10年以上前の話。
アパートに住んでた自分は上のフロアに住んでいるシングルマザー(M美さん)と仲良くなった。
自分は20代半ばでシンママは30代前半~半ばくらいだったのかな?
井上和香だっけ?その人の顔をもうすこし薄く?した感じなキレイ人。
仲良くなったといっても一緒に出掛けるとかそんなのではなくなんか顔を合わせたらおしゃべりする程度だけど。
そんな休みの日
「インターネットにつながらなくなったんで見てほしい」
と連絡がきた。
まあ原因はなんてことないものだったのでささっと終わらせた。
「ありがとー!すごく助かったよ!」
「あー大したことなくって良かったっすね」
「こういうのってお願いしたら高いの?」
「うちの会社なら最低で出張料1万とりますね」
「そんなにするだ・・・お礼なんとかしないとね」
「あーべつにいいっすよ。大した事じゃないし」
「えーそれじゃ悪いじゃんお休みの日なのに」
「あーじゃあ娘さんの使用済みパンツで(笑)」
「うわあー最低(笑)」
「冗談っすよ(笑)」
「ふーん(笑)」
そう言うとニヤニヤしながらM美さんはすっと奥に消えていった。
ちょっとしてニヤニヤしながら
「へえ・・お礼いらないんだ?」
と手にもった布をヒラヒラさせながら戻ってきた。
「ほいっ」手渡されたその布を広げると・・・パンツ!
「持って帰らないでねw怪しまれるからwここで楽しんで(笑)」
娘のAちゃんはJC3。何度か顔を合わせて挨拶したが、長い黒髪にちょっと浅黒い肌。
お母さんに似て大きな目とぽってりとした唇の大人びた子だった。
パンツはシンプルな綿パンツ。白い生地に胴回り太もも周りのゴムの部分は黒という感じだった。
「お礼w」
ニヤニヤしながらこちらを見るM美さんにすこし遠慮しながら匂いを嗅いだ。
確実に使用済みな甘くてすこし汗臭い香りが広がる。
顔をうずめて匂いを嗅ぎつつ舐めた。しょっぱくておいしい。
少し落ち着いてクロッチ部を確認。
すごく汚れている。白く乾いたオリモノがびっしりとついていた。
でも美少女のオリモノである。もうM美さんのことは気にせずに舐めまくった。
「中学生のパンツに興奮してるwww変態www」
もう我慢できなかった。
「あ、今日はこれで・・・」
さっさと自分の部屋に戻ってオナニーしようと勃起がばれないように腰をひかせてゆっくり立ち上がった。
「えいっ」
後ろからM美さんが僕のズボンとパンツをつかみ一気に下に引っ張った。
ゆるい半ズボンだったので勃起したチンコが飛び出してしまった。
後ろ向きだったのでM美さんからは見えなかったが恥ずかしさに手で股間を隠してしゃがみこんだ。
「やめてくださいよ。何するんですか」
そんな叫びも空しくあお向けに床に転がされチンコを隠してる手をどかされた。(この辺りは期待もあってされるがままだったけど)
「笑えるくらい勃起してるwwwすごいwww」
そんな事を言われつつ顔に布をかけられた。
確認するとさっきのAちゃんのパンツと・・・デザイン的にM美さんのパンツ。
青いサテン生地に左右は紐になっていてフリルが付いているおしゃれな奴だった。
オリモノシートを使ってるのか汚れはないが何よりもすごくエッチな匂いがした。
「どう?私のパンツは?」
「あの・・すごくエッチな匂いが・・・はぅっ」
答えてる最中にM美さんが僕のチンコの先をデコピンした。
「えいっえいっえいっ」
そんなことを言いながら何度もデコピンをしてくる。
そのたびに快感で腰がびくんっと持ち上がってしまう。
「おちんちんの先ヌルヌルだよw」
言いながら指先で亀頭の先端をぐりぐりしてきた。
「気持ちいいです・・・・もっと触ってもらえると」
「んふふふふ」
手でチンコを握って2-3往復したあとちゅっちゅっちゅっとチンコに軽くキスをしてきた。
「キスするたびにぴくんぴくんするwwおもしろいwww」
「じゃあ・・・・」
M美さんが僕のチンコを咥えた。
M美さんのパンツの匂いを嗅ぎながらAちゃんのパンツの股間部分を口に入れてオリモノと汗とおしっこをちゅーちゅー吸ってるという極限の興奮状態だったのでそれだけでイキそうになったが必死に我慢した。
それが分かったのか焦らすようにM美さんは咥えながらゆっくりと舌を動かしている。
イキたくてもいけないという苦しみと快楽に思わず
「あああああああ」
と大声を出してしまう。
そんな時間が数分続いたがもう限界になってしまった。
「お願いします。出したい!」
その声を聞いたM美さんは「んっ」って言った後舌の動きを急に早めたと同時にじゅぼじゅぼ音を立てて吸い付いてきた。
多分、数十秒もたたない間に
「あ、、、でちゃいます!」
M美さんの口の中に出してしまった。
全部出し切ったのを確認したあと口の中の精子を手に出して
「うわ若いなあ、すごい量だよ。なんか匂いも強いしプルプルだしw」
と笑った。
「ちょっと、、、全然流れないwなにこれw」
手を洗うのと一緒に精子を洗面台に流そうとして苦労しているであろうM美さんの声を聞きつつパンツとズボンを履こうとしても腰が抜けて上手く動けなかった。
なんとか精子を流してうがいをして戻ってきたM美さんに
「これは返してね」
とまだ顔と口の中にあった二人のパンツを取られた。
下半身丸出しのままだったのでパンツとズボンを履かせてもらった。
「で、いつまで寝転がってるの?」
「すんません、気持ちよすぎて腰が抜けて力が・・・・」
ひとしきり大爆笑されたあと
「よし、それなら」
といきなりキスされた。
M美さんの舌が口の中に入ってくる。
少し精子臭かったけど美人とのキスだ。
厚ぼったい唇がとてもいい感じに僕の唇に密着して多分外から見たらすごいエロいんじゃないかなと思った。
舌を絡めてるとM美さんの唾液が僕の口の中に入ってくる
「なんかキスの時に唾液飲ませるとさ。勝った!って気分にならない?」
いつだったか話してたのを思い出した。
これでもかというくらい唾液を飲まされ・・・というか吸い出した(笑)
チンコ攻められてた時間よりも長かったんじゃないかという時間をキスした。
M美さんから唇を放してきた。
「はい。お礼おしまい。もう立てるでしょ?」
「うん。なんとか。でも階段降りるのやばそう(笑)」
「がんばれ(笑)」
結局、その日のことはM美さんの気まぐれ?だったようでそれ以上の進展というかエロいことはそれきりだった。
しばらくは仲良くしてたけどある日
「再婚する」と引っ越していった。
近所だったこともあって連絡先もわからないままだったけどまあ元気にしてると思う。
ちなみにAちゃんは高校入学後、ギャル化してあの美少女はどこに?状態になって非常にがっかりした。