子供が夏休みに入ったので、主人の実家に帰省しました。
実家にはお義父さんが一人で住んでいます。
主人はあいにく出張が重なってしまったので、私と子供が先に帰省し、主人は後から来ることになりました。
最寄りの駅までお義父さんが迎えにきてくれました。
久しぶりに孫の顔を見れてとてもうれしそうでした。
夜のお風呂の時間になり、子供が「じいちゃんとお風呂に入る」と言い、お義父さんとお風呂に行きました。
しばらく楽しそうな声が聞こえてきてましたが、「ママ〜 タオル持って来て〜」という声がしたので、バスタオルを準備して洗面所に行きました。
するとお義父さんが子供と浴室から出てきました。
その時、お義父さんは腰にタオルを巻かずに出てきたので、アソコが見えてしまいましたが、太くてびっくりしました。
私は子供の頭や体を拭きながらお義父さんのアソコをチラチラ見てしまいました。ちょっと太めのバナナといった感じです。
お義父さんは子供に「明日も一緒にお風呂はいろうね」と言って近づいて来ました。その時ちょうど私の目の前にお義父さんの太いバナナがあったので、じっと見入ってしまいました。改めて近くで見ると、恐らく私の手では握りきれないほどの太さに感じました。
私の主人も結構太い方で、今まで主人のよりも太いのを見たことがありませんでした。しかし間違いなくお義父さんの方が太いです。
親子ってアソコのサイズも遺伝するのでしょうか?
私もお風呂から上がり居間に行くとお義父さんがパソコンに向かって何か困ってるようでした。
私はどうしたんですか?と聞いててみると、ネットに繋がらないようです。
再起動したりいろいろやってみたのですがダメなので、無線をやめてLANケーブルでつなぐことにしました。
ケーブルを机の上まで引っ張り出そうとしたのですが、奥の蓋のところに引っ掛かってしまいました。その時お義父さんが私のすぐ後ろから手を伸ばして蓋を押さえててくれたのですが。その時私のお尻にお義父さんのアソコが当たってしまいました。動くに動けずとりあえず押さえてもらってるうちにケーブルを引っ張り出そうと必死でしたが、だんだんと硬くなって先端が徐々に起き上がってくるのが気になってしまい集中できませんでした。
何とかケーブルを引き出し繋げることができました。
お義父さんはちょっと恥ずかしそうに「ありがとう、何か嫌な思いさせちゃって悪かったね」と言いました。股間が私のお尻に当たってたことを気にしてるようです。私は気にしないでください。と返しました。
私は部屋に戻り少しの間ボーとしてました。
そろそろ寝ようと歯を磨きに洗面所に行くと脱衣カゴにお義父さんの下着がありました。私が風呂から上がる時には無かったので先ほど履いていたものだと思います。ちょっと見てみたら股間のところが我慢汁で結構濡れてました。
私は布団に入りましたが、お義父さんの感触を思い出しては興奮してしまい、なかなか眠れませんでした。
お義父さんのって気持ちいいのかな? 欲しいなぁ〜って思っちゃいました。