母さんの秘密を知ってから母さんは俺のものである。
詳しい話は前回の話を見てくれればわかる。
毎日母さんの身体で性欲を満たしてるし
母さんは俺のことも大好きなのでもう
最高な感じですね。
前々から旅行にいくのは決まっていて
二人で観光いくのは決まっていたので。
観光プラス新鮮なセックスができるって
ゆえ(母さん)ははしゃぎながら車を運転していました。
信号待ちの度に俺のちんこを触り楽しそうにしてた。
トンネルのなかで混んでるときキスしたりもしてとにかく時間を忘れる事が出来た。
何時間か掛かりホテルに着いたときゆえが早くチェックイン済ませてとりあえず運動がしたい!確か卓球があったからとりあえず卓球しよっか!と言ったから卓球をした。
俺は先月引退したばかりでゆえも高校の頃は卓球部だったから真剣な勝負はできそうだがゆえも歳だし。
でもお互いガチだから。勝った方には
今日の夜の営みの主導権を賭けた試合にしようってなった。
結局僅差で俺が勝って卓球を終えた。二人とも汗だくになったから混浴のお風呂に入った。
俺は全部オープンな状態だったがゆえはタオルで隠していた。
幸い貸し切り状態だった為
俺の勃起ちんこはゆえだけしかみられず
ゆえは笑ってた。笑ったから俺は出ようとしたらてを引っ張られまだと言われた。
二人で色んな話をして出た。
着替えもおんなじだったから
さっきまで履いてたパンツをみて匂いを嗅いだゆえは照れて早く着替えようとするが
俺はやめなかったからビンたされた笑。
すぐ着替えて部屋に戻った。
ゆえが誰か来たらどおしてたの。
他の人から俺を見れば犯罪者だと思われて警察ってのもあり得るんだからね?と言われて初めて気付いたが彼女のパンツを嗅いで何が悪いのかなと思いつつ謝った。
まぁ、今日は俺が勝ったんだから
やりたいようにするね!と言い
鞄のなかからこの日のために買ったチアガールの服を着せた。サイズもぴったり
と俺のお気に入りのガーターベルトをつけさせ。抱いた。ホントにゆえが可愛くめっちゃ張り切ってしまった。
行為が終わったときゆえから本当の夫婦みたいだねって言われたときはホントに興奮した。