付き合っている彼女がいるのに、他に好きな人がデキちゃうことってありますよね。
俺、愛する彼女がいるのに、結婚まで考え始めている彼女がいるのに、会社の近くのお弁当屋さんの店員の早苗さんに恋しちゃいました。
見た感じは、俺と同じ年代で20代後半くらいに見えて、とっても落ち着いた大人の女性って感じで、お淑やかな美人さんです。
白い三角頭巾して、素敵な笑顔振り撒いてて、早苗さんに会いたくてお弁当を買いに行ってます。
身長は165㎝くらいありそうな、スレンダー系の美人さんです。
一方の彼女は4歳年下の23歳で身長は154㎝、色白のムッチリ系で中学時代に白ブタと言われてたらしいその丸顔は、ショートヘアが似合うカワイコちゃんです。
彼女は、早苗さんとは全く逆のタイプです。
もう、付き合って2年になって、最近はコンドーム無しで膣外射精とか、安全日には中出しもさせてくれるようになったので、結婚を意識してるのかなと感じています。、
そんな彼女がいるのに、半年前に初めてお弁当を買いに行って早苗さんを見て、心を奪われてしまったのです。
でも、もうすぐその早苗さんともお別れです。
そんなお淑やかな美人の早苗さんですが、数か月前から、気のせいか早苗さんの下腹部が膨らんできたように感じました。
それは気のせいではなく、今は確実に妊娠したことが分かりました。
早苗さんは仕事中に結婚指輪をしていないのか、勝手に独身だと勘違いしていました。
清らかで上品に見える早苗さんですが、夜な夜な旦那さんと裸になって抱き合い、唇や舌を絡めあって貪り尽くすように舐め回しているのです。
仰向けになって足をガバッと開いて、恥ずかしいオメコを旦那さんにジュルジュルと舐められて、アハン、ウフンと喘いでいるのです。
そして心から愛する旦那さんのチンコを、おしゃぶりしているのです。
好き好きオーラを発しながら、ビクビクしているチンコを、早苗さんはいやらしい舌使いで舐めているのです。
旦那さんのチンコが早苗さんのオメコに何度も出し入れされ、早苗さんのメコビラがベロベロめくれ、メコ穴からは愛液が大量に溢れ出し、夫婦の部屋にヌチャヌチャという音に混じり、あまりの快感に耐え切れず洩らす早苗さんのエロいアンアンというヨガリ声が響き渡っているのです。
そして、数か月前の排卵日に、旦那さんの精液が早苗さんのオメコの奥深くに注入されたのです。
早苗さんは、きっとお産のために、今月末くらいでお弁当屋さんを去るでしょう。
もうすぐ、早苗さんとお別れです。
早苗さん、好きでした。
早苗さん、憧れていました。
どうか、お幸せに・・・さようなら、早苗さん・・・