四国に住んでる高校1年生15歳で明子って言います。高校生になって初めての夏休みにした初体験を投稿します。
私のお母さんは私が小さい頃に離婚して、それからすぐに再婚して今のお父さんは義理の父です。でも本当に優しくしてくれて、本当のお父さんの様に私を心配してくれているんですが、それがちょっと悩みにもなってきました。
中学生の頃から同級生にも初体験を済ませる子が出てきて、色々話を聞く事も増えてきたんですが、私もそういう相手が欲しいなと思うようになってもやっぱり怖くて、初めては優しくしてくれる安心できる人がいいなと思ったんですけど同級生とかだと乱暴にされそうで彼氏とかにしたいなとは思えませんでした。
絶対優しくしてくれる男の人って考えたら浮かんできたのはお父さんだったけど、今のお父さんとは本当の親子として楽しく暮らせてるし、そんなエッチな目で見てきたりとかもないし、お母さんともラブラブで、実は一度お父さんとお母さんがエッチしてるの見ちゃったこともあるし頼むのは無理だと思いました。
初めてはお父さんがいいなと思ったのは、同級生のひとりがお父さん相手に初体験したって話を聞いて、すごく幸せそうに話してくれた顔が忘れられなかったから。
それと、中学生の時友達とAVを見ることがあったんだけどそれが女の子が無理やりされる内容ですごく怖かったのに、見てからひとりエッチする時に同じようにされるのばかり思い浮かんじゃって、でも本当に乱暴な人にされるのは嫌だし、本当は優しくしてくれる人にわざとそういう風にしてもらうのなら安心だし、信用してそうしてもらえるような人はお父さんぐらいかなと思ったから。
今のお父さんに頼むのは無理でも、お母さんと別れてもう何年も会ってない本当のお父さんだったらもしかしたらお願い聞いてくれるかなと思いつきました。
高校生になったし、一人で旅行してみたいと今のお父さんとお母さんに話すとちょっとだけ反対されたけど行かせてもらえる事になりました。反対された一番の理由は本当のお父さんと久しぶりに会ってみたいと言ってしまったからでしたが、反対するお母さんを説得してくれたのは今のお父さんでした。
それで無事に一人で旅行できることになり、東京に住んでいる本当のお父さんとも連絡をとって待ち合わせ、何年かぶりに再会しました。
小学生の頃に一度会ってるけど、本当の、ここからは略しますね、お父さんは前に会った時とあまり変わらない姿ですぐに分かりました。
少し太った様な気はするけど、同級生にはいないタイプの顔で、彼氏にするならこういう顔がいいなって思ってた優しい顔立ちのお父さんは、まずは取っていたホテルに荷物を置くまで送ってくれて、それから夜まで私が予定していた行ってみたいと言っていた所を案内してくれました。
原宿や渋谷や新宿で私のわがままみたいなおねだりを聞いてくれたお父さんは、ホテルまで送ってくれるとそのまま別れて家に帰ると言ったんですが、今夜は一緒に泊まって欲しいとおねだりするとちょっと困った顔をしていました。
それでもお父さんは私のわがままを聞いてくれて、ホテルのフロントに話して部屋に来てくれました。一緒に部屋に向かうエレベーターの中でももう私の顔は真っ赤になってたと思います。熱中症にかかったかなと思うぐらい熱くなってて、いつ言おうかと思ってたことをやっと言えたのは部屋に着いてからでした。
部屋に入ってお父さんと二人きりになって、思い切って私は服を脱ぎました。一番かわいいと思って着てきたTシャツも、お父さんが私を女として見てくれるかなと期待して履いていたデニムのミニスカも全部脱ぎ捨てて、持ってる中で一番かわいいお気に入りのライムグリーンのブラとショーツだけになって、お父さんに告白しました。「お父さん、明子に初体験させて」って。
お父さんはすごく慌てた感じで、「初体験って、それはだめだよ、だめだめ」って言ってくれました。
もちろん、お父さんならそんなこと一発でOKするはずはないと思ってたし、今でも私のことを娘として大事に思ってくれているんだなって分かって、でもこんな風に大事に思ってくれる人じゃないとお願いできる事じゃないとも思っていたのですごく恥ずかしいとは思ったけど正直に話しました。
私が初めて見たAVみたいに、初めてを無理やり奪われる感じで初体験したいこと、でも本当に無理やりされるのは怖くて嫌なこと、無理やり風にしても手加減してくれるような信用できる男の人はお父さんぐらいなことを話すと、お父さんは「そこまで言うなら…分かった」って言ってくれました。
でもやっぱりお父さんは優しくて、下着姿の私にまずはお風呂に入りなさいと言ってくれて、浴槽にお湯を溜めるのを待つ間もベッドの隣で座りながら色々話を聞いてくれました。
その間もしてくれても良かったのに痴漢みたいに私の体を触ることもなく、ブラとショーツだけの私に一旦服を着たらと言ってくれたり、このままでいいと言った私の肩にバスタオルをかけてくれたり、お父さんじゃなくて彼氏だったら良かったのにと思うような優しい態度で接してくれるのが嬉しかったです。
浴槽にお湯が溜まって、お父さんは私に先に入るといいと言ってくれたけど一緒に入りたいとお願いして、私の記憶にある中では初めてお父さんと一緒にお風呂に入りました。お湯につかりながら抱きついたけどそれでもお父さんは私をいやらしく触ったりはしないで、一緒に入るのは私が赤ちゃんの時以来だと昔のことを話してくれました。
お風呂から上がって、二人とも裸でベッドに行きましたがお父さんの方からはやっぱり積極的にエッチなことはしてきませんでした。でも私のあそこはずっとムズムズしたままで、もう一度本当に乱暴にされちゃうのは怖いけど、でも初めては乱暴に奪われる感じで経験したいから、お父さんにそういう風にしてほしいとおねだりしました。
やっぱり少し困ったような顔をしていたお父さんが、
「分かった。じゃあ本当に乱暴にする感じで入れちゃうけど、明子が途中で嫌がってもやめないよ?それと初めてなのに入るのがゴム付きじゃエッチなおもちゃを入れるのと変わらないから、コンドームなんか着けないぞ?いいんだな?」
と確かめてきました。私が一番望んでる形で初体験できるようにしてくれるんだと思って嬉しくなり、私は素直にうなずいてガニ股に足を開きました。
そしたらお父さんが私の太ももを軽く叩いて、
「こら、ダメだろそんな自分で足開いちゃ。無理やりされたいんだろ?だったら開かされるまで足を閉じて、恥ずかしいって気持ちを忘れないようにしなきゃ」
って言って、それもそうだと思って私は足を閉じました。無理やりされるのは恥ずかしいことと思うとかえってあそこが熱くなってしまい、意識するほど自然とお漏らししそうなのを我慢するような感じで内股になってしまいました。
私は生理が始まってもあそこに毛が生えて来なくて、ずっと小学生みたいなつるつるの割れ目が丸見えの体でした。お父さんは私の耳元でかわいいよかわいいよとささやきながら、私の恥ずかしい所を指で撫で回して、内腿に差し込んだ手で命令するように足を開かせていきました。
お父さんの手の動きに従って足を開いた私の恥ずかしい所から、指でかき回されるクチュクチュとしたエッチな音が聞こえてきていつになったら初めてを経験させてもらえるのだろうという期待で頭がいっぱいになってきます。
「こんなに濡らして、欲しいのか?」
お父さんに問いかけられて私はもう乱暴にされたいとかそういう細かいことはどうでも良くなっていました。ムズムズする大事な所におちんちんを入れられたい、それしか思えなくなってお父さんにうんとうなずいて抱きついて、初めてのキスもお父さんに求めちゃいました。
初めてなのに口の中に舌を入れられてなめ回されるのも気持ち良くて、とにかくあそこの中にお父さんに入ってきてほしいとしか思えなくなって、恥ずかしいって気持ちも忘れて足を広げちゃいました。
そんな恥ずかしい格好の私の上におおいかぶさってきたお父さんのおちんちんが大事な所に当たって、火がついたような熱さが伝わってきたのを感じると我慢できなくなって、私はベッドの上でおしっこを漏らしちゃいました。それなのに恥ずかしいという気持ちよりもっと気持ち良くなりたいって思ってしまった私に、お父さんは「入れるよ」ってささやいておちんちんを押し当てました。
さっきまでほしいと思っていたあそこが裂けるような痛みが走って、私は「痛い!痛い!いやっ!痛いっ!やめてっ!痛い!痛い!」と泣き叫びました。でも私が最初にしたおねだり、初めては無理やりされたいと言ったのを叶えてくれようとしたお父さんは構わずにおちんちんを奥まで入れて、ずっとやめてくれませんでした。
私の大事な所におちんちんを入れたお父さんが奥までズボズボ抜き差しを続けて何十分たったか分かりません。もう私のあそこはヒリヒリしてしびれる様な感じもあって、最初に入れられた時のような痛みはそれほど無くなっていましたが、これが気持ちいいのかどうかもよく分からないままおしっこが出そうな感じだけがあそこに漂っていました。
「ううっ!出る!」ってお父さんが小声でうめくと私の中に生あたたかい感じが広がって、あそこから溢れてお尻の谷間をトロトロ流れ落ちるのを感じました。
おちんちんを抜いたお父さんが私の頭を優しく抱えてくれて、見せてくれた私の下半身は割れ目から内腿まで血で真っ赤に染まって、溢れた血がシーツにも広がって、そこにお父さんの精液がドロドロと流れ出てくる感じがあそこからお尻の谷間を伝ってシーツの血の跡まで続いていました。
痛みの方が強かったけど、でも私のおねだりを聞いてくれて初体験させてくれたお父さんのことがもっと好きになって、私はお父さんとそのままもう一回エッチしました。
2回目は、ごめんなさい、こんな恥ずかしい投稿したのに恥ずかしくて言えないぐらい気持ちよかったです。奥、突かれたら頭真っ白になっちゃって、お願いします、これ以上は恥ずかしくて言えないです。
お父さんの、ほんと気持ちよかった。そのままお父さんと裸で抱き合って寝て、朝起きたらシーツが私から溢れ出た血と精液とおしっこでグチャグチャに汚れてて、お父さんに初めてを体験させてもらえたんだって嬉しい思い出で夏休みの一人旅行は素敵なものになりました。