「うぉー!」

うめき声を上げて、妻を牽制します。

「いやでも……私…そろそろ帰らないと……汗」

じいじは、妻を引き寄せたまま、胸を揉み始めました。

「あっ…ちょっと……吉田さん!待ってください……あっ…」

いくらじいさんとは言え、体の大きなじいじの力に妻が叶う筈はありません。

(モミモミ…モミモミ…)

「ああっ……ちょっ……んっ…吉田…さん……」

じいじは体を横に倒し、妻に覆い被さりました。

「ちょっと吉田さん、そんなに動けるんですか!?」

しかし時既に遅し…

じいじは妻の胸にしゃぶり付きました。

(レロレロレロレロレロレロ……)

「んっ…!あっ!ちょっ……あんっ!」

両方から寄せるように胸を集め、乳首を交互に舐めています。

「ああっ!ちょっ…んっ!吉田さん!」

妻は必死にじいじを押し返します。

しかし、じいじの力は強く、全く言うことを聞いてくれませんでした。

私は助けるべきか、それとも妻に知らないフリをするべきか悩みました。

そうこうしているうちに…

「ああんっ……はぁ…はぁ…んんっ!!あっ…!」

(レロレロレロレロレロレロ…チュッ…!レロレロ…)

「はぁんっ…!!」

妻は抵抗をやめて、両手横に開いていました。

じいじは抵抗しなくなった妻の胸を激しく揉みながら、乳首を吸っています。

妻の背中はのけ反り、感じている証拠です。

「ああんっ!!吉田さん!気持ちいい……」

ついに妻の口から気持ちいいと言う言葉が出てしまいました。

私は慌てて、妻のスマホにLINEを打ちました。

「まだ掛かりそう?」

(ピロン!)

奥の部屋で妻のスマホが鳴りましたが、妻は反応しませんでした。

(ヤバイヤバイ!奈々未が襲われる!)

妻のスマホに電話を掛けました。

(♪~♬~)

一瞬部屋の方を見ましたが、じいじの攻めに耐えられず、すぐに愛撫の快感に戻りました。

(チュバッ!チュバッ!)

じいじは何度も妻の乳首を吸いながら引っ張りました。

「ああんっ!だめっー!!」

妻の背中がずっとそり続けています。

胸を突き出し、じいじに(もっと舐めて!)と言っているようでした。

じいじは普通のセックスのように、胸からお腹…下腹部と妻の肌を舐めながら下がって行きます。

そして陰毛の辺りに差し掛かり、

(ガハッ!)

妻は足を力尽くで開かされました。

「いやー!!」

妻の大事なマンコが…じいじの目の前に……

妻が手でマンコを隠そうとしましたが、じいじは妻のマンコに容赦なく吸いつき…舐め始めました。

「あっ!!だめっ!ああんっ!!吉田さん!それ以上は!!んんっ!」

(じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる…)

「はぁ~!」

(じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる)

「ああんっー!吉田さん!んっ!あっ!だ……め…………い……く……」

(………ビクッ!……ビクビクッ!)

「ああ……ああ……」

妻は腰をビクつかせ、じいじのクンニで行きました。

まだ余韻に浸っている妻のマンコにじいじが再び吸い付きます。

(じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる)

「んんあっ!!ちょっと待って!んんっ!!まだイッてる!まだイッてるからー!!」

(ビクビクビクッ!……ビクビクッ!)

じいじは妻の足をガッチリと掴み、マンコに顔を埋めます。

妻はもぅブリッジするくらいのけ反り、腰を上下に振っていました。

じいじは、体を起こして、妻のマンコに太い指を入れました。

「うっ!……ああ……ああ……」

他の指が動き、中に入っている指も動いているのが分かります。

「あっ…!あっ…!!うぅっ…!んんっ!!はぁはぁはぁ……んんっ!!あっ!!あっ!!」

妻のマンコを容赦なくかき混ぜるじいじの太い指が(ニチャ…)2本になりました。

「ああんっ!!太い!!オマンコ広がっちゃうー!!あっー!!んんっー!!ああんっー!気持ちいいー!!」

じいじの手は大きいので、指も長く奥の方を刺激しているようです。

その2本の指は、そこら辺のチンポよりよっぽど太いと思います。

中で指を曲げて、上の方を刺激します。

「ああんっ!!ダメッ!来る!来ちゃうー!」

その言葉と共に、妻の腰がドンドン上がっていき、(グイッ!)最後に大きくのけ反り、てっぺんでイキました。

そのまま暫くてっぺんでイッた余韻に浸ります。

しかしまだじいじの指は妻のマンコに入ったままでした。

じいじの指に操られているように、腰を落とします。

今度はじいじは指を出し入れし始めます。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

妻のマンコから、やらしい音がしています。

じいじは同時にクリも擦り始めました。

「ああんっー!!もぅだめっー!!イッちゃうからー!またイッちゃうからー!!」

(ブルブル……ブルブル…)

今度は寒さに震えるような感じで、妻がイキました。

じいじが指を抜いても、妻は動こうとしません。

それを見たじいじが、ゆっくりとブリーフを脱いでいます。

私は急いでまた妻のスマホに電話を掛けました。

(♬~~♪~~♪~~♬~~)

奥の部屋で音は鳴っていますが、妻は反応していませんでした。

(ヤバイヤバイヤバイ!飛び込むか!いやでも今更…奈々未のこんな姿俺に見られたら……!)

迷っているとじいじが妻の足の間に入り…(ニチャ……メリメリ…ズン!)

「ああああああんんっーーー!!」

妻の背中がこれ以上反れないと言うくらい反りました。

とうとうじいじのあのデカチンポが妻のマンコを貫きました。

(パチンパチンパチンパチンパチン)

「あああっーーー!おっきー!!!おっきー!!ダメー裂けちゃうー!!あああんっーー!!おっきーー!!」

よほどじいじのチンポは大きいらしく、妻は何度も大きいと叫びます。

「んんっー!あっー!奥に当たってるーー!はあはあはあ…おっきーー!!おっきーーのーー!!」

(パチンパチンパチンパチンパチン)

「ああっーー!んんっ!!はあはあはあ…んんっ!あっー!!ダメッ!!お腹が!!お腹が壊れる!!」

あの長さのチンポでいきなり奥まで突かれると、内蔵が押され苦しくなっていると思います。

しかしじいじはお構いなしに妻のマンコに打ち付けていきます。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチンパチン)

「ああっーー!!ぎもぢいいーー!ぎもぢいいのーー!!もっとーー!!もっと突いてーー!!」

妻はすぐに理性を失い、じいじのチンポをおねだりしました。

私は玄関でチンポをしごいていました。

ほんの数秒で1回目を射精し、またしごきました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチン)

じいじは妻の脇腹をガッシリ掴み、逃げられないようにして、妻の奥まで突き上げていきます。

「あああっーーー!!あああっーーー!!あああっーーー!!」

妻は段々腰が浮いてきて、まるで突き刺さったチンポで持ち上げられているようです。

あんな太くて長いチンポが、毎回妻の中を突いているので、妻の喘ぎ声は、もぅ叫び声に近い声になっていました。

じいじはチンポを抜くと、妻をうつ伏せにしました。

抜けた時に見えたじいじのチンポは、20cmは優に超えていました。

そのまま足に股がり、後ろから入れます。

「あああっーーー!!これ好きーー!!ああんっー!!気持ちいいー!!」

(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン)

妻のお尻の割れ目にじいじのチンポが入っていきます。

「奥まで来るーー!!ああっ!!あっ!!もっとー!!もっと突いてーー!!ああんっー!!」

私は2回、3回と射精しましたが、全く治まる気配がありません。

玄関には、私の精子が飛び散り、じいじや妻の履き物にも掛かっています。

しかしそんな事より、目の前のこの光景です。

流石に疲れて来たのか、じいじの動きが遅くなってきて、じいじはチンポを抜き、妻の横に寝ました。

(ペチペチ)と妻のお尻を叩き、妻を起こします。

妻が顔を上げると、(フン!)と妻に上に乗るよう指で指示を出します。

妻は力を振り絞って体を起こし、じいじの上に登りました。

力が入らない体を無理矢理起こし、小刻みに震えながら、じいじのデカチンポを掴んでマンコに当てます。

そして妻のマンコを押し広げ…(スブスブスブスブ!)

「あっ………はぁ~~~……気持ちいい……」

(ビクビクッ!……ブルブル…)

妻は身震いさせながら、本気で気持ちいい…と言いました。

奥まで入ったチンポの位置を確認するように、ゆっくりと動き出します。

私としている時より、明らかに感じている顔でした。

「あっ…あっ…あっ…!ああっ!ああっー!ああっーー!!あああっーーー!!」

動く度、感度が上がり、妻の声が大きくなります。

前後の動きから、上下の動きに変わります。

(ペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチン)

「ああっー!!深い!!んっあっ!子宮に当たるっー!!子宮が潰されちゃうーー!」

(ブルンブルン…ブルンブルン)

上下に合わせて大きな胸が揺れています。

(ペチンペチンペチンペチンペチンペチン!!)

「あああっーーー!!あああっーーー!!あああっーーー!!あああっーーー!!」

妻はじいじのチンポに集中して、激しく腰を打ちおろしました。

じいじの太いデカチンポに妻が腰を落とす度、マンコに消えて見えなくなります。

それを何度も高速で……最初は嫌がっていた妻自身が気持ち良さそうに出し入れしています。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「あああっー!!スゴいっー!!んんあっ!!おっきーー!!ああんんっーー!」

アップにした髪がほどけるほど振り乱し、妻は一心不乱にデカチンポの快感を求めています。

妻のあんな乱れた姿は見たことが無く、激しい嫉妬に駆られました。

体を後ろに倒し、腰だけを上下に振り落としています。

何てやらしい動きか……

じいじのデカチンポが、妻のマンコを押し広げ出入りする様子が、ハッキリと見えました。

妻はかなり大きく上下させますが、じいじのチンポが抜ける様子はありません。

(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)

「あああんんっーー!!これ気持ちいいーー!!ああっ!!ああっー!!」

妻はマンコの前側が擦れるのが気持ちいいようです。

(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)

「あああっー!!イクゥ………イクゥーー!!」

(ビーーン!!…ガクガク……!……ガクガク……!)

腰を高く突き上げ、妻がイキました。

流石にじいじのチンポも抜けます。

それからは……妻が上になったり下になったり…どんな体勢でも、じいじは妻のマンコを思い切り突いていました。

30分ほどの長い時間を、2人で交代しながら突き合って、

「うっ!!……うっ!!」

じいじが何も言わずに妻の中に出しました……

(ビクビクッ!ビクビクッ!)

その下で妻は…体を震わせ無言でイッています……

布団に倒れ込む2人。

妻が大の字で手足を広げて寝ていると、マンコから大量の精子が溢れて来るのが見えます。

私の大事な妻のマンコから…別の男の精子が……

遠くて良くは見えませんが、多分妻の膣は、パックリ開いているでしょう…

先に若い妻が何とか体を起こし、ティッシュで、まずじいじのチンポを拭き始めます。

拭いている最中、愛液で濡れたチンポにティッシュが張り付くようで、(パクッ!)と咥えて舌でティッシュを舐め取っています。

ティッシュを口から出すと、妻はまた(パクッ)じいじのチンポを咥えました。

(まさか…もう一度するつもりか!?)

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

吸引力を掛けた強いフェラです。

妻は気持ち良くしてくれたお礼とばかりに、じいじのチンポをしゃぶりました。

このまま続けるかと思ったら、(ポッ)と口から出し、妻はじいじのチンポをお掃除しただけでした。

しかし、それはそれで…私と同じ扱いと言うだけで…胸に来るモノがありました。

じいじにブリーフを履かせ、自分のマンコをティッシュで拭いています。

マンコを拭いている時の妻の顔は、満足そうで少し笑っていました。

(あっ!)妻は思いだしたかのように奥の部屋に行きました。

(ブーブー)

手に持った私のスマホが鳴りました。

「ごめん!バイブにしてて気付かなかった!まだ洗濯物やってないから、終わったらすぐ帰るね!」

妻が小さなウソを付きました。

じいじを置いたら戻ってきて、洗濯機を回さないといけませんでした。

しかし2人はセックスを初めてしまって、時間は既に23時過ぎ…

(ピロン)

「今日はもう遅いから、明日にしなよそんなに多く無いだろ?」

(ブーブー)

「もぅそんな時間なんだ!そうだね明日にする!じいじ寝かせたら帰るね!」

妻はすぐに立ちあがり、寝室に行きました。

「吉田さん、私、もう帰るんで、後は自分でしてください」

妻は動ける事が分かったじいじをほっといて、横にあった下着を取ってお風呂場に走って行きました。

私はそのタイミングで家に帰りました。

帰るとき、じいじの家のお風呂場の電気が点いていて、ちょっと覗いて見ましたが、妻がシャワーでマンコを流し、体を泣きながら洗っていました。

してる最中は気持ち良くてセーブ出来なかったのが、終わって冷静になったら後悔したのでしょう…

(何で止めなかったんだろう…)

今更ながら私も後悔が押し寄せます。

家に帰って落ち込んでいると…10分ほどして…(カチャ…)

「ただいま~……」

妻が帰ってきました。

「お…お帰り…」

「遅くなってごめ~ん!全然気付かなかった~!ホントごめんね!汗」

「良いよ…奈々未、お風呂入る?」「あっ……うん……そうする…汗笑」

ほんの5分前くらいまでじいじとしていた妻を見て……さっき入ってきたのも知っていますが、今は奈々未の顔を見るのがツラかったので、お風呂に入って貰うことにしました。

すると…

「たかちゃんも…一緒にどぉ?照笑」

今の妻の顔で、そんな事言われたら……黙って居られず攻めてしまいそうでした……

しかし、やはり少し元気の無い妻をほっとけなくて…

「ヨシ!入るか!」

お互い特に話はせず、奈々未はずっと私の腕の中にいました。

お風呂から出ると、妻が珍しく

「お酒飲まない?笑」

と言ってきました。

「ああ良いよ笑」

翌日は日曜日なので、ゆっくりさせてあげたかったです。

「カンパ~イ!笑」

妻のテンションはかなり高く、空元気が見え見えでした。

しかし、その事情を知っているので、何も聞けませんでした。

お酒を飲むときも、私の横に来てくっ付いてきます。

(私はたかちゃんのモノだよ…)と言っているようでした。

私はそれを何も言わずに受け止め、妻の話を聞きました。

じいじの話は一切せず、子供の話や近所の人との話ばかりでした。

2時間ほどチビチビ飲んでいると、お酒がそんなに強くない妻が酔ったみたいで急に話し出しました。

「そう言えばさぁ~」

「なに?」

「吉田さんって、普通に動けたんだよねぇ~」

「そうなのか?」

「うんめっちゃ体動いてた…」

「ふ~ん」

「私ね…」

「うん…」

「吉田さんとお風呂に入ったの…」

「お風呂?いつも言ってる介助ってヤツ?」

「ううん…私も裸になって…一緒に入ったの…」

妻がいきなりぶっ込んできました。

「えっ…!?どう言う事?」

知っているからこそ、逆に同様しました。

「昨日まではね…下着は着けてたの…」

「下着?服着てたんじゃないの?」

「ううん服が濡れちゃうから、下着になってた…」

「そうなんだ…」

「それでね…いっつも下着が濡れちゃってたのね…」

「うん…」

「昨日の夜…たかちゃんが言ってたでしょ…?私が吉田さんと…って」

「ああ…言ったな…」

「だから、思い切って今日は下着も取っちゃえ!って…」

「そっか…俺のために…」

「それもあるけど……吉田さんのアソコ…スッゴくおっきくて…」

「そうなのか!?」

「うん…たかちゃんもおっきいけど…それよりもっと…ずっと…おっきくて…あんなの見たことが無いくらい…大っきかったの…」

「そっか……」

「それでね…私…それを洗う度…いっつも…変な気持ちになってたんだよね…」

「エッチな気分て事?」

「うん…笑こんなの入れられたら…どうなっちゃうんだろう…って」

「まぁ洗ってる時に触れば、女はみんなそう思うんじゃ無い?」

「イヤじゃ無いの…?こんな女…」

「……正直、今は良く分からない…イヤかも知れないし、そうじゃないのかも…ただ今は、奈々未が折角話してくれてるんだから、その話を最後まで聞こうと思って…」

「ありがと…笑……どこまで話したっけ?」

「変な気分になるってとこまで」

「ねぇ…たかちゃんの触ってて良い?照」

「別に良いけど…今の話の後だと…俺の小っさくて恥ずかしいな…」

「ううん…たかちゃんのは私の1番だから、それをちゃんと確認しながら話したいの笑」

妻にそう言われ、ズボンを少し降ろして、チンポを出しました。

数分前まで散々ヌイたので、全く反応していません。

「フフッやっぱりたかちゃんのが落ち着く笑」

妻はそう言うと、続きを話し始めました。

「私ね…ホントは、吉田さんのおちんちんを毎日口でしてあげてたんだ…汗笑」

「えっ!?フェラって事?」

「うん…」

「いつから…?」

「う~ん……どれくらい前だろう…」

考えないと思い出せないほど前のようでした。

「吉田さんの家に行って…1ヶ月は経ってなかったかな…?」

「じゃあ、1ヶ月以上前からって事?」

「そうだね…汗笑下着でお風呂に入るようになったのも…それくらいからだし…」

全然気付きませんでした。

「前は、普通の服で行ってたから、いつもビチョビチョになっちゃって…帰る前にドライヤー借りて乾かしてた笑」

「そうだったのか」

「だけど、それが面倒くさくなってきて、相手は1人で動けない吉田さんだしと思って…」

「まぁそうだな…」

「最初は、ズボンだけ脱いで洗ってたんだけど、慣れてくると上ももぅ良いか!ってなっちゃって笑初めて下着だけで入った時は、吉田さんいつもリアクション少ないのに、私の体スッゴい見てきて笑ホントに動けないの?ってくらい、体触られた笑」

「………………」

「それで…何日かはそのまま洗ってたんだけど……吉田さんが私を触ってるうちに、おちんちんがおっきくなっちゃって笑」

「触るってどこ?」

「おっぱいとかお尻だよ笑」

「普通に触らせてたんだ…」

「おじいちゃんだし…大丈夫だと思ったから……それにね、そのおっきくなったおちんちんが、ホントに……スッゴく大きくて…私が手でしてあげた…」

「奈々未がしたかったって事?」

「それもあるけど、吉田さんもツラそうだったから…手でしてあげたら、あの吉田さんが、少し気持ち良さそうな顔したのね笑それが何か可愛くて笑」

「想像出来んな…汗」

「それで、最初は手でガマンしてくれてたんだけど、吉田さんがおっぱい見たいって言い出して笑」

「あのじいさんが言ったのか!?」

「ちゃんとは言わないけど、ブラ引っ張って、ブラ取れ!って笑」

「それでとったのか?」

「うん…吉田さん、私のおっぱい見て、また嬉しそうな顔して、すぐに触りだしたの…その顔が子供みたいに可愛くて…笑そのご褒美のつもりで、口でしちゃった笑」

「そんな前からじいさんと…全然気付かなかった…」

「たかちゃんにはホントに悪いと思ってたんだけど…性処理も介護だって何かで見たし……それに、一応たかちゃんにはバレないようにしてたしね笑」

「まぁ普通だったな…」

「それから、お風呂入る時は、体を洗った後に、おっぱい触らせてあげて、口でしてあげるようになって…笑」

「毎日?」

「毎日笑」

「その頃は…俺たち…エッチもしてなかったよな?汗」

「そうだったね笑」

「そんな時に…奈々未は、あのじいさんのを…」

「私はもの凄くしたかったんだけど、たかちゃん嫌がるから…」

「別に嫌がってないけど…タイミングって言うか…暫く空いてたから、切欠が無くて…」

「そうだったんだ笑じゃあ、ずっと前からすれば良かったね笑そしたら、吉田さんの見てもそんな気持ちにならなかったかも笑」

「えっ?俺のせい!?」

「大事な奧さんを何ヶ月もほっとくからだよ!笑」

「ごめん……じゃあ…最近奈々未が積極的になったのはなんで?」

「吉田さんのおちんちんしゃぶってるだけじゃガマン出来なくなったから笑」

「えっ!?もしかして、俺じいじの代わり!?」

「半々笑変な気持ちになったのは吉田さんのだけど、私がしたかったのは、たかちゃんだし笑」

「ホントか!?俺、最近奈々未に迫られて、ホントはスッゲー嬉しかったんだぞ?」

「そうなの~!?ホントはイヤイヤかと思ってた笑」

「んなわけ無いだろ!?マジで喜んでた……んだけど…やっぱ複雑だな…俺が奈々未の裸、見れてない時に、じいじが見てたなんて……」

「それは…ホントにごめん…汗」

「あ~あ…俺も奈々未にフェラして欲しかったー!!ず~っと前から思ってたのに、何で言わなかったんだろ!」

「そんなにして欲しかったの?笑」

「当たり前じゃん!奈々未とイチャイチャしたかったけど…奈々未いつも忙しそうだったし…疲れてるだろうから、今はしたくないだろうな…って思ってた…」

「そうだったんだね!私も全然気付かなかった…汗笑これからは、ちゃんと話そうね笑」

「うん…そうだな」

「でも~それだと…これから話す話は、話さない方が良いかな…?汗笑」

「えっ!?そんな言い方されたら、気になるじゃん!」

「だよね……汗ごめんね…こんな奧さんで…」

「どうした急に…?汗」

「ううんじゃあ、もぅ全部話しちゃうから…それを聞いて…たかちゃんが無理だと思ったら言って」

「無理なわけ無いじゃん笑何も変わらないよ!」

全部知ってる上で聞いてるので、何も変わりません。

「そう言えばさぁ~前にピル飲んでるって言ったでしょ?」

「ああ~言ってたな」

「あれ…吉田さんのを口でするようになったからなの……汗」

「どう言う事?」

「それまで手ではしてあげてたけど…それって私にとってはやっぱり介護だったのね」

「そうなの?」

「うん…それが、吉田さんが毎日口の中に精子を出すようになって…」

「ちょっと待って…じいじは最初から奈々未の口に出してたのか!?」

「口でするようになってからは、そうだね」

「毎日?」

「毎日笑」

「奈々未って、口に出されるの…嫌がってたよな…?」

「そうだね~今もあんまり好きじゃ無いよ」

「だよな!?だから、俺は口に出さないようにしてたし!」

「たかちゃんも口に出したかったの?笑」

「そりゃ~口の中に出したいよ!」

「そんなんだ笑じゃあ、次からは気にしないで出しても良いよ笑もぅ結構慣れたから笑」

「俺のじゃ無くて…じいじので…だろ…?」

「ははっそうだけど、吉田さんはあくまで練習~たかちゃんのための練習だから笑」

「練習も俺が良かった…しかも、1ヶ月以上前から毎日って……」

「ごめんごめん…そんなに気にするとは思わなかった…汗笑」

「ちなみに、フェラはお風呂場だけ?」

「あっ…いや…部屋とか…布団とかでも…」

「毎日?」

「それはバラバラ2回だったり3回だったり…」

「バラバラって、1回じゃない事には変わりないじゃん…」

「だって、吉田さん元気なんだもん笑」

「てか、部屋の時はどんな感じなんだ?」

「部屋?奥の部屋の時は、吉田さんがイスに座ってるから、そこでしてあげてたよ笑」

「イス?」

「そぅ座椅子って言うの?アレにいつも座ってるから、そこで笑」

「奈々未がそこに行ってか!?」

「うんだって吉田さん動かないから…汗笑」

「それって奈々未がするだけ?」

「胸は触ってるよ笑あとお尻も笑」

「服は!?」

「大体服は脱がされちゃう笑」

「下着って事か!?」

「そうだけど、お風呂の後だと毎回そうだし笑あっ!お風呂の後はブラしてなかった笑」

「ホントは奈々未が、じいじのチンポ咥えたかっただけじゃ無いの?」

「ははっ…それもある…汗だって、ホントにおっきーんだもん笑」

「そんなおっきいの咥えて疲れないのか?」

「たかちゃんは、私とエッチしてるとき、疲れたからってやめるの?笑」

「やめないけど……」

「でしょ?笑だから私も疲れとか感じないかな?それに、何か求められてる気もするしねそれはそれで、嬉しいんだよ?笑」

「はぁ~…結構大丈夫だと思ってたけど…ダメージデカいな…」

「たかちゃん…大丈夫…?」

「大丈夫じゃない…心折れそう…」

「じゃあ…聞くのやめとく?」

「いや!聞く!聞くけど…ここまでの話を想像するから、フェラしてくれ!」

「ふふっ良いよ笑たかちゃんが1番だって事、おちんちんで感じて笑」

(パクッ…クチュ…クチュ…モゴ…モゴ…)

「ああ~美味し!笑でも、たかちゃんのおちんちん、精子の味するけど、自分でしたの?」

「えっ!?いや…してないよ…」

「ふ~ん」

(パクッ!…ボッ!…ジュボッ!クチュクチュ…ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)

妻のカミングアウト後のフェラは、遠慮を知らず激しくて、舐め方もやらしくなりました。

約束通り口の中に出すと、(ゴクッ…!ゴクッ…!)と飲んでくれました。

「ああ~やっぱりたかちゃんのは美味しいね!」

「じいじのは?美味くないのか?」

「飲んだこと無いから、分かんない」

「えっ!?マジッ!」

「うん1回も無いよ笑」

「なんで!?毎日口に出されてるって…!」

「それとこれは別でしょ?いくら興奮してるからって、好きでも無い人のは飲みたいとは思わないよ?」

「えっ…?」

「私が飲んだことあるのは、たかちゃんだけだし笑」

「昔の男は!?」

「飲んだこと無いよ?」

「口には!?」

「それはまぁあるけど…」

「それでも飲んだこと無いのか!?」

「うんホントに無いよ笑」

「そうか……」

「ホントは吉田さんのも口に出して欲しく無いんだけど、吉田さん、殆ど喋らないから、いつ出るのか分かんなくて…汗笑」

「そっか……」

「あっ!でも、さっき言ったピルの事は、吉田さんが口に出すようになったからだよ!笑」

「どう言う意味だ?」

「口に出すとかって…ほら…エッチな事でしょ?だから、もしかしたら…いつか…って思っちゃって…汗笑」

「もしかしたらって…汗」

「ふふっでもねぇ~私の勘は当たったよ~だって、今日吉田さんに中に出されちゃったから…汗笑」

「えっ……!?」(ドキーーッ!)

いきなりのぶっ込みに、見ていた事ですが、心臓が止まるかと思うほど驚きました。

「ピル飲んどいて良かったよ~吉田さん、いっつも量が多いから、あんなのそのまま出されたら、妊娠しちゃったかも知れないし…汗笑」

「奈々未……?汗」

「でも、吉田さんのやっぱりおっきかったよ~!思ってたよりずっとおっきかった!」

「………………」

「まぁ吉田さんに襲われたのも、私があんな格好(裸)してたからなんだけどね汗笑」

「いや…もぉ…」

「でもさぁ~吉田さん、全然動けないフリして、いきなり襲って来たんだよ~こうやって上にガッて乗られて、スゴい勢いでおっぱい舐めてくるんだもん…抵抗なんて出来ないよね~…汗笑」

「奈々未…もぉ分かったから…」

妻はじいじとの話をしながら、泣いていました。

「それでね~アソコ舐められた時に私、もの凄いイッちゃって…何も抵抗出来ないうちに、入れられちゃった…泣笑」

「もぉ…良いって……」

泣きながら笑顔を作り、必死に話してくれます。

「それでね…吉田さんの入れられたら…全部……どうでも良くなっちゃって……私…吉田さんの上に乗って…自分で腰を動かしてた……私にはたかちゃんがいるのに……何もかも…どうでも良くて……気持ちいいーとか、もっと突いてー!とか……吉田さんに色々頼んじゃって……私…ただのやらしい女だったよ…泣笑」

「わかった……わかったから……」

「私……吉田さんのおっきーのでされてる時……ホントに感じちゃったの……たかちゃんとしてる時よりおっきな声出して……スッゴく腰も動かしてた……赤ちゃんの部屋に当てようとしてグイグイ押し込んで……私のやらしい格好を……吉田さんに見て欲しかった……泣ダメだよね…さすがに…私人妻なのに……」

「奈々未……」

「たかちゃん………こんな奧さんで……ごめんね……」

「わかった……わかったから…もぅ何も言わなくて良いよ…」

「違うの………ホントはね……私、明日吉田さんのとこ行ったら、また吉田さんとエッチしちゃうと思う……て言うか……私がまたしたいって思っちゃってるの…!泣たかちゃんが目の前に居るのに…今もあの感触が忘れられなくて………欲しくて……欲しくて……堪らないの……」

「…………………良いんじゃ無い?奈々未がそうしたければ…」

「ホントに!?それ本気で言ってるの!?私、吉田さんから離れられなくなっちゃうかもよ!?」

「う~ん…それは困るけど…それは俺が頑張れば、何とかなりそう?」

「…………分かんないよ……あんなの初めてだったし……」

「そっか……でも、奈々未が俺とするより、じいじとしたいって思うなら、今は仕方ないかな……?汗」

「たかちゃん……」

「う~ん……ここは否定して欲しかった……汗」

「えっ…?どう言う事!?」

「いや……奈々未が、俺よりじいじとしたいならってとこ…汗」

「私は、いつだってたかちゃんとしたいよ!!今だってすぐにでも、たかちゃんに上書きして欲しいし!」

「だけど~~明日になれば、じいじとしちゃうんだろ?汗笑」

「それは………誘われたら…多分…」

「誘われなくても、フェラはするんだろ?」

「ま…まぁ……」

「じゃあ、絶対またそう言う事になるよな?」

「……多分……」

「それを奈々未は、断~~……?」

「………らない……」

「て事だよまぁピル飲んでるんだし、じいじとしたければ、またしてくれば?どうせ、ばあばが戻ってくるまでだし、その間だけなら好きにすれば?」

「たかちゃん本気?」

「その代わり…これからじいじの家でエッチな事した時は、全部隠さず話す事!」

「わかった……」

「あっ…それと、出来れば動画を……汗」

「フッ…出来るか分かんないけど、やってみる泣笑」

「ヨシ!じゃあ、ここからは俺の気が済むまで、しっかり奉仕してもらうからな!笑」

「フフッ…かしこまりましたご主人さま笑」

この後、フェラやクンニなど一通りやりましたが、フェラのテクが上がったのと、妻がクンニでイキ易くなっていました。

妻に

「こんなにイキ易かったっけ?」

と聞くと

「まだ吉田さんとした余韻があると思う…汗笑」

「えっ!?もぅ結構時間経ってないか?」

「まだ2時間くらいしか経ってないし…体の力も戻ってないから…汗」

私も結構頑張ったんですが、まるで私がじいじのごっつぁんゴールを貰ったようで複雑でした。

その代わり……チンポを入れた時は、逆にイキ難くなっていて…少し緩くなっているように感じました…

「たかちゃんごめんね…汗あれ…?おかしいなぁ……汗笑スッゴく気持ち良かったのに…汗」

と気を遣われました。

これで明日から毎日、じいじのデカチンポでイカされたら、もう私では感じなくなってしまうじゃ無いかと…心配になりました。

私の自信喪失と言う微妙な感じで、その夜は終わりました。

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