今度はお店でプチ露出
前回電車で挑戦した長めの白Tシャツとショーツのみでのプチ露出ですが、自分的にはお気に入りで、鏡の前で色々なTシャツと下着を組み合わせて、試着して楽しんでいます。
Tシャツの長さとか、薄さ、ショーツの色とか・・
こんな格好でここに言ったら・・・なんて妄想するだけで興奮しちゃいます。
今度は夜のお店で挑戦することにしました。
白Tシャツとショーツは前回のものと同じです。超ミニに近い状態になります。
Tシャツは薄くて明るい場所だと透けて見えてしまいます。
マンションのドアから外に出るときは本当に緊張します。
外の気温も高いのですが、やはりTシャツとショーツのみだとスースーします。
周りを見回しながら、人通りの比較的多い路地に向かいます。
そこそこ人通りが多い道ですが、もう暗いので外では目立ちません。ちょっと短いワンピのイメージです。店を探しますが、大きな店はお客さんが多くて、ちょっと入店する勇気がありません。あと逆に小さすぎる店では狭くて逃げ場もないのでちょっと気がひけます。
お店がたくさんあって、なかなか決まりませんでした。そして30分位歩いているうちにちょっと裏の路地に小さな夜間スーパーを見つけました。中を除くと今は店員さん一人しかいないようです。そしてその店員さんがイケメンに見えたので、思い切って入店することに。
店内に入ると、照明がめっちゃ明るい、もう完全に透けて見えそうです。そう思うとそれだけで興奮してきました。通路の中央付近に店員がしゃがんで品物を並べている。そしてよく見てみると40代くらいのおじさんでした。ちょっとがっかり・・
でもここまで来ていると引き返せないので。店員のそばをそそくさと通り過ぎましたが、その際に振り向いて何か気づいたようで、私が店の奥に入ったあとも、こちらを気にしているような素振りでした。
ちょっと焦って、思わず商品の棚に身を隠してしまいました。
その時自分の姿をドリンクコーナーのガラスの反射で見てみると、なんかショーツの線まで見えちゃってるw・・店員さんが来たら・・・と思うと本当に心臓がバクバクです。
でもすぐに店員さんがこちらに歩いてきました。ちょっと戸惑いましたが、あくまで買い物を装うので、近くのカゴをとって、なんか適当に品物を入れました。
店員さんが近くにきたので、NBの正面を向けるとまずいと思って意識的に背中を向けました。でもブラ線がないし、ショーツも透けているのであまり意味はないですが・・
そして店員さん、何度も私の近くを通り過ぎます。その度にバストが近くから見られないように向きをかえて商品を選ぶふりをしていましたが、もうバレていると思いました。
そして向きをかえたら、ちょうど店員さんもUターンして、正面からかなり近くで見られてしまいました。恥ずかしい。思わず左手でバストを覆ってしまいました。
やっぱり気づかれたみたいで、驚いた表情から、顔が緩んでちょっとにやけた表情に
そしてなんと、私に話しかけてきました。
「今日も暑いですね?明日はお休みですか?」
「え・ええ、まあっ・・」
突然だったので、ちょっと震えていて、わけのわからない受け答えをしました。
店員の視線は私の胸元に、見ると、右手でバストを覆ったつもりだったけど、肘の間になって左側の乳首が隠れていない・・・、また手でシャツを押さえているので、乳首部分が完全に突き出て、突起がよけいに目立つことになってる・・・
「あっ!」
と思って、手を素早く直し、店員を見ると、ニヤニヤしている。
「薄着だねっ」
声をかけられる。恥ずかしい・・やっぱり悟られている・・
「ごめんなさい、部屋着なので・・」
意味のわからないことを言ってしまいました。
なんか隠しながら身動きができず、スーパーの中で店員さんに視姦されているような状況にに・・・
手で胸を隠していますが、下は無防備で、Tシャツの裾が体に貼りつているのでブルーのビキニショーツも完全に透けて丸見えに・・・おじさんちゃっかりそこもチェックしている・・・
「水色なんだ・・」
露出と悟ったのか煽ってくるようになりました・・
なんか顔から火が出そうなほど恥ずかしかったです。着ているものは役に立たなくて、両手で必死に隠しても、裸でおじさんの前に立っているような気がしました。
そのまま店の外に逃げ出したかったのですが、買い物カゴの中に結構商品を入れてしまったので、戻すのは無理・・・
仕方なくそのままレジに向かいますが、レジの精算もそのおじさんです...
バストを押さえて歩きますが、歩くとやっぱり揺れて、そのしぐさを見られちゃう。
「女の子も大きいといろいろと大変だね」
とまた煽られます。
「はい、いらっしゃい」
店員さんが目の前で正面に立っています。カゴをレジに置くと、すぐに両手をクロスしてバストを隠しました。店員さんは商品のバーコードをタッチしながら、チラチラ私の方に視線を向けてきます。
「はいっ、1539円です」
レジ袋に商品を入れて私に差し出す店員さん。
お金を払おうとします。わかってはいたことですが、バストを覆っている両手を離すしかありません。
店員さんをちらっと見ると、やっぱり嬉しそうな表情です
「離すしかないねっ♪」
「もう、意地悪」
私も言い返してみましたが、逆に羞恥心が増してきます。
私は本当に心臓がバクバクして、でも本当に興奮して、アソコは当然濡れています。
覚悟を決めてそっと両手を離しました。
やっぱりTシャツのふくらみの上に乳首の突起がはっきりと浮き出ている・・・
「見えちゃう・・」
と思いましたが、手を離していて、どうすることもできません。
おじさんは凝視しています。急いで財布からお金を取り出そうとしますが、焦ってなかなかうまくお札が引き出せません。その間にもバストを見られちゃっています。それでも悪銭苦闘してなんとか3000円取り出してレジに置きました。
でもおじさんの表情がなんか変、そして
「見えちゃった・・・じ・か・に・」と
「えーっ」
前かがみで財布と格闘していたのでTシャツの大きく開いたUネックの部分が浮いてバストが直接丸見えになったみたいです。
「あ~ん、もう言って下さいよ」
両手でバストを押さえる私、恥ずかしい・・・でも最高でした。
「ありがとうねー、またいつでも来てね−、お姉さんの悩ましい姿最高だよ」
といって見送ってくれました。
なんか今回は本当に大変でした。が長時間男性に恥ずかしい格好を見られて、本当に本当に恥ずかしかったです。
でも店員さんが煽ってくれたおかげで、こんなに興奮して快感だったことは初めてです。このおじさんのところにもう一回行きたくなってしまいました。
でもだんだん、エスカレートしそうな自分が怖いです。