お水の舞ちゃんに、店で酔い潰れてたら持ち帰られてた話(PENTAの単発シリーズ①)

Hatch コメントはまだありません

20歳となった年の1月に起きた話。

(この頃には、魔性女児ヒナちゃんに夢中になってきてます)

大学生なので冬休みで実家に帰省。中学の同窓会、成人式で久しぶりに会った友人達との飲み会が多くありました。

その中で1つのグループと飲み会があり、女子たちとは別れて男子のみで2次会をやろうということに。

高校卒業して、地元の会社で働いていた友人の1人が、あるスナックに案内。

「ここ、ここ。5、6回来てるし、安く飲めて結構可愛い子いるから」

案内されるがまま、6人でそのスナックへと入っていく。

中は結構賑わっていて、2人の女の子が自分たちのテーブルへと付く。

お酒の注文を聞かれ、「コーラッ!笑」と答える。

「え~っ。お酒でお願いしたいなっ♪コーラハイ?」

お酒がからっきし駄目な自分からすると、結構本気で言ったつもりだった。

「あ。はい。じゃあ、それで…」

(ふぅ~~…。今年つれぇぇっっ。酒飲めないの、きっつぅぅっ)

コーラハイが目の前に持ってこられると同時に、追加で1人の女の子が自分の隣に付いた。結構可愛い。職業柄セクシーにしてるが、顔は清純派だ。

年齢は22~23歳ってところだろうか。

「舞です。よろしくお願いしますぅ」

「あ。どうも。かずくんでよろしくです」

全く減らないお酒を見る度に「あれぇ?お酒すすんでないですよぉっ」と、がんがん勧めてくる舞ちゃん。

1杯飲みかけたぐらいで、もうすでにキツくなってきた。

ただでさえ酒が飲めないのに鼻風邪をひいていて、その為か、いつもより酔いが早く感じられる。

そんなこと知らない舞ちゃんは、お構いなしにお酒の注文を聞いてくる。

「次、何がいいですかぁ?レモンチューハイ?」

「あ…。うん。それで」

2杯目を飲んだところで、顔が真っ赤で身体ももう限界だ。

(あ。なんか、すげー鼻水出てきた…)

止まらない鼻水を必死ですすっている姿を見て、舞ちゃんがティッシュを鼻元に持ってきてくれた。

「はい。チーンして。」

ぶぴぃぃっという音とともに、鼻をかむ。2度3度、鼻をかむ。スッキリだ。

「ふう。助かった。ありがと~~♪」

「どういたしまして♪」

「おいっ!そこ!なにイチャイチャしてんだっ!」と酔った友人達が、文句を言ってくる。

「かずなり、お前。ずっと舞ちゃん独り占めして、ずりぃ~~ぞっ!!」

別に独り占めなんてしてない。ただ、舞ちゃんが離れないだけだ。

すると、また鼻水が出てきたので、またイチャイチャし始める。

「いやぁ~。実は鼻風邪ひいていて、体調が万全じゃないんだよね。あと元々、お酒弱いんで…」

イチャイチャしてると、周りがうるさいので女の子の席替えをする。

そうこうして、3杯目のお酒に手を付けたところで記憶がない。

多分、寝てた。

そして、目を覚ますと(ん?どこ、ここ??)となる。

なんか、ちょっと甘い香りがするし、部屋に置いてる物が女子っぽい。

そして、今、ベッドの上で寝ている。

頭痛が酷いがそのまま起き上がると、気配に気付いたのか奥から女性の声が聞こえて、こちらにやってきた。舞ちゃんだった。

「あ、起きた?だいじょうぶ??」

「え?wだいじょばないけど、どーゆーことかなと…」

状況が把握できずに軽くパニックだ。

パニックついでに、舞ちゃんが凄い恰好でさらにうろたえる。

「あ、さっきまでシャワー浴びてたから、こんな格好でごめぇん」

濡れたロングヘアーをヘアバンドで巻き、首に掛けているバスタオルがうまい具合に両方のおっぱいを隠している。下は、白のパンツだ。

「ちょっとごめん、寒いから服着るねっ!あとお水あげる。」

「あぁ、ごめんなさい…」

お水を渡してくれた後、タンスから部屋着を取り出して、着替える舞ちゃん。

目の前でパンツ姿だけとなり、横乳を晒してくれている。

(スナックで見た時もスタイルいいと思ったけど、裸になると最高だな。フルバックのパンツだけど、お尻の形最高やんけ。)

もこもこの可愛い部屋着に包まれた舞ちゃん可愛い。それと、すっぴんのほうが可愛い。素朴さと幼さが際立つ。派手なのはあまり好きではない。

「あのね。いきさつを話すとね。かずくん、お店で寝てからずっと起きないの。だからお友達のみんなは帰ってしまって…。」

(あいつら、見捨てやがったなっ!w)

「それで閉店前になって困ってたんだけど、寝顔が可愛いからタクシーで私の家まで、連れて帰ってきちゃった」

(めっちゃ、迷惑かけとるぅ~~~w)

スナックで爆睡してて、そんな奇跡あるんかいと思った。

「それは、ほんっとうに申し訳ない!もうなんて言っていいか…」

「あと1つ聞いていい?…何故に私は裸なのでしょうか?もしかして?」

ただ、ニッコリと笑う舞ちゃん。

「笑顔のみって、それ、どう反応していいの?笑」

「ご想像にお任せします♪」

(結構嫌いじゃない回答だな。こいつできるっ!魔性の者か?)

魔性の子との出会いが多い自分としては、魔性な子に敏感だ。

「あの、パンツとか服…どこ…かな??」

「ゲロが付いてたから捨てちゃった。私のパンツでも穿いてて」

「ええっ!?う~~ん。舞ちゃんのパンツ穿けるかなぁ?笑」

「かずくん、面白いっ!!冗談だよ。はい、どうぞ♪」

と、キレイに畳まれたパンツや服を手渡されると、いそいそと着替えた。

舞ちゃんは、脱衣場へと向かい髪の毛を乾かしているようだ。

(さて、どうする?さっさと帰ったほうがいいのか…。あ?飲み代どうなったんだろう?舞ちゃんにも迷惑料でも払っておいたほうがいいかな…)

舞ちゃんの部屋を見渡しながらそう考えていると、ある存在を感じる。

男子が女子の部屋に入ると、気になるもの…それはタンス。下着だ。

(あそこの棚怪しいな…探ってみたい)

脱衣場の方へと目を配る。

舞ちゃんの髪の毛は長い。乾くまでにしばらく時間がかかるだろう。

今は、午前6時半。10分が勝負だ。40分まで探索開始だ!!

窓越しに洗濯物も見えるので、まずは干している下着を確認する。

(1、2、3…パンツ5枚にブラ4つ。セットものばかりではなく、上下バラバラだったりもするな…そして干し方が丁寧すぎない!)

何故、こんなことを確認しているかは、後々他の体験談で話します(笑)

洗濯物の確認が終わると、5段タンスへと直行する。

1番上の左側の棚にパンツ、2番目の棚にブラジャーがあった。

色とりどりの、派手めなやつから大人しめなやつまで数も種類も豊富だ。

さすがお水の仕事をやっているだけはある。

上下どちらとも、ランジェリーボックスの中に整列されてキレイに収納されているわけではなかった。完全に素置きの状態だ。

ブラは、ブラ紐やホックなどが絡まって面倒なので、ある程度キレイに収納はされているようだが、パンツのほうは結構ぐちゃぐちゃだ。

洗濯物を確認した際に思ってた通りのタンスの中だった。

そして、このぐちゃぐちゃになったパンツに目を付ける。

と、その前に洗濯物と、この下着類をスマホで撮影だ。

撮影は早々に終わらせると、パンツの初めの位置を変え過ぎないように、好みのパンツを探っていく。時々、脱衣場のほうにも気を配りながら。

使用感のある黒と白のチェック柄のパンツと、ツルツルした水色パンツ。

こいつは白のクロッチなのでシミが結構酷かった。

ツルツルして伸縮しやすい素材で、白とミントグリーン色のボーダー柄で結ばないタイプの紐Tバック。かなりキレイで、1~2度の使用感あり。

(このTバックはヒナちゃんの話で登場します。)

この3つを取り出して、カバンの中にしまった。

ブラは、セットもので下だけ見当たらないとまずい気がするので、黒と白のチェック柄のブラをゲットしといた。

(ふう~。ひとまず、無事にミッションクリアだな)

せっかく、こんな素晴らしい状況なのに見逃す手はない。

正直、親切にしてもらっていながら最低な行為だと思うが…。

ふと気になったものがある。ゴミ箱だ。

中をパッと確認すると結んで小さくされたコンビニの袋があった。

気になって、ほどいて開けてみると…使用済みのコンドームと袋、それとティッシュを発見してしまった。

ゴミ箱の中には、他のゴミはなにもない。

(これ、俺…だよな。ヤッてたのか…。くそぅ…記憶にない。生のお尻見たかった…。あぁ、舞ちゃんの生のお尻…)

ふと、気付いたことがある。

ずっと寝てたって言ってたのに、どうやってヤったのか。

弄って勃起させた後、騎乗位とかで?

(寝てても、弄られれば勃起する自信はあるなぁ。しかし…これは…これはレイプじゃないかぁっ!!)

逆の立場だったら、酔いつぶれた子への同意なしの性行為。レイプである。

舞ちゃん、中々にヤバイやつである。完全に痴女である。

何故に、昔から痴女との縁があるのだろうか。

舞ちゃんを調教したくなるが、多分、逆に手玉に取られるだろう。

この感じ、昔のあやちゃんを思い出す。

そうこうしてると、ドライヤーの音が静かになった。

リビングのテーブルの前に、2人が並ぶ。

ほとんど知らない人の家なので、肩身が狭い。

急に舞ちゃんは四つん這いになりこちらの顔をじっと見つめると、右手で自分のおでこに触れる。

「うん。熱とかはなさそうだね。あとは二日酔いだけだね」

(なんだそのっ、そんなことされると好きになってしまうじゃないか!)

あと、ぶかぶかの胸元から生おっぱい丸見えだ。

まあまあ、でかい。形が良く、張りが良いタイプなのかあまり垂れていない。

「あーっ!おっぱい見てた!えっちぃ♪」

「そりゃあ、おっぱいが目の前にあるとね、見るさ。男子だもの」

「ふふ。正直な人好きだよ。かずくん、店でも話面白かったしね」

「そういえば、お店の支払いってどうしたんだろ俺。知ってる?」

「ハルヒコさん払ってたよ。色々文句垂れてたけど、いい人だよね」

ハルヒコは、スナックへと案内してくれた友人だ。

「そっか。あとでお礼言っとかないとね。あと、舞ちゃんもありがとね。お礼したいけど、どうしたらいいのか。」

「お店に私に会いに来て!って言いたいけど、住んでるのこっちじゃないもんね。じゃあ…」

しばらく考え、「連絡先教えてほしい!」

「そんなんでいいの?」

「うん。それがいい。教えて♪」

結構いい子で、スタイル最高、顔も可愛い。

きっと、舞ちゃんと付き合うと楽しいと思う。

下着フェチな自分の性癖を大いに楽しませてくれると思う。

だが、しかし、自分にはヒナちゃんがいる。

付き合うとかそういうレベルの話ではないし、非常に困った関係性だが、とっても大切な存在だ。時間があれば、ヒナちゃんに会いたい。

ロリコンに染まっていく自分が、ノーマルへと戻る道が今、見えている。

だが、自分はヒナを選ぶ。

しかし、数日後、舞ちゃんから連絡がくる。でも、とらない。

翌日、また連絡がくるがとらない。その翌日も。

(あれ?もしかして下着盗んだのバレて怒ってる?警察とか呼ばれたらどうしよう…)

さすがに不安になってきて、4度目の着信で出ることにした。

「もしもしっ!?かずくん?やっと出てくれた~。ねえ?会いたいな。話したいことあるから、都合がいい日に会ってくれない?私がそっちに行くから」

(話したいことってなんだ…。まさか、パンツ…か??w)

今になって盗んだことを後悔している。

「うん。わかった。じゃあ、再来週の日曜なら。」

待ち合わせしたカフェで、車でやってきた舞ちゃん。

しばらく談笑したあとに、話を切り出された。

「ねえ。私と付き合ってほしい。だめ?ねえ。だめかな?」

(んだよ!パンツじゃないんかいっ!ビビって損したわ)

しばらく黙って、答えようとしたその時、「ダメかぁ。あ~あ。今日、好きそうなパンツ持ってきてあげたのになぁ。」

(んんっ!?)

「気付いてますよぉ。かずくん。付き合うのダメなら、あのこと、然るべきところに言っちゃおうかな~?」

「はい。ごめんなさい。もうしません。許してください。」

笑いだす舞ちゃん。

「いいよ。付き合ってくれたら全部なしにしてあげる♪」

(怖ぇ~っ。これ、完全に弱みを握られた…どうしよ)

付き合いだしてからは、弱みを握っていることをいいことに…みたいなことは一切なかった。それどころか、結構楽しかった。

性癖のこともわかってくれたし、彼氏に合わせて尽くすタイプの子のようだ。

セックスの時は騎乗位が好きらしく、とにかく激しかった。

特に背中を見せて腰を上下に落としての騎乗位では、舞ちゃんのキレイなお尻と挿入部を見るのが最高にエロかった。

そして、寸止めという技を会得しているようで、絶妙なタイミングでそれをやってくる。何度も焦らされてチンコが痛くなるくらいだ。

そして、かなり性欲が強い。がんがん自ら腰を振ってよがってくるし、1度会うと一気に2~3度求められるのは当たり前だった。

というか、床上手なので1発目はすぐイッてしまう。

イッても勃起したままだから、連続でできるからさほど問題はなかったが。

自分のチンコのサイズは平均値より少し大きいぐらいなので、立派な息子ですと自慢はできない。

しかし舞ちゃん曰く、とにかく凄く硬いらしい。今まででもダントツと言ってた。自信持っていいと。

でも男性経験豊富ですよ~って言われてるようで、少し複雑だった。

だからこその床上手なのだから、有難く思うところでもあるが。

そんな最硬のチンコで遠慮なく、がんがんに腰を振れるし、結構きつい姿勢でも折れないのがいいらしい。

中折れとは無縁である。

性感帯は、乳首とクリトリス。乳首を摘まんでクリトリスを刺激すると何度も潮を吹いていた。ホテルでは特に。

ローションをマンコに垂らして、高速で指や手の平を使ってクリを刺激してあげると絶叫しては潮を吹く舞ちゃん。

家でも気にせず、大声で喘ぎ声を出すのでお隣さんに申し訳なかった。

他に、初のアナルセックスも経験できたが、普通にマンコのほうが好き。

なんか、違う穴に挿入してやったぜ!的な、支配欲は満たされるけども。

舞ちゃんは性欲が強いところ以外で、良いところもあった。

好みの下着をなんでも着用してくれるだ。

アパート1Fなのに、平気で下着を大量に干してくれるのが何気に嬉しい。

何故か、彼女の洗濯物を見られるのが好きなので有難かった。

「これ、使っていいよ♪」

と、穿いてた下着や使用済みのパンツをくれることがあったので、下着フェチとしての欲求は十分に満足できていた。

それでもこの頃はヒナちゃんへの興味が強かったし、ヒナちゃんとの行為程、興奮するものは他になかった。

でも舞ちゃんに自分から別れを切り出すことが怖かったので、そのままだ。

だが、付き合い出して半年程経ったある日、終わりはあっけなくやってくる。

「ごめん。他に好きな人できたから、別れてほしい」

(うひゃ~~~☆ショックだけど、嬉しいかもぉ♪)

「そっか。わかった」

正直、結構好きになってたし、料理も美味しかった。

これまでの下着パラダイスとお別れするのも寂しかった。

むしろ、そっちの別れのほうが痛いかもしれない。

というか、途中から他に男いるなってことは気付いてた。

職業柄、出会いが多いから覚悟してたし、いずれそうなるだろうと思ってた。

だからこそ、本気にしないようにしてきた。

でも少し悔しいので今度、洗濯物の下着全部盗んでやる!!!笑

そもそも、そもそもなあぁ…。

(俺は、初めて会った男を家にあげるような奴は…好かーんっ!!笑)

だが、これで、ヒナちゃんに罪悪感なく会いにいけるっ!

可愛いヒナちゃんと心置きなくチュッチュッできる!!

ヒナちゃんの可愛いツルペタのおまんまんをペロペロできる!!!

ヒナちゃんが1番最高なんだ。

そう。これで、良かったのさ。

ーーーーーーー

あとがき

ーーーーーーー

どうも。天性の魔性女児ヒナちゃんシリーズの投稿をしているPENTAです。

いつも、ご愛読ありがとうございます。

自分はラッキースケベに出会う機会が多いと自負しております(笑)

エロい体験も多く、ネタも性癖も豊富です。そして自分は貪欲です。

そんな中から単発ものの体験談をこれからも紹介していきたいと思います。

ちなみに、画像は舞ちゃんからオカズにしてねと送られてきた大量の画像のうちの1枚です。

数年間PCで大切に保管されていましたが、ヒナが大きくなってきた頃には、自分が他の女性への興味に対して異常に嫉妬を抱くので、だいぶ消してしまいました。

ずっとバレずに隠し持ってる昔の思い出を集めたメモリースティックの中に、何枚か生き残ってました。

下着画像もあったので、そちらを貼るか迷いましたが、やっぱり本人のほうがいいだろうと。

(1投稿に、1枚しか貼れないの残念ですねえ)

他の体験談でも、画像があれば貼るかもしれないです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です