去年の夏休みのある日、俺が大学受験の勉強をしていると、心筋梗塞で入院していた叔父さん(父の兄)が危篤状態だと言う知らせが病院から入った。
父と母が病院に向かい、家には俺と一才上の姉の二人で留守番をする事になった。
夕方になって、父から
「叔父さんが亡くなったから今夜は帰れない」
という知らせが入った。
家には俺と姉の二人きりだ。
姉は、芸能人に例えると安めぐみに似ていて、美人で大人しい性格。
時々姉の部屋に入り、姉の下着でオナニーをしていて、見つかった時も、
「拓ちゃん(俺)、お姉ちゃんの下着にイタズラしないでね」
と言う程度で、怒った姿を見た事がない。
そんな姉と、今夜は二人きりだ。
姉が寝静まった深夜、俺は電気の点いている姉の部屋に入り、下着を物色。
姉の性格上、派手な下着はなく、白やピンクの下着ばかりだった。
俺は姉の下着の匂いを嗅ぎながら、オナニーを始めた。
今夜は、父も母もいない。
俺は姉をレイプする事を思い付いた。
下着の匂いを嗅ぎながらベットに近付くと、スヤスヤと眠る姉の姿に興奮した。
姉の眠るベットの前で俺は服を脱ぎ、全裸になった。
チンポをシゴキながら、姉の唇を奪った。
プルプルとした姉の唇。
熟睡中の姉、起きる気配がない。
調子に乗った俺は姉の裸を見たくなり、薄い布団を捲りあげると、ピンクのキャミに白の短パン姿の姉。
そこには大きく実ったDカップ(後に確認)があり、キャミの上から触って見ると、弾力はあるが柔らかい。
依然として熟睡中の姉だったので、キャミを捲りあげると、透き通るような綺麗な乳房と綺麗なピンク色の乳首。
まだ男を知らないであろう乳首を揉み、舐めていると、姉の身体がピクッとなり、
「・・・拓ちゃん?どうしたの?」
と、寝ぼけながら、状況が判っていない様子だった。
俺が、
「姉ちゃんの事が大好きだ!」
と言って抱き締めると、
「お姉ちゃんも拓ちゃんのこと好きだよ」
と言う姉。
俺が、
「姉ちゃんとエッチがしたい」
と言うと姉は、
「姉弟でエッチをしてはダメなの!」
と言うので、俺が、
「なんで姉弟でエッチしたらダメなの?」
と言うと姉は、
「なんでって・・・それは・・・」
と返事に迷う。
俺が、
「俺、姉ちゃんが大好きなんだ!」
と言って姉を押し倒し、唇を奪いながら、乳房を揉みまくった。
姉は、
「拓ちゃん!ダメ!お願い!ヤメて!」
と言って俺から離れようとする。
多少荒くなるが、
「姉ちゃんの処女は俺が貰う」
と言って、姉の短パンも脱がし、パンツも奪った。
「拓ちゃん!やめて!お願いだから!」
と言う姉の声を無視して、姉のアソコを舐めまくった。
姉の、
「ア!ダメ!拓ちゃん!ア!」
と色っぽい声をあげる姉のクリトリスを舐め続けていると、姉の身体がピクッとなり、姉の息は荒くなった。
姉は俺の愛撫でイッたのだ!俺が、
「姉ちゃん、イッたの?俺のチンポも舐めて!」
と言って姉の目の前にチンポを出した。
姉は、
「拓ちゃん!ダメ!そんなこと出来ない!」
と言って逃げようとするので、姉を捕まえ、無理矢理、姉の口にチンポをねじ込んだ。
「ウゥン!ゴホッ」
と苦しそうにえづく姉。
苦しそうにする姉をベットに押し倒し、大きくなったチンポを姉のアソコに入れようとした時、
「ダメ〜!拓ちゃん!ヤメテ〜!お願い!入れないで!」
と騒ぐ姉。
こんなにも騒ぐ姉を見たことがない。
必死に逃げようとする姉を捕まえ、姉のアソコをチンポをねじ込んだ。
すると姉は、
「い、痛いよ!拓ちゃん!お願い!抜いて!」
と言う姉の唇を奪い、胸を揉みながら、チンポを動かす。
姉は、終始、
「痛い!ヤメて!抜いて!」
と泣き叫んだ。
しかし、家には父も母も居ない。
姉の泣き叫ぶ声を聞いて興奮した俺は、チンポの動きが止まらず、射精しそうになっていた。
俺は姉に、
「姉ちゃん!ダメ!出そう!」
と言うと姉は、
「拓ちゃんダメよ!中に出さないで!」
と泣き叫んだ。
俺は、
「姉ちゃん、出そう!ア!」
姉の中にオナニーの時よりも大量の精子が流れ出した。
姉は、
「拓ちゃん!中に出さないでって言ったのに!」
と言って、外に流れ出てきた精子を拭きながら、
「こんな事は二度としないでね!」
と言って風呂に消えた。
幸い、姉は妊娠はしていなかった。
それ以来、エッチはしてくれなかったが、俺がお願いすると、
「仕方ないなぁ」
と言ってフェラまではしてくれる様になった。
安めぐみがフェラしてくれている感じで、毎回大量の精子を出している。