お巡りさんを誘惑して、淫らに。

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私は31歳のOLです。

彼氏もいなくて、自宅と職場の往復で、刺激のない生活をしていました。

気分転換にと思い、職場の近くに引っ越して心機一転して気持ちも楽しくなる気がしてました。

まずスーパーを探さなきゃと思い歩いてたら交番があったので、お巡りさんに聞けばって思い、交番を訪ねました。

交番には、内藤剛志似の、お巡りさんさんが、ヒマな感じで座っていました。

中肉中背で、色黒な肌、黒縁メガネしていて、年齢は45歳くらいに見えました。

「こんにちは、お巡りさん、この近くにスーパーあったら教えて欲しいんですけど」

「スーパーなら、この道2分くらい歩いた右側にあるよ」

と教えてくださり、何度か私の胸に視線を感じたんですね。

私はDカップで、男性と会話してると、胸に視線感じる事がよくあり、満員電車でも、サラリーマンの方が

わざとらしく、身体を胸に当ててきたりします。

「この辺りに引っ越してきたの?何かあったら気軽に声かけてくださいね」

爽やかな笑顔で感じの良い、お巡りさんって印象でしたね。

毎日スーパー行く時に交番前を通るので、挨拶してるうちに世間話しもするようになり、異性として意識する自分にきづきました。

そのお巡りさんは、奥さんが若くして亡くなられてしまい、息子さんは東京で一人暮らしの為、交番近くに一人住まいでした。

「スーパーやコンビニの弁当、いつも一人で食べてるから寂しいんだよね」

私は思い切って、

「良かったら私料理作るの好きなんで金曜の夜、私の家来ますか?」

「えっ、嬉しいけど、こんなおじさんが行って大丈夫?」

「私、おじさん結構好きなんで(^.^)」

「そうなんや、じゃ甘えてご馳走になろうかなぁ」

私のマンションの地図渡して別れました。

そして金曜の夜、何とか料理作りおえて一息ついた時、チャイムの音が。

「こんばんは、〇〇交番の長谷川です」

「お疲れ様です。狭いですけど、どうぞ」

家では、いつもノーブラの習慣になっていて、お巡りさん来るのにつけ忘れてました。

入ってきた時に、また視線感じて

あっそうだったみたいな。

ビール飲みながら、ご飯食べ終わるくらいテレビつけたら、ドラマ、やまとなでしこの有名な池の中でのキスシーンの場面だったんですね。

お互いに、酔ってるしエロモードになってしまったんです。

お巡りさんが、近寄りながらメガネ外してキスしてきました。

凄い舌絡めてきて、Tシャツの上から

両方の乳首をコリコリされて

「お巡りさん、エッチっ」

「これを望んでたんやろっ」

「えっ、ですね」

Tシャツ捲り上げ、乳首ペロペロ舐められながら、片手でパンティ脱がせられました。

指2本でアソコいじられながら、乳首吸われたり、甘噛みされて凄い感じました。

「チュパチュパ、ペロペロ、クチャクチャ…お巡りさん凄い」

「お巡りさんの下半身のピストル、ペロペロしてもらおうかなぁ」

全部脱いで仁王立ちになって、乳首コリコリされながら、しゃぶらされました。

「おーっ、めちゃ気持ちえー、たまんねぇ、ハァハァ、すげ〜」

我慢汁が、口の中に広がり、アソコもグチョグチョに濡れてました。

「そろそろ、オレのピストル入れて欲しいやろ?」

「ぶっといピストル早くぶち込んで欲しい」

先っちょだけだ、アソコに入れて、出したり入れたり、安全日だったので生でした。

「ぬちゃぬちゃ」

「奥まで入れるよっ」

「すげ〜気持ちえー、オレのピストルにいやらしく絡みついてくるやん」

徐々に腰使いか激しくなってきて、お巡りさんも私も汗だくになってました。

「そろそろ、下の口に飲ませ欲しいやろっ?」

「うんっ、お巡りさんの精子たっぷり飲ませ欲しいっ」

「分かった、全部飲めよっ」

「はいっ」

「やべェ、いきそうっ、あっ、いくっ」

私のいやらしい口に全部だされて、しばらくそのまんま、ヌチャヌチャと音が…

ぶっといピストルを引っこ抜いて、

「ほらっ、ピストルの先っちょ綺麗に舐めろっ」

「精子に飲み込めよっ」

「チュパチュパ…ごっくん」

その日から、私とお巡りさんは付き合ってます(^.^)

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