正月に、母の兄弟家族と温泉旅行が決まっていました。
大学生の自分は面倒だったけど、親がお金を出してくれると言うし
暇なので、言ってきました。
母が長女の4人兄弟で、3番目に叔父さんがいて、その奥さんのみっちゃんは
昔から自分を可愛がってくれ、今も
「お前はイケメンだよ、おばさんが結婚したい」と冗談でいつもみんなの前で言って笑われていました。
その旅館に卓球があって、母やみっちゃんも含めてみんなが卓球をし
2時間以上燃え上がり、夕飯でお酒と食事をし、自分はみっちゃんの部屋de
数人の叔父さん叔母さんと話しをしてると、みっちゃんが
「ちょっと卓球で動き過ぎたのかな、腰と足が痛いわ」と言いだし
みっちゃんは昔部活に入ってたと最初から最後まで張り切ってたので
筋肉痛になったんだと思いました。
僕にマッサージをさせるみっちゃんと、小さいけど座卓のある和室と
叔父さんとみっちゃんの布団が敷かれた隣の部屋が合って、
そっちのベットでみっちゃんのマッサージをすることになりました。
うつぶせで浴衣のまま、マッサージを始めると、帯が痛いと
みっちゃんが帯を取りました。
背中や腰を、みっちゃんのお尻の辺りで跨いで揉んでいました。
やわらかい身体と、跨いでるのでたまぁにちんぽをお尻に当たると、
柔らかくて、ちょっとエッチな状況に、僕は必死に忘れようと腰を揉んでいました。
「足もお願いね、マッサージさん」と僕にその時は笑いながら言うので
「うん、じゃぁ足も揉むよ」と太ももを触ると、浴衣越しだけど
お尻がプルンプルン揺れて、僕は勃起してしまいました。
「太もももきちんと揉んで」と言われ
「浴衣が邪魔で太ももはこれくらいしかできないよ」というと
「そうよね、ちょっと捲るわ」と捲ると、みっちゃんのパンティまで見え
しかも、経験の少ない僕には刺激的な黒のパンティに
さらに興奮してしまいました。
内ももを揉むと温かさと柔らかさがあり、揉んでるうちに
少しずつ足も開き出し、たまらなく興奮し、我慢できなくなって
みっちゃんの太ももからお尻の方まで揉んでいきました。
柔らかいお尻で、揉んでてもみっちゃんは何も言わないので、お尻ばかり
揉んでいました。
隣りにいる叔父さん達に聞こえない位で
「お尻のマッサージって気持ちいいのね」って突然言われて
心臓が止まるほどびっくりし、汗だくになってたので
「えっ、なんか言った?」とみっちゃんの背中に乗る様にくっついて
みっちゃんの耳元で言ってみました。
すると、ちんぽがみっちゃんのお尻に当たるというかくっついてしまい
慌てて起き上がりました。
みっちゃんも僕を振り返って見ながら、両手で上半身を支えながら起き上がると
帯のしてない浴衣がずれ落ち、おっぱいが丸見えになりました。
「あっちょっと待って」とみっちゃんは手で胸を隠し、浴衣をさっと直して
またうつぶせになったとき、
「みっちゃん、叔父さんはそこで寝ちゃったから、私たちも部屋に戻るからね
おやすみ」と言って、寝てる叔父さん以外は部屋から出て行きました。
「もうそんな時間なんだ」と僕がいうと
「あんた汗だくじゃない。ありがとう疲れたでしょ?もう大丈夫よ」と言われ
慌てて
「まだ大丈夫だよ、みっちゃんのマッサージがまだしたいから」というと
「疲れたらやめてもいいんだからね」というみっちゃんをマッサージをしました。
浴衣を直されて、もうパンティすら見えなくて
「みっちゃん、マッサージがしにくいから、浴衣脱いじゃって」というと
「うん、脱がせてくれる?」うつぶせのまま、そういうので
浴衣を脱がせて、黒のパンティ姿にしました。
40歳を過ぎててもスタイルはよく、興奮した僕はお尻ばかり揉んでいました。
パンティをずらして、少しづつ食い込ませ、生のお尻を揉み、
足も開かせていくと、陰毛がはみ出て、エッチでした。
チンポはずっと勃起したままでした。
お尻を持ち上げるようにすると、みっちゃんはお尻を浮かせてくれ
さらにお尻を広げるように揉むと、
「ねぇ、これって本当にマッサージなの?」と言われて、ドキッとしました。
「さっきみっちゃんのオッパイ見えたから。みっちゃっておっぱいがおっきいんだね」というと
「胸は大きいけど、もう垂れてるからね。見てもガッカリだったでしょう」と言われ
「いや、触ってみたかったよ」というと
「そうなの?減るもんじゃないから触ってもいいけど。マッサージ代の代わりになるかな」と言われ
触らせてもらいました。
みっちゃんが座って後ろから胸を触らせてもらい、乳首も触るとカチカチで
ピクンとしてました。
乳首をいじってると、
「もう終わり、ほら、叔父さんが起きちゃったら困るから」と言われ
諦めました。
「もう、部屋に戻りなさい」とみっちゃんが振り返り、僕を見たとき
勃起してるのを発見され
「さっきから、当たってたけど、叔母さんにそんな風にならないでよ」と言われ
「もうちょっと、マッサージさせて。また寝っ転がって」というと
「叔父さん、寝てるかちょっと見て来て」と言われ
隣の部屋で寝てイビキをかいてる叔父さんを確認しました。
おばさんはパンティ一枚でうつぶせになってて、お尻を揉みました。
「パンティも脱がせたらダメ?」と聞くと
うつぶせのまま
「イイよ」と言われ、パンティを脱がし、みっちゃんの生尻を見ました。
お尻を開くように揉むと、お尻の穴やマンコも見え
興奮が最高潮になってました。
「みっちゃん、俺、凄く興奮しちゃってる。お尻を高くあげてくれる?」というと
「私もよ、どうしよう、もう止められないかも」と言いながら
お尻を高く突き出し、お尻を僕が開くと、濡れて光るマンコが
中からネバネバの汁を垂らしていました。
「みっちゃんの良く見えてるよ」というと
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と言いながらも足をどんどん開いて行き
「みっちゃん、俺もこんなだよ」とチンポを取り出しました。
「そんなの私に見せたら、あんたを襲っちゃうわよ。それでもいいの?」と
言われ僕の方から、四つん這いのみっちゃんのマンコに先っぽを当てました。
「甥っ子となんて、ダメェ、でも・・」と言いながら押し付けて来て
根元まで入りました。
みっちゃんは入れただけでイキました。
一度イッテ落ち着いたのか、
「もうしちゃったから、いいわよね。出したいときに出していいからね」と言われ
バックのまますぐに出しました。
初めての中出しは気持ち良くて、そのまま2回戦を続けると
みっちゃんは喜んでくれました。
2発目を出して、部屋に戻りました。
翌朝、みっちゃんはいつもと変わらない元気な叔母さんでした。
帰り際に、
「今度叔父さんのいないときに泊まりにおいで」と言われました。
それっきりで、みっちゃんには会ってないけどみっちゃんから
「来週叔父さんいないよ」と連絡が来てます。
中出しが気持ち良かったので、また行ったら報告します。