私はパパが大好きだ。理想の男と書いてパパと言う位好きだ。決してイケメンと言うわけではないよ、体の大きい人で、ちょっとスポーツマンで、少し不器用な人だからいっぱいお話ししないけどちゃんとまやのこと優しく見守ってくれてるんだ。
今日は広大おじさんの件から1年ぐらいあとのちょっとした小話を話すね。
お父さんとお母さんが、遠縁の親戚のお葬式で長野に行くと言うので、まやは1人でお留守番になりました。2人で温泉にやってのんびりしておいでと送り出したのはいいですが、お母さんがとっても羨ましかった。まやもお父さんと温泉入りたいなぁ。もうこんな歳になったら一緒に入ってくれないけどね。
2人を送り出して、私には1つある計画があったんだ。それは、パパの部屋に入る事
実は昨日からそのことで頭がいっぱいだった。そしてもう一つはパパのお洋服で1人エッチすることもこっそり企んでいたんだよ。
早速、おうちのお掃除を開始、一応そういうことにしとかないとね。そして待望のパパの部屋に入ります。仕事机とよくわからない難しい本が数冊。写真館に家族の写真、まやの写真もいっぱい。やっぱりお父さん大好き。引き出しの1番下の段に雑誌とか本を入れているのは知ってるんだよ、今日はまやが開いて見ちゃうんだ。
電車の中吊りにあるおじさん雑誌が数冊、その下にありましたエッチな専門誌、人妻系じゃなくて若い女の子系が多い、パパも若い女の子抱きたいと思うのかなあ?全国の風俗業のお姉さんがのった雑誌もある。この写真の女の子たちでパパがおちんちんしこしこしたのかな、ちょっと嫉妬しちゃう。まやもいつか成長したら、パパが写真でしこしこしたくなるような色っぽい女の子になれるのかな、なんて思いました。
ここでパパのベッドでごろごろ、お布団に頭からくるまってパパ成分補給、男の人の匂い。パパに抱っこされてるみたいでちょっと幸せな気分。そしてだんだんエッチな気分になりました。パパの脱ぎ捨てたパジャマを抱き枕に着せて、中に洗濯カゴの中にあったパパのパンツを履かせて、その他パパのTシャツとかも集めてねパパの大きさを再現。本日限定、パパの匂いが詰まったパパぬいぐるみ完成。お布団で一緒に並んでぎゅぅぅって抱きしめながら、恥ずかしいこといっぱい言ってみる。パパまやパパのこと大好き。男と女と言う意味でだよ、こんな雑誌でパパの性欲解消するんだったら、まや使って、少しおっぱいも膨らんだし、女の子っぽい体になってきたってパパ言ってたじゃん、ねぇねぇ風俗のお姉さん何かに興味持たなくたって、まやなら、パパに全部あげちゃうよ。ぬいぐるみの手をTシャツの下から私の胸へともってきて胸をお前揉むような感じにする。柔らかさがちょっと寂しい、本当はパパの大きな硬い手のひらで、私のおっぱいを包んで欲しい。
ほらパパ柔らかいでしょうパパの好きにしていいんだよ、まやはパパのおもちゃだからいっぱい遊んであげてぬいぐるみに胸を触らせて、乳首立ってくる。ぬいぐるみにのしかかられるような体勢にして化粧用の乳液でぬらした指で乳首を触る。あーパパが、まやのおっぱい吸ってる、いっぱい吸ってまやにいっぱい甘えて、まやパパのママになって死んでもパパのこと守るから、いつもお仕事頑張ってくれてありがとうパパ大好き、ぬいぐるみの頭をなでながら自分で乳首を触ってパパにおっぱい吸わせている気分。もう私のパンティーの中は幼い愛液でぬるぬる。パパの大きな背中、太い腕、優しい笑顔、もう気持ち溢れちゃって、まや全部脱いじゃう、ねーパパーマヤの体見て、隅々まで全部見て、なんて囁きながら裸になってパパぬいぐるみにぎゅーーーって抱きつく私。
ここで私はちょっと女豹展開にでる。ぬいぐるみの上にまたがり、パパのパジャマのズボンを脱がします。私が今日パパを気持ちよくしてあげるねとその下にはちゃんとパパのパンツ。洗濯カゴに入れてあったやつ、悪いことしてるんだって気持ちとドキドキ感で私は顔、真っ赤にして、男の人のアレがある部分にキス。そして匂いを嗅ぎながら舐める。パパのパンツからは少し男の人の精液の匂いがしました。私は想像の中でパパのおちんちんの一生懸命しゃぶっりました。たくましくいきり立ったパパのおちんちんを想像して、下をはわせ、口の中に含んで、頭を振っておちんちんを口の中でしごきました。
パパったらこんなに大きくしちゃって、忙しいからって性欲ため込んじゃだめだよ、今日はまやのお口にいっぱいパパの飲ませて。
想像の中の父は、少し拒みながらも、途中から気持ち良さに負けてまやの口の中にたくましい男根をねじ込み、まやの頭を大きな手で押さえつけて奥までくわえこませようとする。そして限界が近づくとまやパパもういきそうだからお口を離しなさいと言う。私は首を振っていやいやしてさらにパパものくわえ込む。私の名前を呼びながら
パパは私の口の中で射精した。漫画で語られるぬるぬるして苦くてその後で舌がイガイガする。粘つく体液を心の中で想像する。理科の映像で見た男性の精子を想像する私。もう、その想像だけで私のおまんこは愛液を溢れさせクリが勃起しました。自分で腰を振り、ぐいぐいとパパぬいぐるみにそれを押し付けて意地汚く、絶頂を貪ろうとする幼い性。いく、パパ、まや、パパと一緒にね、イクぅ
私は行くときはおまんこがきゅうーーーーってなっちゃう、そしてビクンって痙攣して、猫みたいに丸くなる。そしてパパの匂いに包まれて私は幸せな眠りに落ちていきました。
私という幼いメスはあろうことか、自らの父親の寝床で痴態を晒したんです。
おゆうはんを作りお風呂に入り、想像の中ではパパと2人の同棲生活を楽しみながら
寝る前にもう一度、今度はパパにバージンを捧げる想像してオナニーしました。
そして私はその晩自分の布団ではなくパパのベッドで眠りました。
昨日からコメントしてくれてる甘楽さんにお返事ができてないのがとっても申し訳なくて、ごめんなさい。なんか、海苔巻きの作り方とか書いたのがNGみたいでまや、コメントができなくなっちゃってるんだよ