お義父さんの足の怪我が治るまでの間、ほぼ毎日通って身の回りのお世話をしてました。そしてお義父さんの太いのが欲しくなると時々Hしてました。
お盆が過ぎて8月末ころ、お義父さんのがいつになく太くてカチカチになってました。
「お義父さん、今日はどうしたの?」と尋ねると、私の手を握り自分のペニスのところに持っていきました。
「だいぶ溜まってるから出したい」と言うので手コキしてあげました。
私は頑張ってコイてるのですが、なかなか発射しません。
お義父さんは以前よりだいぶ我慢できるようになってました。
お義父さんのペニスは、カリのところが一段と太くなっていて、私も欲しくてたまらくなってしまい、スカートは履いたままショーツを脱いでお義父さんに跨がりました。
私のアソコにお義父さんのペニスが入ってきました。
挿れるときはちょっと痛いのですが、一旦奥まで入ってしまえばあとはひたすらお義父さんがひたすらピストンしてくれました。そして奥まで入った瞬間、お義父さんが私の中で発射したのを感じました。
私は気づかないふりをしてずっと腰を振っているとお義父さんもピストンを続けてくれました。
そして再び私の中で太くなると「ドクッドクッ」と発射に合わせて腰を突き出しました。それでもお義父さんはピストンを続けて「イッちゃいそうだ」と言ってまた発射してくれました。
この日お義父さんは私の中で3回発射してくれました。
生理のタイミング的にはそろそろ危険日かな?という日だったので、次の日の晩に主人にも中出ししてもらいました。
そして、今私のお腹には赤ちゃんがいます。
正直、お義父さんの子なのか主人の子なのかわかりません。
お義父さんの足の怪我もだいぶ良くなって時々うちに遊びに来て、子供の面倒を見てくれます。
そして私のお腹に手を当てて「足を怪我してないかなぁ」などと冗談を言ってます。
お義父さんも自分の子ではないか?と思ってるようです。
どちらにしても元気な赤ちゃんが産まれてくれるといいです。
来年の5月が楽しみです。