お肉で有名な場所にあった古びた映画館で

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こんにちは、ななみと言います。

3年前の私が22才の時の話しです。

GWウイークに祖母に会いに三重県に1人で行った時の話しです。

私はお肉が好きなんで、三重で有名な焼き肉屋に1人で行きました。

お肉を食べてフラフラと歩いてると古びた映画館が路地に入った所にあるのが見えました。

興味本位で、その路地進むと看板にエッチな映画のポスターが貼ってあって、じっと見てたら、知らないおじさんがいきなり

「お姉ちゃん、おごってやるから一緒に入るか」

と声かけられて、

「いえ、いいです」

と言って逃げました。

その夜サイトで松○大映って調べたら、ホモの人が来たり、女性が行くと危ないとか、色々エッチなことが書かれてて、凄く興味が湧きました。

私それまでも痴漢に何度もあってて、怖いってのより、あぁ、私でってのが強くて、読んでるだけで、もうめちゃくちゃ濡れてました。

次の日朝起きて、田舎だしすることなくて、また昨日見てたサイトを見てると、

「今日行くけど、誰か女来ないかな」

「昨日はエッチできた」

とか色々書いてあったのを見て、

(私、行ったらどうなるんだろう)

と思うと、どうしても行ってみたくなって、準備をして映画館に行ってしまいました。

今日は路地に誰もいなかたので、そそくさと映画館入口まで行って、入口でお金を払おうとすると、チケット売りのおじさんが、

「お姉さん、入るのはいいけど、何かあっても責任取れないからね」

と言われたけど、私はコクリと頭下げてお金を払って中に入りました。

中に入ると映画は始まってて、まばらですが、何人かお客さんはいます。

私もドキドキしながら、人のいない列に座りました。

エッチな映画が上映されてて見てると、しゃべり声とか普通に聞こえてきたり、立って席を移動する人とかもいました。

じっと見てると、いつの間にか私の3、4つ離れた席に人が移動してて、少しずつ私の座ってる席に近いづいてきて、私の隣の席に座りました。

薄暗い中を横目で見ると、50才ぐらいの太ったおじさんでした。

私はドキドキしながらも、視線はスクリーンをじっと見てると、私の太ももを手で触ってくる感覚があり、それまでも私がスクリーンをじっと見てると、その手が大胆に触ってきました。

それでもスクリーンをじっと見てると、スカートをめくりあげて、直に生足をさすってきました。

それでも私がずっとスクリーンを見てるから、その手が段々私のショーツの方にきました。

私もめちゃくちゃドキドキしながら、それでもスクリーンを見てるとショーツの上に手がきて、ショーツの上から私の大事な部分をさすってきました。

そしたら

「あれ?オカマじゃないの?女?」

とおじさんが言ってきたけど、私は何も言わずに、スクリーンを見てると

「お姉ちゃん、もしかして好きものか」

と言うと、ショーツの上から大事な所をさすってきました。

私もされるがままにじっと声を殺しながら、スクリーンを見てると、左の席にも1人(もうおじいさんかな?)と思ったら、私の胸を服の上から触りだしました。

「あれ?これってホンモノか?」

と隣で胸を触ってきたおじいさんが言うと、もう1人のおじいさんが、

「ほんとの女やで」

と言って、2人に触られてました。

胸を触ってるおじいさんも、服の中に手を入れて触ってきて、おじいさんの方が大胆で、ブラの中に手を入れてきたと思ったら、いきなり乳首を摘まんできたから思わず、

「あぁん」

と声が出ちゃいました。

そしたら、おじいさんが、

「まだ若そうやのに、こんな所来てエロい子やな」

と言って、ブラホックを外されました。

それを見てた、もう1人のおじさんもショーツの中に手を入れてきて、直に大事なところを触ってきました。

「あれ?お姉ちゃん、もうぐちょぐちょになってるよ。それにエッチな顔になってるし」

と言われ、私もさすがに恥ずかしくて、スクリーンを見るのをやめて、下をむきました。

それを聞いてたおじいさんが

「こんなにされて嬉しいのか、ほら」

って言うと、私の服を脱がしてきて、上は裸にされました。

「ダメ、恥ずかしいから」

って言うと

「お姉ちゃん、胸大きいな。何カップあるんや」

と言われ

「Eです」

と言うのと同時ぐらいにもう1人のおじさんが私のおっぱい舐めてきて、

「あぁ、恥ずかしいから」

って言うと、おじいさんが

「俺はお姉ちゃんの大事なところを」

って言って、私の股の間に移動してきてスカートとショーツを下ろして、私の股をひろげて、私の大事な所を舐めてきました。

「あぁ、あぁん…ちょ、ちょっと、ホントにそこまでは…」

と言っても、もちろんやめてくれなくて。

そしたら後ろから頭掴まれて、

「え!何?」

って思ったら、

「お姉さん、大胆やな」

って言うと、キスしてきて、

「お姉さん、マジの女か」

と言うと舐められてない方のおっぱいを鷲掴みして触ってきたの。

周りをみると私の囲むように6、7人はいて…

私ほぼ裸で、ざわざわしてたから見にきたんだろうと。

「姉ちゃん、凄い濡れようやし、ほら中もヒクヒクしてるで」

って言って、2本の指を出し入れしてきて、周りを見たら私のエッチな姿をまた人が増えて見てるし

「あ~あぁ、あぁん、そんなに見ないで」

と言うと

「お姉ちゃん、顔と身体が喜んでるやんか。もっとされたいんやろ」

と言われて

「あぁ~いっぺんにいっぱいされると、ダメなの、もう、もう」

と言うと

「何がダメなんや。こんなにヒクヒクさせながら、イキたいんやろ。もっと激しくしたるわ」

って言うと、両乳首を激しく舐められたり、指も高速で動かしてくるから、

「あぁ~ホントにダメなの。もう、もう、あぁん」

って言って、潮吹きながらイッちゃったら、

「うわあ、シャワーやねえか」

って、おじいさんにいっぱいかけてしまって。

「痙攣しとるやんけ。めちゃくちゃエロい子やな。こんなことされて喜んで、潮まで吹いて。」

って言われて、痙攣しながら、ボーとしてると何人かに運ばれて、1番後ろの席のない手すりだけある所に連れられて、手すりを持たされて立ってると、今度は5、6人に触られ始めて、

「ちょ、ちょっと、まだイッたばかりだし、無理なの」

と言うと

「お姉ちゃん、みんなお姉ちゃんにエッチなことしたいんや。お姉ちゃんもまだまだやろ」

と言うと、キスされたり、おっぱい揉まれたり、あそこに舐められたり、お尻の穴まで触ってくるから

「あぁん、まだ無理だし、お尻まで触らないで~」

と言っても続けてきて、

「おっぱいデカいし、お尻もデカいし、若いのにほんまエロい子やな」

「あぁ~そんなこと言わないでください」

と言うと、1番大胆だった左の席いた、おじいさんが

「姉ちゃん、ゴムないけどいいやろ」

と言ってきて、

「ダメ~それだけは無理、ホントにホントに無理だからやめて」

って言ってるのに、手すりを持って立ってる私の後ろから、おちんちん入れてきそうになるから、

「ホントにダメなの」

と言うのと同時ぐらいにおじいさんのが入ってきて、

「あぁ、あぁん~ホントに無理~」

って言うと

「気持ちよさそうに無理って言ってもなあ」

と言いながら、腰を動かしてきて、

「あぁ~動かさないで!気持ちいいけど、子供できちゃうし」

「もうワシ70やから、種ないし大丈夫やから」

「あぁ~それでも無理だし、抜いて」

と言ってると場内が明るくなって、どうやら上映が終わったみたいで。

さすがに私もビックリして、服だけ持ってトイレに逃げたの。

ですぐに服着て、何人かトイレの前にいたけど、逃げるように映画館出ました。

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