お弁当屋さんのパートのおばちゃんとの大盛体験

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来年の誕生日が来れば30歳。

彼女無しの独り暮らし。

仕事は早番と遅番に別れているが、遅番は朝はゆっくり出来るが、帰りは20時を過ぎてしまい、家族のある人はやりたがらない。

仕方なしに独身独り暮らしの俺が、遅番を引き受けることになった。

こんな生活ももう5年になる。

自炊しなきゃと思うが、夜も遅いと面倒くさくて、コンビニやお弁当屋さんに寄ってしまう。

でも最近はコンビニよりも、お弁当屋さんに寄ることが、日課になってきた。

そこのお弁当が美味しいのもあるが、パートのおばちゃんと話をするのが、楽しみになっていたので。

「こんばんは」

おばちゃん「いらっしゃい」

「今日は何にしようかな?」

会社では無口で、積極的に人と話すことが苦手だけど、おばちゃんの前ではわざとテンションをあげて話をしてる。

「何にする〜」

奥の調理場からカウンターに出てきて、笑顔で対応してくれるおばちゃん。

「おばちゃん、俺昨日何食べたっけ?」

昨日は唐揚げ弁当買ったのを覚えているのに、話をしたくておばちゃんに質問した。

「何だったっけ?ハンバーグ弁当?」

「ハンバーグだったかな?じゃあ今日はチキン南蛮弁当で」

「チキン南蛮ね、ご飯は大盛にする?」

「うん、大盛にして」

おばちゃんは奥の調理場に行ってしまった。

いつもは椅子に座って、少年ジャンプでも読みながら、お弁当が出来るのを待つのだけど、今日は他のお客さんも居ないので、カウンターに肘を付いて、おばちゃんの調理してるのを眺めていた。

「おばちゃん」

「何?」

「おばちゃんって呼ぶのは悪いから、名字教えて」

「おばちゃんでいいのに、名字は坂本」

「坂本さんか」

名字を教えてもらって、カウンターでちょっとニヤついていた。

「下の名前は久美、久しく美しいで久美、全然美しくないけどね」

「そんなことないよ、坂本さんは笑顔が可愛いから」

「ありがとう、お世辞でもうれしいわ」

お世辞なんかじゃなく、俺は本当に笑顔に救われてる。

お弁当が出来上がり、調理場から坂本さんがカウンターに戻ってきた。

「じゃあチキン南蛮弁当600円ね」

「でもご飯大盛だよ」

「褒めてくれたからサービス」

「ありがとう」

千円を渡して、お釣りをもらう時に

「これから久美さんて呼んでいいですか?」

「いいですよ、じゃあお客さんの名前も教えてよ」

「高橋です、高橋勇輝、勇ましく輝くだけど全然輝いてないですけど」

と久美さんを真似て自己紹介した。

「勇輝くんね、大丈夫輝いてるよ」

「じゃあ久美さん、おやすみなさい」

「勇輝くん、おやすみ〜」

アパートに向かう足取りも今日は軽やかだった。

それからも久美さんとは、何でもない話をしていた。

お店に先客が居る時は、先客が帰るのを待ってお店に入るようにしていた。

それから何週間後のある日、業務でトラブルがあって帰りが21時を過ぎてしまった。

久美さんのお弁当屋さんは、21時には閉店なので、今日は間に合わない。

仕方なくコンビニに寄って、明日は休みなのでレンタル屋さんでAVを借りて帰った。

通勤用のスクーターでもうすぐアパートというところで、女の人が前を歩いていた。

アパートの駐輪場に入るため、スピードを落としたので、女の人の顔が見えた。

「久美さん!」

「ああ勇輝くん」

「久美さんもこの近くに住んでるんですか?」

「そうあそこのアパート」

「俺は此処なんです、ご近所さんだったんですね」

「今日は遅かったの?」

「仕事でトラブルがあってお弁当屋さん間に合わなくて」

とコンビニの袋を持ち上げて見せた。

「今日は勇輝くんとお話出来なくて寂しかったけど、こんなところで会えるなんてね」

俺も久美さんに会えてうれしかった。

「あれっ何を借りたの?」

久美さんはスクーターの前カゴの中の、レンタル屋の袋を見つけて取り出した。

「あっそれはダメです」

「勇輝くん、エッチなDVDでしょ」

スクーターに乗ったままの俺は、久美さんを阻止することが出来ずに、レンタル屋の袋を持って久美さんは、電柱の街灯の下で、DVDを出してしまった。

「これって」

久美さんに熟女系のDVD2枚を見られてしまった。

「・・・・」

恥ずかしさで声も出なかった。

これでお弁当屋さんにも行けなくなると思うと、久美さんに会わなければよかった。

「勇輝くん、コンビニのお弁当食べるんでしょ」

「うん」

「じゃあうちで一緒に食べよ、お茶くらい出すから」

俺はスクーターを押しながら、久美さんの後ろを付いて行った。

久美さんは元気のない俺の横に来て

「勇輝くんはあのDVD、私のこと思いながら借りたの?」

「うん」

「落ち込むな勇輝くん、おばちゃんはそれくらいで軽蔑なんかしないから安心しなさい」

やっと顔を上げた俺に

「逆にうれしかったよ、勇輝くん」

また久美さんの笑顔と言葉に救われた、安心してスクーターを押すのにも、力が入っていた。

久美さんのアパートは、俺のアパートと同じくらいの大きさで、部屋数は8部屋の2階建てだった。

「さあ入って」

「お邪魔します」

女の人の部屋に入るなんて、何年ぶりだろう?

むさ苦しい俺の部屋とは違って、綺麗に片付けられていた。

「さあ座って、せっかく勇輝くんが来てくれたから何か作るね」

「大丈夫です、俺はこれを食べるんで」

「熟女好きが遠慮しない、おばちゃんの手料理食べてよ」

「じゃあ熟女の手料理いただきます」

久美さんはお風呂の用意をしたあと、キッチンで手際よく料理を作り始めた。

「勇輝くんの熟女好きはずっと前から?」

「違います、久美さんと話をするようになってからです」

久美さんはそれには答えず、鼻歌を歌いながら料理を作っていた。

「あり合わせだからこんな物しか出来ないけど、さあ召し上がれ」

「いただきます」

実家にはコロナ禍で帰ってなくて、久しぶりの手料理は美味しかった。

ご飯を食べながら、普段は聞けないことを聞いてみた。

久美さんは既婚歴はあるのか?

久美さんは28歳の時に結婚したこと。

旦那さんの実家に入ったこと。

子供が出来なくて、姑さんとの関係が悪くなって離婚したこと。

久美さんの笑顔の裏には、こんなことがあったんだ。

「湿っぽい話はこれで終わり、勇輝くんお風呂に入りなさい」

「ええ、でも」

「一人で入るんじゃ経済的じゃないでしょ」

「ありがとうございます」

俺はバスタオルを渡されて、お風呂にはいる事にした。

「勇輝くん、お風呂入ってる間にDVD見てもいい?」

「もう久美さん、許してください」

「ごめん、ごめん、もう許してあげる」

脱衣所に入ると、久美さんの下着が干してあった。熟女系のページュのブラジャーとパンティで、おっぱいの大きな久美さんのブラジャーはカップ数も大きそうだった。

そっとカップ数を見ようと、ブラジャーに手を伸ばそうとした時

「熟女の下着盗まないでね」

「盗みませんよ」

隠しカメラあるんじゃないのと思わせる、鋭いタイミング、熟女恐るべし。

アパートのお風呂なので狭いが、綺麗に掃除してあって、シャンプーの匂いなのか、いい匂いがした。

先に頭を洗っていると、お風呂のドアが開く音と、アコーディオン式の引き戸が、サッと開けられた。

「勇輝くん、背中流してあげる」

俺は無防備の股間に手を置き、突然のことにあ然としている。

「おばちゃんで男の人の肌に触れるなんて、全然無いんだから、干乾びたおばちゃんに愛の手を」

「ボランティアですね、お願いします」

恥ずかしさもあったが、久美さんの明るさに和らいだ気持ちになれた。

背中を優しく流してもらい、シャワーで泡を流していると

「勇輝くん、恥ずかしいけど見せてくれない?」

「ご飯まで食べさせてもらって、嫌ですとは言えないですね、こんな物で良ければ見て下さい」

「本物見るの何年ぶりだろう」

「何かそうやって見られるのは、さすがに照れくさいです」

「まあまあ減るもんじゃないし、もう少し鑑賞させて」

「絶対に触らないで下さいよ」

「それって触って下さいってこと」

正直俺は久美さんに触ってほしかった。

久美さんはそっと手を伸ばし、おちんちんを手に取る。優しく触られただけで、すぐに勃起してしまった。

勃起したおちんちんを何度か擦ったあと、久美さんは風呂場から出て行ってしまった。

あれっと思ったが、俺は浴槽に入ろうとした。

すると再び風呂場のドアが開き、全裸の久美さんが入ってきた。

おっぱいを手で隠し、その手を開きながら

「熟女のᖴカップでーす」

久美さんのおっぱいは少し垂れているが、ᖴカップのおっぱいは迫力満点。

乳輪は大きく薄茶色。乳首は小さく大きく広がる乳輪の真ん中にポツンと鎮座していた。

お腹は脂肪で出ているが、白い肌がお腹の丸みを可愛らしくしている。

「勇輝くん、何点くれる」

「うーん・・・・100点です」

「ありがとう、私身体洗うから、勇輝くんは浸かってて」

俺は湯船の特等席から、久美さんをじっくり観察することにした。

泡にまみれたおっぱいは、右に左にとゴムまりのように揺れている。

「おっぱいの下のところは、汗が溜まって臭くなるのよ」

久美さんはおっぱいを持ち上げて、タオルで洗っていく。

俺は思わず

「ああもったいない」

と言ってしまった。

久美さんは笑いながら

「ヘンタイ!」

と言いながら股間を洗い出した。

「あれっ久美さん、下の毛無いんですね」

「前の旦那が毛が嫌いで処理してたの、離婚したのにこれだけは続けてるの、誰のためでもないのにね」

「じゃあこれからは俺のために処理してください」

「うれしいな勇輝くん、DVD借りるくらいだから溜まってるんでしょ」

「最近してないかな、明日は休みだから借りて来たんだけど」

「リアルDVDでしてあげるから、ここに座って」

俺は浴槽の縁に座って、大きく股を開いた。

「久しぶりだから上手に出来るかな?」

久美さんはゆっくりと味わうように、おちんちんを指でなぞってくる。

亀頭のカリを指で一周した時には、もう完全に勃起していた。

次に亀頭をゆっくりと口に含んでいく。

口は動かさずに、舌でグルグルと亀頭に巻きつけてくる。

「ああ久美さん、気持ちいいです」

久美さんは顔をあげて

「勇輝くんのも美味しいよ」

久美さんは今度は深くおちんちんを飲み込んでいく。久美さんの喉の奥に当たるのがわかる。

ジュポジュポと音を立てて、往復運動をする久美さんを見下ろしていると、射精の信号はすぐにやってきた。

「久美さん出るよ」

久美さんは俺の太ももをポンポンと叩いて、OKのサインをくれた。

久美さんは射精の第一波を受けて、動きを止めて、俺の精子を受け止めてくれた。

久美さんは大量の精子を口の中でまとめながら、ゴクンと一気に飲み干してくれた。

「たくさん出たね、この味とこの匂い、久しぶりだわ」

「ありがとう久美さん、リアルDVD最高でした」

「勇輝くん明日は休みなんだよね、私も明日は遅番だから、続きをお願い出来る?」

「嫌です、お願いするのは俺からです」

「わかったわ、熟女の凄さを教えてあげる」

俺はもう一度湯船に浸かり、風呂から上がると久美さんに

「俺、コンビニに行ってきます」

「湯冷めしないようにね、1ダース買ってきてね」

「はーい!」

急いで服を着替えて、スクーターでコンビニに走り出した。

つづく

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