お泊りは天国への入り口

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美姫を預かることになりました。

理由は美姫の母が親友の結婚式に呼ばれ美姫は学校があり連れて行くことが出来なかったからです。

美姫の母は自分を信用してて美姫が懐いているのもありそれで白羽の矢が自分に立ったみたいです。

親友は金持ちで結婚式を

海外であげて費用まで全て向こうが

負担してくれたみたいだったんで自分は

「美姫ちゃんは自分が責任持って面倒見ますから大船に乗ったつもりで大丈夫ですから焦らず慌てず急がずゆっくりして来て下さい」と言ったら「娘、美姫をお願いします」と言い母は美姫の衣類、美姫は学校に必要なランドセル、教科書、ノート、筆箱、体操着袋、給食袋、上履き袋、手提げ袋の学校に必要な物を持ってきて美姫の母は親友の結婚式に出かけました。

美姫の母が居ないならやることは1つです。

その日の夜は先ずは美姫をお風呂に入れたらパンツの匂いと汚れをチェックしてからお風呂に入り美姫に「頭と体洗ってあげるよ」と言い頭と体を洗ってあげました。

お尻とパイパンマンコは少し長く洗っていました。

美姫は無警戒で無抵抗でした。

自分が頭と体を洗うと「背中流してあげるよ」と言い背中は流してもらいました。

美姫とお湯に浸かってる時に「さっきお股触られてるの

気持ち良かったよ」と言われたんで「じゃあもっと触って

もっと気持ちよくしてあげるよ、

でもお母さんには内緒だよ、自分で触るとあんまり気持ち良くないから羨ましがってお母さんも触って欲しくなるかもしれないからね」と嘘を言ったら「うん分かった」と言われたんで「じゃあ指切りしよう」と小指を出すて美姫も小指をを出して2人で「指切りげんまん嘘ついたら針千本飲ーます指切った」と言い指切りをして口止めしました。

胸はペチャパイで前戯は出来ませんけどお湯に浸かってるから大丈夫だと思い美姫にマンコを触り手マンすると「お兄ちゃん凄い気持ち良いよ」と言われたんでかなり長い時間手マンで触っていました。

美姫はグッタリしたんで僅か小学1年生で初めては手マンで逝ってしまったみたいです。

美姫は「凄い気持ち良かった」と言われたんで「毎日お母さんとは内緒でやろうね」と言ったらコクンと頷いたんで毎日美姫に手マンをして小学1年生のパイパンマンコをお風呂の度に触り毎回楽しみました。

美姫は毎日のお風呂の手マンが楽しみになったみたいです。

一緒寝てましたけど寝てる時に触り布団もズボンも濡れてないのにパンツだけが濡れたりするのは流石に誤魔化せないんで寝てる時は美姫のズボンを脱がしてパンツ、パンツを脱がしてパイパンマンコや小さなお尻を楽しみました。

1週間くらいして美姫の母が帰って来て美姫の衣類や学校に必要な物も含めて返しましたけどお風呂の時は毎日来て下着の匂いと汚れと手マンを楽しんでいます。

美姫のお母さんが帰って来てから美姫は「毎日一緒にお風呂に入ってくれて美姫の頭と体を洗ってくれて美姫を気持ちよくしてくれるからそのお礼で美姫も体洗ってあげる」と言われ美姫の小さい手で頭と体を丁寧に洗ってくれます。

極秘のお風呂遊びはちゃんと指切りまでして口止め約束をしたんで美姫のお母さんにはバレてません。

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