お漏らしした妹(中〇1年生)に中出し

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前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます、恥ずかしながら続編です。

最近自分の投稿をたまに読むのですがまるでエロ小説みたいだなって感じてます、この家に生まれて良かったなって思ってます。

妹は中〇1年生の有村架純似のショートカット、胸はまな板、生理はまだです。

この間妹がYouTubeで心霊特集みたいなの観てました、なんでもクラスで話題になったみたいです。

妹はお化けとかの類は大嫌いなんですがやはりお年頃、皆に話を合わせる為みたいです。

途中「ひっ!」とか怖がってます、観てる後ろで机を「ガタッ!」と揺らしたら鎖骨にエルボー喰らいました。

ある日自分は親友の家に遊びに行っていたのですが、その時トイレの電球が切れていました。

その瞬間合法的に妹と同じ部屋に寝る方法を思いつきました。

またある日、妹は心霊特集を観ていました。

その晩妹は「兄ちゃんの部屋で寝ていい?」と尋ねてきました。

それもそのはず、いつもつけている常夜灯が点かないからです。

妹が風呂に入っている間に切れている物と交換したので点くはずがありません。

以下の会話はスマホでこっそり録音したのを元に書いてます。

「しゃーねーな」

「すまんの!」

部屋は8畳ですが布団が2組敷けるスペースはありません、1組だけです。

「布団もう1つ敷けないかな…」

「敷きたいけどスペース無いな」

趣味の物が多いのでスペースは無いです、もしスペースがあったら埋めて無くすだけです。

「布団半分貸して」

「漏らすなよ」

「中〇生になって漏らさない!」

「ホントか?(笑)」

「絶対に漏らさない!」

心の中で「何回も漏らしてるよ」そう思いました。

深夜10時頃妹はトイレから戻ってきて何気ない雑談をして布団に入りました。

深夜0時頃には2人とも狭い布団で背を向けて寝てました。

すると後ろから声を掛けられました。

「兄ちゃん起きてる…?」

「………」

「トイレ……」

「……」

寝たフリです、狸寝入りです。

5分くらいしてから肩を叩かれました。

「トイレ行きたい…」

「……」

更に10分後に肩を揺さぶられ

「漏れそう…」

「……」

限界が近そうです、布団を出てトイレに行こうとしますが廊下は真っ暗、トイレは下の階の端っこでちょっと遠いです。

妹はそのまま寝ようとしてまた布団に戻ってきました。

それから10分くらいした時だと思います、後ろから泣き出した様な声が聞こえてきました。

ついに妹は漏らしました、そこでようやく声を掛けます。

「どした?」

「ごめん…」

布団の中で妹と向き合い、漏らしてしまったことを告げられました。

妹は小さく弱々しく謝ってきますが優しく対応してあげます。

「とりあえず部屋で着替えてこいよ」と言いその間麦茶を取ってきました。

着替えて来た妹に麦茶を渡し、落ち着くように適当な雑談をしました。

「お母さんにバレたく無いな…」

「とりあえず水こぼした事にしときゃ良い」

そう言いました。

妹の布団と取り替え改めて同じ布団で寝ます、今度は向かい合って少し話をしてました。

「迷惑掛けたから今度なんかでお礼するね」

「どんなの?」

「兄ちゃんはなんか欲しいものある?」

ここまで作戦通りです、むしろ順調過ぎて怖いです。

ここから勝負です。

「んじゃカップルごっこしようぜ」

ふざけた調子で話します。

「カップルごっこって何するの?」

「カップルみたいな事」

うやむやに濁します。

「…ちょっとなら良いよ」

もうちょいです。

「どんな事するの?」

そう言われ肩に手を回します。

「…!」

さすがにびっくりしてましたが抵抗はしてきませんでした。

「あんまり変な事はヤだよ…?」

そう言っていますが以外に乗り気みたいでした。

肩から腰辺りまで手を回しても抵抗しない為、次に移ります。

妹の手を掴みズボンの上から自分のモノに触れさせます。

「えっ…?」

さすがに驚いてました、そりゃ硬くなってる男性器を触るのは初めてでしょうから。

「なんでこんなに硬いの…?」

妹はかなり戸惑ってました。

「そりゃ妹と言えど女の子が同じ布団に居るんだもの、しょうがないでしょ?」

「…ごめん」

ここまでくればコッチのもんです。

控えめに指先でつついてきます。

「コレってずっと硬いままなの…?」

「いや、元に戻す事もできるよ?」

「それってどうするの?」

「自分で触ったりしたりして中のものを抜くんだよ」

「……」

しばらく沈黙してましたが妹からこう返ってきました。

「…それってあたしにもできる?」

勝ちを確信しました。

「できるよ」

「…わかった」

暗闇の中、ズボンを下ろし自分のモノを妹に触らせます。

「凄い硬い…」

「好きに触ってみて」

妹は初めて触る硬いモノを細い手で撫でてきます。

「柔らかくなりそう?」

「まだ」

「どうすれば良い?」

「優しく握って上下に動かしてみて」

妹は言った通りにしてくれます。

「どんな感じ?」

「気持ちいいよ?」

「気持ちいいんだ…」

さりげなく妹の胸に手を伸ばして触れてみます。

「…!」

驚いて手を止めてました。

「…」

妹は手を止めましたが、無言で触らせてくれました。

少しして妹は俺のモノを、俺は妹の胸を触りあっていました。

「これがカップルごっこ?」

「そうだよ」

「コレってHじゃないの?」

「そうだね」

そんな会話をしますがお互い手を止めませんでした。

手を妹のマ〇コに伸ばします。

「ちょっと待って…」

「ダメ?」

「…恥ずかしい」

俯いていましたが手を払ったりはしてきませんでした。

着替えてきたショートパンツに手を突っ込みパンツの上から撫でていきます。

「今はダメ…!」

「なんで?」

「…さっきお漏らしして濡れてるから…」

「さっき着替えてきたんじゃないの?」

「…!」

男性器を触りおしっこじゃないもので濡れていたようです。

そのまま撫でていくと。

「んっ」

感じているみたいです、モノを触る手が止まります。

先程より少しいやらしく撫でると。

「んっ…やっ…」

だんだんと愛液が増えてきます。

「手が止まってるよ?」

妹に愛撫をしながらそう言うとぎこちなく手コキを再開しました。

「あ…んぅ…やぁ…」

声とともにだんだんとパンツを濡らしていくのがわかりました。

パンツの上側から手を差し込み直に愛撫をしていきます。

「いやぁ…」

そんな事を良いながらも手は相変わらず手コキを続けてくれています。

ついに中指を妹の中に入れていきます。

「指入ってるから…!」

さすがに手を掴まれました。

「でもお前も直で触ってるよね?」

「それは…」

そういい掴む手を自分のモノに移動させ行為の続きをさせます。

中を刺激していくと。

「ん…そこ…触られるとなんか変になる…」

Gスポットをトントンしていきます。

「ホントそこダメ…ダメ…だから…」

「手止まってるよ?」

兄の愛撫に妹は手コキするどころでは無いようです。

「触られるの…初めて…なのに…んっ」

「気持ちいい?」

「わか…んない…」

耳まで真っ赤になってました、やはり妹はGスポットが急所の様です。

「ホントにそこダメだって…あっ…ふぁ…」

妹は手を止めて我慢することにいっぱいっぱいのようです。

「んっ…あっ…んぁ…」

パンツが伸びそうだったため上側からでは無く股部を横にズラし、指でピストンする様に愛撫の仕方を変えていきます。

「なんか変だよ…んっ!」

妹から「クチュクチュ」と音がしてきました。

「音お母さんに聞こえちゃうよぉ…」

ピストンから手をキツネの様な形にしてGスポットとクリ〇リスを同時に刺激していきます。

「やっ…それダメっ!」

妹から「クポックポッ!」と音がしてます。

「ダメだって…!また漏れちゃう!」

もう手コキなんて忘れてるのかただただ愛撫に耐えていました。

「ダメっ!ホントにもう漏れちゃうから!」

そこで手を止めました。

「はぁ…はぁ…?」

息を乱しながら不思議そうに下からこちらを見ています。

「また漏れちゃうんならここまでだね」

意地悪にそう言います。

「そうだけど…」

「もっとして欲しいの?」

少し時間を置いてから妹は小さい声で「…うん」と言いました。

「ちょっと待ってね」

そういいタオルを持ってきました。

「濡れるのやだったら下脱いで」

「…わかった」

妹はパジャマもパンツも脱ぎました、パンツは白で大きめの赤いリボンが付いたものでした。

妹を仰向けに寝かせ上から覆い被さるようになり、手マンを再開しました。

「んっあっ!」

指2本でGスポットを刺激し親指でクリ〇リスを刺激していきます。

「もう漏れちゃう!」

「声大きいからちょっと我慢して」

そういうと妹は必死に手を口に当て声を殺します。

「んっんっ!」「んぅ!」「やっ…んん!」

タオルを妹のおしっこが汚していきます。

「また出ちゃったよぉ…」

この時点で顔は真っ赤、「はぁ…はぁ」と肩で息をしています。

「兄ちゃんのも気持ちよくして」

そういい妹の顔の前に出しました。

「…」

妹は口で咥えてくれました。

あまり上手とは言えませんが下半身丸出しで自分のモノを咥えている妹の姿に興奮しました。

口の中には全部入らず少し苦しそうでした。

「んっんっ」

咥えたまま声を出せずにいました。

自分も限界が近くなりました。

「そのまま続けて…!」

妹の口からは「チュポチュポ」と音がしてます。

少ししてから妹の口の中に射精をしました。

「ンン?!」

突然口の中に流れて来たものに驚いていました。

「そのまま飲んで」

妹は無言で頷き「ゴックン」と喉を鳴らしました。

「初めて飲んだ…」

そう言ったあと妹は麦茶を飲んでいました。

飲んでくれた事が嬉しかった為妹の頭を撫でながら「ありがとう」と伝えました。

妹は少し恥ずかしがりながら「ちょっと気持ちよかったかも」と返事をしました。

その言葉にまた興奮し、硬くなってしまいました。

「…また大きくなってない?」

「…ごめん」

止まりません。

「しょーがないなー」

なんでか少し楽しそうに言い、また口で咥えようとしました。

「ちょっと待って」

「ん?」

「コレってなんで硬くなると思う?」

「…興奮してる証拠?」

そう答えた妹のマ〇コに無言で指を2本入れました。

「んんっ!?」

不意打ちで大きな声を出しました。

「ここに入るんだよ?」

そういいGスポットを強めにトントンしました。

「んっ…あっ…!」

抑えてくる手をどかし刺激し続けます。

「んん!…うっ…わかっ…た…から!ちょっ…と!…まっ…だめ…っ!」

イく寸前でまた止めます。

妹は肩で息をしながらぐったりしてます。

「生理は来てる?」

「…血が出るやつ?…まだだよ?」

ヌルヌルになったマ〇コに自分のモノを押し当てます。

「ダメだって…!兄妹だよっ!」

口を塞ぎゆっくり妹の中に入っていきます。

「んんっ!?」

亀頭が入ったところで動きを止めます。

「あたし…初めてなのに…」

肩で息をし、少し涙目でそう言います。

「ホントにダメ?」

「…ちょっとだけだからね」

了承を得て少しづつ入っていきます。

「んっ…ふっ…うぅ」

「ズププ」と音がし半分程入り、更に深く入り妹の子宮口で止まりました。

「お腹苦しいよ…」

「まだ全部入ってないよ?」

「嘘でしょ…?」

「見てみ?」

妹の頭を抱き寄せ、繋がっている所を見せます。

「嘘…」

指3本分程の隙間をみた妹の中は「キュウ」と締め付けてきます、無意識に締めたみたいです。

「これ以上は入らないよぉ…」

「大丈夫だよ」

そういい頭を撫でます。

「ホントにちょっとだからね…?」

そう弱々しく呟くと布団に横たわり目を瞑りました。

妹に覆いかぶさり頭を撫でました。

「大丈夫そうになったら言って?」

「多分大丈夫…」

ゆっくりピストンを開始します。

「んっ…!お腹が押されっ…てる感じっ…する…!」

ちょっと苦しそうなので痛くしないように細心の注意を払います。

Gスポットを集中的に擦る様にゆっくり動きます。

「そこっ…なんか…変…」

「ここ気持ちいいの?」

「わかん…ないけど…んっ…変な…声出る…」

「気持ちいいんだ?」

「…うん」

「ぷっちょとどっちが気持ちいい?」

「…っ!…知らないっ!」

顔をぷいっと横に向けて手を口に当てていました。

少しイジワルにピストンを少しだけ早く長くストロークする様に動きます。

「ん!あぁ!」

「どっちが気持ちいい?」

「だか…らっ!んぁ!知ら…ないっ…てっ!」

更に激しくしていきます。

「夜に変な声聞こえるよ?」

「っ!」

この頃には根元まで入る様になっていたので入り口から根元までをストロークしていきます。

「漏れ…ちゃう!…からぁ!」

そこでまたストップです。

「なんで…」

「ぷっちょの方が良いなら辞めるけど?」

「…やだ」

「兄ちゃんのチ〇コが?」

「……兄ちゃんの方が良い…」

嬉しい言葉でした、激しいピストンを再開します。

「急…にっ…!」

「みさき(妹の名前)の中凄い気持ちいいよ」

「変…な…事…んっ!言う…な!」

「だって…ホントに気持ちいい」

「うぅ…」

顔を真っ赤にしていました。

自分もそろそろ限界が来ていました。

「そろそろ出そう…!」

「さっ…きの?…んぁっ?」

「うん」

妹は喘ぎながら小さな声で「…いいよ…」と言ってくれました。

「ホントに…良いんだな?」

「んっ!ちょっと…だけ…あぅ!…ね」

量はコントロール出来ません、出るだけ妹の中に出しました。

射精が終わり妹に覆いかぶさっていると妹から「もうちょっとであたしもなんか出そう…」

2回戦突入です。

2回出したお陰か余裕があり、執拗に妹のGスポットを責めます。

「そこ…!ずっと擦って!」

擦り続けて行くと愛液が溢れ「ヌチュッ!ヌチュッ!」と音が大きくなっていきます。

「もう…漏れ…る!」

程なくして妹はまたお漏らししました。

その後直ぐにまた射精感が来て妹の中に2発目を注ぎました。

出し終わり、しばらくしてから妹の中から抜くきました。

「どのくらい出た?」

「中に出したからわからん」

「しゃせい?って加減出来ないの?」

「男はいつでもフルスロットル」

「バカじゃないの?」

妹が笑ってました、可愛さ全開です。

しばらくして布団の中で話してました。

「みさきって彼氏いるの?」

「いないよ?兄ちゃんは?」

「いないぞ」

「そりゃ妹に手を出す兄だもんね」

泣きそうになりました。

「付き合おうぜ」

「ホントにバカじゃないの?」

目頭が熱くなるのがわかりました。

「………」

「………」

少ししてから妹は口を開きました。

「…お互いに彼氏出来るまでなら良いよ」

「俺は彼氏を作る事は無いぜ?」

「…危うく一生付き合うとこだったぜ」

告白成功しました!。

晴れて(?)妹と付き合う事になりました。

次の日の朝、妹と一緒に居間に降りて行くとオカンから「あんたらホントに仲良しだね」と言われました。

俺は「まぁネ」と答えました。

洗面所で歯を磨いていると、制服に着替えた妹が急ぎ足で来たと思うと耳元でこんな報告されました。

「お股から垂れて来るんだけど!」

「そのまま行ったら?」

「兄ちゃんに言ったのがバカだった!」

下から肋骨の内側をエグるようなボディブローがきました、手が小さい分勢いが無くても強烈です。

口の中の泡立った歯磨き粉を吹き出しながら「ぼふぁ!」となってしまいました。

オカン「なにやってるん?」

「準備運動!」

妹はトイレに向かっていました、俺は洗面所で燃え尽きていました。

妹と家を出る時間が重なり玄関で顔を合わせました。

一瞬ムスッとしたような顔が見えました。

「車に気ぃつけろよ」

そう言うと妹は少し笑って振り向きながら言葉を返してきたのを覚えてます。

「すぐ彼氏作んないでね?」

「だから彼氏は作んねーって」

そんな会話をした後、2人とも逆方向の学校に向かって歩きました。

これから睡眠のネタは減るかもしれませんが、できる限り投稿は続けて行こうかと思ってます。

また投稿させてもらった際、興味があれば読んで下さい。

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