お金がなくておじさまと援交してた時の事

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1人暮らししてた頃、お金がなくて援交した。

その時のおじさまが”これからも相手してほしい”と頼まれ…私もお金欲しかったから、承諾したの。

時々呼び出されて、車に乗り込むと、すぐに胸を揉まれ、上半身裸にされた。

で、ホテルに行って…数えきれないくらいやったの。

1番思い出深いのは、ビーチで…私はもちろんビキニ。

いつも少し小さめを着用するように言われたから、パツパツで、胸もお尻も半分見えていて、恥ずかしくて…。

おじさまと、おじさまの会社の社員と3人で、おじさまのヨットに乗ったの。

途中でヨットがエンジン掛けたまま止まったので”どうしたのかしら”と思っていたら、社員の人が、私に抱きついてきて、すぐに裸にされ…ちょっと怖くては震えていたら、社員の人は

「社長、がまん出来ないです」

で、おじさまは

「仕方ない」

と言いながら、おじさまはすぐに挿入してきて、その間、社員の人はずっと私の乳首を咥えたまま離さなくて…おじさまと社員の人と、代わる代わるやったわ…。

とても気持ちよくて、でも疲れて”もうダメ”と何度も言ったけど、

「この体たまらない」

と言いながら、社員の人は私とやり続けて…私はヘトヘトだった。

ビーチから帰る間の車の中でも、社員の人は私のクリトリスをつねったり、舐めたり、乳首は吸い付いたり揉んだり…私、ずっと”やめて”と言ったのに、やめてくれなくて、車の中でも何度もやられた。

おじさまは

「やりすぎだぞ!」

と言いながら笑っていて、やはり私の身体をいっぱいいじって…車から降りてお別れする時も、社員の人、私にパンティを履かせなくて、ずっと私のオマンコを掴んだまま。

私、身体がずっとヒクヒクしたままで…結局、部屋まで後ろから胸をワシ掴みされたままで、最後お別れする時も…やって…社員さん、すごかった…おじさまより、私の身体をずっと放したくないといった感じで…これが1番思い出に残っています。

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