お尻を叩かれるのは痛くて、ベルトで叩かれた時はもう二度と叩かれたくないと思ったのに、次の日になるとお尻を叩かれたことを思い出すだけで濡れてしまって。
私はナスでは満足できなくて、同僚に黙ってバイブを購入しました。
同僚に会えない日は寝る前と仕事に行く前にバイブでオナニーして。
それでも、職場でベルトを見るだけで濡れてしまって。
同僚が1週間出張でいなかった夜、私はまだベルトで叩かれた跡が黒く残るお尻を鏡の前に突き出して、四つん這いでバイブを挿れて…
私「…ああっ…ごめんなさい」
私はお尻を突き出して、お尻を叩かれた時を思い出してオナニーしました。
でも、それだけじゃ満足できなくて。
そんな時、職場で先輩に声をかけられました。
先輩「ケイコと飲みに行ったって同僚くんの耳に入ったんだって。大丈夫だった?」
私「大丈夫じゃないですよー」
先輩「えっ、喧嘩しちゃった?」
私「…お仕置きされました」
私は小さな声で告白しました。
お仕置きされたと口にしただけで、下半身が熱くなって。
その後は普通に会話したのにどんどん濡れてきて。
先輩「今日、飲みに行こうか」
気がつくと、先輩の誘いに頷いていました。
仕事終わりに行ったのは居酒屋で、職場の噂話とか、たわいもない話で盛り上がっていたのだけど…。
先輩「お仕置きってどんなことされたの?」
私「…お尻を叩かれました」
先輩「痛かった?」
私「ベルトで叩かれて、泣いて謝っても許してもらえなくて、まだ叩かれた跡が消えなくて…」
先輩「そんなに?」
お尻を叩かれたことを話しているだけで、私は濡れていました。
私「見ますか?」
まさか居酒屋でお尻を出すはずもなく、先輩も冗談だと笑っていました。
でも、居酒屋を出て。
先輩「責任感じるからお仕置きの跡見せて」
お仕置きの跡を見せるように何度も言われて、私は先輩の部屋に行ってしまいました。
先輩「お尻出して」
私はその日パンツスーツを着ていたので、ズボンと下着を膝まで下ろして、後ろを向きました。
先輩「よく見えないから、壁に手をついて」
私は壁に手をついてお尻を突き出しました。
先輩「ベルトで叩かれた跡?」
お尻から足の付け根にかけて撫でられました。
私「…はい」
先輩「まだ痛い?」
ギュッとお尻の肉を掴まれました。
私「…も、もう痛くはないです」
先輩は確認するようにお尻全体を撫でたり掴んだりしました。
私は先輩が触りやすいようにお尻を突き出して、同僚にお仕置きされたことを思い出していました。
先輩は、お尻の肉を左右に引っ張って見ているようでした。
触って欲しい。
内ももまで愛液が流れていることに先輩は気づいているはずなのに…
私「先輩…お仕置きしてください」
バシーンッ
私「ううっ」
先輩「膝の上に乗って」
私「…はい」
先輩は椅子に座って、私を膝の上に乗せてくれました。
バシーンッ
私「うううっ」
先輩「痛い?」
バシーンッ
私「ううっ。痛いです」
バシーンッ
先輩「痛いのが好きなの?」
バシーンッバシーンッ
私「すっ好きじゃない…ううっ」
痛くて涙が出てきました。
先輩「辞める?」
私「もっと叩いてください…うううっ」
先輩は、泣きながらお尻を叩いて欲しいという私をさらに強く叩いてくれました。
私「あああっ」
ビシーンッビシーンッ
先輩「気持ちいいのか?」
私「あうううっ気持ちいいです」
先輩「変態だな」
私「ううううっごめんなさいっ」
先輩は、力一杯お尻を叩いてくれました。
私は痛みに涙を零しながら、もっと叩いてくださいと懇願しました。
バシンッバシンッ
先輩「入れるぞ」
先輩は私を膝から下ろすと、床の上に寝かせ、両足を掴みました。
私「ダメッ。入れないで…あああっ」
先輩のおちんちんは太くはありませんでしたが、お尻を叩いてもらった後のおまんこはすぐにイッてしまいました。
先輩は、私がイッても気にすることなくおちんちんで突いてきました。
私「や…まって…」
足をつかんで持ち上げるようにして、激しく突かれます。
私「やめて…いやああああっ」
何度も逝かされて、私は頭がボーッとしてきました。
私「もう…ダメ…あああああっ」
先輩は、ハァハァと苦しそうに息をしながら、腰を振りました。
先輩の汗が滴り、私はかすれた声で小さく呻き声をあげて逝きました。
早く逝って、お願い。
先輩が逝き、汗で湿った体が私の上に倒れ込んで…意識が途切れました。
目を覚ますと、お尻とおまんこが痛かったです。
お尻を見ると真っ赤になって、触ると熱を持っていました。
先輩「ケイコ、おはよう」
先輩は私をうつ伏せにするとお尻を撫でました。
私「うっ」
先輩「ケイコがこんなに変態だと思わなかったよ」
バシーンッ
私「ヒイッ」
先輩「気持ちいい?」
バシーンッ
私「痛いっいやあっ」
先輩は、私が泣いても容赦なくお尻を打ち据えました。
私「ごめんなさいっ。もうやめて…」
私は逃げ出そうとしましたが、体に力が入りませんでした。
ゴロンと物のようにひっくり返されて、正常位でおちんちんを入れられます。
私「あああっ」
金曜の夜に飲みに行って、土曜、日曜と私は先輩の家で犯され続けました。
思い出したくありませんが、土曜の午後から先輩の友達がきて、多い時で4人におもちゃにされました。
日曜の夜にようやく家に帰されましたが、自業自得とはいえ、ショックで同僚とも別れ、仕事を辞めて実家に帰っています。
幸い妊娠はしていませんでした。
元彼の実家の病院で受付として働くことになり、医療事務の勉強をしています。