お弁当屋さんのパートのおばちゃんとの大盛体験 2個目

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スクーターでコンビニに向かう。

一番近いコンビニはお客さんが多いので、その先のコンビニに行くことにした。

駐車場が小さいので、この時間はお客さんが少ないと予想していた。

予想通りお客は私だけだった。

店員さんも暇そうにしている。

コンドームは3種類、一つは6個入りで脱落。値段の高いほうのコンドームを1箱手に取り、レジに向かおうとしたが、もう一度戻ってもう1箱持ってレジに向かった。

店員「2856円になります」

二人で食べようと、プリンも2つ購入した。

「ペイペイで」

久美さんに持って行くように言われた、エコバッグに詰めて、コンビニを後にした。

久美さんのアパートに行く前に、自分のアパートに寄って、下着と服を着替えた。

久美さんのアパートに着いて、インターホンを押すと

「どうぞ、遅かったね」

俺が部屋に入って行くと

「ああ着替えてきたんだ、勇輝くんの私服見るの初めてだね」

私服といっても、プロレス団体のパーカーとジーパンで、おしゃれとは言えないけど、久美さんは似合ってると言ってくれた。

久美さんと買ってきたプリンを食べながら、2箱のコンドームをテーブルに置いた。

「あら2箱も買ってきたの」

「また遊びに来ても良いかなと思って」

「うーーん・・・大歓迎です」

「よし!」

俺がガッツポーズしてるのを見て、久美さんはニコニコ笑っている。

俺はこの笑顔にまた救われている。

久美さんもスエットの上下に着替えていた。

「可愛い部屋着じゃなくてごめんね」

「熟女っぽくて良いですよ」

「勇輝くんは優しいなあ」

「優しいんじゃなくて、久美さんのファンだから」

「うれしい、そんなこと言ってくれるの勇輝くんだけだよ、会員No1号高橋勇輝くん」

久美さんが俺にもたれ掛かってきた。

二人の顔が急接近して、どちらともなく唇を合わせた。俺の求める力が強すぎて、久美さんを押し倒すようになってしまった。

俺は上になって、久美さんの口の中へ舌を滑り込ませる。久美さんも俺の舌に、舌を絡ませてくる。

キスだけでもうギンギンに硬直して、キツめのジーパンの中で苦しそうにしている。

「ああ久しぶりのキス、勇輝くんは?」

「ごめんなさい、先月風俗行っちゃいました」

「謝ることないよ、風俗も熟女系?」

「違います、普通の風俗です、熟女は久美さんだけです」

「いちいち可愛いね、勇輝くんは」

頭を撫でられてデレデレしていると

「勇輝くんが風俗行かなくていいように、私も頑張らないとね」

キスで高ぶって気持ちは抑えきれず、久美さんのスエットの上着を、乱暴に脱がせようとしていた。

「慌てなくても逃げたりないよ、久しぶりだからゆっくりしよう」

「うん、ごめんなさい」

久美さんは少し身体を起こして、スエットを優しく脱がせた。

お風呂で見た迫力満点のおっぱいが目の前にある。慌てないでゆっくりを言い聞かせて、おっぱいを優しく揉んでみる。

お風呂上がりの肌は、しっとりしていて、手に吸い付くようだった。

俺は大きな乳輪の真ん中に唇を寄せて、そっと口に含んでみる。

「アア〜〜」

と久美さんは吐息を漏らすと

「久しぶりの感触、もっと強く吸って」

俺は口の中を真空状態にするように、乳輪ごと含んで思い切り吸い込んだ。

口を離すと、ポンと音がして、久美さんのおっぱいがブルンと震えた。

舌を出してペロペロ舐めたり、乳首を指で摘んだり、子供のオモチャのように飽きることなく、おっぱいを楽しんだ。

顔を離すと、久美さんのおっぱいは、俺の唾液でベトベトになっていた。

「どう?久美のおっぱいは?」

「えっ?」

それまでは自分のことをおばちゃんって言ってたのに、急な変わり身にビックリしていると

「おばちゃんじゃ気分出ないでしょ、今日は久美って言わせて」

「ずっと久美でいいですよ、久美さん」

「今日までおばちゃんで過ごしてきたけど、今日は女になれるわね」

「今日はじゃないですよ、今日からですよ」

もう一度キスを交わしてから

「もうキツくて苦しいから、ジーパン脱がないと」

「脱がしてあげる」

ベルトを外して、ジーパンを脱がされると、久美さんは丁寧にたたんで、部屋の隅に置いてくれる。

パンツも一緒に脱がされたが

「これはもうヌルヌルだから、あとで洗濯しといてあげるね」

と言ってカウパー線液で濡れたパンツの部分を、指で摘んで、それを開いて、糸が引いてるのを見せてから、その指をペロッと舐めた。

「久美さん、横になって」

横になった久美さんの足元に座り、スエットのズボンを一気に引き抜いた。

久美さんはパンティは履いていなかった。

「どうせベトベトにしてくれるから、穿くのやめちゃった、洗濯節約のエコだよ」

「女になるって言ってる割には、ちょこちょこおばちゃんが出てくるね」

「まあまあ、じゃあ女になります」

と忍者の忍法のポーズ。

「それもおばちゃん・・まあいいか」

それから久美さんのパイパンの股間に顔を近づける。

「久美さん、処理はどうしてるの?」

「ブラジリアン!」

「痛くない?」

「もう慣れたし、毛根が小さいから、痛くないよ」

「そうなんだ」

「勇輝くんもしてあげようか?ブラジリアン」

「痛そうだから遠慮しときます」

綺麗な土手を眺めながら、足を開いて、膝を立てて、じっくりとオマンコを見つめる。

「そんなにじっと見つめられると恥ずかしい」

よく見ると久美さんのオマンコは、濡れているように見えた。

「久美さん、もう濡れてます?」

「あんなに熱心におっぱい舐められたら、濡れちゃいますよ」

指を伸ばして、濡れている割れ目に、そっと忍び込ませる。

「アアーーン」

「感じますか?」

「忘れてた記憶が蘇る感じ」

それには答えず、中指を割れ目の中に押し入れながら、クリトリスを親指で刺激してみる。

「アアーーン、イイ〜」

液が溢れてきて、俺の指を濡らしていく。すぐにオマンコからは、クチュクチュと音を立てだした。

人差し指を加えて、二本指で挿入していく。久美さんの腰が左右に動き出す。

「勇輝くん、上手だね」

「風俗のお姉さんに教えてもらいました、あまりにも下手だったんで、手取り足取り」

「お姉さんに感謝しないと」

右手の二本指でピストンをして、左手でクリトリスをコリコリと擦ってあげると

「ウウッウーーンアハーッ」

と身体をくねらし始める。

久美さんはクリトリスよりも、膣内のほうが感じてると思い、右手のピストンを早めていく。

「アアーーイクーー」

「逝きましょう久美さん」

「アアーーー」

と声をあげて、身体を激しく痙攣させて、久美さんは逝ってしまった。

俺の手は、久美さんの吐き出した液でベトベトになっていた。

「なんかクラクラする、でも気持ちよかった」

「女になれましたか?」

「なれたわ、勇輝くん」

と色っぽく言うので、笑ってしまった。

「もうパンパンだから、入れてもいい?」

「いいわよ、ドーンと来なさい」

俺は急いでコンドームの箱を開けて、装着しようとしたが、焦ってうまく行かない。

「サイズが小さいのかな?」

「そんなに大きくないでしょ、横になって」

横になった俺に、コンドームを口で咥えて、スルスルと装着してくれた。

「すごい久美さん」

「おばちゃんの知恵袋だよ、さあ始めよ」

二人は体勢を入れ替えて、おちんちんをオマンコに押し当てた。

「勇輝くん、ちょっと怖いからゆっくりね」

「わかった、入れるよ」

俺はゆっくりと腰を沈めていく。久美さんの中へゆっくりと入って行く。

「久美さんの中、温かい」

「勇輝くんのも熱くて素敵よ」

しばらく二人が繋がったことを感じていたかった。

「お弁当屋さんに通ってよかった、俺は久美さんの笑顔に救われてきたから」

「私も勇輝くんに会うのが楽しみだったのよ」

キスをしながら、腰をゆっくり動かし始めた。久美さんも俺の動きに合わせて、腰を動かしてくる。

二人の動きがシンクロしていく。

「久美さん行くよ」

「勇輝くんすごいわよ、気持ちいい」

「久美さん出るよ」

「久美の一番奥に出してね」

俺は一番深いところで、一気に射精した。

「勇輝くん出てるね、すごいすごい」

俺は達成感で、久美さんの胸に顔を埋めていた。久美さんは頭を撫でながら

「ありがとう勇輝くん、女にしてくれて」

俺は顔をあげて

「久美さん、今日はもう一回いい?」

「さすがに疲れたから、ちょっと休憩してからまたしよう」

その日から俺はお弁当屋さんに寄ることはなくなった。久美さんのアパートに直行しているからだ。

近いうちに二人で住む大きな部屋を探している。

お風呂は一人じゃ経済的じゃないからという理由で。

おわり

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