お待たせしました!純子キュンキュン物語(大好き大好き編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜

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純子キュンキュン物語(大好き大好き編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜

いつも応援ありがとうね♡

純子の拙い投稿が、評価の上位になるのが不思議。

多分、純子を応援してくれてる方が多いのね。

感謝、感謝です♡♡♡

ちょっとエロが多かったから、

投稿にためらったの・・・。

やっぱり女の子だもん。

顔が見えないって言っても恥ずかしい。

でも頑張って書いたから読んでね。

心情が殆どだから、つまんなけど、許してちょ♡

ーーーーー

怒涛のような一日よーん。

純子は先に浴室で口を濯ぎ、

今日、買ってもらった、下着を装着した。

これっちょっとエッチかな?

寝室ではヒロさんがドンと横になった。

ヒロさんの股間は大きく張っていた。

いやん、もう、純子チャン襲われちゃうの?

仔猫のようにゴロゴロ甘えてみた。

ヒロさん、単純だから、純子が甘えると手放しで喜ぶ。可愛い♡

「ちゃんとお礼言ってなかったね。」

「ヒロさん、本当に本当ありがとうございます。」

「こんなに買い物するなんて、純子、初めて…。多分、アウトレットで純子が一番、買い物してたよ。」

「すごく荷物見られたもん。」

「スゲッ。って言われた。」

「もう、今も夢の中かもって思ってるよ。」

「なんでなんでなんで、こんなこと…。」

「誕生日だからやん。」

「そんなの違う。こんなの聞いたことない!」

「今日はな、純子にお姫様気分を味わってもらおうと思って…。」

「でもでも、時計だけでも40万ぐらいしてたのに…。もっと使ったでしょ?」

「そうかな?お姫様には必要やろ、それぐらい。」

純子ってお姫様なの?

だよね。少なくても今日はお姫様だったよ。

「じ、純子、本当にお姫様みたいだったよ。どこいっても店員さんがVIP待遇してくるし。」

「全部、ヒロさんが店員さんになっか言ってんだもん。」

「おうよ!沢山、買うから、お嬢様を丁重に扱え!ってなwww」

「そう、そう、お嬢様、お嬢様って言われたw」

「良かった。喜んでくれて。」

オデコにチュッってされた。

「ヒロさん、何もお返しできない。」

「純子自体が俺のプレゼントやろ。」

ヒロさんがニヤニヤして、まさか、そこ?

そこ?そこなの?

「特にここが…。」

やっぱーーー、オッパイよね♡

浴衣に手を入れて、バストを揉むの。

もう、絶対するよね。でもブラしてるよーん。

「また、そんな…。」

「純子、浴衣の下にブラしとるやろ?」

「へへん、バレたか〜。今日買ってもらったヤツ着けましたw」

コイツめ、みたいな顔で微笑んでくれた。

もう、ダメ、もう、純子、純子、

「ヒロさん、好き、ホントに好き。逢いたくて逢いたくて仕方なかったよ〜。わーん。」

「えーん。えーん。」

大号泣しちゃった。なんか、安心したと言うか、ホッとしたというか、もう分かんない。

ヨシヨシしてくれたよ。

優しく撫でながら、おでこにキスしてくれたよ。

なんか、なんか、ヒロさんへの愛情が凄すぎて、

めちゃくちゃにされたい。

めちゃくちゃにしたい。

なんて、思っちゃった♡

「純子、純子、ヒロさんの全部が欲しいの。」

ヒロさんにむしゃぶりついちゃった。

今考えても凄くエッチよ。

「ヒロさん、好き、好き、大好き♡」

チュウチュウチュウ

純子也に最大限、舌を絡ませたの。

ちょっとヒロさんもヒキ気味(汗)

でも、一人でドンドン盛り上がっちゃった。

「純子、おまえの唾液を目一杯、流し込め。」

なんか、凄いエッチな要求。

オチンチン入れるぞ〜より、唾液を要求されると、凄くエッチな気分になる。

舌の裏に唾液を溜めて、ヒロさんに流し込んだ。

「びちゃびちゃ」

ジュースでも飲むようにゴクゴク飲み干すヒロさん。

なんか、エロい。

「オマエの唾液、甘くておいしいよ。」

純子の唾液って、甘いの?

じゃあ、私も欲しい。

「私もヒロさんのちょうだい。」

ヒロさんも大量に純子の口へ下から唾液を送り込むの♡

唾液ってあまりいい、イメージ無かったけど、

何か飲みやすくて、チュウチュウのんじゃったわ♪

二人の口の周りは唾液で溢れかえり、

「ピチャピチャ」

エロい音を響かせ、ディープキスを続ける。

ヒロさん、純子の浴衣を剥ぎ取り乳房を揉むの。

そこにはちょっと大人ぽい水色のブラが…。

「ハァン♡」

「純子のオッパイ食べたい…♡」

片手で簡単にブラを外され

(もう、上手過ぎよ。絶対遊び人だわ。)

直ぐにかぶりつかれ、

先端を押すように舌で刺激された。そして強く吸い付く。

チロチロ

このチロチロが気持ちいいの♡

チュパチュパチュパチュパ

だんだん激しく愛撫され

「ハァンハァン、いやん、ダメ…。」

凄くおいしそうにしゃぶるの。

なんか、それだけで、純子、

大事なトコがじゅわとしてくる。

偶に、乳首に強めに噛み付かれたり

コリコリされたり、

オッパイの楽しみ方を知ってそう(笑)

「いやん、そんなに噛まないで…。」

「おいしいよ、おいしいよ純子のオッパイ」

「あ。アン♡ヒ、ヒロさん、そんなに純子のオッパイ好き?」

ジュバジュバ♡

「好きだよ、大好物や♡」

「俺の人生で一番美味しい食べ物やよ♡」

ひぇーー♡表現凄いわ。

どんだけ純子のオッパイマニアなの??

もういいわ、あなたにあげちゃう♡

「いいよ。純子のオッパイ好きにして〜♡」

あまりの激しい愛撫に、思わず

ビクビク

ビクビク

と小刻みに揺れてくる。

「アンアンアンアンアンアンアンアン♡」

「じ、純子、純子、ヒロさんに色々されたから…アン♡アンの感じるヒロさん♡。」

あんまりオチンチンがピクピク、純子に当たるから、

何か興奮しちゃって、

「今度は純子がヒロさんを食べる。」

きゃーきゃーきゃー

なんか、凄く変な事口走った気がする。

ヒロさんが嬉しそうだったので

舌で愛撫を始めちゃった♡

唇を濃厚に奪うと、すぐにそのまま、横にズレ、耳に舌を這わす。

ピクッと反応するから、ちょっと面白い。

もっとヒロさんを感じさせたい。

首筋に舌を這わし、イタズラぽい顔をして、ヒロさんを見たあと、乳首に吸い付く。

「チュチュチュ」って可愛く吸っちゃった♡

「うっ」

きゃは♡また、ピクンとしたわ。

なんか凄くヒロさん感じるから、左乳首を舐めて、そして右乳首を指で転したわ。

顎をあげて感じてる。

何かいつもの純子みたい。きゃーあ♡

長く長く、ずっとエッチになった純子は

「ベロベロ」

「チュチュチュ」

「チロチロ」

と両乳首を刺激する。

ヒロさんののオチンチンがビクンビクンと動き、純子のお腹に当たるの。

恥ずかしい♡

「ヒロさん、気持ちいい?」

「き、気持ちいいよ。」

「じゃあここも?」

右手でヒロさんのオチンチンをサワサワしちゃった。

純子、エッチかな?

ねぇ、読書さん、純子エッチ?ねぇねえ。

「すごく、固いよヒロさん♡。」

「オマエ、めっちゃエロなってんで。」

いやーん。それは言わないで。分かってるもん。

「うん、なんか今日の純子、エッチなの….。」

乳首を舐めながら、オチンチンをゴシゴシ。

「ダメだ、純子、それ以上は…」

ヒロさんたら、足が凄く動くの、可愛い。

「感じてるの?」

「だから、ビンビンになってるだろう。」

ちょっとエッチぽい顔だったかも。

後ちょっとかな?

下に下がり、なんの躊躇もなく、オチンチンをカプリと頬張っちゃった♡♡

「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

もう、絶対、逝かすよ!頑張る!

でも何か変なの、舐めている純子も感じちゃうの?何故なの?

お口の中でムクムクして、

「アン、アン、凄い、大きいの…♡♡」

「なんか動いてる♡」

竿の根元を掴み、ギンギンに怒り立ったモノに周りから下を這わす。ツッーツと。

そして再度咥え込み、激しいフェラ。

カチカチでピクピク。射精させたい!ヒロさんを逝かしたい。

逝くかな?って思ったら、

「うっ、じ、純子、オマエのオマン○をベロベロしたい!」

「いやん、そんないやらしいこと言わないで。」

オマン○とか言わないでよ。。。

正直、オンマ○なんて言葉を直で聞いたのはじめてだったので、エロエロ過ぎるわ。って思っちゃった(汗)

「何言ってんねん、オマエ、今チン○おいしそうに舐めてるやんか!」

もうもう、おいしそうとか、純子変態みたい。

でも思わず本音がポロリ。

「ヒロさんのオチンチンおいしい♡。」

今、私の中にもう一人のエロ純子がいるわ。

そんな、卑猥な発言、純真、純粋、純子が言うわけないもん。

「えっ?何?」

「オチンチンおいしいの!」

「やらしくなったな純子…」

だよね。ヒロさんもそう思うよね。。。

じゃあ、純子のも舐めて欲しい。

ヒロさんの顔の前に純子の秘部を・・いやいやいや。恥ずかしい。

「純子、もう濡れ濡れやないか?オマエのいやらしいオマン○」

「いや、いや、そんな言い方ばっかり。ヒロさんの意地悪。」

ヒロさん、ガブっと

秘部にむしゃぶりつく。

もうドンドン、エッチな液が出てるのが分かるわ。

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル

ブチュブチュブチュ

「いやん、そんなに激しくしないで…いやん。」

純子も負けじとフェラ♡

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡

レロレロレロ♡

射精させたくて、頑張ってフェラしたの

でも、ヒロさん指で一番感じるトコを強く強く強く刺激

いやーん♡そんなにグリグリしちゃ♡

「ひゃん。ダメそこは…♡」

グチュグチュグチュグチュグチュ

音が凄いの。いや。

ジュボジュボ、純子もアゴが疲れるほど、頑張ったわ。

でも、どうしても悶えのけぞっちゃうの、

何度もオチンチンから口を離れちゃう

「ヒロさん、ダメ、ダメ、純子、純子、逝っちゃう…。」

大事なトコからドンドン愛液が溢れ出して止まんないよ〜

純子、壊れちゃった・・・

グチュグチュ

水っぽい音が部屋に響く。

「純子、濡れまくってんぞ」

「いやん、いやん、言わないで言わないで…アンアン、気持ちいい。」

「あ、あん、い、い、イク、イグっ〜やーん」

大きくのけぞり、愛液を大量に漏らし、逝ってしまった。

「ハァン、ハア、ハア」

「また、純子だけ逝っちゃったの…」

また、純子だけ、いっちゃった。

ごめんなさいヒロさん。

でも、身体が火照り過ぎて、

もう一人の純子が大暴走するの

「純子、もっともっとヒロさんにされたの」

何とね、何とよ、この純粋純子が

きゃー♡ヒロさんのを掴んで

きゃー♡自分で挿れちゃった♡

ズブブブブブブ…グチュチュ♡♡

「ア、アン、大きい…。凄いん…♡」

もう、奥に当たり過ぎて、お腹を突き破るかと思ったわ。

凄い大きいもん。

エイリアン生まれそう(笑)

純子はね、ちょっと自ら腰を振り始めたわ♡

深く深く…。

あまり気持ち良過ぎて、指をずっと噛んでいた。

「凄い、大きいの…。純子、壊れちゃう。」

ブチョブチョ

とやらしい音は出ちゃうし

ヒロさんはバストを揉みまくるし

身体中痺れてきたの、

そう絶頂よ。

「いやん、もう、逝きそうだよヒロさん」

自分でグラインドして、何度のけぞちゃった♡

「いやんいやん、イクイクイク逝く〜。」

またも純子だけ逝ったorz

「は、はあはあ、も、もう純子、ダメ…。」

まだ、逝かないヒロさんを意地でも逝かしたくなったの。

もう勝負よ!!

「で、でもヒロさんが逝ってないからもっと頑張る」

でも、向き合う形?対面でやるやつね。

ヒロさんが純子のバストを頬張り、

乳首を激しく吸いながら、グリグリ腰を動かす。

グチュグチュグチュ

チューチューチュー

「いやんいやんいやん感じる」

「ヒロさんのヒロさんのが奥に奥に…」

ヒロさん、

狂ったように、オッパイにむしゃぶりつき、荒々しく吸いまくるの、凄っ!

純子は狂ったように悶えまくり、自我が無くなっていくのが分かるの。もー、何?

旅館中に響渡りそうな声で悶えちゃった♡

本当に恥ずかしさ通り越して、怖かったわ。

「アンアンアンアンアンアンアン」

「もうダメだよ。」

「また、逝っちゃうよ」

(お願い、もう、もう)

「お、お願い…。」

ありゃ?心の声が出ちゃった(汗)

でも続くの、激しく腰を動かすのを。

またも、身体がビリビリして来て、

また逝きそう♡

「いやん、いやん、また純子だけ逝っちゃっうよ」

「ゔゔゔ、あーーーーーん」

ちょっと、涎が出たわ。

「はあはあ、もうイヤ、私、淫乱みたい…」

マジでもう一人の私は淫乱よ。

「純子は淫乱な女やな〜ふふ。」

「言わないで、そんなこと言わないで。」

そのまま、挿入したまま倒れ込み正常位で突きまくるの。

(まだ、ダメよ敏感なんだから。)

散々イカされた純子のアソコはひと動きするごとに異常なほど感じちゃう。

もう、壊れてた・・・。

ヒロさんのオチンチンはさらに大きくなって

完全に純子の膣に一体化した感じ。

エッチな液は止まらないし、

布団のお尻のトコが冷たい。

これって、純子のエッチな液なの?

いやん♡

「いやーん、もう、凄すぎる。」

さらに追い討ちで

ヒロさん、純子の唇を奪いながら、腰を打ち付けるの。

物凄い速さで、

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

もう変になるどころじゃ、無かったわ。

「アンアンアンアンアンアンアン」

「壊れる壊れる、もうおかしくなるよ〜」

「アンアンアンアンアンアンまた逝っちゃっうよ〜」

ヒロさん、狂ったように高速ピストン!

また、さらに大きくなるオチンチン。

その大きなオチンチンが純子のアソコを

容赦なく出這入りして、

そうなんか熱い鉄の塊を突っ込まれている感じ。

ヒロさんの顔が、ちょっと歪み

(この顔、このオチンチ○の硬さ、そろそろかな?)

「純子、オマエが乱れれば乱れるほど、興奮するわ。もっと、乱れろ!」

唇を

奪われて、舌でお口を

唾液を大量に流し込まれ、

ぐちゃぐちゃ掻き回すの。

いつものスマートなキスじゃない。

エロいディープキス。

なんか荒々しい・・・♡

支配されてる感じがすごい。

純子を抱きしめる腕に力がますます入るのが分かった。

あっ、そろそろ限界だわ♡

でも私もまた限界。

「アンアンアン激し過ぎるよ〜、逝こう、一緒に…あっあん」

「よし純子、オッパイに出すぞー。」

もう今日の純子は自分で言うのも変だけど

(エロいわ!!!!)

「アンアンアン、イヤ、オッパイはいや」

(ヒロさんから出るモノ全て欲しくなったの、

唾液でも、汗でも、そして、精液でも。)

「純子の中にヒロさんの精子ちょうだい!ヒロさんの全部が欲しい…い、イグッ、イグッ、イ〜」

めっちゃくちゃ、ヒロさんの顔が歪み、

お目目瞑った。

ヒロさんが抜こうとしたから、

しっかり抑えたわ。

ギュッと。

「う、う、う、イク…」

トビュウドピュドピュ

中でピクンと動いて、途切れることなく、

精液が出ていた。

熱いのが純子の中に♡♡♡♡

「はあはあはあ、じ、純子、オマエな〜。」

「ハァン、ハァン、純子また逝っちゃった…。」

「だってだって、ヒロさんのこと大好きなんだもん。」

大好きなヒロさんを笑顔で俺を見つめちゃった。

中に出されて超幸せ♡♡♡

これって、ダメかな?

好きな人の全てが欲しいのって変なの?

でもヒロさん的にはNGみたい。(ToT)

「でもな、毎回、毎回、中出しはな…。」

「いいの、いいの。できちゃっても、責任とってなんて言わないもん。」

「オマエな…。」

「純子、ヒロさんが一番気持ちよくなってくれたらそれでいいの。」

「純子はどうなってもいいの。純子の身体は全部ヒロさんのモノだから、何されもいい」

本音をぶつけると、

ちょっと、困った顔をして、

ほっぺを優しく撫でられ

キュンキュンしてると♡♡

「ダメやなないか、中出しを自ら望んだら。」

純子にキスをする。

「ヒロさん、大好き、大好き、大好きなの。」

「はぁ、はぁ、純子、声出し過ぎて、喉が痛くなっちゃった♡」

ヒロさん、手を伸ばしてポットを取り、

冷水をコップに注ぎ、

口に含んだ、

ニヤとして、♡

口移しで純子に飲ませる。

こんな事されたの、はじめ♡

マウストゥマウスで。

凄くエッチに感じた。

ゴクゴクゴクゴク

「ヒロさんの味がして美味しい♡」

ヒロさんも一飲みし、

窓を開けて一服してた。

戻ってきて、すぐに、純子を腕枕してくれる。

少し汗掻いてるヒロさん。

激しい行為だったことが、分かる。

「純子、惚れっぽいのか?」

「そんなことないよ。こんなに好きになったの初めてなの。」

そんなの、あれだけ、尽くされて、

あれだけ激しく抱かれて、

好きにならない訳ないじゃん♡

「こんなに優しくされたの初めて…。」

「わ、私、今日、お姫様みたいな扱いされて…。」

「ヒロさん、今日、純子のこと、”大事な宝物”だなんて店員さんに言ったでしょ?」

「言ったかな?」

「もう、純子、純子、幸せ過ぎて変になっちゃった。」

「純子、”宝物”なの?」

「へへへ、オッパイがなw」

また、オッパイなのね。

たまに本当に純子のオッパイ狙いなのかしら?

なんて思うぐらい、

なんの躊躇いもなく「オッパイ」

って言葉を使う。

普通は女の子に面と向かっては、”胸”って言うと思うの。

カッコいいのに、そのギャップが

堪らない。はっきり言ってこの人は

「モテる!!」

ちょっと口を尖らせて、

可愛く言ってみた。

「また、意地悪言う。」

まだ聴きたいことが沢山あるの。

一生懸命に、純子の言葉で伝えた。

「でもいいの、十分すぎるぐらい宝物扱いされたし。」

「なんでなんでこんなに優しくしてくれるの?」

「会ってすぐに、プレゼントくれたり、また、誕生日とは言え、プレゼント凄すぎだよ。」

「純子なんて、純子なんて、田舎の冴えない小娘でヒロさんとは釣り合わないよ…。」

やれやれ、何言ってんだか、みたいな顔をされ、

ほっぺを触られながら、

「何、訳の分からんことを…。」

「俺にとって純子は眩し過ぎるわ。」

「そりゃ、確かに純子より異性の経験は多いけど、オマエほど魅力な女性は初めてだよ。」

「ホントにホント。魅力的なの?」

「そうだ。だから可愛くて可愛くて仕方ないんや。」

「今日だって、可愛い可愛い純子に最高のサプライズをしたくて、やったことだ。」

嬉しかったの、凄く凄く、

だってだって、いつもは、

必ずボケてくるから、

でも今日はちゃんとヒロさんの気持ちを、

言葉で伝えてくれた。

可愛いのね、純子って・・いやーん♡

「純子、嬉し過ぎて死んじゃうよ。」

「死ぬなアホ。」

「だってね。だってね。女の子ならあんなことされたら誰でも死んじゃうよ。」

「女の子の喜ばせ方が凄いよ。」

何故か思い詰めたように沈黙になり

「いやいやいや、他の子に優しくしちゃイヤ。純子だけの王子様だもん。」

「お、王子様って、それを言うならオジ様やろ笑」

ここで疑問を抱いたの、

よくヒロさんは、自分のこと

「オッサン」「オヤジ」

って言うけど、外見なんて、

スマートなカッコいいお兄さん。

誰が見てもそう思うはず。

連れて歩くには最高な人。

本当にオヤジと思ってのかしら?

だから、純子は、

「もう、また茶化す〜。」

そして目を見つめて純子必殺技

“キスサイン”ビーム!!!

応えるように優しく唇をする。

(やっぱり伝わった♡♡今のところ成功率100%よ。)

ゴボッって純子のアソコで空気が漏れた。

いやーん、いやーん、なんか漏れてる・・・

「おい、漏れてる、漏れてる。」

また、直球よ。このヒロって人は。

「温泉入って、純子のアソコ、綺麗にしような♡」

「は、はーい。」

「じゃあ、お姫様して♡。」

ヒョイとお姫様抱っこされ、

この逞しい身体が、ポチャとした純子を

子供を抱っこするみたいに簡単に持ち上げるの、

えっ、純子ってそんなに軽かったけ?

この感覚になれるから、ヒロさんに抱っこされると凄く幸せな気持ちになれる♡

大きくて胸板厚くて、

腕の筋肉なんて、モコモコしてる。

やっぱり、かっこいいなぁ、この人。

めっちゃモテるだろうな?

いや、モテてるだろうな・・。

二人で温泉に入った。

イチャイチャしながら、洗いっこ、

後ろから、胸を揉まれ、背中に舌を這わせれ、

「ひ、ヒロさん、ダメ、また、感じちゃうよ。」

黙って、ひたすら愛撫されたの。

夜の露天風呂で、

「あん♡あん♡」

夜空には星がいっぱいでとても綺麗だった。

暗がりで

チュウチュウ

ジュージュー

ペロン、ペロン

静寂な中、

純子を舐めている音だけ響くの

湯船の中でヒロさんのモノが

凄く大きくなっていた。

ヒロさん自分のモノを少しシゴキながら、

「純子、お湯の中でも濡れ濡れやで、困った子やな、漏れないようにコレで栓をするわ♡」

何よ!アンタが!色々するからよ!

もう、まるで純子が濡れ濡れ製造機みたい!

いきなり、ズンと異物が。

ズブズブ

「あん♡ここで?」

栓をするってヒロさんのモノなのね。。。

エッチな表現♡

「湯船なら、ナンボ濡れてもかまへんで♡」

オッパイを舐めながら、言われた。

もうそこからは

バシャバシャお湯を零しながら、

何度も何度も、

何度も何度も、

気が変になるぐらい、

逝かされまくった。

この人、本気で純子を壊す気なのかしら?

本当に思ったわ。

ヒロさんも逝っても、

直ぐ回復して、また挿入してくる。

三十でしょ?三十って、そんなにタフなの?

もう純子はヒロさんのマリオネットのように

弄ばれた。

ヒロさんも4回射精していた。

多分10回いや、20回はイカされたはず、

「ハァンハァン、純子、純子、壊れました。」

さすがのヒロさんも

「はぁはぁはぁ、俺も…。。。」

精力オバケのヒロさんも人間だった(笑)

長く温泉に浸かり過ぎた。

湯あたりし、二人でグッタリした。

ヒロさん超賢者タイム♡♡♡

少ししたら純子は今日買って貰った服をごちゃごちゃ漁って、ルンルンしていた。

「似合う?」

「似合う?」

子どものようにはしゃいじゃった♡

優しい笑顔でうんうんと頷いてくれた。

純子のファッションショーに付き合ってくれた。

純子に、本当に甘い人、優しい人、

出逢って一度も嫌な顔されたことがない。

友達がよく言うの

「アンタ、マイペース過ぎだから、相手は疲れるわよ。知らない所でウザいって思われることがあるから気をつけなよ。」

ってよく言われた。

幼稚園でも

「天然、マイペースだよね、純ちゃんは。かなり度量が大きい人じゃないと、キツイかもよ笑」

こんな事も言われた。

多分、純子は祖父母に甘やかれて育ったから、

自分本位で生きて来たんだろうな。

なんて認識はあった。

ヒロさんは、何もかも違った。

何をやっても、

「可愛いな♡」

粗相をしても

「気にすんな、可愛いからいいよ。」

全部「可愛い」で片付けてくれる。

どうして、どうして、そんなに優しくしてくれるの?

純子ってそんなに

「可愛いの?」

関係ないのね、小さい事なんて。

この人のお嫁さんになりたい。

なりたい。なりたいよ。。

ヒロさんの愛情を独り占めしたいよ。

この時には、もうヒロさんのこと以外、

考えれなくなっていた。

ふっと考えるとまだデートは3回目。

でも濃密過ぎる時間に、10年ぐらい一緒にいた感じ。

まだたった3回で、こんなに抱かれ、

こんなに好きになって・・・。

どうしよう。。。

(読者さん!特に女性の皆様、どう思う?

器の大きい男性って最高ですよね?

純子がメロメロになる気持ち分かってもらえますよね?

コメント、沢山頂戴ね♡)

「純子、寝るぞ。朝は早いぞ。」

「はーい。」

お約束のように、ヒロさんの逞しい胸にうずくまり、

「ヒロさん大好き♡」

「俺もだよ。」

また口づけをしながら、

二人で少しずつ、眠りについた。

(純子幸せ♡)

次の日、部屋に食事が運ばれ、ビックリして起きた。

二人とも朝から食欲旺盛。ありありだが、温泉の朝食はやけに美味い。

昨夜のカロリー消費もあって、

無言で食べまくった。

なんと、3杯もおかわりしちゃった。テヘヘ。

10時には旅館を後にし松江の帰路に向かった。

横目で運転しているヒロさんが

涼しげで爽やかな表情で、

鼻歌を歌いながら運転している。

昨夜、わたしこの方に抱かれまくったのかしら?

って思えるぐらい、

エロさは全くない。

凄いなぁ、切替が。

純子なんてずっと

ポーといてるのに。

本当、ポーとしてたら、

ポーと寝ちゃったの。

zzz…

カシャカシャ。

そのシャッター音で目が覚めた。

「ん〜。寝ちゃった。まだ岡山?」

「アホ、もう着いたで。」

「えっ、松江に?」

マジで驚いた。どんだけ寝てんねん純子(笑)

「めっちゃ寝てたやん。お兄ちゃん、一人寂しくドライブしてたわ笑」

「えーーーーマジで、本当松江?あっ、本当だ。」

「ごめんなさい。普通、旅行行って寝ないよね。」

「な、俺もそう思うw」

「純子ってホントお馬鹿さんだよ。」

「疲れてただけだよ。」

「あんだけ、逝けば疲れるわ笑」

「もー。そんなこと、レディに言わないの!」

出たよちょいちょい挟むエロ。

「ねえ、ヒロさん戻って来ちゃったけど、どうするの?2泊してないよ…。」

そうなの。まだ一泊なの。

「純子、疲れてるみたいやから帰るか?」

「いや、いや、いや、いや、帰りたくない。今日もお泊まりしたいの。」

「ふふふ、違うやろ。俺に抱かれたいんやろ?」

そうそう、こう言うギャップが堪らない。

「もう。」

だから、私も返すのよ。

「そうです。純子はヒロさんに抱かれたいです。いっぱいいっぱいエッチなことされたいです!」

一言。

「可愛い過ぎるわ。」

嬉しい・・・♡

「なあ、純子、オマエの荷物だけ、家に持って帰っておこうや。」

「明日、直接、幼稚園に送るから。」

えっーーー!いきなり!

おウチ来んの?今から?

お爺ちゃん、お婆ちゃん、ビックリしちゃうよ。

だって、だって、だって、

純子、友達と旅行行くって出て来たもん。

男の人なんて家に連れて行ったことないし、

このタイミングで・・。

でもね、ちょっとヒロさんを見せたい気持ちもあった。

だって、どう見ても、爽やかなイケメンお兄さん。

茶髪でもなく、ピアスも開けてない、

光モノなんて一切付けていない。

お爺ちゃんなんて、男がピカピカした物付けてるのは好かんなんて言ってるし。

そうなの、このヒロって人は、

凄く女性にとっては紹介しやすい人、

親を安心させる要素満載。

何より昨日お店で見た話術と人に入り込む技は、

一瞬で惹きつけ、次には談笑できる。

多分天性のモノ。

まさに百戦錬磨。

きっと祖父母にも上手に対応してくれるはず。

「あっ、そうか…。じゃあ、そうする。」

純子の家の前に停めた。

トランクにも後部座席にも大量に袋が。

改めて見ると凄い量の買い物。袋だけで凄い嵩張る。

純子がオロオロしてると、

「俺が運ぶわ。いいやろ?お爺ちゃんとお婆ちゃんしかおらんやろ?」

「えっ?何で?」

どうして?一度も家庭の話なんてしてないよ。

昨日も誕生日知っていたし、

今度は家族構成?

なんなの貴方は?

スパイなの?

ルパンなの?

工藤新一なの?

「あっ、それぐらい知ってるわ。」

玄関先でガチャガチャしているのでお婆ちゃんが出てきた。

「あれあれ、純子、帰ってきたの?」

一瞬、お婆ちゃんの顔が引き攣った。

ヒロさんを見てる。そりゃそうだよ。

孫の純子が明らかに歳上の男性と一緒にいる。

それも昨日、泊まっていることがチョンばれ。

平静を装い。

「うん、また出掛けるけど、ちょっと荷物を置きに。」

スッとお婆ちゃんの前に立ち、

「はじめまして、松木と申します。」

「いきなりのご訪問失礼致します。」

「すいません。昨日からお嬢さんを連れ回したのは私です。」

「昨夜も一緒でした。」

深々とあたまを下げてくれていた。

流石だわ。スラスラと「可愛い」「オッパイ」以外の言葉があの口から出るのね。

ちょっと笑えた。

凝視するお婆ちゃん。

ニコニコとして。

「そうですか、純子がお世話になりましたね。」

純子はせっせと自分の部屋に袋を持って入る。

ヒロさんは玄関に次々と袋を入れる。

「あれまあ、何なに、これは?」

「ぜーんぶ、買って貰っちゃった〜♪」

只事ではない量にお婆ちゃんも言葉を失う。

「ぜ、ぜんぶって・・・。」

るんるんし、袋を運びながら、

「松木さん、ちょっと待っててね。着替えるから〜。」

一応、お婆ちゃんの前だから、ヒロさんって言うのはやめた。

純子は袋を開けて、るんるんしながら、

着替えを選別していた。

どれにしようかな?

あっ、まずは、財布を換えて、

バックは4つ買ってもらったから、どれにしよう。

やっぱりGUCCIね。

問題は洋服。

ヒロさんが喜ぶ、胸がわかりやすいモノをチョイス。

少し外を覗くと

ヒロさんとお婆ちゃんが話し込んでいる。

ヒロさんの「はい」「はい」と言う声だけが聞こえる。

何話してるんだろう?

ちゃんと対応してくれるでしょう、あの話術の天才なら。

安心しきって、着替えてた。

新しい服やバッグを持って、ニコニコしながら

「松木さん、行こう!」

「じゃあ、失礼します。」

軽く会釈し、クルマを走らせた。

「ねえ、お婆ちゃんと何、話してたの?」

「いやね。孫を弄ぶなって怒られたわ。」

「マジでお婆ちゃん!!!もう!」

「ウソや。孫をよろしくって。」

多分、そんなトコね。お婆ちゃんなら。

お婆ちゃん、どうでした?

純子が初めて連れてきた男性は?

第一印象は悪くないはずよ。

異性ながら、ヤキモチ妬くほど、

パッと見がいい。

特だと思う。

ヒロさんって絶対自分のこと分かってる人。

それが凄い。

嫌味なくやれるトコが凄い。

女性を落とすための全てを持っている。

見た目、

身長、身体付き、顔、髪型、

優しさ、

面白さ、

話術、

頭がキレる、

ちょっとエッチ、

たまに甘えん坊、

気風が良くて、気前がいい、

せこさゼロ、

そして多少強引で図太いトコ。

絶対、沢山モテたはず。

それが凄く悔しくて仕方なかった。

何でもっと早く、出逢わなかったの?

ヒロさんが高校生で、純子は小学生三年か四年・・・。無理よね。

少しエッチな想像してた。

高校生のヒロさんに、ちっちゃな純子が甘えたら、今のようにエッチしてくれるかな?

だって、中学生や大学生の時小学生にも告られたことがあるって言ったもん。

社会人になっても、中学生にも告られたらしいし。

ワンチャン小学生純子もエッチされることもあり得るわ。

いやーん、純子変態になってる。

想像がぶっ飛んでるわ。

でも凄いわよね。

普通に

「あっ?そう、社会人やったけど、中学生に告られて抱いたわ。」

それが何か?みたいな顔していた。

でも分かるのよね。

昨日もアウトレットで

中学生や高校生の女子軍団が

「あの人、イケてない?」

「カッコいい、いいなぁ、あのお姉さん。」

普通に聴こえてきたもんね。

凄い量の女性がヒロさんの下を通過したと思う。

一人ふたりじゃないので、寧ろ天晴過ぎて、

ヤキモチ妬く次元じゃなかった。

本当に今、大阪に彼女、いや彼女達いないのかしら?

ほっとかれるはずがないもん。

「ねぇねぇ、真面目に答えて?」

「なんや、改まって、もう挿れて欲しいんか?」

「もう!真面目にって言ったじゃん!」

「いや、真面目に答えたよ。もの欲しそうな顔してたし♡」

いや〜〜〜ん。

ずっと見つめてたから、自然に抱かれたい、抱かれたいオーラを出しまくったのね♡

少し照れて、

「うん。ちょっとだけ♡」

きゃー、違う、違う!何言っての純子!

オッパイを揉まれた。

「あん♡ち、ちがうの。。。」

「なんや?」

「か、彼女さん、今何してんの?」

我ながら上手い!いる前提で質問。

「おかしな事、言わはりますな。いーひんわ。彼女は。」

「しかし、電話一本で抱かれるくる女なら、15歳から30歳ぐらいまでおるけどな笑」

「えっ?15?」

「そうやな、出逢った時は13やったけど、今は15のはずやわ。」

ちょっと中一?

エッチしちゃったの?しちゃってるのよね。

普通だ。普通過ぎる。

どんな女性でも分け隔てなく愛する人だわ。

この人の前では魔法を掛けられた様な身体を開いちゃうのよ。何か、その中学生の気持ちも分かる。

「それって、セフレなの?」

「俺、セフレって思ったことないねん。ちゃんと可愛がるし。無造作には扱わないし。基本、俺からは誘わんよ。相手が俺を求めたら受け入れる。そんだけ。結構、可哀想やで。」

「そ、そうなんだ。」

逆に、女性からすれば、こんないい遊び相手はないわ。しつこくしないだろうし、優しい、エッチ上手いし。

でも・・・。ヒロさんが、なんか。

「でもなぁ、正直、純子はちゃうねんなぁ。」

「何が?」

「恥ずかしい話、可愛い過ぎて、毎日いたいねん。」

えっ?わたしと同じ気持ちなの?

「他の子と違うの?」

ちょっと怖い顔になって

「はぁ?ちゃうわ!俺、毎日、同じ女は抱かん、抱けん。毎日ステーキは食えん。」

撫で撫でされて

「純子は特別やねん。オマエは毎日抱ける、いや抱きたい。オマエの中に挿れたい。そればっか考えとるわ。」

ぎゃー、ぎゃー!「挿れたい」とか、凄いでしょ?

そんなん口説き文句でチョイスする人なんていないわよ。

「何で、純子、特別なん?」

「あんなぁ、俺なぁ、人生最大の買い物したで。昨日。」

正直、驚いた。あれがヒロさんの女性への

表現だと思っていたから。

「あんなこと、誰彼構わずやってたら、今頃毎日、チキンラーメンやわ。」

「純子、純子。。」

「そうやで、特別や。」

ニコニコして、オデコにキスされた。

もう、いい、あなたに全てあげます。

純子を好きにして下さい。

あなたが望むなら、

望むこと、

何をされてもいい、

純子の身体を求めてくれるなら・・・。

身も心も頭の中まで完全にヒロさんにやられた。

そして、純子はヒロさんにスリスリ、

甘えて来ながら、

次なる宿泊先に向かった…。

まさか、まだサプライズがあるなんて。

大満足していた純子にはその先があるなんて、

想像の”そ”の字もなかった。。。

大好き、ヒロさん、今夜もいっぱいエッチしてね♡♡♡

終わり♡♡♡

ーーーー

どうどう?

ちょっとエロを頑張ったよ。

だから、投稿するの悩んだ。

ちょっと赤裸々過ぎたから。

「おい、いくら顔バレしてなくても、女性がここまで書くか?」

「純子はリアル志向なの!」

「そうか、だから俺のエロ発言、追加してんねんな。」

「何か、アップして欲しいって、俺のトコにも来てんで。」

ヒロさんの作品はあまり読まないのでコメ欄だけ見たら、確かに。

と言うことで、恥ずかしいけど投稿しました。

これで「抜ける」とか「いいね」少なかったら、エロくなかったことよね。

「抜ける」が多い恥ずかしいかも・・。

だって、純子の乱れを想像しているってことですよね?

「ええやん、巨乳新妻オナペット純子。笑」

いやん。オナペットなんて。

もう、どう感じたのかしら

内面が多い体験談だけど、

沢山のコメントお待ちしています。

昨夜、ヒロさんに散々、逝されまくった純子でした♡

いやん♡エッチ♡想像しないで!

PS

あっ。これだけ言わせて。

波瀾万丈なヒロさんの女性遍歴だと。

この女性との話は聞いた時、衝撃と同時に涙したわ。

ヤンキー翔子さんとの話。

ちょうどアップされてるし、読まれてない方はオススメよ。

ヒロさんの中でも異彩を放っているわ。

私も翔子さん、大好き。

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