お泊まりデート2日目でも純粋な彼女はセックスを求めてきた

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あいが家に泊まりに来たあの日。何度かエッチをした後、シャワーを浴びてから寝ることになったのだが…

「寝れねぇ…」

「すぅ…すぅ…」

「なんで、あいはそんなあっさり寝られるんだよ…」

さすがに、真夏の夜にシングルベッドに2人、というのは無理があった。暑すぎる。寝れない。無理だ。

エアコンをつけ、扇風機も回してはいるのだが…それでも汗がじっとりと湧き出てくる。

「仕方ない、床で寝よう…」

そう思ったが、手前側に寝ているあいが密着していて動けない。だから暑いんだよね。

「まいったなぁ…」

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困り果てた俺のことはさておき、ひとまず登場人物の紹介。

『俺』…眠れる森の…じゃなくて、眠れぬ都市部在住の少年。彼女のあいを泊めたはいいのだが、肝心の自分が寝られなくなってしまった。

『あい』…眠れる天然の美少女。元は純真無垢だったが、俺と付き合いはじめてからどんどん染まってしまっている。エッチの疲れからか、こんな暑い日でもぐっすり眠っています。

今回は前回の話と同じ日のお話なので、前回見ていない人は先にそちらを見ましょう。

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話を戻して、ここはベッドの上。

「…」

「んぅ…ふぅ…」あいは気持ちよさそうに寝ている。

「…うらやましいなぁ」

ただでさえ暑くて寝られないのに、あいの髪の毛からいい匂いがするので余計に寝られない。どうしたものか…

「抱きついてもいいのかな…」

そう、俺はあいを抱き枕代わりにする方法を編み出した。ゆっくり後ろから手を回し、あいに抱きつく。

「…」

あいはまだ寝ているが、よく見ると少し寝苦しそうではあった。白い肌は汗ばんでいて、少しペットリとしている。

しばらくあいに抱きついていたのだが…寝れない。そりゃそうだ。暑さが増幅しただけだ。しかも…

「おい、マジかよ…」

柔らかいあいの肌に興奮したのか、俺のち○こが勃起してしまった。

「やっちまったな…」

ここでふと、頭の中の悪魔がささやいたのである。

「おっぱい触っちゃえよ、あいは全然起きそうにないぞ?」

触りたい…あの柔らかな巨乳を触りたい…衝動が俺に襲いかかる。しかも暑いのか、今は肌着姿だ…

「ダメだろ、そんなことしたら我慢できなくなるぞ」

俺の理性がそれを必死に抑えている。触りたい…でも、触ったら最後までしたくなってしまう…ここはやめた方が…

…やめられませんでした。気づけば、俺は抱きついていた腕を上に移動させ、ふくよかな両胸を揉んでいたのだ。

「…んっ…あっ…はぁ…んっ…はぁ…」

あいの吐息が急に荒くなった。もしや、寝ていても感じているのか?

俺は肌着をめくって、そこから触ることにした。ゆっくりと、気づかれないように…

「…あれ?ブラしてない…」

俺はここで気づいた。あいは肌着の下はノーブラだったのだ。まあ、確かに肌着の上からでも柔らかかった気がするが…

「柔らけぇ…マジでマシュマロみたいだ…」

むにゅむにゅとしっかり揉み込む。若さゆえのハリがあるのか、手が柔らかい胸に沈み込んで気持ちがいい。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

あいの吐息はさらに大きくなる。俺はあいを起こさないよう、片胸を揉んだまま、もう片方の手で次は秘部へと手を進めた。

ショーツの中に手を突っ込むと、見た目に似合わず立派に生え揃った、ショリショリとした毛の感触が伝わる。

「濡れてる…?」

秘部の入口に指が到達した途端、その指が何かの液体に触れた。それが愛液であることはすぐにわかった。

「感じてるんだ…」

そう思った俺は、気づかれないようにあいのズボンとショーツを下ろし、あいの小ぶりなお尻を露わにした。

胸を揉んだまま、あいの中に指を入れる。

「んっ…」

中をかき回すと、すでに愛液でいっぱいだった。くちゅくちゅという音が、静かな部屋に響く。

「あっ…あっ…んっ…んぅ…」ときおりビクッと反応し、いつもより控えめに喘いでいる。

「ハメていいのかな…」

俺は悩んだ。寝ている間にエッチまでしたら、それはただのレイプ魔ではないか?しかし、俺のち○こはすでにはち切れそうなくらいに勃起している…

「あい…ごめんな…」

俺はあいのお尻をこちらに寄せ、寝たままで後ろからあいの中に挿入した。

「あぁっ…」

「はぁ…入った…」

あいが起きないよう、慎重に抜き差しをしていく。ヌゥゥゥ…とち○こがあいの中に没していき、ゆっくり引き抜くと愛液にまみれた状態で出てきた。

「はぁ…はぁ…あい…」

「んっ…あっ…あぁ…」

ぬちゃぬちゃという卑猥な音と、2人の荒い吐息が聞こえる。すると…

「ん?…ヤバっ、めっちゃ締まってる…」

あいのま○こが収縮しはじめた。今までよりも強い締めつけだ。

「ヤバい…出るっ…」

「はぁ…はぁ…」

ゆっくりとエッチしているにもかかわらず、その兆候が現れるのには激しい時よりも時間がかからなかった。

「ごめんあい、中出すからなっ」

「あっ…あっ…んっ…!」

ビュウ!ビュウ!ものすごい勢いで、あいの膣内へ精液が送られていった。

「はぁ…はぁ…」

息も絶え絶えなあい。俺はあいの中から、ち○こを引き抜こうとした…その時。

「俺くん…」あいがゆっくりこちらを振り向いて、トロンとした目で見つめてきた。

「あい…起きてたのか…」

「うん…」

「いつから?」

「俺くんが、あそこ触ってたときから…」

「そっか…ごめん」

「ううん、すごい気持ちよかったよ。わたし、イッちゃった」

あいはニッコリ笑って、俺のした行動を許してくれた。

「…あついねぇw」

「そうなんだよ、それで寝れなくてさ…」

「興奮しちゃって、エッチまでしちゃったんだ?」

「そういうこと」

「気持ちよかったけど…するなら、起こしてほしかったなぁ」

「ごめんな」

「続きは…あしたね?」

「うん」

俺はち○こを引き抜き、白く濡れたあいのま○こをティッシュで拭いた。

「はぁ、やっぱりエッチするの、あついねぇ」

「だな…やっぱ、床で寝るよ」

「えぇ?いいよぉ、わたしが床で寝るぅ」

「いいんだよ、レディーファーストって言うじゃんか」

「わたしがレディだったら、いきなり後ろからされてイッちゃったりしないよぉ」

「ん、それもそうだな…」

「じゃあ、わたしが床で寝るね」

「いいってば、ふかふかのベッドで寝てなさい」

「もぉ…ありがとっ」

結局、俺が床で寝て、あいがベッドで寝ることになった。

翌朝。暗かった室内はすっかり朝日が差し込み、明るくなっていた。

「俺くん」

「ん…?」

「おはよ」

「…おお、あい…おはよう」

「俺くんって、意外と起きるの遅いタイプ?」

「まあね」

部屋にあった小さなテーブルの方に目をやると、そこには美味しそうな目玉焼きが置かれていた。

「これは…?」

「うふふ…キッチンと、お皿借りちゃった」

「作ったの?」

「うん。…俺くんが全然起きないから、ちょっと冷めちゃったけど」

「そっか。なんか…ごめんな」

「ううん、いいの。美味しそうに食べてくれればそれでいいから」

「じゃあ…いただきまーす」

俺が食べているのを、あいはニコニコしながら見つめている。

「どう?」

「うん、美味いよ」

「よかったぁ」

「まあ、目玉焼きくらいならそんなに当たり外れはないでしょ」

「そうだけど…やっぱり、おいしいって言ってもらえて嬉しいよぉ」

「ふふっ、あいは可愛いな」

「もう、すぐからかうんだからぁ」

そうは言うものの、満更でもなさそう。この子供っぽさ全開の笑顔が可愛らしいのだ。

「…そういえばさ」

「ん?」

「ふーちゃんのあそこって、気持ちよかったの?」

「い、いや…そもそも入れてないから」

「そうなの?」

「うん、その前にカッとなって殴っちゃったからね」

「そうなんだ…じゃあ、俺くんはわたし以外の女の子と、エッチしたことないんだね…」

「そうね」

「そっかぁ…わたしも、他の子とエッチしなきゃよかったなぁ…」

「タクミ?」

「うぅ、その名前は出さないで…」

「うっ…すまん」

「でも、あの子のエッチは全然優しくなかった…」

「…」

「俺くんのエッチは、わたしのこと好きなんだなぁってカンジがするよ」

「そう?」

「うん、なんか優しいエッチなの」

「ふーん、あんまり意識してなかったけどな」

「…だから、わたしは俺くんにだけエッチしてあげるの」

「ありがとうございます」

「うふふw」

朝食を食べ終わると、あいが隣に寄ってきた。

「ねぇ、これからどうする?」

「どうしよっか…どこか出かける?」

「うーん…でも、わたしこのカッコだし…」

「そうだなぁ…」

「…エッチしちゃう?」

「…しちゃいますか」

「俺くん、なんで敬語なのw」

「なんとなくw」

「じゃあ、キスしよ…」

あいは目を閉じて、ゆっくり俺の唇に触れた。チュッと優しく吸いついてきた後、いつものように舌を絡めてきた。

「んっ…んぅ…はぁ…」

間近であいの肌を見ると、本当にキレイな顔をしている。やはり若干のニキビはあるが、それでも肌の状態は良いと言えるだろう。

あいは顔にも少し汗をかいていた。太陽の光に照らされ、あいの顔で反射していた。

「んふっ…んは…んぁ…」

徐々にあいの身体が前のめりになっていく。俺はされるがまま、だんだん後ろへとリクライニングのように誘導されていく…

やがて俺はその場に寝かされ、あいに口の周りをめちゃくちゃに舐め回された。

「…もうこれ、キスじゃなくね?」

「ホントだねぇw…ちょっと、しょっぱかった」

「汗かいてるからね」

「ねぇ俺くん…おちんちん舐める?それとも、わたしのおっぱい触る?」

「うーん」

「3秒で決めてね」

「えー…」

「舐めちゃうよ?」

「ちょっ、ちょっと待った。おっぱい触らせて」

「やっぱりぃw」

「やっぱりってなんだよ」

「俺くんはおっぱい触りたいって言うと思ってたよ」

「む…」全部お見通し、ってか。

「はい、わたしのふんわりおっぱい触って?」

「ふんわりっていう自覚はあるのね」

「だって、いつも柔らかいって言ってるでしょ?」

「言ってるけどさ…」

「はい、触って…」

そのふんわりおっぱいを遠慮なく触らせていただく。

「めっちゃ柔らかい…」

「あっ、また言ったぁ」

「だって超柔らかいじゃん。自分で触ったことある?」

「あるよぉ、おっぱい触りながらオナニーしてるもん」

「あれっ、オナニーしてんだ?」

「俺くんに教えてもらってから、よくしてるよぉ」

「よくって、どのぐらい?」

「んーとね…1日おきくらいかなぁ」

「結構、頻繁だね」

「やめられなくなっちゃうだもんw」

「2回3回としちゃうタイプ?」

「うん…この間、お父さんに見つかっちゃったの…」

「はぁ?よりによってお父さんかよ」

「そうなの…”ほどほどにしろよ”って言われちゃった」まあ、そう言うしかないだろうな…

「なるほどね…」

「なぜか、謝られちゃったけどw」

そりゃ謝りたくもなるでしょ、娘のオナニー現場を目撃するなんて…そんな言葉を飲み込んで、俺はあいの胸を揉み続けた。

「わたしが俺くんとエッチばっかりしてるって知ったら、お父さんとお母さんはどんな反応するのかなぁ」

「相当なショックだろうね」

「なかにまで出されちゃってるもんねぇ」

「中に出すのは気持ちいいんだけどさ…安全日でも赤ちゃんできないわけじゃないからな?」

「わかってるよぉ…でも、やめられないのw」

「まいったもんだね」

そろそろと思い、あいの服を脱がす。

「ブラ、また着けたんだ」

「だって、せっかく可愛いブラしてきたのに、1回だけなんてかわいそうでしょ…」

「なるほど」

「だから、もう1回見てもらおうかなぁ、って」

「いいねぇ…よいしょっと」

「えっ、なにするの…んっ、恥ずかしいよぉ」

ブラをずらし、あいの乳首を露出させる。ピンク色でコリコリに立った、美味しそうな乳首だ。

「やだぁ…フツーに脱がされるより、恥ずかしいぃ」

「すごいね、ここ」俺はピンと立った乳首を2本指で刺激した。

「あんっ!」ビクッと反応するあい。

「ん、ダメだった?」

「ううん…もっと…」

指で擦りながら、ギュッと乳首を揉んだりする。

「あっ!やっ…あっ!」

「気持ちいい?」

「…」ビクビクと反応しながら、コクコクと小さくうなずいた。

「あいは感じやすいタイプなんだな」

「あっ…やんっ、んん…」口を押さえて、喘ぎ声が出ないようにしている。

「我慢しなくていいんだよ」

「…」唇を噛みしめて、さらに我慢している。ジェスチャーでイヤイヤと首を横に振っている。

俺は乳首を責めながら、股間をあいのズボンの間にグイグイと押しつけた。

「…するの?」

「ちょっと、我慢できなくなってきたな」

「…うん、いいよ…じゃあ、脱ぐね」

「あ、脱ぐのは下だけでいいよ」

「えっ、ブラは…?」

「とりあえず残しといて」

「えぇ、恥ずかしいよぉ…だったら、全部脱いじゃった方がいいよぉ…」

「いいからいいから」

「うん、わかった…」

あいは俺の指示通り、下だけ脱いでくれた。不釣り合いな黒い陰毛が目立つ。俺も下を脱ぎ、ち○こを露出させた。

「いいよ俺くん、入れて…」

試しにグイと押しつけてみる。さすがに入らないが、すでにあいのま○こはぐっしょり。

「やっぱ感じやすいんだな」

「俺くんって、ホントにいじわるだね…」

「いじけんなよ」

「もう…早く入れてよぉ」

右手で位置を整え、あいの中に入れていく。

「あぁぁ…」

「あい、入ったぞ」

「うん、俺くんのでいっぱい…」

腰を動かすと、濡れに濡れたま○こが暖かく俺のち○こを迎え入れてくれる。「歓迎俺のち○こ様」という立て看板がしてありそうな具合だ。ウソだけど。

「あっ、あっ、あっ…おちんちん、気持ちいいっ…」

「あいの中…びしょ濡れだな…」

「うぅ…いつも通りだよぉ…」

「こんなに濡らすなんて、ずいぶん変態なんじゃないの?」

「俺くんだって…ヘンタイさんでしょ…」

「俺はそうだよ。あいは?」

「わ、わたしも…」

「わたしも?」

「わたしも、エッチだよぉ…」

「まあ、中学生でこんなことする人なんてそんないないからな」

「俺くんのせいなんだからね…」

「なんでよ」

「俺くんが、こんなこと教えるから…やめられなくなっちゃったんだもんっ…!」

俺はここであえて腰を振るスピードを早めた。

「あっ、あっ、あぁ!んんっ…あっ気持ちいい!気持ちいいよぉ!」

「エッチ大好き?」

「えっ?」

「どうなのさ」

「えっ…えっと…」

「…」

「好き…だよ…」

「大好きじゃないの?」

「大好きだよぉ…エッチするの、大好き…」

「よくできました」

パンパンパンパン…さらに強く腰を振る。

「あぁん!やだっ、そんなにしたら…ダメぇ!」

「イキそう?」

「イッちゃうぅ…んぁぁ、あっダメダメダメ…ひゃんっ!」

ビクビクと身体を震わせ絶頂に達したあい。俺は残っていたブラを外し、体位を変えて今度は正常位。

「あっ…あっ、あぁ…」

「あいは、どのエッチが好き?」

「えっ…あのっ、あれ…」

「あれって?」

「えっと…さっきの」

「上に乗ってするやつか」

「そう、それぇ…」

「じゃあ、これは?」

「これも好きぃ…」

「後ろからされるのは?」

「好きぃ…」

「抱き合うのは?」

「それも好きぃ…」

「全部じゃねぇかよ」そう言ってあいの最奥を突く。

「あぁぁっ!」あいはビクビクと反応した。同時に膣内が激しく締まる。

「…まさか、あれだけでイッちゃったの?」

「バカぁ…いきなり、奥入れないでよぉ…」

「あい、俺もそろそろイッていいかな?」

「うん、いいよ…」

「中でいいの?」

「なかに出してぇ…」

「赤ちゃんできちゃうかもよ?」

「だいじょうぶ…たぶん…」

俺はフィニッシュに備え、あいの両腕を掴んで胸を寄せさせる。

「ヤバい、それめっちゃエロい」

「あっあっ、はぁん…!」

「そろそろ出すよ」

「いいよ、いっぱい出してねっ」

「あぁ、あいっ、出すぞ!」

「あぁぁ…はぁんっ!はぁ…あぁ…」

あいの中で大量の精液が子宮へと向かって放出された。あいの肉壁は、精液を搾り取るように収縮していた。

「昨日から、めっちゃ中に出しちゃってるな」

「うん…俺くんの白いの、いっぱい入ってるよぉ」

「抜くよ?」

「うん」

ち○こを抜くと、あいのま○こからサラッとした精液が勢いよくこぼれ落ちてきた。

「めっちゃこぼれてるし」

「ホント?」

「そういえば、ベッドの上じゃなかったんだった」

部屋のカーペットに精液と愛液がついてしまった。急いで、あいのま○こと一緒に拭く。

「ごめぇん」

「いや、謝らなくてもいいんだけどね…」

「次は、ベッドでしよっか?」何だと?まだする気か?

「まだするの?」

「だってお泊まりだもん、いっぱいエッチしなきゃ」

「そういう考えかぁ」

あいはベッドに寝そべると、俺に手招きをしてきた。

「俺くん、舐めてあげるよ」

あいの顔の前に、少し小さくなったち○こを差し出す。

「ふふ、白いの出したからちっちゃくなってるぅ…」

そう言うと迷いなくパクッと咥え、周りについていた精液をすべて舐めていった。

「んぅ…ちょっと、にがいねぇ…」

「そりゃそうだろうね」

「エッチするんだから、おっきくしなきゃ…」

一度口から離し、手で扱いてきた。上目遣いをしながら、右手を上手に動かしている。

「あぁ…」

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ」

「あっ、またおっきくなってきたよぉ…舐めちゃうね」

あいは俺のち○こを根元まで咥え、頬を凹ませて上下に動かした。

「あっ…あい…」

「んっ、んっ」

「…」

ロリっぽい顔からは想像できないほどの、下品な音を出していた。俺を上目遣いで見つめながら、激しいフェラを続ける。

「んっ…んっ、んふぅ…」

「あ、あい…」

「んはぁ…なぁに?」

「入れたいんだけど…」

「いいよ。でも、今日はこれで最後ね」

「なんで?」

「これで最後にしないと、エッチしすぎちゃうから…」あいは目をそらしてそう答えた。

「…そういうことか、わかった」

「その代わり、いっぱい気持ちよくしてね」

「おう」

あいが四つん這いになったので、まずはバックで入れてみる。

「んぁぁ…」身体をこわばらせて、挿入の衝撃に耐えているようだ。

「入ったよ」

「う、うん…あっ、気持ちいい…」

「動くよ」

ゆっくりとち○こを抜き差しする。あいの膣内はいつものようにキュッと軽く締まっている。

「気持ちいい…気持ちいいよぉ…」

「はぁ…俺も…」

あいは入れるたびにビクッと反応している。相当感じやすいのだろう。

「ヤバい、気持ちいいわ…」

「俺くぅん…あそこに、いっぱい入ってきてるよぉ」

「あい、好きだよ」

「わたしもぉ…」

ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てながら、あいの肉壁の感触を全体で味わう。

…マズいな。もう、少しイキそうになってきた…

「ちょっと、体勢変えようか」

「うん…次は、どうするの?」

「あいはうつぶせに寝といて」

「うつぶせって…それで、どうやってエッチするの?」

「いいからいいから」

「うん…」戸惑いながら、ベッドに寝そべるあい。

俺は少しだけあいの脚を開かせ、その間からあいの入口を探す。

「んっ…」

ここだ…そう思い、ゆっくりと挿入していく。

「あっ…あぁんっ…」

当たり。お尻じゃなくてよかった。俺はあいの身体に少しだけ体重をかけて、浅くピストンをしていく。

「んっ…やんっ…あっ、これ気持ちいいっ…」

あいはうつぶせになったまま喘いでいる。締まりもほどよく、お尻も柔らかい。

…そういえば、あいのお尻って揉んだらどんな感触なんだろうか?思い立ったが吉日、両手で優しくあいの小ぶりなお尻を揉んだ。

「あっ、やぁん…おしり、触っちゃダメぇ…」

「あいのお尻、めっちゃ柔らかいな…」

「ダメぇ…そんなとこ、恥ずかしいぃ…」

「おっぱいみたいに柔らかいよ」

女子の肌は、なぜどこもかしこも柔らかいのだろうか。あいはムチムチなタイプではない(むしろちょっと痩せてる)のだが、ムニッとした感触が伝わってくる。

「んっ…おしり触るなんて、俺くん、ヘンタイっ…」

「お尻触られて感じてるけどね」

「感じてないぃ…それは、俺くんがおちんちん入れてるからでしょ…」

「にしても柔らかいなぁ、マジで…」

「バカぁ…」

そんなことを言っているうちに、あいの中は愛液でびしょ濡れになっている。

「すごい濡れてんね」

「んっ、だってぇ…俺くんのおちんちん、気持ちいいんだもん…」

「そう?」

「そうだよぉ…気持ちいいよぉ…」

しばらくの間、ゆっくりとしたピストンであいの中を満喫する。あいは小さく喘ぎ声を上げていた。

「んっ…ふぅ…あっ…あっあっ…んっ…!」

あいの身体は小刻みに震え、中がキュッと軽く締めつけられた。

「ん…イッた?」

「ちょっと、イッちゃったかも…」

結合部は我慢汁と愛液が混ざり合っているのか、なにやら白く泡立った液体があいの秘部の周りにまとわりついていた。

あいはその後も、何度か身体をビクつかせて、秘部を愛液で濡らした。寝バックは意外と相性がいいのかもしれない。

ただ、なんだかんだで20分以上続けていたので、そろそろ寝バックにも飽きてきた。というわけで、今度は正常位にチェンジ。

「入れて…」トロンとした目をしながら、あいは脚を開いて催促してきた。

さっきはゆっくりとした挿入だった分、今度は少し激しめにピストンをしてみる。

「あぁん…奥まできてるぅ…」

あいの腰を掴み、下腹部を強めに当てる。

「はぁん!あっ、はげしっ…んあぁっ、やぁぁっ!ひぃん…あぁん、あぁっ!」

あいは打って変わって、大きな声で喘ぎはじめた。そんなびしょ濡れのま○こに、俺のち○こを抜き差ししていく。

「あぁっ…あっあっ!んぁぁ気持ちいい、気持ちいいよ、俺くぅん!」

そろそろ余力もなくなってきた…出してもいい頃かな?

「あっイッちゃう!俺くん…はぁぁんっ!」

ビクビクと大きく震え、結合部の隙間から少量の潮が吹き出た。

「また潮吹いたのか」

「あぁぁ…やだぁ、恥ずかしいよぉ…」

「それだけ気持ちよかったんだろ?」

「あっあっ!いやぁぁ…あぅぅ!」

「俺も出していい?」

「ふぇ?…いいよぉ、いっぱい出してぇ」

その言葉を聞いて、俺はさらにピストンを強めた。

「あぁぁ!あんっ、やぁぁ!」

「あい、中に出すぞっ」

「出してぇっ!俺くんの白いの、いっぱいほしいぃ」

火山が噴火するように、俺のち○こは勢いよく暴発した。あいの中に俺の精液が注ぎ込まれていく。

「はぁ…あんっ…うふふ、俺くん大好きぃ」

あいは微笑みながら、俺と繋がったまま俺を抱き寄せた。

「俺くん…あったかいね」

「暑いけどな」

「はぁ…俺くんのエッチ、気持ちよかった…」

「俺も気持ちよかったよ」

「わたしのあそこ、気持ちよかったの?」

「うん」

あいは満足そうな顔をしながら、俺の上体を起こしてち○こを抜く…かと思いきや、ゆっくり腰を動かしはじめた。

「えっ?終わりなんじゃないの?」

「もういっかい…もう一回だけっ…」

あいはすっかり、俺とのエッチに依存してしまったようだ。俺の首に腕を絡めながら、向き合って腰を動かしている。

「あんっ…はぁん…」

「あい…」

「だから、最後にしようって言ったのにぃ…わたしが、破っちゃった…」

トロンとした目で、口を半開きにしながら俺を求めている。俺はその唇にキスをした。

「んっ…んふ…あぁ…」

チュッ、チュッという小さな音とともに、あいのま○こはさらに濡れていく。

「んっ…あぁっ、気持ちいい…俺くぅん…」

あいのふんわりとした胸を揉みながら、あいの秘部へち○こを抜き差しする。

「はぁん…!はぁ、はぁ、はぁ…あぁっ、やぁん!」

「気持ちいいのか?」

「…」あいは口を閉ざしたまま、俺に向けて上目遣いをしてきた。

…俺はあいに心を奪われた。あいの身体を後ろに向ける。

「えっ、えっ…あぁん!」

Dカップの胸を強く揉み潰しながら、パンパンと音が鳴るよう、上体を起こしたままバックで激しくあいを突き崩した。

「やぁぁ!やっ、はげしいっ!あぅぅ…いっ、あぁんっ!」

「あいっ、可愛いよ」

「はぁんっ…俺くぅん!」

「あい、振り向いて…」

「あっあっ…なにぃ、俺くん…」

「上目遣いしてよ」

「えっ…うん…」

少しモジモジとした後、一瞬女の顔が混ざって、俺に上目遣いをしてくれた。

俺はそのお礼と言わんばかりに、さらに激しいピストンであいを責め倒す。

「はぁん!あんっあん!なんでぇ…上目遣い、したでしょ…」

「あいの上目遣い、めっちゃ可愛いんだもん」

「あんっ、あぁっ!ダメっ、またイッちゃうからっ…!」

「俺もイキそうだよ、一緒にイこう?」

「あぁダメダメ、やだやだぁ…あぁっはぁん!」

あいの身体がビクビクと痙攣し、ギュッと中が締めつけられたのを感じてから、俺はあいに中出しを決め込んだ。

「あぁっ…あぁ…うぅ…」

あいは身体をぐったりさせていて、胸を押さえている俺の両手で支えられている状況になっている。

中からち○こを抜くと、真っ白の液体が大量にこぼれ落ちてきた。

「めっちゃ出たな」

「はぁ…はぁ…」

「どうだった?」

「ひどいよぉ…あんなに、激しくするなんて…」

「ごめん」

「でも、気持ちよかったよ」

「そっか」

「じゃあ、汗かいちゃったし、シャワー浴びよっか?」

「だな」

浴室に入り、セックスで出た汗を洗い流す。

「なかに出されるの、クセになっちゃったw」

「どっかのタイミングでやめないとなぁ…」

「なんで?」

「いや、赤ちゃんできちゃったら困るでしょ」

「そうだけど…でも、たまにはなかに出してほしい」

「そう言って毎回中に出してる気がする」

「それは、だいじょうぶな日にしてるからね…」

「うーん…」

ちょっと不満だが、とりあえず互いの身体をキレイにする。

「今度は…いつしよっか?」

「たまには普通のデートしない?」

「いいよぉ、どこ行く?」

「そうだなぁ…あい、どっか行きたいとこある?」

「うーん…」

「まあいいや、それは後で考えとこう」

「そうだねぇ」

「さて、そろそろ上がるか」

「うん」

俺の身体を拭いてから、あいの身体を拭いてやる。

「いいよぉ俺くん、自分で拭くよぉ」

「いいのいいの」

「…おっぱい触りたいだけでしょ?」

「…バレました?」

「だって、さっきからおっぱいばっかり拭いてるもん…」

「ごめん」

「ふふっ、いいよ…じゃあ上はしばらく着ないから、俺くんの部屋で触らせてあげる」

その後はあいの胸を後ろから揉みまくり、我慢できなくなった俺は、やっぱりもう一度ハメてしまった。

「最後って…なんだったんだろうねw」

「たしかにw」

「最近、俺くんと会っただけでエッチな気持ちになっちゃうんだよね…」

「そうなの?」

「うん…俺くんのこと思いながら、オナニーしてる」

「あいは可愛いなぁ」

「やだぁ、からかわないでw」

その後も暇があればデートをしたり、一緒に受験勉強をしたり、時にはセックスをして、あいとラブラブな関係を築いていた。

…わけだが、ここで次回のヒントをひとつ。『あいじゃない』。そういうことです。

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