看護師を目指す女子大生と出会い、
その後セフレとなりその女友達と合コンをした時があった。
セフレは、就職は決まったものの看護師の国家試験を控え勉強はしつつも息抜きもしたい頃だった。
そんな息抜きのため俺の友達(社会人)と可南子の友達(同じく看護師を目指す女子大生)と3対3で飲むことになった。
とりあえず、女ウケする店を予約して合コン開始!
可南子以外の女は以下の感じ。
女友達1…美穂22歳。細身ではないが巨乳。彼氏あり。俺の分析では顔はふつう。
女友達2…聖恵22歳。こちらは細身の巨乳だが美穂よりは小さめ。彼氏なし。俺の分析では美穂よりはかわいい。明るい。
事前に可南子からは、二人とも巨乳っていう話は聞いていたが、本当に二人ともいい乳をしていた。
可南子は貧乳をステータスに生きていこうとしているのか笑
俺と可南子は既にセフレ関係になっているわけだが、
俺「友達食べちゃってもいいの?」
可南子「友達がいいなら別にいいんじゃない」という反応だったので俺はその場の雰囲気でどうするか判断することにした。
合コンの場面に戻る。
6人で話していると、
可南子と聖恵は何回か合コンを経験しているらしいが美穂は彼氏がいるということもあり合コンがどういうものか知らず、是非行ってみたいということで今回参加することになったらしい。
美穂と聖恵のどちらを狙うかと考えると、確かに顔も可愛く明るい聖恵のほうがいいのかなと思ったが、割と大人しめで彼氏がいる美穂のほうが寝取りの興奮もあるし、お互いパートナーがいることで後々めんどいことにならないだろうと、美穂に狙いを定めることにした。
俺の友達は2人して聖恵に狙いを定めているようだった笑
美穂と話をしていると、彼氏とは既に2年程付き合っているらしいがちょい遠距離ということもあり頻繁に会っているということではないらしい。
今回も、遠距離ということで彼氏にもバレないだろうと参加を決めた。別に彼氏に不満があるということでもないらしいがとりあえず合コンがどんなもんか経験したかったとのこと。
初めての合コンを楽しんでいるのか、我々のトークが運良くヒットしたのかはわからないが楽しく会話しアルコールもすすんでいき美穂はけっこう酔っ払っていた。
特段飲もうぜー!と我々男性陣が言ったわけでもなく、美穂は赤ワインなど注文し酔っ払っていた。
いつの間にか隣に座りけっこう距離も近くなっていき、下ネタもそれとなく飛び交っていた。
合コン前に可南子から巨乳情報を入手していたが、Eカップという情報も入手していた。
俺「美穂ってかわいいしおっぱいもおっきいよねー。俺、女が何カップか見てわかるから言ってやろうかー。Eカップでしょ?」
美穂「えー!なんでわかっ…教えなーい笑」
俺「…笑図星でしょー笑あたったー笑」
美穂「へー変態だねー。なんでわかるの?」
俺「経験値だよ笑」
美穂「えーなんかやだー。いっぱいしてるってことでしょ?浮気も?」
俺「しない、しない笑」
美穂「笑ってるじゃん笑」
俺「美穂は?彼氏遠距離だから浮気してるでしょ?」
美穂「えー、しないよー」
俺「満足してんの?」
美穂「してるよー。ってかHってよくわかんないんだよねー。今の彼氏としかしたことないから」
俺「へーそうなんだ」
(経験人数1人か…ますます狙いたくなったぞ、俺。社会人として教育してやらねば。こいつらはゆとりと言われる世代か?厳しく厳しく。)
話もしつつ連絡先も交換し、一次会は終了となり結局同じメンバーで二次会へ。
そこでもテキトーに盛り上がったがお開きとなった。
こっそり美穂に連絡を取る。
「この後、2人で飲みに行かない?」
「ありがとうございます。でも、明日いろいろとあるんですよね…」
「少しでいいんだけどなー」
「そうですか。だったら家で飲みますか?その方が私は楽だし、いいんですけど」
「いいよー」
(むしろ俺もラッキー!!これは誘われてるのか。酔っ払ってるからハイなのか。こんなチャンスは滅多にないから絶対…と自分を鼓舞笑)
2人でタクシー乗って美穂宅へ。
普通のちょい広めのアパート。
しっかり掃除がしてあり綺麗だった。部屋の真ん中のテーブルに荷物を置き、そこに座り後ろのベットに寄りかかる。こんな体勢で途中買ってきた酒を飲んでいく。
飲んでいくといっても美穂は普段もそんなに飲んでるわけでもないし、赤ワインなどまわりそうな酒も飲んでいるからけっこう酔っ払っている。
そんなに酒を飲まずしても事は始まっていった。
最初から下ネタも全開で美穂のおっぱいを褒めてはゴリ押ししていた。
美穂「いうけどふつうだよー。そんなに言うなら確かめてみる?笑」
俺「マジで!やったー笑」
(これはいけるな)
美穂「喜びすぎ笑」
服の上から揉む。
んーでかい。
俺「すげー。おっきい。やばい。でも服の上だからちょっとわかりづらいなー笑失礼しまーす笑」
と、冗談で美穂の服のボタンを外すフリをする。
美穂「おっきいってわかったんならいいでしょ笑」
と脱がす必要ないじゃん的な発言をしてくるが特に止める様子もないので素早くボタンを外したら白がベースで黒の刺繍が入ったブラジャーとともにすごい谷間が目の前に現れた。
俺「やべー。谷間すごい。ってかいつもこんなセクシーなブラしてんの?笑」
美穂「そうかな?確かにこのサイズだと探すの大変だし、デザインは割とこだわってる方かな」
俺「それは自分のため?それとも彼氏のため?」
美穂「えーー、別にそういうのはないけど」
俺「あ、わかった!俺のためでしょ?笑」
美穂「何言ってんの?笑まぁでもけっこうそうなってしまったかなー♡」
と、笑って言っていたがこの瞬間に美穂とキスをして本当のエロモードに突入する。
キスをしながら右手はブラの上から胸を揉み、次第に左手でブラのホックを外しにかかる。
完全にEカップの全容が明らかになった。
やはりでかい。片手では隠しきれないが、なまちちは揉み応えがある。巨乳にありがちな大きい乳輪ではなく適度な大きさで形もよくけっこう美乳。そんな美巨乳を見た後は乳首攻めで感じさせる。
下半身にも手を伸ばしズボンを脱がしていくが、俺があまり好きでない大きめのデカパンだった。
デザインじたいは、ブラとセットのものだがいかんせんでかい…
後で聞いたら、お尻はすっぽり隠れた方がいいらしくパンツは大きめのサイズを購入するらしい。
彼氏に履いてと言われてもらったTバックを1枚持っているらしいがもらった時に使用して以来ずっとタンスの中。
この話を聞いてTバック好きの俺が次の日美穂に履かせたのは容易に想像がつくだろう。
その結果少々すったもんだが起きたのだが。
少々萎えかけた俺だが、
美巨乳であるおっぱいを見ることであそこの勢いと気持ちの勢いを取り戻し、手マンとクンニを頑張ることにした。
セフレの可南子とは異なり、なかなかイカない。遠距離の彼氏にはあまり開発されていないのか。
入念に愛撫することで感度が上がってきたのか俺の気分も盛り上がる。美穂はスロースターターか。
(ん?意味あってる?笑)
アソコもぐちょくちょ言い出し、AVのようにいい音出る感じの手マンをし最後の仕上げでけっこうな速さの手マンを開始。
「あん、あん、あん、あん、ぁぁああああああああーーー、あーん、あー……」
なんとかイッたようだ。
俺の腕はパンパン。
美穂「なんか変な感じ…」
俺「変?それはイッたってことかな?」
美穂「あ、これがイクってことなの?」
俺「たぶん、そうだな笑よかったね笑」
美穂「そうなんだ。じゃー初めてイッたのかな、私。頭真っ白でよくわからなかったけど、気持ちよかった」
俺「気持ちよかったならよかった。今度からはイク時はイクって言わないとダメだからな!」
美穂「うんっ…」
俺「初めてが彼氏じゃなくて俺だったね。彼氏に勝った!笑」
美穂「やめてよ笑でも気持ちよかったから勝ってるのかな…」
俺「それにしてもいい乳してんな。彼氏も大好きでしょ?笑」
美穂「けっこうそうでもないよ。あんまりおっぱいおっぱい言ってこないよ笑」
俺「うそ?俺はこの乳最高だけどな。どうやってパイズリさせるか考えてたところ笑」
美穂「パイズリ?あー、でも私したことないよ。友達と話してて話題になったことあるけど。」
俺「彼氏パイズリしてって言わないんだ。じゃ美穂の初パイズリももらおっと笑」
美穂「俺さんは変態だね。別にいいけどわからないから教えて下さい♡」
パイズリの前にチンコを勃たせてもらうためにフェラチオをさせようと俺はベットに腰掛け、美穂を床に座らせた。
さすがにフェラは毎度してるようでそれなりに気持ちよく、俺のアソコも反応していくが、
「痛っ!」
と声を出してしまう。俺のデカチンのカリ首に美穂の歯がぶっかったのである。
美穂「あ、ごめん。なんか、すごいおっきくなるんで…いつもの調子でやってたら…」
確かに俺は勃起率?膨張率?が高く、通常時はそこまで大きくは見えないため、彼氏のをフェラする感じで咥えていた。
痛かったこともあり、ここらへんからSっ気を出していく。
俺「彼氏の小さいのか?」
美穂「わかんなーい。けどこんなにおっきくない」
俺「まだ完全じゃないぞ、もっとデカくなるから歯当てないようにちゃんと咥えろよ」
美穂「うそー笑」と言いながら咥える。
徐々に10割チンコが登場する。
咥えていると、
美穂「んー!」チンコを口から離す。
美穂「うそー、口に入んなーい」
ちゃんと咥えてたじゃないかよと突っ込むのはやめ笑、パイズリを教えることに。
俺はベットの上に仰向けになり、美穂が正座して太ももの上にケツを置いた膝上パイズリをすることにした。
乳首ズリ、下乳パイズリ、オーソドックスな両乳に挟んでのパイズリ、そして左右の乳を上下反対に動かすパイズリなどいろいろと仕込んでやった。
最後は、パイズリフェラをさせた。
俺「もっと早く乳動かせよ。フェラも忘れるなよ」
美穂「ぅん…」と素直に返事をし俺を見つめてくる。
俺「じゃ、入れるぞ」
美穂「うん…欲しい…」
ゴムはない。
まぁ、飲み会からパイズリまでの流れや雰囲気からみてイケる感じはしたのでとりあえず何も言わず入れてみる。
が、
やはり、
美穂「まってっ、ゴムは?」
俺「ないよ」
美穂「うそっ。あ、まってっ、彼氏のあるかも…」
俺「彼氏のなんかあっても入るわけないだろ」と言いながら亀頭を入れる。
美穂「あっ、まって…だめっ…」
俺「中には出さねーよ」
美穂「そういうことじゃ…ぁぁーん、だめっ!」
俺「気持ちいいだろ?」
美穂「だめだよぉー、やばぃっ、一回ぬぃてっ…」
俺「気持ちよくないのか?彼氏と違うだろ?」
美穂「ぁーん、だめぇぇぇ、抜いてよぉ…、ぁん!おっきぃっ…」
俺「ん?どうなんだよ!はっきり言えよ!彼氏とどう違うんだ?答えたら抜いてやるよ」
美穂「ぁ…ぁっぱくされるぅ…すっごいおっきい…気持ちぃぃよぉー」
俺「違うだろ…誰よりおっきいんだよ、誰より気持ちいいんだよ?」
美穂「あんっ!あんっ!きもちぃぃー、さとしよりきもちぃぃ…さとしのよりおっきぃっ!」
彼氏さとしって言うのか。
さとしくん、ごめん。俺のデカチンで彼女気持ちよくしちゃうね。
俺「そぅか、さとしより気持ちいいんか、じゃもっと気持ちよくするよ」
美穂「だめっっー、ゅったのにぃ…抜いてよぉー、なまだめっ!」
俺「生気持ちよくないの?気持ちいいだろ」
美穂「きもちぃぃけど…、ゴムぅ…、ぁぁぁぁっー、だめだめだめっっっ!!イイぃっ、イクぅぅぅぅぅーーー!!!!、イクぅぅぅぅぅーーー!!!!」
さっき初めてイッたくせにまたイキやがった。しかもイク時はイクって言えって言ったの忠実に守っている笑笑
素直な娘にはご褒美を。
イッた余韻に浸ってるところ悪いがこちらはまたデカチンを動かし始める。
美穂「ちょっと、だめっ、なんか、真っ白なの、ゃめてっ…」
「抜いて、ゴムしてないでしょ、お願い」
俺「マジ、美穂の気持ち良すぎてたまんねーよ。美穂もそうだろ?」
美穂「きもちぃぃけど…だめっ!」
俺「ならいいじゃん」
美穂「だめっ!やめてっっ…ぁぁぁん、あっ!ぁぁぁぁぁあああっっーー!」
俺「そんなに言うならやめるぞ」
白けたふりをし、ピストンをゆるめる…
美穂「えっ⁉︎なにっ⁉︎」「だめっ!ぁぁぁん…」
俺「だって生でしちゃだめなんだろ?こんなに気持ちいいのに。ちんちん抜いていいのか?」
美穂「お願ぃ、やめないで…、もぅいいから、生でいいから、おっきぃのでいっぱいついてくださいっ!」
俺「最初からそう言えよ。生のデカチンが欲しいんだろ!そう言えよ」
美穂「おっきいのきもちぃぃ、デカチン好きになりましたぁ…ぁぁぁあああっっーー!!!」
俺「ほらっ、もっとイケよ!」
美穂「ぁぁんっ!らめぇえええー、いっちゃぅ、いっちゃぅ、いっちゃう、いっちゃうぅぅぅぅーーーー!!!!」
俺「美穂、最高に気持ちいいぞ。」
かなり高速でピストンしまくり、興奮も増していった。
俺「オレもそろそろイキそうだ。美穂、俺のどこに欲しいか言ってみろ!」
美穂「欲しぃ…!!」
俺「どこだ、どこに欲しいんだ!」
と言ってると射精感が…。
俺「やばいっ、もう中にだしちゃうぞ、いいな!!」
美穂「ぁぁぁん、ぁぁぁぁぁあああっっーー!もぅ、いぃぃー、中にだしてぇぇぇーーー!!!」
ドピュ、ドピュ、と何回出したかわからないぐらい出た気がする。
オレもかなり疲れたが、美穂はもう動く元気もなさそうだ笑
そんな中、チンコを美穂の口に持っていきお掃除フェラをさせる。意識があるのか、無意識なのかわからないが、ちゃんと口は動いていてきれいにしてもらった。
アソコからは流れる精子がベットの上に垂れ始めていたがほっておいた。
しばらくすると起き上がってきたから、ティッシュで精子拭き取る。
俺「彼氏、さとしって言うんだ笑」
美穂「えっ?あ、うーん。でもそれは言わないで笑」
俺「さとしよりも気持ちよかった?笑」
美穂「内緒っ!」
俺「内緒って、きもちぃぃって言ってたじゃん。さとしよりもおっきいんだろ?」
美穂「やだー。言わないでよー笑もうおしまい笑」
俺「さとしとはいつ会うの?」
美穂「あした…笑 ってか、もう今日か笑」
俺「マジっ!だから、家帰るって言ってたのか」
美穂「そーだよー。でもこんなことになっちゃった…笑まぁ今までで一番気持ちよかったよ。彼氏来るの夜だからとりあえず寝よっ」
ということで朝まで寝ることに。
朝、起きてシャワー後に、
もう一発やったのは言うまでもない。
そう、彼氏からプレゼントされたTバックをはかせて。
事が済んだ後、
そのTバックを洗濯カゴに入れておいたらしいが、
夜、それが彼氏に見つかり問いただされたらしい。
彼氏に見せるため着けたがやっぱり履きづらかったのでやめたって言い訳して何とかなったようだ。