夏休みに僕と僕の友達の「健太」と「朱里」
そして僕の好きな子「陽菜」と4人で「健太」の家でお泊まり会をすることになりました。
しかも「健太」の親がその日は帰ってこないらしくて多少騒いでも大丈夫だし女の子と泊まっても怒られることがなくて心配することがありませんでした。
昼間の間に用意して夕方から合流リビングで夏に鍋パををして楽しいお泊まり会をスタートさせました。
僕と「陽菜」は基本的に料理担当でちょくちょくキッチンに行って具材を切ったりしていた、隣で一緒に居れるのは幸せだった。でも幸せなのはそれだけじゃない。
「陽菜」「ねぇ大輝」
「僕」「何?」
「陽菜」「今日ね、ノーパンなんだ」
「僕」「えっ!?」
2人でキッチンに居るときに突然「陽菜」は僕に言ってきた。
「陽菜」「今日私、大輝とHする気で来てるから」
僕はこの場で勃起してしまいました。
「僕」「じゃあ今する?」
すると「陽菜」はズボンをズラしてきました。
「陽菜」「この前舐めてくれたから今日は陽菜が舐めるね♡」
「陽菜」はしゃがむと口を大きく開けて僕のチンコを咥えました。
「陽菜」「んっ…///」
僕の好きな子が僕のチンコを咥えて顔が崩れる姿はまさにエロそのものでした。
「朱里」「あれ?陽菜は?」
「陽菜」「んっ…///はぁ、いるよー」
「陽菜」はすぐにフェラを辞めて返事をすると、今度はチンコを右手で持って上げると金玉を舌でベロベロと舐め始めます。
友達が居る空間でチンコとキンタマを舐められるのは少しスリルがあって興奮しました。
その後もバレないように手コキをしながら、隙あればフェラを繰り返し徐々に攻められていきました。
でも長くキッチンにいすぎると怪しまれるしそろそろ僕もイキたくてしかたがありませんでした。
「僕」「そろそろ辞めなきゃバレるよ」
僕がそういうと「陽菜」はチンコを口に咥えて
僕の両手を自分の頭においてチンコを根元まで口に咥えてきました。
僕は腰をゆっくり振って喉奥までチンコを入れてだんだんペースを早めていきました。
「陽菜」「ぐぉっおっおっ♡」
チンコを抜くと亀頭から「陽菜」の口まで糸がひいていて「陽菜」は涙目でした。
ちょっとやりすぎたなと思ったのですが、なんと「陽菜」はまた自らチンコを咥えてきて僕の両手を頭においてきました。
僕はもうイキたくてしかたなくなり腰を振って
イラマチオをしました。
そしてようやく「陽菜」に口内射精をしてスッキリイクことができました。
チンコを口から抜くと「陽菜」は口の中に精子を含んで僕は下から見つめてきました。
その時でした。
「健太」「陽菜また消えてんじゃん!おーい陽菜ー!」
今口の中に精子を含んでいる状態!緊急事態だ!やばい!そう思っていると「陽菜」は僕の精子をゴックンしてくれました。
「陽菜」「はぁ♡…はーい!いるよー」
その後は何事も無かったかのように鍋パをしてゲームしたりと色々と楽しみました。
そして夜の12時、「健太」と「朱里」が寝てしまい起きていたのは僕と「陽菜」だけになりました。
「陽菜」「2人とも寝たね」
「僕」「寝たなぁ」
僕と「陽菜」は2人が寝たので早速ディープキスをしました。
「陽菜」「ねぇ、陽菜のフェラ気持ちよかった?」
「僕」「うん、もう1回して欲しい」
「陽菜」「じゃあ、次は舐めあいっこしたい」
僕と「陽菜」は早速全裸になって69をしました。
「陽菜」「やっぱり大きいね♡すごい♡」
「陽菜」は僕のチンコを咥えてフェラをしてきます。
僕も負けじと「陽菜」のマンコを舐めては手マンをしました。
「陽菜」「んっ…///♡んっ…///♡」
しかもこの体制なので僕の好きなお尻の穴がまじかで見えます。
「紗奈」よりかは綺麗なお尻の穴とはいえませんがそれでも綺麗な穴をしていてとてもエロく襲いたくなるようなアナルでした。
しかも好きな人のお尻の穴なんて興奮するにきまってます。
でもさすがに今は嫌われたくないので今回は辞めておきました。
「陽菜」「大輝っ♡」
「僕」「何?」
「陽菜」「い、いれて♡」
僕はそのまま「陽菜」を四つん這いの姿勢のままにさせてバックの体制になり挿入しました。
「陽菜」「んっ…///♡あっ♡」
そしてバックの体制で「陽菜」のマンコを突きました。
「陽菜」「あっ♡気持ちい♡」
「僕」「陽菜のマンコも気持ちいいよ」
「陽菜」「はぁ恥ずかしいっ♡」
友達2人が寝ている空間で、「陽菜」の喘ぎ声と肌と肌が当たるパンパンという音が響わたっていました。
「陽菜」「ヤバいっ♡出ちゃぅあっ♡」
「陽菜」はイッてしまいマンコから汁がいっぱい出始めてマンコの締め付けが強くなりました。
僕はチンコを1度抜きました。
「陽菜」「えっどうしたの?」
僕は「陽菜」を抱っこした状態でチンコをマンコに挿入して腰を振りました。
「陽菜」「あっ♡あっ♡あっ♡」
「陽菜」は僕にしがみついて感じていました。
「陽菜」「あっ♡陽菜っ重くない?♡」
「僕」「重くないよ」
僕はそのまま歩いて部屋を出ました。廊下で「陽菜」を降ろして右足を左手で持ち上げて立った状態でまた挿入しました。
「陽菜」「あっ♡この体制っ♡あっ♡」
「僕」「気持ちい?」
「陽菜」「気持ちい♡大輝っ♡気持ちいよ♡」
廊下にマン汁が垂れ落ちてマンコもヌルヌル状態でチンコがかなり刺激されて僕はすぐにイキそうになりました。
「僕」「イキそうっ!口っ開けて」
僕はチンコを抜くと「陽菜」は膝立ちをして僕のチンコを咥えて僕は口の中に射精しました。
そしてそのままゴックンをまたしてくれました。
「陽菜」「また飲んじゃった」
「僕」「ありがとう、まずくない?」
「陽菜」「うん!まずくないよ」
そういうと「陽菜」は僕の手を引っ張ってリビングまで連れていかれました。
「陽菜」「健太の家だけど、今くらい好きに使わして貰おう♡」
そういうと「陽菜」は机の上に寝転んでM字開脚をしました。
「僕」「健太には内緒な!」
そう言って僕は「陽菜」のマンコに指を入れて手マンをしました。
「陽菜」「んっ…///んっ♡あっ♡」
初っ端からマンコを掻き回して「陽菜」を気持ちよくさせました。
「陽菜」「いやっ♡出ちゃう♡出ちゃう♡」
「陽菜」は「健太」の家のリビングでド派手に潮を吹いて部屋を濡らし始めました。当然そんな事なんて気にすることなく、手を止めずイカし続けます。
「陽菜」「大輝ぃぃっ♡ダメぇ♡」
「僕」「静かにしないとバレるよ」
「陽菜」「あぁっそんなことっ♡言われてもっ♡」
「陽菜」はイキまくってマンコはズブ濡れ状態でした。
手マン舐めて指を抜くと、さらに勢いよく潮吹きをして部屋はマン汁まみれでした。
「陽菜」「ねぇ、もう我慢出来ない♡入れて欲しい♡」
僕はその時、このままセフレ状態では終わりたくない!と思っていたので今この場で告白することにしました。
僕は「陽菜」を机の上に座らせて方を両手で掴みました。
「僕」「陽菜、好きです!付き合ってください!」
「陽菜」「今言うー?」
「陽菜」は笑いながら言ってきました。
「僕」「ごめん!でもセフレの関係で終わりたくない!」
すると「陽菜」は僕にキスしてきました。
「陽菜」「陽菜もセフレはやだ♡大輝は陽菜の好きな人だからHするんだよ♡」
「僕」「ほんとに?付き合ってくれるの?」
「陽菜」「うん♡」
恋が叶った瞬間でした。僕は嬉しくてしかたありませんでした。
「陽菜」「ねぇ、大輝♡」
「僕」「なに?」
「陽菜」「大輝のチンチン♡入れて♡」
僕は「陽菜」をテーブルにまた寝かせてゆっくりとマンコにチンコを入れてから激しくマンコの奥を突きまくりました。
「陽菜」「あっ♡はぁ♡いきなりはっ♡」
マンコは暖かくて締め付けが強く、中はヌルヌルで最高でした。
「陽菜」「出ちゃう♡あっ♡」
「僕」「出ちゃうじゃなくてイクって言ってみてよ」
「陽菜」「イっイク♡イク♡イク♡あっ♡」
マン汁が溢れ出てきてテーブルからマン汁が垂れるほど「陽菜」はイッていました。
僕は「陽菜」に抱きつくと「陽菜」も僕をギュッと抱きしめてきました。
「陽菜」「あっ♡大輝っ好き♡」
「僕」「僕も好きだよ」
「陽菜」「ダメぇ♡またイッちゃう♡」
「僕」「僕もイキそう!」
「陽菜」「♡一緒にイこっ♡」
僕はそのまま中出しをしました。
チンコを抜くと中から精子が垂れてきて、それを「陽菜」は手で救うと口に入れてまたゴックンしました。
「僕」「陽菜、好きだよ」
「陽菜」「陽菜も大輝のこと好き♡」
その後はティッシュで頑張って濡れた箇所を掃除して証拠を隠滅し何事もなかったかのように部屋に戻って「陽菜」と抱き合いながら寝ました。
朝になって抱き合って寝ていたところを「健太」と「朱里」に見られたので2人には付き合った事を報告しました。でも昨日の夜Hしてたことは2人には言わず、お泊まり会は無事に終わりを迎えました。