お弁当屋のおばちゃんに中出しをお願いしてみた話

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コメントで容姿を書いて欲しいと、要望があったので簡単に紹介します。

久美さん45歳

身長は155cmくらい

体重は教えてもらってないですが体型はぽっちゃりさんです。

顔はニッチェの近藤くみこさんに似てるかな?名前も似てますね。

チャームポイントは笑顔とFカップの大きなおっぱいですね。

久美さんのお弁当屋さんは、正月も営業していたので、年越しの姫始めも、おあずけになっていました。

家族のある人たちを、正月は休ませてあげようという、久美さんの優しさからで、久美さんらしいなと思ってました。

俺は年末年始は休みだったので、お弁当屋さんへの送り迎えと、風呂上がりのマッサージくらいが、俺がしてあげれることでした。

1月3日の夜に久美さんを迎えに行くと、4日5日と連休がもらえたと、嬉しそうに車に乗り込んできました。

「今日の夜は姫始め?」

大晦日も次の日が仕事の、久美さんを気遣って姫始めを我慢していたので、切り出してみた。

「勇輝くんにも我慢してもらったから、姫始めしようか」

「姫始め、姫始め、姫始め」

と浮かれてる俺に

「バカだねえ」

と笑ってる久美さん。

久美さんの年齢を考えると、俺の性欲をそのままぶつけるのは、体力的にも負担が掛かってしまうので、基本的には久美さんの休みの日に決めている。

それでも溜まってないか、聞いてくれて、そんな時は、手コキだけど抜いてくれる。

俺はこの手コキタイムが好きです。

なんか久美さんに射精をコントロールされてるようで、セックスとは違った快感があると思います。

アロマのベビーオイルでしてもらうのが、一番のお気に入り。

話が逸れてしまいました。姫始めでした。

それで久美さんに、一つお願いしてみようと思っていることがありました。

これだけみなさんのエロい小説を読んでいると、よく出てくるキーワードに『生中出し』が出てきますよね。

これまで久美さんのと性生活で、生中出しはしたことがありません。

年齢的に妊娠は厳しいし、子供が出来なくて離婚した経緯もあるので、コンドームは暗黙の了解になっていました。

アパートに着いて、先ずはお風呂に入ることになった。軽く流したあと、二人で湯船に浸かり、久美さんを前に座らせて、肩から首筋を入念にマッサージしてあげると

「今日はサービスがいいのね」

「そりゃあ今から姫始めだからね」

「本当にいやらしいことには前向きだね」

「俺は久美さんに前向きなんですよ」

湯船から上がって、久美さんの背中も洗ってあげると

「今日のサービスはフルコースだね」

「はい、今度は前を洗いますよ」

と久美さんのおっぱいからお腹まで、泡だらけにしていった。

久美さんの身体を洗っていると、ムラムラが押し寄せてきて、俺もスポンジの泡を身体になすりつけていった。

久美さんを一度立たせて、俺は椅子に座り、久美さんを向かい合わせで、抱くように迎えいれた。

おっぱいと胸を擦り合わせ、勃起したおちんちんが久美さんのお尻に、擦られてなんとも言えず気持ちいい。

「久美さん、やっぱりお風呂用のエアマット買おうよ」

「いくらくらいするの?」

「ネットで9000円くらい」

「もう調べてるんだね」

「新居のお風呂だったら使えそうだよね」

「まあいいんじゃない」

「でもエアマット、業務用って書いてあった」

これ以上続けると出ちゃいそうなので、切り上げてお風呂から上がった。

遅い晩御飯は、お弁当屋さんで余った正月用のオードブルで、ちょっと遅い正月気分だった。

姫始めの前に、俺は久美さんに『生中出し』がお願い出来るか切り出してみた。

「久美さん、ちょっとお願いがあるんだけど」

「何、またいやらしい話」

「まあ俺のお願いは、いやらしいことしかないんだけど」

「やっぱり、言ってごらん」

「1回だけでいいんだけど、中出しってお願い出来ますか?」

「えっゴム無しでってこと?」

「そう、安全日とかに」

「ふーーん」

と言って久美さんの顔が曇るのが、はっきりとわかった。

俺は慌てて

「別に久美さんが嫌なら、無理にって話じゃないから」

「別にしてもいいけど、うーーん」

「ごめんなさい、変なこと言い出して、忘れて久美さん」

「前の結婚の時に、子供が出来なくて離婚したこと言ったよね」

「うん」

「姑さんの子供はまだの催促の嫌味を言われて、もう必死にセックスしたの」

「・・・」

「もう気持ちいいとかそんなの関係ない、生殖行為のセックス、いろんな本を読んで、妊娠しやすい日の計算から、食べ物から、いろいろ調べて」

「大変だったんだね」

「たぶん目付きも変わってたと思う、必死だったしね、中出しして、頼むから着床してと願ってしてたから」

と言ってちょっと笑ってから

「それでも結果は出なくて、焦るし、夫婦仲はギクシャクするし、セックスがどんどん嫌いになっていってたの」

「変なこと言い出してごめんなさい」

「勇輝くん、謝らなくていいよ、嫌いになっていたセックスを、楽しみに変えてくれた、勇輝くんにはすごく感謝してるから」

「本当に?」

「本当だよ、女に戻してくれたんだもん」

「よし、決めた」

「何を急に?」

「明日はウエルシアはポイント3倍だから、コンドームまとめ買いしてくるよ」

「中出しの安全日はいいの?」

「中出し?なんの話ですか?」

「可愛いな勇輝くん」

「今日は2回しますよ、そしてお風呂用のエアマットも買いますよ」

「それはまたあとで検討します」

「えっさっきいいって」

「あんな大きなエアマット、風呂場にあったら邪魔でしょ、掃除も大変だし」

「風呂掃除は俺がやるので、お願いします」

「まあお風呂でじゃれ合って、気持ち良さそうだからいいか」

「よし!じゃあ久美さんのおっぱいからいただきまーす」

俺は久美さんに飛びつき、おっぱいに顔を埋めた。

「ありがとう、勇輝くん」

「久美さん・・・1回目はここでして、2回目はお風呂の中でしたいな」

「やっぱりいやらしいことしか考えてない」

「いやらしいこと以外は、考えたくありません」

こうして新年の姫始めが始まった。

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