お泊まり先で、友人とその美人ママのイチャラブ母子相姦を目撃してしまった(2)

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※前回の続きです

友人宅の二階にあるユキタカの部屋は、およそ奥行き1.5m程のやや広めのベランダと直結している。

ここから壁ひとつ隔てて、親子で仲良く愛し合ってるであろう隣の部屋も同様であり、こちらのベランダと一体になっている間取りなので、その狭間に仕切り代わりとして置かれている掃除用具入れのロッカーを通り抜けさえすれば、向こう側のベランダへと移る事ができるはずだった。

俺はユキタカの部屋からベランダにでて、向かって右のロッカーと塀の隙間に身体をどうにか捩じ込んで移動を試みると、やせ形の体型のお陰で難なく通り抜ける事ができた。

隣の部屋は内側からブラインドカーテンで遮られているが、完全に床にまで下りきってはおらず、丁度くるぶしの辺りまでで止まっているので、少し体勢はツラいが、ピッタリとガラス戸に沿うように横に寝そべって腹筋運動のように頭を持ち上げる格好で覗けば、難なく中の様子を拝める事ができるはずだった。

俺は手前から2枚目のガラス戸の奥側の角にちょうど頭が来るような位置に寝そべった。

ここがベストポジションに違いなかった。

そこからひとつ奥のガラス戸の下部は、破損した部分の保護の為か新聞紙と簾が貼られていたので、下半身が動いてしまっても向こうからは見えることは無いだろうし、ヤバいと思ったら頭を下ろすだけで部屋の床とベランダとの段差に身を隠す事ができる。

問題と言えば、彼らがベランダに出てしまえば一貫の終わりなのだが、友人親子の母子相姦見たさに完全に理性が狂った俺の頭には、そんな致命的な失敗のケースを想定する余裕など無かった。

俺は満を持してそのベストポジションから部屋を覗き込んだ。

丁度テレビに向かうようにして置かれた赤一色の三人掛けソファーの右端に、靴下以外ほぼ全裸のシズルさんが大きく脚を広げ、陰毛を一本残らず処理し尽くした綺麗なオマンコをさらけ出しながら深く腰かけていた。

そしてその左隣には侍るようにユキタカがクッションを敷いた床に正座になり、シズルさんの片脚を背負いつつ、息がかかりそうなほど顔をオマンコに近づけながら中指を使って、自分の産まれた場所を懸命にほじくり回しているようだった。

予想以上に完璧な位置取りだった。

ここでなら親子の様子をハッキリと見ることができ、オマケに新聞紙で覆われた部分のガラス戸には、割れて穴が空いているためか、会話や音もハッキリと聞くことが出来た。

シズルさんは息子の献身的なご奉仕に、ユキタカは卑猥な産まれ故郷の観光に無我夢中になっていて、こちらには全く気がついていないようだった。

一方はお酒と快感に、もう一方は母親の身体に酔いしれているようで、一階で眠っている客人の耳に入るかもしれない、という想定を全く考慮に入れて無さげに、遠慮なく声を張り上げてお互いに愛情を伝えあっていた。

シズルさんは汗で濡れた髪を頬に貼り付けた顔を紅潮させ、悲鳴にも似た声を上げながら、腰をくいくいと前方に差し出すように動かして、息子の愛撫を受け入れていた。

そしてしばらくしてからおもむろに身体をビクン、ビクンと激しく弾ませた。

「あっダメっ、出ちゃうっ。凄いの出ちゃう♡凄いの出ちゃう♡」

シズルさんは声を上擦らせながら、快感によって語彙力を失った言葉を繰り返し始めた。

「お母さん、イくの?いっぱい出して良いよ。俺が後で片しておくから」

ユキタカが今まで聞いたこともないような鼻のかかった甘ったれ声で優しい声をかけながらグチャグチャと掻き回すように母親のオマンコに向けて激しい手マンを叩き込んでいた。

それから頃合いを見出だしたのか、ユキタカが指を引き抜いて急にその場から離れると、シズルさんはソファーの上で突然ブリッジのように腰を浮かせながら、クリトリスを激しくこねくり回し始めた。

そして程なくして尿道から噴水のように凄まじい勢いで透明な液体を放出させた。

周囲に水しぶきを撒き散らしながら、高々と放物線を描いたシズルさんのそれは、4~5秒間ほどその形状を維持し続け、バタバタと水が床を叩く音を奏で続けていた。

出すものを全て出し終えると、シズルさんは命を搾り尽くしたかのように、呆けきった表情でその場でぐったりと大の字に脚を投げ出してソファーに身を預けていた。

そして時折ビクリと身体を痙攣させては、チョロっと申し訳程度に潮を小刻みに漏らした。

シズルさんが座っている部分のソファーのカバーは、多量に水分を含んで鮮やかな赤からすっかりえんじ色に変わっていた。

「お母さん、ヤバくね…?」

傍らで茫然と立ち尽くしてその様子を眺めていたユキタカが、ようやく口をひらいた。

母親の大量潮吹きは、どうやら彼にとっても想定外の事であったらしいが、そう言いながらはち切れんばかりに膨らませたチンポを手でしごきはじめていることから、彼をその気にさせるのに非常に効果的であったようだ。

「もうっ、手加減しろよ~バカ」

シズルさんは力無く笑いながら、自分が床を水浸しにしたことを棚にあげて言い放った。

体力を消耗しきっているのか、片手で自分のオマンコを軽く弄るので精一杯の様子だ。

ユキタカも笑いながら、ぐったりしている母親を介護するように隣に座り、だらりと力の抜けたその頭を抱えて唇を奪い、ねっとりとしたディープキスを始めた。

シズルさんもそれを受け入れて息子の舌をしゃぶり、その片手間に息子の張りつめたチンポを握って軽くしごきはじめた。

そのままクチャクチャと音を立てながらゆったりと口同士のセックスを楽しんでいたが、ユキタカが唐突に唇を離してソファーの上で膝立ちした。

「お母さん、しゃぶって」

とうとう堪らなくなったのか、弓なりに反り上がってすっかり臨戦体勢になったチンポで母親の頬を突っつきながら、フェラチオを要求した。

「今度は俺が出す番ね」

「もう3発目でしょ?水しか出ないんじゃないの」

「分かんない、お母さん次第(笑)」

「バーカ(笑)」

からかう息子に、シズルさんは笑いながら勃起チンポにバシリとビンタを食らわせると、ユキタカは「痛てっ!」と呻いて腰を引かせた。

そしてすぐに竿を摘まんで、赤々と膨らんだ亀頭にむかって、チョン、と仲直りのキスをプレゼントしてから、ゆっくりと奥まで呑み込み始めた。

「おおっ、お母さんそれ気持ち良い」

チンポにしゃぶりついてゆっくりと前後させている頭を撫でながら、溜め息混じりにユキタカが呟いた。

完全に緩みきったその表情から、母親のフェラチオはどうやら彼にとっても絶品であるらしい。

「ちょっと隣座って。やりづらい」

ソファーに両手を付けてノーハンドでしゃぶり続けていたシズルさんが体位の変更を求め、息子を隣に座らせた。

そして股間に向かってしなだれかかるようにして顔を埋めて、奉仕の続きを再開した。

先ほどの特大の絶頂によって体力消費してしまって、顔を上げるのも億劫なのか、なるべく身体の負担が掛からない方法を取りたかった様だった。

「お母さん、休む?」

「ん、大丈夫」

ユキタカもそれに気づいたのか、一時だけ性感を貪る男女から普通の親子へと関係を戻し、心配の声をかけたが、シズルさんはあくまで母として気丈に振る舞っていた。

しばらく脱力した格好で軽めのフェラチオを続けた後で、シズルさんはゆっくりと顔を上げて言った。

「ユキ、立って。アレやってあげる、お尻のやつ」

体力が回復してやる気が戻ったのか、息子に気遣われたのが嬉しくてやる気が出てきたのかは分からないが、シズルさんは突如プレイの変更を提案した。

ソファーから下りて床にベッタリと尻をつき、ガラステーブルに置かれているコンドームとローションのボトルを取り出すと、手際よく二本に揃えた中指と人差し指にゴムを嵌め、搾り出したローションを馴染ませながら指をしごきはじめた。

それから目の前に息子を誘導して脚を開かせると、自分へと下半身を引き込む感覚で股間に腕を入れて、息子のアナルにゴムで覆った二本指をゆっくりと挿し入れた。

そして平行して、先ほどのゆったりとした控えめなフェラチオがまるで嘘だったかのように、一転してズルズルと品のない音を立てた、激しく前後にピストンさせたギア全開の狂暴なバキュームフェラを始めた。

「あ~、お母さんそれヤバい!」

チンポとアナルの同時責めに堪えかねたらしいユキタカが悲鳴を上げた。

だが息子のそ必死の訴えなどまるで聞こえないかのように、獰猛なフェラチオを続け、寧ろアナルの方はより一層グチャグチャと音を立てるくらい激しく責め立てた。

「あっ、出る。ごめんお母さん、放して!ぶっかけたい」

プレイの始めからまだ2分位しか経っていないのにも関わらず、速やかに限界を訴えた。

ユキタカは乱暴に母親の髪を鷲掴みにして股間から強引に顔を引き剥がすと、そのまま猛然と自分でしごき始めた。

そして「出るよ!」という言葉を合図に射精を待っている母親の顔面に腰を突き出して「おおっ、おお~」と恍惚とした声を上げながらビクビクと腰を痙攣させた。

「あはは、やっぱり水じゃん(笑)」

精液で汚された顔をそのままにお掃除フェラを終えたあと、シズルさんは笑いながら茶化した。

覗いている角度の関係で射精の瞬間を観察することは出来なかったが、水のような精液であっても量そのものは多かったようで、その証拠にシズルさんの精液に覆われた顔は部屋の明かりが反射してテラテラと輝いていた。

そしてソファーに座り直した後、ティッシュを何枚か取り出したが、ユキタカが「待って、まだ拭かないで」と、母親のその行動を制止した。

慌てて隣に引っ付くようにソファーに座り込んだユキタカは肩を抱き寄せ、スマホを構えてパシャリと精液まみれの母親とのツーショット写真を撮影した。

「はぁっ?なにしてんのよ」

「おかずにしたい」

「じゃあお母さんはもう要らないね(笑)」

「いや、無いから(笑)」

シズルさんは驚いてやや語気を強めたようだが、特にその行動を咎める気は無いようだった。

ユキタカはお詫びと言わんばかりに、ティッシュで甲斐甲斐しく母親の顔を清めはじめ、それを終えると軽くキスを交わした。

二人とも存分に性欲を満たし合ってひと心地ついたのか、親子の談笑には心なしか日常的な空気が戻って来ている気がした。

そして彼らの常軌の逸した濃厚な痴態を鑑賞した俺は、顔を下ろして茫然とした心理状態のままベランダに寝転がった。

※まだ続きます

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