お気に入りソープ嬢と中出し解禁となった話

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20代の頃、風俗通いをしていました。関東の方はご存知と思いますが、千葉県にはボチボチ有名なソープ街があります。

年々さびれて来ていますが、ロリ系からギャル系、熟女まで様々なジャンルのソープかありました。その中で学園系のソープに通っていました。

学園系をウリにしてるだけあって、全体的に若い20歳前後の娘が多かったです。制服姿でお出迎え→混浴→ベッドと言う流れが大半で、ソープならではのマットプレイが出来る子はほぼいません。若い娘とするだけって感じのお店です。

個人的にはプロの技を堪能したいと言うより、素人っぽい娘とするのが好きだったのでコンセプトとマッチしていました。その中でお気に入りだったのが、ゆうひ(仮名)ちゃんでした。

初めて対面したのは、ゆうひちゃんが卒業したての頃。顔は、いきものがかりのボーカルを細くした感じのCカップ。積極的に責めるでもなく、口数も少ない娘でした。逆に素人感があってどハマりしました。多い時は週2で会いに行きました。

何回か通っていると、ゆうひちゃんも覚えてくれて徐々に固さもなくなりましたが、プレイは変わらず単調でした。それでもお願いした事は全て笑顔で応えてくれ、断る事はありませんでした。

何回目かの時以降はいつも即尺、制服のままプレイ開始が当たり前となりました。一応ルール的にはシャワー→ベッドなんですが、ゆうひちゃんも嫌がらずにいつも受け入れてくれていました。

したい事はなんでもお願いしてさせてもらってましたが、生挿入だけはお願いできませんでした。怖いお兄さんが出てくるんではないかと怯えてました。いつか上手いこと出来ないかなぁ程度に考えてました。そんな願いが通じたのか、自然な流れのまま生挿入からの中出しができました。

「あっ、また来てくれたんですね」

いつも通り笑顔のゆうひちゃんに続いて階段を登ると、制服の下の白い下着が丸見えでした。本物のJKに見えるゆうひちゃんのパンチラを見るのもいつもの楽しみです。

部屋に入るとタバコに火をつけ一服しながら、スベスベのゆうひちゃんの太ももをさすっていきます。そそくさとタバコを消し、生足に吸い付き舌を這わせます。左右の膝から太ももに掛けて舐め終えると、胸を揉みながら唇を奪います。

この瞬間が凄く好きでいつも10分以上は舌を絡め合います。積極的ではないものの、舌をしっかり絡ませてきます。そのままベッドに押し倒し、体勢を変え抱き合いながら口の中を隅々まで堪能し、これでもかと言う程唾液を流し込みます。

そのまま耳、鎖骨へと舌を這わせててゆきながら制服のボタンを外していき、ブラをずり上げると、見慣れた手の平サイズの胸の先端にはピンクで極上の乳首。風俗嬢と言うのが信じられない程キレイな乳首です。

舌を這わせていくとツンッと上を向く乳首を舐めながら下着越しに触ると湿り出してるのがよくわかります。

その頃にはゆうひちゃんも自然と硬くなったモノに手が伸びてきます。それを確認すると、お互い下着を脱がせ合い。その間もずっと舌を絡め合います。お互い全裸になると俺が寝転び攻守交代で、ゆうひちゃんは硬くなったモノを手でしごきながら、耳から首、乳首責めの後にじらすように太ももへと舌を這わせていきます。

そしてネットリと硬くなったモノに舌を這わせて、ゆっくり口の中に包み込んでいきます。唾液いっぱいのフェラは最高で溢れた唾液がお尻の方まで伝ってくるのがわかると、

「下の方も舐めて」

そう言うと、玉をネットリ舐め上げゆっくりとお尻の方へと舌を這わせます。あっという間にビンビンになったモノにゆうひちゃんがいつも通りゴムを着け、騎乗位で挿れていきます。

決して上手くはないですが、素人感が感じられる腰使い。ゆうひちゃんも倒れ込むように舌を絡めてきます。いつものように声が出るのを我慢する表情もたまりません。激しく舌を絡め合いながら、下から突き上げ続けた後、正常位に変えようとモノを抜き再び挿れようとモノを握るとゴムは破れてました。

ゆうひちゃんは息を整えるのに必死で気付いてないようでした。こんなチャンス二度とないと思い、気付かぬフリをしてそのままゴムから解放されたモノを突き入れました。

「ア、アァァ」

これまで聞いた事のないをゆうひちゃんが出したので、気付いたかなと思いましたが、何も言わず目を閉じていたのでグググっと奥まで突き入れ、激しく腰を打ち付けていきました。

するとゆうひちゃんから舌を絡め、抱きついてき、足を背中に絡めてきました。既に限界の近かった俺でしたが、抜くにも抜けない状態でした。

「気持ちいい、なぁ、いっぱい奥に出してって言って欲しいな」

「ン、うん。出して、いっぱい奥に出して欲しいよ」

耳元で囁く声を聞くと、そのまま舌を絡め合いながら根元まで差し込み、一番奥に出し切りました。出し切った後もしばらく同じ体制で舌を絡め合いながら余韻に浸っていました。ゆうひたゃんも抱き付く事をやめる事はありませんでした。

「気持ちよかった、いつも以上に最高やったよ。ゆうひちゃんも気持ちよかった?」

「うん。気持ちよかったです」

しばらく抱き合った後、ゆっくり引き抜くとドロドロっと溢れ出てきたのを確認して

「えっ、え、なんか出てる。」

「やっぱりですか?気付いてなかったですか?途中からもしかしたらって思ってましたよ。」

「ごめん、気付かなくて。中出ししてしまった。大丈夫かな。」

「大丈夫ですよ。ピル飲んでますから。お客さんと中出し初めてでした。けどいい人だし〇〇さんならいいかなって。」

「ゆうひちゃんにそう言ってもらえて嬉しいよ。また来てもいいかな?」

「もちろんです、また会いにきてくださいね。けど人には言わないでくださいね、他の人とはするつもりないですから。」

その後、一緒にお風呂に入り汗を流しました。体を洗ってくれてるいる時もずっと舌を絡め合いながら残り時間を楽しんでいました。

退室の時間となり、お互い服を着て別れ際抱き合いながら舌を絡めあっていると

「〇〇さん、また次も中でいっぱい出してくださいね、待ってます」

それ以来、月に1.2回は通い続け、中出しを続けていきました。連絡先も教えてもらい、いつからかお店に行く事もなくなり、プライベートのセフレとなりました。

そんな関係が終わったのは、ゆうひちゃんからのメールでした。

〇〇さんの子供ができたみたいです。でも堕ろします。迷惑だと思うし、それで実家に帰ります。出会い方が違ったら良かったのにと思います。今までありがとう。

それ以降、連絡が返ってくることもなく、当然お店のホームページからもいなくなりました。今となってはいい思い出です。

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