前に、見舞いに行った時に病院のベッドで尻の穴をなめると。「気持ちいい❤️気持ちいい❤️」と言っていたので、「一度、浣腸させて。」と言うと、奥さんは「いいよ。❤️」と言っていたが、いざとなるとはずかしくなり、なかなかさせてくれない。
それでも、僕はあの大きな綺麗な尻からどんなウンコがでてくるのか、是非みたくて、ある作戦をたてた。
つぎのデートの時に、下剤を飲ませて和式トイレの下からのぞくのだ。
食事の前にペットボトルのお茶を一本のませ、中華につれていき、「ここは、辛い料理が美味しいよ」とすすめた。
食事の途中で、ペットボトルのお茶がきいてきたのか、奥さんがトイレにたった好きに、今飲んでいる烏龍茶に下剤をいれた。食べ物が辛いので、下剤の味はわからないようだ。
食事が終わり、レストランをでると、僕はあらかじめ下見していた、人影のない、公園へ奥さんを車にのせてむかう。奥さんは公園に近づくと、急にソワソワしはじめ❤️「あなた、どこかにおトイレない?さっきお食事が辛くて、ウーロン茶を飲み過ぎたみたいなの。❤️」という。僕は、こころの中で、『うそつき。ほんとは、ウンコがしたいんだろ?』とほくそえんでいた。
「ちょうどよかった。あそこの公園にあるよ。僕は車で、まってるから。」
奥さんは車から降りると、始めはゆっくり歩いていたが、さいごには小走りになり、トイレに駆け込んだ。ぼくは忍び足でトイレに向かい、奥さんの隣の個室にはいる。
下の隙間から、のぞくと、奥さんはもう、尻をだして、しゃがんでいた。よくみると、うんうん、きばりながら手でクリヲもんで、オナニーしている。❤️奥さんの尻の穴が火山の噴火のようにもりあがり、ウンコが今にもでそうかとき。「あなた❤️もう、我慢できない❤️ウンコでます。見て見て❤️」というので、僕はびっくりしたが、僕が覗いていることなど、わからないはずだ。
そうだ、奥さんは僕が何度も浣腸させて、ほしい。と言うので、それを、想像しながら、浣腸プレーで、オナニーしているのだ。
もう、限界のようで、もりあがった、尻の穴かるウンコが少しのぞいて、すぐに5センチほど野太いウンコがたれさがり。
奥さんは「あなた❤️恥ずかしい❤️恥ずかしい❤️見ないで見ないで❤️」と言いながら
ブリブリと大量のウンコをこきながら、クリトリスをこすりまくり。ウンコをしおわると、オマンコから汁をたらした。
「あなた❤️もう少ししていいですか?」と言うと、さいごのウーンといきんをで、最後の一捻りをブリーとだした。
奥さんははーとため息をつき。自分でオマンコを開くと。「あなた❤️おしっこも見て?❤️とシャーと勢いよくおしっこをした。
最後まで見届けて、僕はまた忍び足で車までもどり、待っていると、奥さんは少し赤い顔をしながら、帰ってきて。車にのるなり僕に抱きつき、「あなた❤️行きましょ❤️」とホテルに誘った。❤️