こんにちは。以前の投稿から3年半。現在の私の状況を書かせていただきます。
タイトルにもさせていただきましたが、この状況は「托卵」というのでしょうか?私は今旦那ではない男に妊娠させられ、出産した子供を育てています。
この状況に私は頭がおかしくなりそうで、もう一人で抱え込むには限界です。男にされた酷いことを全てここに吐き出し、懺悔します。
最低な「加害者」である私が被害者面して書き連ねる気持ち悪い文章ですが、ご容赦ください。
以前の投稿をした3年半前。私はギャンブルに手を出してしまい、男に100万円の借金をしたのですが返せず、その利子として「性奴隷」とされました。
何度も何度も避妊して欲しい、もうやめて欲しいとお願いしましたか男は聞き入れず、隣人は私の膣内に無責任に精子を出し続けました。
その結果私は妊娠。その時期必死に旦那を誘って「子供が欲しい」とセックスをお願いしていた為、どちらの子供は分からないという状況でした。
…いえ、実は分かっていました。旦那が応じてくれるのは週に一度程度。しかし、隣人の男は性欲が溜まるたびに平日の昼に私を呼び出し、私に無責任な中出しを続けていたのですから、心の中では分かっていました。
出産後、旦那に内緒でDNA検査をしました。
結果、隣人との親子関係が99%以上。
産まれてきた長女は本当に可愛かったし、一生かけて育てようと母として決意していましたが、この瞬間だけは目の前が真っ暗になりました。
検査結果は当然旦那に伝えておらず、幸い隣人と旦那の血液型が同じなので今のところバレてはいません。
お金は出産の子育てでお金がかかってしまい、まだ隣人に返せていません。
「この子はあなたの子なんだから、100万円はもう勘弁してください」と私は言いましたが、「知らねえよ!じゃあそのガキが俺の子供だって旦那に言うからな!」と言われ、私は何も言えなくなってしまいました。
そして、子供を産んだ後も私は隣人の「性奴隷」としてこき使われました。
「ムラムラするから今すぐ来い」
という隣人の身勝手な、最低なLINEメッセージに私は逆らえません。
娘は一人で置いてはいけないので、寝かしつけた状態で隣人の部屋に連れて行き、布団を敷いて寝かせてあります。
部屋に入ると奥から「早く来い!」と怒鳴られ、私が「ごめんなさい」と言って部屋の奥に行くと、そこにはベッドに裸で寝そべった隣人。
私は太っていて不潔なこの男が、大嫌いです。
「始めろ」と隣人に言われ、私はいつもこの男のオチンチンを舐めさせられます。
最低な味のそれを私はこれまで何百回と舐めて、口に入れました。
舌で舐めて、口に咥えて、音を立てながら頭を前後する。
男に何度も頭を殴られながら教えられたことです。
自分の口から聞こえる、ジュプジュプという汚い音も、男の「あっ、あっ、あっ」という汚い声も嫌いです。
そしてもっと嫌いなのが、男が「イクッ!」と言って私の口の中に吐き出す精子です。
もう何百回と口に出されたこれですが、未だに慣れません。
口の中から鼻に青臭さが広がって、最悪な気分になります。
ここから男は「飲め」か「見せろ」と命令して、見せろと言われれば私は上を向いて口を開け、男が満足するまでそれを見せなければなりません。
その後、飲めと言われます。一度たりとも、吐き出すことは許してくれませんでした。
私は何百回と、この男の精子を喉を通してお腹に入れました。
ちなみに、旦那のものは飲んだことがありません。というよりは、旦那にはフェラチオ自体した事がありません。
私は大学までずっと女子校で、就職して旦那と出会って結婚したので、旦那が初めての相手でした。
なので旦那は私がこんな男にフェラチオを仕込まれている事を知らず、私がフェラチオを出来ることを知らないのです。
男の精子を飲み終えると、ここで「もう帰っていいぞ」と言ってもらえるときと、次が始まるときがあります。
次が始まるときは、様々な変態的なプレイを要求されます。
最初にやらされたのは、「アナル舐め」と言ってお尻の穴を舐めさせられる行為です。
男が四つん這いになりこちらにお尻を向け、「舐めろ」と言われれば舐めなければなりません。
男の尻の穴は苦くて、臭くて、吐きそうな臭いと味なのですが私に拒否権は無く、我慢します。
そして男が「入れろ」と言えば、私はお尻の中に舌を入れなければなりません。
私はこれのせいで何度も吐き、泣きました。
男の部屋のトイレで吐きながら、大声で泣いたこともあります。
しかし男はトイレで便器にしがみつく私の髪を掴んでベッドに引きずり戻し、「もう一度だ」と言い、また舐めさせました。
私は泣きながら男の肛門を舐め、舌を中に入れました。「キスしろ」と言われれば、唇を押し付けたり吸ったりもしました。
「奉仕しろ」と言われれば、キスして、吸って、舐めて、舌を入れて男が満足するまでお尻に口を当て続けました。
他に舐めさせられたのは、「足」。
本当に、本当に本当にこれだけは屈辱的で、許せなくて、怒りが込み上げて、殺してやりたいのですが、私は男にしょっちゅう足を舐めさせられました。
「足なんか舐めても気持ち良くないはずです!」
と私が男を問い詰めると、男は
「なんか征服感あるんだよね。俺、お前みたいなお嬢様系の女をいじめたいと思ってたんだ。昔から」
男が言うお嬢様系という言葉の意味は分かりませんが、私はそんなくだらない理由で、男の足を舐めさせられました。
足の裏を舐めると床の埃やゴミが口の中に入り、男の足の指の間を舐めると汗や垢が口の中に入りました。
衛生的にも気分的にも最悪になる、最悪な行為でした。
これはオチンチンと違って、終わりがありません。
途中で私が気持ち悪くなって「もう許してください」と言っても、男は笑いながら「最初からやり直しな」と言って、私にもう一度舐めさせました。
私はフェラチオよりも、アナル舐めよりも、この足舐めだけがどうしても今でも許せません。
そして娘を産んでからは、男はとんでもない要求をしてきました。
「奥さん、おっぱい飲ませてよ」
私は意味が分からなかったのですが、気がつくと男は私の乳首に吸い付いていました。
「出せ」と言われ、私が「出来ません」と言うと、男は「旦那に全て話そうか?」と言われました。
私はそう言われて泣いてしまい、仕方なくおっぱいを搾り、出しました。
男は気色悪い笑顔で、本来娘のものである母乳をしゃぶり、飲み続けました。
大人が飲んでも不味いものだと聞いていたのですが、男は笑いながら飲み、顔に浴びていました。
私はその様子を見てさらに吐き気を催し、男に母乳を飲まれた事が一種のトラウマになり、その日から娘におっぱいをあげる事が出来なくなり、ミルクで育てることになりました。
それでも男は私に出すように脅迫し、私は震えながら男に母乳を吸われました。
さらには「パイズリしろ」と言われ、私は男のオチンチンをおっぱいで挟んで上下する行為をやらされました。
途中で「滑りが悪い。チンコに母乳をかけろ」と言われ、私は言われるがままにそうして、男を喜ばせてしまいました。
男は「巨乳最高だわ」と笑っていて(私は元々Hカップあり、今は大きくなってIカップあります)、最後に射精しました。
男は笑いながら「二つのミルクが混ざったな」と気持ちの悪いことを言って喜んでいました。
本来赤ちゃんにあげるはずだった母乳を、この男の汚い性欲処理に使ってしまった事が申し訳なくて、私は部屋に戻ってから泣きながら何度も娘に謝りました。
「あなたのせいで、赤ちゃんにおっぱいが出せなくなった」
そう男に怒ると、「じゃあお前は俺専用の母乳タンクだな」と言われ、あまりの惨めさにその場で悔し泣きをしてしまいましたが、その日も男に母乳を吸い尽くされました。
そしてその様な男の言う「前戯」が終わると、男は「じゃあセックスするか」と言います。
せめて、二人目の子供だけは旦那の子供を!と思っており、私は「中出しだけはやめてください。それ以外なら何でもします」と男にお願いしています。
(だから私は男のオチンチンをおっぱいで挟んで母乳をかけたり、お尻の穴の中に舌を入れるという、変態的な行為を受け入れていたのです)
しかし男はいつも私の膣にチンチンを入れようとしてきて、私がどれだけ逃げ回って、「警察呼びますよ!」と言っても私を捕まえ、ベッドに押さえ付け、無理やりチンチンを入れてきます。
もうこれは完全にレイプ、強姦だと私は思っています。
しかし、事が明るみになって困るのは私。いくら泣き叫んで逃げようとしても、結局ローションがついた男のチンチンを膣内に入れられてしまいます。
「お願いだから、お願いだから中には出さないで。また妊娠しちゃうから」と私はお願いしていますが、男は聞く耳持ちません。私に覆い被さり、気持ちよさそうに腰を振ってます。
それどころか「性奴隷がご主人様に意見してんじゃねえよ!」と怒鳴り、私の顔に唾を吐いてきたりもします。
私は顔についた男の唾の臭いが気持ち悪くて、臭くて、涙が止まりません。
何度も逃げようと身を捻りましたが、私は男に片手で押さえつけられてしまいます。
男の体を叩いても、男の肉が少し揺れるだけで意味はありませんでした。
爪を立てると「痛いだろうが!」と髪を引っ張られ、私は怖くて何も出来ませんでした。
そして男は「イクッ!」と気持ちよさそうな、気持ち悪い声をあげ、私の膣内に無責任に精子を吐き出します。
私が「やめてって言ったのに…」と泣いていると、「早く後始末しろ!」と怒鳴りながら、私の頭を殴ります。
男が言う「後始末」は、セックス後の男のオチンチンをフェラチオすること。
本当に気持ち悪くて最悪な行為なのですが、男はこれが好きらしく、許してくれません。
ベッドの背もたれにもたれて、タバコを吸ったりビールを飲んでいる男の股間に顔を埋め、私は舌と口で「後始末」をやらされます。
無言でやっていると頭を殴られ、「挨拶はどうした」と言われます。
私はこれが屈辱的で、言わされるたびに男を殺してしまいたいと思うのですが、私は逆らう事が出来ず、この「挨拶」をしてしまいます。
「膣内に射精していただき、ありがとうございました……」
何故こんなことを言わなければならないのか。何で無責任に中出しされ、妊娠させられ、この男の子供を出産した。私は罪悪感で潰れそうなのに、この男は何とも思っていない。
何でこの無責任な男の性欲の解消なんてくだらない理由で、私はこんな目に遭ってるのか。
「まあ仕方ないよな。性奴隷なんだから、ご主人様に逆らえないだろ」
男は私の「挨拶」を聞いてヘラヘラと笑います。
「まあ二人目も俺の子供産んでさ。頑張って旦那と育ててね。あ、俺は知らないよ。責任はそっちで取ってね」
男の軽口は私の心に重く突き刺さり、私は最悪な気分で男のオチンチンを口に入れていました。
これさえなければ。これさえ今すぐ噛み切ってしまえば。と思いながら、男が満足するまで私は「膣内に射精していただきありがとうございました」と言いながらオチンチンをしゃぶらされます。
そしてこれは不可思議でしたが、私は何度か「今日はアイマスクをしろ」と言われ、前が見えず不自由な思いをしながらフェラチオやアナル舐め、セックスをさせられていました。
何度も何度も、無責任に膣内射精をされました。
そして私は結局、妊娠しました。
上の子の時と状況は同じ。どちらの子かは分かりません。
妊娠中も男に呼び出され、何度も精子を飲まされました。
悪阻で苦しい日も、「俺の性欲解消がお前の人生の最優先事項だろうが!」と怒鳴られ、私は泣きながらしゃぶりました。
途中どうしても苦しくなって逃げようとすると、捕まえられて喉の奥に突っ込まれて射精されました。
最後は最悪な液体を口に出され、飲み込むときはナメクジが喉を這う様な感触。
祈る思いで上の子の面倒をみながら、男に性奴隷にされながら過ごし、出産しました。男の子で、本当に可愛かったです。
そして内緒の検査をした結果、その子は隣人の子でした。全てが嫌になりました。
子供は私は、私の愛して私と結婚してくれた男性の子を産めなかったのです。
私は妻として、嫁として、女としての務めを果たせなかった不良品です。
隣人に二人目の子の事を話すと、
「そうか。頑張って育てろよ。育児放棄とかは母親として最低だからやるんじゃないぞ」と言われ、さらには
「俺、引っ越すことにしたから。お前はもう要らない。借金もいいよ。また新しい奴隷探すから」
と言われました。
旦那の子を産めず、旦那両親の孫を産めなかった。
私に残っているのは、あの男の子供だけ。
もちろん、母としてこの子達に愛情はあります。
ただ、この子達の顔を見るとどうしてもあの男を思い出してしまいます。
オチンチンをしゃぶらされた。精子を飲まされた。足を舐めさせられた。お尻の穴に奉仕させられた。頭を殴られた。母乳を吸われた。無責任に膣内射精された。
この記憶のせいで、私はこの子達を愛せなくなってきてしまいました。母親として最低ですが、植え付けられたトラウマが、恐怖が、どうしても拭えないのです。母親失格です。
私は母でも、妻でも、嫁でも、性奴隷でもない、空っぽな何かになってしまいました。
そして先月、元隣人の男からLINEメッセージが。URLがついていました。
するとそこはとある動画投稿サイトで、私とその男の行為が撮影された動画がアップロードされていました。私がアイマスクをしている時に撮られたものでした。
私は半狂乱になりながら、男に「消してください」と何度も送りましたが、結局消してもらえていないままです。
男は自分の事を「ドS」と言っていました。意味を調べるとそれはサディストで、他者を攻撃すると満足する性質の人とのこと。
サディストだからと言って、女一人の人生をここまで踏み躙る権利はあったのでしょうか?
こうまでしないと、満たされないのでしょうか?
私は何度も自○を考えましたが、取り残されるこの子達には何の罪もないので、必死に思いとどまっています。
私にできる償いは、とにかく話さないことだと思っています。
あなた達はお母さんとお父さんの子供。
この子達は旦那の子供。動画サイトの女は知らない人。
そう言い聞かせて自分を誤魔化し、墓場まで持っていくのが私の贖罪です。
「性奴隷」、「奉仕」、「ご主人様」、「サディスト」、どれもこれも大嫌いになった言葉です。
女を無責任に陵辱し、妊娠させ、自分の子供を出産させ、あなたのサディズムは満足しましたか?
とにかく私は今日ここで全てを吐き出し、前に進みます。
正直に話して、子供と旦那に謝り、あの男に制裁を加えたとしても不幸な人間が増えるだけです。
私はこの秘密をここで吐き出し、今日から新しい人生を歩みます。
この子達は、私と旦那の子供です。
誰かに話せたという実感が欲しいので、コメントをいただければ幸いです。
そしてもし元隣人のようなサディストの方がいらっしゃれば、女一人の人生を無茶苦茶に踏み躙るのが楽しいという心理を教えていただければと思います。どうしてもあの鬼畜の心が分からないのです。お願いします。