もうすぐ受験シーズンですね。張り詰めた顔をした受験生の姿は、たまらなくいとおしいです。
もうかなり前のこと、やや曇った寒い日でした。
3時過ぎころでしたか、試験会場の下見に来た餌食を物色していたところ、地図を片手にうろうろしている長い髪を後ろにまとめた、理知的なお顔立ちのコートの子を発見。
「迷ったの?」と声をかけたら、案の定食いついてきたのでラッキーと思いつつ、近道だから、と雑木林を縫う道のほうへと案内します。
ここに仲間がふたり待ち構えていて、奥に引きずり込もうという算段です。
さて、木陰から飛び出した二人が彼女に襲いかかると、なんと彼女は何を勘違いしたのかw、俺に「ヒェッ、助けて」としがみついてきて、すがるような目をました。
ここまでうまくいくと、何の苦労もありません。そのまま腰に手を回し、お姫様抱っこするような感じで、奥に連れ込みます。
彼女は何が何だがわからないような表情をしていました。
早足に歩きながら、仲間が口にハンカチを押し込みやすいように、顔を差し出すと、さすがにびっくりしたような表情になりました。
が、叫ぼうとするせつなにハンカチはお口の中へ。そこで俺は、にっこりとして、「大丈夫だよ」と微笑みかけてあげました。
さて、彼女を地面に下ろし、まずコートを剥いで見ると、セーラー服、しかもやや離れた地方の県庁所在地にある名門女子高のものでした。
とたんに、「おおっ」ってどよめきがもれました。
実は、この制服の子を目当てに、わざわざみんなで遠出したことがあるくらい我々の大好物なんです。
とりあえず、仰向けに倒して、ふたりかがりで押さえつけているところを、絹のスカーフを抜き取って猿轡します。
さらに、ばたばたさせる手が邪魔なので、立ち木の後ろに引っ張っていって、用意しておいた包帯で後ろ手に縛ります。
これでもう逃げられる恐れはありません。
それから、日付が変わる過ぎまでじっくりと楽しみました。
じぶんが処女を奪った際には、とどめもなくあふれ出ていた、涙も終わるころには枯れ果てていました。
はじめのころに出した精液は、あそこからもれでたのは、主にはきれいな黒髪になすりつけていたのですが、すっかり乾いてごわごわに固まっていました。
顔を見られているので、彼女が合格してこの大学に入ってくるといくら学生数が多いとはいえ、ちと、めんどうです。
こんなかわいい後輩ができればいいのに、と後ろ髪を引かれつつ、心を鬼にして受験票をびりびりにして、膣に突っ込みました。
一応、受験票を忘れた受験生への対応をしている可能性もあるので、身分証となる生徒手帳も没収。
これも膣にという話もあったのですが、もったいないので、制服と下着類とあわせて、みんなで山分けすることにしました。
もちろん、撮った当時のガラ携などで撮った動画や写真は共有しました。
制服だから、替えを持ってきてはいないでしょう。もし、明日試験会場にもぐりこめても、コートは脱げないね、とからかって解放。
さて、コートだけで宿に帰った彼女、どうするんだろ?。
さすがに下着くらいは替えを持ってきているだろうけど、どっちみちコートは脱げないよなぁ….。
もっとも、彼女一人パンツとブラだけで、顔を真っ赤になりながら試験問題解いているありえない姿を想像すると、それはそれで楽しかったです。
その時奪ってきた白くてワンポイントの入ったパンツが今も手元にあります。
このパンツを眺めていると、一部始終が思い出されて、彼女の泣き顔とともに快感の記憶がよみがえってきます。