お金がないので、手コキサービスで稼ぎます。

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私の家は母子家庭で…はっきり言えば貧乏です。今、中2なんですが給食費が払えないぐらい困っています。

大きな原因は・・・あのクズ…遺伝子的に親にあたる男…が、養育費の支払いを滞納しているのとお母さんの収入が、コロナのせいで落ちているためです。

お母さんには給食費は、しばらく待ってもらえると言っているけど、本当はもうすぐ滞納通知が送られてきます。お母さんのことだからなんとしてでも支払うために…無理してでもお金を稼ごうとするはずです。

もしかしたら、あのクズがお母さんを無理矢理働かそうとしていた、いかがわしいお店で働こうとするかも知れない。

お母さんは、あのクズの暴力からずっと私を守ってくれていました。最後は、あのクズが当時、中学に上がったばかりの私を襲って犯そうとしたせいで、離婚となりましが。ちなみになんとか貞操は守りました。

お母さんにこれ以上、負担をかけたくない・・・でも、お金を稼ぐ手段なんて、全く思いつきません。

「・・・・・・はぁ〜〜。」

「・・・どうしたの?悩み事?」

友達の翠ちゃんが、ため息をついている私に声をかけてくれました。

翠ちゃんとは幼馴染で、昔から仲がいいです。ただ、最近はギャル化してきてちょっと付き合いづらいところもありますが、とても優しい子です。

「…実は・・・」

翠ちゃんとは付き合いが長く、ある程度、私の事情を知っているので、少しぼかしてお金が欲しい話をしました。

「そっかぁ〜。・・・ごめん。貸せるだけのお金持ってないの。」

「あっ、いいの、いいの!自分でなんとかするから!」

「でも・・・なんとかなるの?」

必要なのは3ヶ月分の12000円、最低でも2ヶ月分の8000円は稼がないといけないんですが…

「はぁ〜どうするかな〜」

「・・・・・・方法ないわけじゃないけど…」

「え!?あるの!…教えて!」

「・・・・・・援交」

「!!・・・それかぁ~・・・さすがにねぇ〜…それにやり方わかんないし…間違いなく騙される自信があるよ。」

「・・・伝手あるんだ。」

「あるの!?」

「声、大きいって。」

「あっ、ご、ごめん。」

「詳しくは言えないけど・・・弥生ちゃん、可愛いし、初めてだよね。最低でも1回で3万は確実かな。人によっては10万ぐらいだす人もいるらしいよ。」

「10万・・・そんなになるんだ。」

「…お金は魅力的だけど・・・難易度高すぎだよ」

「そうだよね。・・・難易度を落として、手コキとかならどう?」

「手コキって何?」

「男の人のオチンチンを手で握ってあげて、オナニーの手伝いをすること…かな。」

「1回で3千円くらいはもらえるよ。・・・もし、お口で舐めれたら1万円ぐらいはいけるかも・・・」

「お口は、む、無理・・・でも、握るくらいなら…なんとかなるかも・・・」

「・・・実は…私もオナニーの手伝いを何回かしたことあるんだ。…その人から他にも紹介して言われてて…ずっと断ってたんだけどね。」

「服は着たままで大丈夫だと思うよ。最初にきちんと身体は触ったらダメっていっておけば触られることもないと思う…」

「・・・襲われたり、しないかな。」

「大丈夫だと思うけど…もし、行くなら私もいっしょに行くよ。危なくなったら弥生ちゃん逃げて、助けを呼んでくるってのはどうかな?」

「ダメだよ!翠ちゃんが危ないよ。」

「一応、知り合いだし、バレたら向こうの人は社会的に終わるから…そんなことにはならないと思う。」

もう期限まで1週間しかなくて、選択肢はほとんどありません。

「・・・・・・・・・お願いします。」

「うん。わかった。でも、気が変わったらすぐに言って。…中止にするから。」

その後、翠ちゃんは、どこかに電話して…

「出来れば、今日、学校帰りにどうかって。…どうする?」

「・・・行く。時間かけると決心が鈍るかも知れないし。」

「・・・ごめん。考える時間なかったね。」

16時に相手の人が待ち合わせ場所に車で迎えに来てくれることになりました。

私は、その後、相手の人のことと具体的なやり方を翠ちゃんから教えてもらいましたが…かなり不安です。

時間通りに待ち合わせの場所に行くと相手の人が待っていました。相手の人は45歳で会社を経営しているらしいです。身綺麗にしていて、不潔な感じはしません。身長は170cmぐらいで普通体型、顔も好みではないですが、ブサイクではありません。私は少しほっとしました。

「藍ちゃん…この子がそう?…えらく可愛いね。・・・名前、教えてくれる?」

「・・・む、睦月です。」

翠ちゃんは。藍と名乗っているらしく、私も名前を変えて睦月と名乗りました。

「緊張してるかな。・・・ますは、お茶でもしようか?」

そのまま、車に乗せてもらい、ホテルに向かいました。ホテルのラウンジでケーキセットをご馳走になりましたが、緊張で味がよく分かりませんでした。こんな高級なケーキを食べる機会はないので、とても惜しいことをしました。

ラウンジで…

「・・・あ、あの!…か、身体とかは・・・」

「大丈夫。藍ちゃんから聞いてるよ。服は着たままでいいし、私から触ったりもしないよ。・・・藍ちゃんも来るでしょ。」

「はい。・・・邪魔はしないので、お願いします。」

私達は、ケーキを食べた後、ホテルの部屋に移動しました。

「シャワーを浴びてくるから・・・ちょっと待ってて。」

おじさんは部屋に入るとお風呂に向かいました。気を使ってくれてるのかな?

「たぶんだけど…決心つかなきゃ帰っていいよってサインだと思うよ。」

「・・・大丈夫?」

「うん。大丈夫…だと…思う。」

おじさんがお風呂から出てきました。上半身裸で、下半身はバスタオルを巻いています。

「決心ついた?・・・ん。じゃあ、べッドの上に座ってくれる」

私は緊張でギクシャクしながらべッドに乗りました。チラリと翠ちゃんを見ると、とても不安そうです。私は微笑み…たぶんかなりぎこちない…を浮かべました。

おじさんもべッドの上に乗り、私の目の前に立って言いました。

「バスタオルを取ってみて。」

私は少し震えながらバスタオルに手をかけます。結び目を解くとバスタオルが落ちて、目の前におじさんのオチンチンが…

「!」

なんか赤黒くて、キノコ?ナマコ?みたいで、少しグロいです。私は顔が熱くなり、目をオチンチンから背けました。

「見るの初めて?」

「(コクリ)」

「よく見てくれる?」

私は頑張って、目を向けました。すると、さっきまでダラリとしていたオチンチンがムクムクと立ち始めました。

「きゃ」

私は思わず声をあげて、また、目をそらしてしまいましたが、お金がもらえなくなると困るので、再度、目を向けます。これが勃起と言うやつでしょう。聞いていましたが、本当に動いたのでかなりびっくりしました。

オチンチンはさっきと違い固そうで棒の部分には血管らしいものが浮かんでいます。さきっちょは、皮が被っていて…翠ちゃん曰く、仮性包茎?というらしく…しごくと剥ける?んだそうです。

棒の根本にはシワシワの膨らみがあって、その中に金たまが入っているので、強く触るとダメらしいです。ただ軽く触るとおじさんは喜ぶらしいので、慎重にしないといけません。

顔が火をふきそうなぐらい熱いので、かなり真っ赤になっていると思います。見ていて、楽しいものでは、ないはずですが、好奇心からか目が離せません。

「睦月ちゃん…睦月ちゃん…大丈夫?」

「えっ、あっ、はい。」

どうやら私は目を見開いたまま、固まっていたらしく、おじさんと翠ちゃんに声をかけられても、気がつかなかったみたいです。

「握って…おじさんのチンコの皮をめくって。」

私はゆっくりと右手をのばして、オチンチンをそっと握りました。

「!か、固い・・・」

棒の部分を握ると肌の感触はありますが、中に芯があり、思っていたより、ずっと固く、温かいです。握ったまま、翠ちゃんのレクチャー通りにゆっくり手をスライドさせると先端部分の皮の部分がめくれて、中に隠れていたさきっちょが顔を出しました。中のさきっちょはつるんとしていて、濃い赤色です。

「ああぁ~。いいよ。睦月ちゃん…そのまま、ゆっくり動かして。」

何だかオチンチンが一段と固くなったようです。私はぎこちなく、オチンチンをしごます。

「はぁ、はぁ…中学生がチンコ握ってる…はぁ、はぁ、はぁ」

おじさんは、興奮しているらしく、ひとりごとを言っています。

私も興奮していて、疲れてないのに息がみだれています。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

少しするとさきっちょの切れ目から液が出てきました。後で、知ったのですが、先走り液と言って、射精の一部らしいです。

「睦月ちゃん…そのヌルヌルを鬼頭に塗りつけて!」

鬼頭と言うのはさきっちょのツルツルした部分でしょう。そこに漏れてきた粘つく液をつけて、シコいていきます。ふと思い出して、もう片方の手で袋の部分を掴みました。

「ああー!!」

「あっ、痛かったですか!?」

「だ、大丈夫。・・・そのまま、そのぐらいの力でタマタマ揉んで。・・・棒の部分は、もう少し速くしごいて。」

私は言われた通りに、シコいていきます。あまりの興奮に頭がぼうっとしていて、自分でもちゃんと出来ているのかよく分かりません。ただ、私の女の子の部分が少し潤んで、下着を少し濡らしているのを感じていました。

「いい、睦月ちゃん、いいよ!気持ちいい。」

「おじさん、もういっちゃいそう・・・強く握って!」

私は、少し力を入れて続けました。すると、さきっちょが、少し膨らんだような感じがして…

「で、でるよー!出ちゃうよー!」

先端からいきなり大量の液が出ました。近くにタオルを準備していましたが、完全には防げず、制服に少しつきました。

「そのまま…少ししごいて。」

まだ、オチンチンから精子が出ています。精子が出きった感じになったので、タオルの汚れてない部分でオチンチンを拭きます。オチンチンは一回でると柔らかくなるんですね。

「シミになっちゃうよ。」

翠ちゃんが別のタオルを濡らして持ってきて、制服についた精子を拭いてくれます。

「み…藍ちゃん、ありがとう。」

精子って独特の匂いがします。手の精子を拭き取った後、手の匂いを嗅いだら、やはり少し匂いが残っています。

「精子の匂いを嗅いでる・・・」

ふと見ると何だか、おじさんのオチンチンがまた、大きくなり始めていました。

私は、手をのばしてオチンチンを握りました。

「えっ…もう一回してくれるの!?」

確か、回数とかは指定していなかったと思います。

「はい。・・・大きくなっているので。」

2回目はおじさんが寝転がり、私がおじさんの足に跨って手コキしました。手につばをつけて、しごいてと言われた時は、少しだけ迷いましたが、結局してあげました。

2回目もおじさんは、盛大に射精しました。

「ありがとう。とても気持ち良かった・・・ぜひ、また連絡くれると嬉しい」と言って、携帯電話番号を書いた紙を渡されました。・・私、携帯持ってないけど。

その後、お金の入った封筒とラウンジのケーキセットの無料券くれました。

「少し多目にしておいたから・・・藍ちゃんもありがとう。藍ちゃんもまた、機会があればお願いね。」

「ありがとうございます。」

おじさんは藍ちゃんにも封筒とケーキセット無料券を渡していたので、安心しました。藍ちゃんにも貰えて良かった。

ホテルは、待ち合わせした駅とは別の駅の近くなので、帰りは電車で帰ることにしました。

おじさんは「また、お願いね。」と言って電車代を追加でくれました。

私は、ホテルを出るとさっそく封筒の中身を見ると…

「おおー。5千円!!」

翠ちゃんの封筒には2千円入っていましたが、お金を封筒に戻すと私に渡してきました。

「これも使って。」

「そんな…ダメだよ。翠ちゃんがもらったものだよ。」

「ううん。いいの。・・・使ってくれた方が私も嬉しい。」

翠ちゃんは、本当に優しいです。お金を貰えて喜んでる私と違って、浮かない顔をしているのは、私にこんなことを紹介したことを後悔しているんじゃないかな。私は、この際、その優しさに甘えることにしました。

帰る途中、私達はさっきのことを小声で話をしました。

どうやら本当は、2回目はしなくて良いらしいです。もし、するなら追加でお金を払ってもらうのが普通で、今回、お金が予定より多いのは、そのせいだったみたいです。

いろいろ話ましたが、実は私も少し興奮して下着が濡れてしまったことは恥ずかしいので、黙っていました。

褒められたやり方ではないですが、なんと合計で7千円も稼げました。目標額まで、あと1千円です。それぐらいなら友達からちょっとづつ借りればなんとかなるかな・・・と考えながら帰宅しました。

夜…昼間の出来事を考えてみましたが、思ってたより嫌悪感はなく、むしろ好奇心と興奮の方が大きかったと思います。もしかしたら、私はエッチなのかもしれません。

オチンチンの感触や精子が飛び散る瞬間を思い出していると女の子の部分がムズムズしてきたので、つい、股間に指をのばして…してしまいました。本物を見て、触ったためかいつもより興奮度合が強く、簡単にいってしまいました。やっぱり、エッチみたいです。

次の日、学校に行き、下駄箱を開けると手紙が入っていました。宛名は、同じクラスの子でしたが、あまり話をしたことがなく印象が薄い男の子です。

トイレに行って、中を読むと放課後に視聴覚室に来てほしい…と書いてあります。たぶん、付き合って欲しいとかの話だと思います。今までも何度か似たようなことがありましたが、私は自分のことで忙しいし、そもそも男の子に興味がなかったので、すべて断っていました。今回も断わるつもりですが、後のことを考えて会うだけは会おうと思います。

放課後になり視聴覚室に行くとすでに相手の男の子は来ていました。彼は、オタクっぽい感じの人で、イケメンとは大きくかけ離れた顔をしていましたが、想いを伝えようと一生懸命に話をしていて、印象は悪くありませんでした。ただ・・・

「ぼ、僕はあなたと恋人になってエッチがしたい!!」

ストレート過ぎる希望です。さすがにそれはないので、断ろうとした時、昨日のことが頭をよぎり、つい言ってしまいました。

「エッチはダメだけど・・・て、手でなら・・・」

「えっ!?いいの!」

「あ、いや…その・・・お、お金…」

「お金払えばいいの!?い、いくら?」

「1千円なら・・・」

「うん。払う。払うよ・・・ほんとにしてくれるの?」

「・・・うん。あっ、でも私に触るのはダメ。」

「・・・お金追加で払ってもダメ?キスとかしたい。」

「・・・ダメです。・・・やめる?」

「ううん。お願いします。」

男の子は私の気が変わらないうちにと思ったのか、大急ぎで財布を取り出し、千円札を私に渡してきました。

出されたお金を受け取ってしまったので、後戻りはできません。

「えっと・・・脱いだらいい?」

「うん。」

男の子はベルトを外してズボンをひざまで下ろしましたが、パンツは脱ぎません。

「・・・脱がないの?」

「は、恥ずかしくて・・・」

「私の方が恥ずかしいよ。」

そう言って近づくとパンツに手をかけて一気にさげるとオチンチンがぽろんと顔をだします。

「あぁ!」

オチンチンは昨日見たおじさんのとだいぶ違います。色は肌色でかなり小さく、さきっちょは、皮かだいぶ余っている感じです。毛もあまり生えていません。

私は手でオチンチンを触りましたが、小さいので手のひらに収まってしまい握れません。そのため、モミモミしていると固くなり伸びてきて…お腹にくっつくぐらいに勃起しました。

だいぶ大きくなりましたが、おじさんのよりは、まだかなり小さくて、細いです。ただ固さはおじさんより固いかも・・・。

私は、ゆっくりとオチンチンの皮をめくり、しごき始めると…。

「あぁーー。」

いきなり、さきっちょが膨らみ、大量の精子が飛び散りました。精子が出るのを見るのは2回目ですが、ビュビュって感じで勢いよく飛び出たので、驚きました。たぶんしごき始めて5秒ぐらいだと思います。

幸い、位置的に精子は私にかかりませんでした。

「ご、ごめん。」

「だ、大丈夫。…ついてないよ。」

ティッシュでさきっちょから垂れている精子を拭いてあげます。ただ、射精したのにオチンチンは勃起したままでカチカチです。昨日、翠ちゃんに2回目は別といわれましたが…さすがに5秒だとかわいそうな気がするので、ティッシュで拭くのをやめて、また、ゆっくりとしごき始めました。

「あぁー。き、気持ちいい。」

男の子は、顔を真っ赤にしてトロンした目で、しごいている私を見ています。私も恥ずかしくて真っ赤になっていたと思います。

オチンチンは、皮がだいぶ余っているためか、しごくたびにさきっちょが皮に隠れます。何だか面白いです。

「で、出そう!」

今度は少し長くて、1分ぐらいで射精しました。まだカチカチだけど、2回したので良しとしましょう。私は、オチンチンをティッシュで拭いて、サービスでパンツを上げてあげました。

「あ、ありがとう。」

その後、2人で飛び散った精子を拭き取って、わからないように掃除しました。

「つ、付き合えないのは、残念だけど・・・あ、あの…出来れば、ま、また…してくれる?」

「・・・うん。…でも、誰にも言わないって約束してくれる?」

「うん!誰にも言わない。」

これで目標額に達しました。なんとかお母さんに心配かけずにすみそうです。良かった。

お金ってエッチなことをすれば、簡単に稼げそうです。手コキなら嫌悪感もあまりないし、何人かに順番にしてあげれば、給食費ぐらいすぐに・・・私は自分のほっぺたを叩きました。安易な方に流れたらダメ!危ない、危ない・・・お金の稼ぎ方が真っ当ではないし、どう考えても悪いことです。

さっき勢いで次もOKみたいに言っちゃったから…次、会ったら最後にしてもらおう。中学生でも真っ当にお金が稼げる方法を考えよう。

次の日…男の子が放課後にまた、会いたいと言ってきました。昨日したばかりだったので驚きましたが、最後にするなら早い方が良いかと思って、会うことにしました。

約束の時間に行くと男の子の他にもう1人いました。

(しまったぁ~。はぁ〜、どうしよう。)

自分の甘さを痛感しました。あまり知らない男の子を信用するのは大失敗でした。

もう1人の男の子は予想通りのことを言います。

「こいつに聞いたんだけど…千円出せばチンコしごいてくれるんだって?」

私が最初の男の子を睨むと…彼は目をそらしました。

「はいよ・・・じゃあ、やってくれ」

今日の男の子は、横柄て千円を投げるように渡すとズボンとパンツを脱ぎました。

「か、彼もいるし・・・」

「いいだろ、別に!金払っただろ。早くやれよ。」

彼のオチンチンからは、何だか異臭がして、彼の横柄な態度と合わさって猛烈な嫌悪感を感じて、手を出すができません。

「なんだよ。こいつのは出来て、俺のはできないのかよ。ふざけんな!」

彼は、私の手を掴むと強引にオチンチンを掴ませました。トリハダが立って、すぐにでも手を離したかったのですが、彼が許してくれそうもありません。

私は、我慢してオチンチンをしごいて、すぐに出させて終わらせることにしました。

勢いよく、皮をめくると・・・

「いてぇ!・・・丁寧にやれよ!」

彼のオチンチンは皮がまだ十分にめくれる状態になっていないようです。

彼は、私の肩を掴み、オチンチンの前に座らせました。

「仕方ないから、口で勘弁してやるよ。・・・舐めろよ」

「やり過ぎだよ!嫌がってるよ」

「いいだろ、別に。ヤリマンだろ、こいつ!」

「いっそ・・・やっちまうか!!」

彼は、私にのしかかり、そのまま、床に倒しました。

「きゃあ!!」

私はめちゃくちゃ暴れ、彼から逃げようとしましたが…

「うるせえ!…(バチン!)」

私は、頬を思いっきり、叩かれて固まってしまいました。

「やめろって!まずいよ。」

「もう、遅いよ。お前も共犯だからな!…諦めて手伝えって。お前も俺の後でやらせてやるよ。」

私は、最初の男の子が助けてくれることを期待しましたが…私はやっぱり甘いようです。彼は私を後ろから抱えて逃げられないようにして、口をハンカチで押さえました。もう一方の手は私のおっぱいを服の上から強く握り、傷みを感じます。

「ん、んー!ん、ん」

「ヤリマンだろ。ちょっとぐらいやらせろって。」

「(結局、私はこうなる運命なのかな?・・・相手がクズじゃないだけマシかも。)」

私は諦めて、力を抜きました。頑張っても男の子2人の力にはかないません。涙が溢れて、頬をつたいます。

「な、なんだよ。泣くことないだろ。ちょっとだけっていってんじゃん」

「何をしている!!!」

いきなりドアが開かれ、先生の大声がしました。担任ではありませんが、国語を担当してくれている海老名先生です。

「佐々木から離れろ!」

「ひっ!」

男の子達は、ばね仕掛けのように私から飛び退きました。

日頃からニコニコしていて、少し小太りの体型も合わさって”えべっさん”とあだ名されている先生とは思えない厳しい顔と声です。

先生は素早く、私に近づき、頬を叩かれた跡を見つけると私を横抱きに抱えました。お姫様だっこというやつです。

「・・・あなた達はここにいなさい。私は彼女を保健室に連れていきます。・・・戻ってくるまでにズボンを履いておきなさい。」

「せ、先生・・・私・・・」

私は、抱き抱えられながら、保健室につくまでに、経緯を話ました。

「分かりました。彼らに話を聞いたら戻ってきますので、少し休んでいて下さい。」

#ブルー

先生は、保健の先生と少し話をした後、視聴覚室に戻りました。保健の先生は、ぶたれた頬が腫れないように頬を冷やしてくれました。

ふと気がつくとベッドの脇に先生がいて、私を見つめていました。その目がなんだか寂しそうに見えたのは、気のせい…かな?

「気分はどうですか?…」

「はい。…大丈夫です。」

先生は、私の頬を少し触り…

「腫れもなさそうですね。」

私は、頬を触られてドキドキして先生が見られず、うつむいてしまいました。

「あっ、すみません!」

先生は私に触れたことを謝ってきました。

「い、いえ!…大丈夫です。先生に触られるのは嫌じゃないです。」

私達は2人で顔を赤くして微妙な雰囲気です。

「ん。…彼らには厳重注意して、今日のところは帰らせましたが・・・ことがことだけにこのままと言うわけにもいきません。・・・もう少し詳しく話してくれませんか?」

私は、最初、ぼかして話そうとしていましたが、先生の優しい声と口調でいつの間にか全部…お金が欲しかったこと、お母さんに心配をかけたくなかったこと、元父親に虐げられていたこと、おしゃれやいろんな遊びがしたいこと…全部、話していました。

先生は、黙って聞いて…優しく抱き締めてくれました。先生の手があまりに優しくて、先生の胸に顔を埋めて、私は声をあげて泣きました。

しばらくして、私が泣きやんだ頃…

「おちつきましたか?」

私はコクンと頷きました。たぶん、私の顔は真っ赤だったと思います。

「先生・・・あの男の子たちを許してあげて下さい。」

「当事者のあなたが言うのであれば、考慮はしますが・・・いいんですか?…もし、仕返し等を気にしてるなら…」

「そうではないです。・・・元は私の責任もあると思うので・・・」

「・・・分かりました。おおやけにはしないようにします。後は先生に任せて下さいますか?」

「はい。」

「・・・後はあなたに男性を紹介した人を教えて下さい。」

「!・・・そ、それは」

「悪いようにはしません。・・・先生は、その子がもし、困っているなら助けてあげたいのです。」

「・・・わかりました。」

私は申し訳ないと思いつつ、翠ちゃんのことも話しました。

いろいろ話をしているうちに夜7時30分を回ってしまいました。

「だいぶ遅くなりましたね。・・・先生が送って行きましょう。」

いつもは自転車で学校に来ていますが、自転車を置いておいて、先生の車で送ってもらうことにしました。幸い明日は土曜日で学校は休みなので、昼間に歩いて自転車を取りにくることができます。

車で送ってもらい…

「ありがとうございました。・・・お休みなさい。」

「はい。お休みなさい。・・・先生はどんな時でもあなたの味方ですよ。何時でも頼って下さい。」

先生は最後に優しい言葉をかけて帰って行きました。もしかしたら、先生にとっては定形の言葉なのかもしれませんが、私にとってはとても衝撃的な言葉でした。

その夜は、ドキドキして、でも凄く安心している不思議な感覚で眠りにつきました。

次の日…

午前中に学校に行くと先生に会いました。

「自転車を取りに来たんですか?」

「はい。・・・昨日はありがとうございました。」

「よく眠れましたか?」

先生と普通の会話をしているだけでしたが、だんだん顔が熱くなるのがわかりました。

「そうだ!今から時間ありますか?・・・もし、良ければ先生と遊びにいきませんか?」

「えっ、あ、遊びですか?・・・ど、どこにですか?」

「場所はナイショです。きっと楽しいですよ。」

「・・・連れていってくれるんですか?…あっ、でも、お金ないから・・・」

「お金はいらないですよ。」

「・・・行きます。お願いします。」

私が行くと言うと先生もとても嬉しそうでした。

先生の車で、1時間ちょっとドライブをして、到着した場所は、動物と触れ合える総合アミューズメント施設でした。入場料が高いので、近場ですが来たことはありません。フリーチケットを2枚もらったと先生はいいましたが、たぶんうそです。スマホで決済していたのでよく分かりませんでしたが…

まだ、午前中だったので、先生といろいろ見てまわり、お昼はお店に入ってランチを食べました。

途中から先生と手をつないで歩きました。先生はとても照れていたけど、本当の父娘みたいです。

楽しかった。本当に楽しかった。

時間の経つのは、あっと言う間で…帰る時間になりました。施設のゲートを出て車に向かっている時に先生が買ったお土産を私にくれました。先生用のお土産と思っていましたが、私用だったみたいです。

とても袋が大きいので何かな?とは思っていましたが…中を開けるとレッサーパンダのぬいぐるみでした。私がお土産屋さんで見ていた子でフサフサでとても可愛いのです。

「いいの?」

「はい。あなたのために買いましたから。」

私はぬいぐるみを抱き締めました。小さい時に一度だけ、ぬいぐるみが欲しいとあのクズに勇気を出してお願いしたことがありましたが、その時は散々、贅沢だと怒られました。…なので家にはぬいぐるみがありませんでした。

飛び上がるぐらい嬉しい。この子は、家の子になるので名前をつけないといけません。

「喜んでもらえて良かったです。」

「ありがとう。」

他にお母さん用に可愛い動物のチョコサブレが入っていました。

今日は信じられないぐらい楽しい一日でした。もうすぐ終わりだと思うとさみしいです。

車が高速に乗ってしばらく走るとカーナビから渋滞情報が流れました。ちょうどサービスエリアの近くでしたので、先生は車をサービスエリアに入れました。駐車場は混み始めていましたが、なんとか端の方に停めることが出来ました。

「何か買ってきましょう。」

売店の前に大きなモニターがあり、交通情報が表示されています。それによると、帰るルートの途中で大規模な事故があったようです。復旧作業の目処はまだ経ってないって書いてあります。私達は、もしものために、パンとお菓子と飲み物を買って車にもどりました。

私は車の中で先生に今日どれほど楽しかったかを話しました。ふと気がつくと夜の7時を少し回っています。そろそろお母さんが帰ってくる時間です。先生がお母さんに電話して、状況を伝えてくれました。

「怒られるかと思いましたが、逆に恐縮されてしまいましたよ。」

「先生は信頼度が高いからね。」

海老名先生は、学校では人気が高い先生です。優しいのもありますが、去年、当時の3年生の中でかなりやんちゃな人達が、地元のヤクザもどきの人達ともめた時に身をていして庇ったことがあり、生徒や親から信頼されているからです。

そういえば…私…いつの間にか先生と友達口調で話しています。…まあ、学校じゃないし…良しとしましょう。

はしゃぎ過ぎたせいか眠くなってきました。

「まだ、かかりそうですし、後ろで少し横になったらどうですか?」

先生の車は大きくて、シートを倒すと寝転がることができます。

「・・・寝るまで、手をつないでいて欲しい。・・・ダメ?」

「…仕方ありませんね。(笑)」

先生と一緒に寝転がります。先生は、車に積んであった毛布を私にかけてくれました。

私は隙を見て、先生の胸にしがみつき、スリスリします。

「…甘えん坊さんですね。」

先生は、私の髪を撫でてくれます。

「・・・先生はどうして、こんなに優しいの?」

「・・・・・・・・・先生は…10年前に奥さんを病気で亡くしたんです。」

「奥さんとは、幼馴染でね。・・・幼稚園からずっと一緒だったんですよ。…佐々木さんは・・・中学の時の奥さんにとても似ていて…他人と思えないぐらいです。」

「だから。つい、贔屓しちゃうのかもしれません。・・・ナイショですよ(笑)」

たまに先生が寂しそうな目で私を見ている理由が分かりました。私は、先生に包まれる安心感で眠りに落ちそうな頭で…先生を元気にする方法を考えていました。

少し寝てしまったようです。先生を見ると先生も寝ています。

先生の顔を見ていると唇が目に入りました。私が先生の奥さんの代わりになって…例えば…キ、キスとかしてあげたら元気になったりしないかな?

私はゆっくりと先生の唇に自分の唇を近づけて…

「ん」

軽く唇同士が触れた後、すぐに離します。すごい!ファーストキスです。顔から火が出そうです。せ、せっかくですし、もう1回くらいしても良いと思います。

また、ゆっくりと顔を近づけていくと先生の目がパチリと開きました。

「きゃあ!」

「え、えっと、ど、どうしました?」

「なんでもないです。」

私は、恥ずかしくてまた、先生の胸に顔を埋めてスリスリします。

しばらくすると先生が私から主に下半身を離そうとしているのが分かりました。たぶんオチンチンが大きくなったんだと思います。

お金をもらって、好きでもない人とエッチなことをするのは良くないことですが、お金をもらわず、好きな人なら良いのかな?

私は手を伸して、先生の股間を触りました。

「あ!触ってはいけません!」

先生は私の手から逃げようとしましたが、車内は狭いですし、足の上に乗っている私を突き飛ばすわけにもいかないらしく、強引に引き離して逃げることが出来ません。

「騒ぐと回りの人が気づきますよ。」

夜中ですが、すぐ隣に車が止まっていますし、車の横を人が通ることもあるでしょう。

「!」

先生の動きが止まったので一気にベルトをはずして、ズボンの前を開けました。勃起したオチンチンで、パンツが大きく盛り上がっています。

「こ、こら!ダメです。やめなさい。」

「いや!…私は先生にも元気なって欲しい!」

「気持ちは嬉しいです。だ、だからと言ってこれは、ダメです。」

先生は、私を引き剥がすのを諦めて、自分の手で股間を隠しました。私の力では手を動かせそうもないので、作戦を変えます。

「わかりました。…諦めます。」

私が立ち上がる素振りを見せると先生も股間から手を離して、起き上がろうとしました。私は素早く立ち上がると身体の向きを変えて、先生にお尻を向ける形で先生のお腹に腰を下ろしました。

「えっ・・・あっ!」

先生はお尻を押してきましたが…

「やぁん」

「あっ、すみません。」

これで先生は手で抑えることができません。

「ごめんなさい。他のお礼が思いつかなくて…」

「こんなことしなくても…あなたが幸せになってくれたら十分です。」

「それでは、私の気がすまないんです。・・・こんな方法しかなくてごめんなさい。」

「それと・・・いやじゃないです。」

私は先生の方を振り向いて、寂しそうに聞きます。

「先生はいやですか?私に触られるの…気持ち悪いと思いますか?・・・もし、そうなら・・・やめます。」

「・・・・・・嫌ではないです。・・・1回、1回だけですよ。」

「はい!」

トタンに元気になった私を見て、先生はため息をつきました。

「だましましたね。」

「ごめんなさい。でも、今、言ったことは本心です。」

私は、先生のパンツの穴からオチンチンを引っ張り出します。オチンチンは、少し柔らかくなっていましたが、私が触るとすぐにムクムクと大きく、固くなりました。

サイズは、この間のおじさんと比べて少し大きい気がします。色は、赤黒い感じではなく、肌色できれいです。不思議とまったく嫌悪感はなく、むしろ頬ずりしたいぐらいです。

私は、ゆっくりとオチンチンをしごきます。

「先生、気持ちいいですか?」

「・・・とても気持ちいい…」

「良かった。」

しばらく、しごいているとさきっちょから透明の液が少しでてきました。私は唇をオチンチンに近づけて、舌先でさきっちょをペロリと舐めました。

「あぁ!・・・い、いま舐めませんでしたか!?」

先生からは私の背中しか見えていませんから、舐めてもわかりません。

「舐めてませんよ〜♡」

私は、舌先でさきっちょを舐め回します。

「あぁー、ダメです。・・・手だけです。」

私は、オチンチンのさきっちょの部分を口に咥えて、中で舌先で愛撫します。やり方がわからないので自己流ですが、オチンチンはさらに固くなったので、上手く出来ているんだと思います。

「で、出そうです。・・・口から出して下さい!」

私は構わず、口にいれたまま、オチンチンの棒の部分をしごきました。さきっちょが膨らんだとおもったら精子が喉の奥に直撃しました。

「あぁ!・・・く、口からだ、だして…あっ、ティッシュ…」

「(ゴク)・・・にがいです。」

「飲んだんですか!?」

私は先生の方を向いて、にっこり微笑みながら…

「はい。美味しくはないですけど…いやじゃないですよ」

オチンチンを見るとさきっちょからはまだ精子が少しでています。オチンチンについている精子を舌先でキレイにしていきます。一度、柔らかくなったオチンチンがすぐに固くなりました。

私は、我慢ができなくなり、立ち上がるとGパンと下着を一気に脱ぎました。女の子だって、興奮するんです。

「な、な、なにを?」

先生が混乱している隙にさっきと同じ態勢をとります。ただし、さっきよりお尻が先生の顔に近いです。この態勢だと、私の女の子の部分は先生にまる見えのはずです。かなり恥ずかしいですが…興奮が勝り…

「私も舐めて欲しい・・・」

そういって、再びオチンチンを口に含みました。

少しして、女の子のポッチの部分にヌメリを感じました。その瞬間、身体の電気が走りました。

「ひぃーん♡・・・はぁ〜・・・もっと」

先生の舌先を感じながら、オチンチンを舐めしゃぶります。気がつくと口の中に精子が溢れています。どうやら私は気持ち良すぎて意識が飛んでいたようです。もちろん2回目の精子もすべて飲み干しました。

その後、身支度を整えましたが、お互い恥ずかしくて目を合わせることができません。

更に先生は、行為をしてしまったことにかなり罪悪感を感じていてかなり落ち込んでいます。

「後悔していますか?」

「・・・いえ・・・ただ、自分が不甲斐なく…」

私は先生のほほにキズしました。

「私の目的は…先生を元気にすることですよ。元気ないと何度でもキスします。」

「クス・・・わかりました。今日だけの思い出にします。」

「はい!(ほんとは…)」

明け方近くに通行止めが解除され、いどうできるようになりました。少ししてから出発し、朝の7時に家に到着しました。

家に着くとお母さんがすぐに出てきて、先生に挨拶しました。先生はお母さんを見た瞬間、かなり驚いていました。お母さん似の私が先生の亡くなられた奥さんに似ているなら、お母さんもかなり似ているんだと思います。

先生とお母さんは、お互い頭をさげあっています。その後は、一緒に朝食を食べましたが、先生とお母さんは何だかいい雰囲気です。

もし、先生とお母さんが結婚したら、先生がお父さんになります。そうしたら、こんな楽しい毎日が続きます。とってもいい考えです。素晴らしい。

先生がお父さんになったら今日みたいにどこかに連れていってもらえるし、手をつないでウインドショッピングとかもできます。オチンチンは・・・流石に無理かもしれませんが…キスぐらいなら…大丈夫…のはず。

なんとしても2人をくっつける作戦を成功させないと…頑張ります。

今回は、ここまでになります。続編希望の方が多いようでしたら,続きを書きたいと思います。

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