続編希望ありがとうございます。
自分で読み返してみると、つたない文章の上、誤字まであったので、今回以降はできる限り読みやすいように頑張ります。
理恵が既婚者であることより、ムチムチしたエロそうな事務員と付き合えたことが、自分の中で完全に上回ってしまっていた。
電話やLINEで、理恵から「次に会ったときは、ラブホ行って、お泊まりしよ」なんて言われてたので、そりゃ盛り上がる。
次に会ったときのことを想像して、めちゃくちゃにエッチしたろーって思っていた。
また、ある時はこんなやり取りもあった。
「今度会った時、勝負下着で行こうと思ってて、今日友達と買いに行ったのー。どれがいいかな?」
なんて、写メで3種類くらいのブラとパンティが送られてきた。
いきなりでびっくりしたが、「ノーパン、ノーブラでお願いします。と言いつつ、黒がいいなー。次の日はピンク。」
「ちゃっかり指定してるしー笑。わかったよー。その代わりスーツで来て!私さ、スーツ姿見るだけでヤバいのよ。」
ますます、ヤル気になってしまう。
こういうのも含めて歯止めが効かなくなってしまった。
今考えると、既婚者であることもそうだけど、更にユーザーでもあったので、かなり危険なことだった。
バレた時に両方から訴えられることもあったが、この時の私は、ただの野獣もいいとこだった。
そして、秋のシルバーウィークで三連休になったので、連休を使って彼女の元に行くことにした。
理恵は、「子供たちは、実家に預けてきたし、今日・明日は友達と旅行に行くって言ってきた。私はわりと友達と急にディズニーランドに泊まりで行ったり、温泉旅行に行ったりするから大丈夫!」と言っていた。
連休前にまったく別のユーザーさんに「実は彼女ができまして、今日の夜から、東北の〇〇県に行くんですよー。」と完全に浮かれ、
そのユーザーさんからは「ほれほれ、時間もあるだろうし、早く切り上げて、新幹線の予約しな!北の方だから、もう肌寒いと思うよ」と、優しく送り出してくれた。
この日まで、10日間くらい禁欲していたので、新幹線ではまったく眠れなかった。
20時くらいに駅に降り立つと改札口のところに事務員の格好で、上着のポケットに両方の手を突っ込んで待っててくれた。
かわいい女性がこれをするとグッとくるものがある。
夕飯を食べたか確認して、時間的にファミレスくらいしかなく、そこで夕飯となった。
理恵はブレザータイプの事務服を着ており、相変わらずムチムチした感じで、胸がかなり強調されていた。
「いつも見慣れた制服だけど、着方で変わるんだねー。ほんとかわいい。」と言うと、
「あなたのスーツ姿もよく似合ってるし、目がキラキラしててたまんない。」
「正確には目がギラギラじゃないの?今日まで10日間くらい抜いてないから笑」
「えー、朝まで何回も犯されちゃうのー?笑」
「そんなこと、一言も言ってないけど。。笑」
「えー、いっぱいして欲しい。。もう、3年くらいしてない。。笑」
と、ファミレスでとは思えない会話内容だった。
ファミレスを出た後、理恵の運転でラブホに向かった。
と、ここで違和感①。久しぶりのラブホの割には迷わずに向かって駐車場までスイスイ。
久しぶりなら、普通は入口どこかとか、あっさり入れないと、疑問に思った。
が、もはや気にしても仕方ないくらいヤリたいモードになっていたので、タッチパネルで部屋を決め、部屋に向かった。
ドアを開け、靴を脱いだところで抱きしめて、濃厚なキスをした。
「んんっ、んんっっ!」と、むさぼるようなキスをすると、キスだけで、ガチガチに勃起したのが自分でも分かった。
理恵は、「もう、すごい大きくなってる。。舐めていい?」と、シャワーも浴びてないチンポに取り出し、鼻を擦り付け臭いを嗅いできた。
「汗の臭いする。。たまんない。おっき・・・」
と言いながら、先っちょから、玉袋まで丁寧に舐めあげられた。
このままでは、イカされてしまう…。
いったんフェラをやめさせて、ブラウスを脱がし、乳首を摘んだ。
コリコリして、すごく勃起していた。
「乳首だめー・・・気持ちいい。。」
「超かわいいよ、もう濡れてる?触っていい?」と聞くと、恥ずかしそうにこくんとうなづいた。
スカートをたくし上げ、パンティの脇から指を滑り込ませると、既にぐちょぐちょだった。
ぐちゅぐちゅと音がする。
「理恵、もうすごいことになってるよ。」
「いゃー、気持ちいい、クリだめー、もうイクのー!イッちゃうよぅ。。」と言いながら、体がびくつき、腰が抜けたように座り込んでしまった。
ガマンできなくなった俺は、理恵をベッドに連れていき、少しずつ服を脱がしながら、また舌を絡ませてキスをした。
「んふぅ、んんっ・・・」
どうやら、理恵もスイッチが入ってるようだった。
お互いに全裸になると、69の体制になり、洗っていないお互いの性器をむさぼりあった。
そして、ゴムが見当たらないので、そのまま正常位で挿入した。
「いゃー、おっきいょ。。ゴムないのー。。生気持ちいい。」
大きなストロークで奥をガンガン突きまくる。
「だめぇ、久しぶりだから気持ちいいよ。。イクのー!」と言いながら、ビクビクすると、下半身にジュワーと温かい感触があった。
「理恵、オシッコもらしてるよ?そんなに気持ちいいの?俺ももうガマンできないよ。出していい?」
「中はだめよ。外に出してね!あぁん、気持ちいい。。」
その言葉を聞いて、両方の足を肩に上げ、更に奥を突きまくった。
暴発しそうになったので、チンポを引き抜いて、しこり始めた。
禁欲していた10日分の精子が堰を切ったように飛び出てきた。
ドクドクドヒュっと音が聞こえるような射精で、5回くらいは飛び出て、またから射精したのに理恵の顔まで飛んでしまった。
「はぁはぁ、すごいよぉ。。おっきいし固いよ。こんなの初めて。。」
そういうと、ぐったりしていた。
長くなったので、いったん切ります。