帰省から戻り、しばらくの間お義父さんの太いおチンチンが頭から離れずなかなか忘れられませんでした。
主人とは何度かHしました。
主人のもかなり太い方だと思うのですが、お義父さんのあの太さを見てしまってからは、少々物足りなさを感じるようになっていました。
私は今まで太い人とばかり付き合ってきました。いわゆる巨根好きです。
なのでどうしてもお義父さんのが欲しくて堪らなくなってしまい、主人には内緒で人生初めてのバイブを買いました。超極太タイプでした。
パートがない日は昼間は家に私一人なので、お義父さんのをイメージしながらバイブで遊ぶようになってしまいました。
先日主人から連絡があり、お義父さんが怪我して病院に運ばれたとのこと、慌てて病院へ行きました。
大雨で雨樋が外れてしまったのを直そうとして、脚立から落下してしまい足の骨にヒビ入ったそうです。
元気そうでしたが足が動かせなくて辛そうでした。
1週間程度の入院ということでその間、何回か家や病院に行き、洗濯や掃除などの家事をやってました。
そして退院の日、主人と子供と3人で病院に迎えに行き、お義父さんの家に帰宅しました。と言っても足はまだ不自由なので、皆でお義父さんの介護をしました。
次の日、主人は仕事に出て行きました。
その日の夕方、お義父さんはお風呂に入れないのでタオルで体を拭いてあげました。
パンツの中以外は体を拭き終わり「あとはお義父さん、自分でお願いしますね」と替えのパンツとタオルを渡して部屋を出ました。
しばらくしてお義父さんにお茶を持って行くと、なんとお義父さんは必死にパンツを履こうとしていました。足が曲げられないので辛そうでした。
私は慌てて近寄り「ゴメンナサイ、一人じゃ履けないんですね」と言ってパンツを履かせようとしました。勃起はしてなかったですが、太いのでパンツを履かせるのも結構大変でした。
お義父さんは「パンツも一人で履けないなんて情けないな」と自分で言ってましたが、私は「怪我したんだから仕方ないでしょ、私が何でもしてあげますから言ってくださいね」と言ってお茶を渡してあげました。
次の日も私はお義父さんの介護をしました。
暑くて汗をかいてしまったので、昼にタオルで全身を拭いてあげました。
お義父さんはパンツを脱ぐのも履くのも大変そうなので、私が全部拭いてあげることにしました。
お義父さんは恥ずかしがることなく、私に任せてくれました。
私はパンツを脱がせて足の付け根からお尻にかけて拭き、陰嚢から裏筋を拭きました。
左手でペニスの根元を押さえ棒を優しく拭きました。フニャっとしてて柔らかい状態でしたが、私の小さな手では握りきれない太さでした。
私は左手でペニスを握りしっかり剥いて亀頭も拭きました。
私は拭きながら左手で少しだけ手コキしました。
お義父さんのアソコはピクピクしてました。
私は左手をギュッと強めに握り更にピストンするとペニスが硬くなりもう一回り太くなりました。
私はおもわず「うわっ凄い」と言いました。
暫くの間じっとペニスを見ながら頑張って手コキしました。
お義父さんが「ああ、気持ちいい」と言った瞬間、ペニスの付け根からドッと精子が出て来るのを感じました。
私は条件反射でペニスの先を口に入れると精子が口の中に入ってきました。顎が外れそうになって少し漏らしてしまいましたが口の中の精子を全部飲んで綺麗に舐めてあげました。
お義父さんは何度も「ありがとう」と言ってました。
お義父さんのペニスを綺麗にしながら、私は自分のアソコを弄ってました。
今日はバイブじゃなくて本物を握ってるんだ、と思うとだんだん挿入したくなってきて、我慢ができず私はスカートとパンツを脱ぎました。
お義父さんはびっくりしてましたが、私が一気に跨って騎乗位の体勢になりペニスをアソコにあてがいました。
するとお義父さんが腰をグッと動かしたので私の中にお義父さんのペニスがギュッと入ってきました。やはり太いのでちょっときつい感じでしたがしっかりと奥まで入るとお義父さんはピストンしてくれました。
長さや硬さは主人の方がありますが、太さはお義父さんの方が段違いに太いです。あまりの気持ち良さに、私もすぐにイってしまいました。
それ以降、介護しに行きながら、お義父さんとは時々Hをするようになりました。
お義父さんは持久力がないので、すぐにイってしまうことが多く、私の中で出ちゃったこともありました。
その時は安全日でしたが、もし妊娠してもいいように、翌日主人にも中出しをしてもらいました。
結局妊娠はしませんでしたが、その後も生でしかしてないので、妊娠しないように注意します。