お泊まりデートで人生2回目の3P

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齋藤飛鳥さん似の彼女と浅倉唯さん似の女友達相手と泊まりがけの3Pで出し尽くしてきました。

2人のスペックですが、彼女(飛鳥ちゃん)は身長155cmくらいのFカップで、お互い18歳から付き合い始めて20歳になった今でもあっさり暴発させられる名器の持ち主です。

女友達(唯ちゃん)は身長150cmくらいのEカップで、小柄なだけあって下も小さくて締まりがすごいです。

2人とも高校の同級生で俺と飛鳥ちゃんが20歳で唯ちゃんが21歳です。

ちなみに俺のスペックですが、身長170cmでペニス18cm、経験人数は飛鳥ちゃんと唯ちゃんの2人だけです。

先月の3Pがきっかけになった唯ちゃんとの浮気セックス&飛鳥ちゃんのお仕置きセックスから2週間ほど開いた話しで、浮気は浮気ということで2週間セックスはお預けされてました。

その間はオナニーも禁止されてたんですが、飛鳥ちゃん達とは普通に会ってたこともあって5日目くらいで5年ぶりくらいの夢精をしてしまいました…

お仕置き終了とオナニーまで我慢してたご褒美(それと飛鳥ちゃんもずっとセックスしたかったらしいです)ということで、唯ちゃん宅でお泊まりデートをすることになりました。

唯ちゃんの自宅なのは、もちろん3Pのためですね…

夕方集合で普通に遊んだ後は唯ちゃんの家で待ちに待った3Pが始まりました。

最初は1人暮らしの狭いお風呂に3人で入って、ボディソープで体を泡だらけにした飛鳥ちゃんと唯ちゃんに体を洗ってもらうことになったのですが、2人ともおっぱいが大きくて柔らかくて…

興奮しすぎて自分のお腹にくっつくくらいの角度で勃起してました…

「いつも以上に元気だね♡」

「こんなに勃起するの中学生みたいでかわいい♡」

「大きさは全然違うけど…♡」

なんで比較対象が中学生なのか聞いてみましたが、唯ちゃんは高1の時に中学生とセックスしたことがあるみたいです。

唯ちゃんの処女を奪ったのもその中学生みたいで、その後も別の中学生とセックスしたらしく…

今以上にロリっぽかった唯ちゃんとセックスした中学生がいたとか羨ましかったです…

話しは戻って2人のおっぱいで体を洗ってもらっていると、洗う場所が少しずつ下がってきてそのまま下半身まで…

勃起したペニスが2人のおっぱいで挟まれて、そのままWパイズリが始まりました。

「ちんちん熱い…♡」

「すごいでしょ?私が育てたの♡」

なぜか飛鳥ちゃんが誇らしそうでしたが、俺は2人のおっぱいが気持ち良すぎて情けなく喘いでしまってました。

おっぱいを堪能していると、突然飛鳥ちゃんが唯ちゃんにキスをして

「なんでちゅーしたの?」

「唯がかわいかったから♡」

そんなやり取りがあった後、おっぱいでペニスを挟んだまま飛鳥ちゃんと唯ちゃんはディープキスを始めて…

俺は2人のキスを見ながら2人のおっぱいにびゅるびゅると大量に射精しました。

量と勢いがすごすぎて谷間から首筋にまで精液がべっとりで

「いっぱい出たね♡」

「ちゃんと2人分出せるのえら~い♡」

と2人ともご満悦でしたが、まだ勃起が治まる気配もないのを見て

「どっちが先にする?」

と言う唯ちゃんに対して飛鳥ちゃんは

「ゴムないし先にいいよ♡」

それを聞いた唯ちゃんは精液と泡もそのままにくっついてきて、そのまま対面座位でゆっくり挿入し始めました。

「おっきい、おっきいよぉ♡」

唯ちゃんはそう言いながらちゅっちゅっと軽くキスをしてきましたが

「彼氏君は私とキスしようね♡」

と言う飛鳥ちゃんに遮られて、そのまま飛鳥ちゃんとのディープキスが始まりましたが、唯ちゃんの生の締め付けと飛鳥ちゃんのキスには堪えられずに唯ちゃんの中で暴発してしまいました。

2発目ですが大量に出た感覚があって、唯ちゃんも

「あっ、出た、出されちゃった♡」

と中出しに気づいたようで

「彼女の前で他の子に中出しなんてダメだよ♡」

飛鳥ちゃんは台詞のわりにニコニコしてて楽しそうでした。

唯ちゃんが俺から離れて、繋がっていたところからは精液がドロッと零れてきたのがエロいと思ってましたが

「やっぱり私もしたくなっちゃった♡」

出したばかりでしたが、飛鳥ちゃんとの対面座位が始まりました。

飛鳥ちゃんの中はやっぱり気持ち良すぎて2発出した直後でもまだ勃起が治まらず、対面座位なのでおっぱいも密着することになるしで恥ずかしながら挿入して1分もせずに射精しそうになってました。

「イきそうになってるでしょ?」

「ダメだよ、我慢してね♡」

「ゴムしてないから、生だから、ね♡」

耳元で囁く飛鳥ちゃんの言葉は追い打ちにしかならず、情けないですが中で暴発してしまいました。

「あーあ出ちゃった…♡」

「ダメって言ったのに♡」

対面座位で繋がったまま続けて耳元で囁く飛鳥ちゃんでしたが

「ラブラブなの見せつけてるでしょ!」

「飛鳥のスケベ!覚えてろー!」

と湯船から唯ちゃんの野次が飛んできましたが

「唯もエロいじゃん♡」

「次は唯の番だから許して♡」

彼女の余裕なのか飛鳥ちゃんは軽くいなしてました。

お風呂で3発も出してしまったので、寝室に戻ってからは少し休憩…

したかったですが、2人とも裸で肌寒いからとくっついてくるので当然また勃起してしまい、唯ちゃんの番とのことなので唯ちゃんからすることになりました。

唯ちゃんに正常位で挿入して、おっぱいの感触を楽しみたかったので覆い被さるように密着しながらピストンしていたんですが、突然お尻にぬるっとした感触があって驚いたんですが…

「冷たかった?大丈夫?」

「痛かったら言ってね?」

と言いながら、飛鳥ちゃんが俺のお尻に指を入れてきました。

ぬるっとした感触はローションだったんですが(俺のペニスが大きいほうなのでよく使ってます)、俺がローションを使われる側になるとは思ってなかったし、飛鳥ちゃんにアナルを攻められて気持ち良くなってる恥ずかしさと快感で腰の動きは止まってましたが、そのまま唯ちゃんに挿入したまま射精してしまいました。

唯ちゃんは

「私の番って言ったじゃん!」

と怒ってましたが、飛鳥ちゃんは

「ごめんね?彼氏君、もう1回がんばって♡」

と言って飛鳥ちゃんは指でアナルをほぐした後、なんとローターを入れてきました…

ペニスとアナル両方から来る快感で、4発も出したのにまだまだ萎えることはなさそうでした。

正常位で唯ちゃんを攻めながら、飛鳥ちゃんからアナルを攻められる状態が数分…

5発目なのにあっさり射精してしまったところでようやく唯ちゃんからペニスを引き抜き、ローターも取ってもらえました。

1時間ほど休憩を挟んでからは飛鳥ちゃんの番で、1回中出ししたあとに唯ちゃんも混ざって飛鳥ちゃんの中にフィニッシュ…

ここまでで7発も出してますが、飛鳥ちゃんは彼女だから唯ちゃんより多くなきゃ嫌だと言って、寝る前にもう1発搾り取られました…

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