お気に入り女社員をメス犬に調教

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私はとある会社の社長をしています。

年齢は50代。妻と娘を養う、一家の大黒柱です。

そんな年老いてきた私でも。ムスコは未だに元気。

妻は歳だし相手にしてくれない。

私は、風俗に行くか、オナニーするかの2択でした。

しかし、ある日。中途で好みの女の子が

我社に入ってきました。

しかし、その子は入社早々少々評判が悪く

男を取る行動と上司への媚び売りが凄いとのことでした。

その媚び売りはなんと私にまで来ました。

その時。私はある事を思いつきました。

コンコンッ!

「失礼します!」

「あぁ君か。どうした?」

「社長♡私の役職?あ、げ、て?♡」

「ご褒美はいくらでもあげるわ♡」

「やめたまえ、私は会議がある。君も仕事に戻りなさい。」

私は部屋を後にした。

そして会議を終えて部屋にもどった。

計画通り。彼女は私が開けっ放しにした

金庫から大金を取ったのだ。

この金庫は会社の管理とは別物だ。

だが私は何があるかわからんと思い。

友人に手を借りて個人的にカメラ設置を頼んだ。

翌日、私は彼女を呼び話をした。

「証拠はある。警察に連絡するよ」

「それだけは!なんでもしますから!」

「なんでもか?ほんとか?」

「はい!ほんとうです!」

「なら今日から役職を上げてやる!」

「私の性処理担当だ!」

「は?ふざけんな!誰がお前の性処理なんか!」

「なら警察行きだな。」

「そ、それは!?」

「選べ!給料も高くする!」

「その代わり私が呼んだらスグきて性処理しろ!」

「わかりました。その代わり中出しだけは」

「いいだろう。その代わり、私の命令には背くなよ!」

「はい、わかりました。」

「じゃあ、契約代わりに、ほれ!1発頼む!」

「はい。」

彼女は私のムスコを舐め始めました。

「良いケツしてるな!」

ビリビリッ!

私はストッキングを破りました。

そしてパンツを横にズラして、マンコを弄りました。

「んっ…///」

彼女は息を漏らしました。

私はアナルにも指を入れました。

「あっダメアナルは♡」

どうやら彼女はアナルが弱いらしいのです。

私は彼女をテーブルの上に仰向けに寝転ばして、股を拡げて小さなマンコにムスコを

ネジ込みました。

「あっ!ダメッ!」

「どうだ?気持ちいいか?」

「気持ちよくないッ気持ちよくない♡」

「正直に言え。中に出すぞ!」

「はい!正直に言います!」

「気持ちいいです♡」

「よく言った!もっとしてやる!」

「あっダメ!これ以上は♡」

私は勢いのくムスコを抜いた。

「いやーダメーっ♡」

彼女は大量に潮を吹いた。

「ケツをこっちに向けろ」

彼女はテーブルに手を付いて、ケツをコチラに突き出してきた。

そしてアナルにムスコをいれた。

「あっアナルダメ!」

「奥に何かあるぞ!糞か?」

「今日まだ出てないの!」

「ならここで出せ!」

「嫌よ!見ないで!」

彼女の奥にあったウンチが少し降りてきたのがわかった。

「ケツ穴にザーメン注ぎ込んでやる」

「あっいくぞ!あっ!」

「あっダメっアナルでイク♡」

私は彼女のアナルに出した。

そしてムスコを抜くと…

モリモリッブリブリッ!

ザーメンと混ざったウンチが出てきた。

「これからウンチする時は私の前でやれ、返事は?」

「はい、わかりました。」

彼女はスッキリしたのか。遠い目をしていた。

その後も私は彼女の穴を堪能して

本日の業務を終了。

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