お姉ちゃんと僕の秘密の関係・4

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前回の続きになります。

良かったら、前作から読んで頂けると話の繋がりがわかりやすいと思います。

(前回のあらすじ)

僕は、早くに母さんを亡くして、ちょっとエッチな高校2年生のお姉ちゃんと父さんと仲良く暮らす中学生1年生。

ある日、父さんが海外出張でしばらく2人で暮らすことに・・・

そしたら、お姉ちゃんがちょっぴり恥ずかしいルールを決めちゃった。

お風呂での洗っこ、朝からオチンチンをパクリ、・・・そして、お口同士のキス。

なんか過激度が上がってるよ…うれしいけど。

その後・・・。

(今回)

父さんが宣言通りに1ヶ月で海外出張から帰ってきた。

僕もお姉ちゃんもとても喜んだ。やっぱり家族はいっしょにいないとね。・・・でも、お姉ちゃんと2人きりの時間が減るのは少し、寂しいな…と思ったのは内緒。

父さんは、仕事で予定の3倍の速さで10倍近い効果を出したんだって。・・・父さん、凄い。

会社で偉い人に結果を報告した時、みんな呆気に取られたあと、父さんの仕事の引き継ぐ部署の人は青くなってたらしい。

「はははっ。家族の団らんを引き裂くやつらは、みんな仕事地獄に突き落としてくれる!はははっ」

「父さん、凄いね。・・・でも、それだけ仕事ができると、また、出張とかさせられないかな?」

「・・・・・・・・・そ、んなことは…ない・・・はず」

父さんはいきなり落ち込んだけど、お姉ちゃんにほっぺにチュ♡ってされて元気になってた。

父さんが出張に行っている間の話の中で僕の書いたお姉ちゃんの絵の話のになったので、見せたんだけど…なんか父さんはかたまっちゃった?

「・・・・・・」

「と、父さ…?」

「(☓)」

お姉ちゃんが、しきりにお父さんの後ろで腕を交差させて、ダメアピールをしていた。後から聞いたんだけど、なんか母さんを思い出していたんだって。

その絵は、淡い水色のとてもきれいな額縁に入れられて、リビングに飾られることになった。

「お、お姉ちゃん…さすがに父さんの前じゃキスはまずいよね…」

「あれあれ〜♡?…残念なのかなぁ〜♡」

「・・・うん。」

「クス♡・・・・・・たぶん、だけど…大丈夫な気がする・・・・・・それに…お姉ちゃんもキスしたい!!♡」

「た、たぶんって・・・」

お姉ちゃんは宣言通りに、父さんに見える位置で僕の唇にキスをしちゃった。

(チュ♡)

それを見た父さんは…。

「・・・まぁ、そのなんだ・・・ぅん。ほどほどにな。」って言ってた。

その後、お姉ちゃんが父さんをどのように説得したのか、分からないけど、お風呂やいっしょの部屋で寝ることは継続されることになった。…正直、うれしいけど。

ある日、お姉ちゃんが学校から帰ってくるととても怒っていた。・・・怒っていても、かわいいけど。

なんかかなり、しつこく男の人に言い寄られたらしい。その男の人は、お姉ちゃんと並んで、学校で有名なイケメンでバスケットボールの有名選手なんだって。

「フッ。俺たちお似合いだろ。つきあって後悔させないゼ。」

お姉ちゃんが男のモノマネ(?)でいった。

「むしろ、後悔しか思いつかんわー!!・・・ふぅー」

「お姉ちゃんの初めてはゆう君のものだって決まってるのにー!…」

「お、お姉ちゃん・・・でもさ、イ、イケメンなんでしょ。」

「お?あれあれ?…もしかして、ヤキモチかなぁ〜?」

「大丈夫♡…お姉ちゃんアイにはゆう君以外の男の子は、かぼちゃにしか映りません!」

(チュ♡)

「あっ…で、でも・・・は、初めては…もうちょっとだけ…待っててね(ニコッ♡)」

お姉ちゃんは、ほほを染めて、少しうつむき加減で言った。・・・お姉ちゃんが、かわい過ぎる・・・。

その日の夜…お風呂場で・・・。

「今日は…なんと!お姉ちゃんの新技を初公開!!!」

「みきちゃん監修!2人揃って気持ちよくなれるあらいっこ♡!!」

「…ハイテンションだね…」

ちなみにみきちゃんというのは、お姉ちゃんの友達で、エッチ魔人らしい…エッチ魔人って・・・。

「まずはいつも通りに・・・」

お姉ちゃんは自分と僕を石鹸だらけにした。特に僕のオチンチンは泡だらけ。

お姉ちゃんは、僕を椅子に座らせると、僕の片方の太ももの部分を持ち上げた。

そうすると、僕の背中が倒れ、ちょうど壁にもたれる形になった。

これだとオチンチンはもちろん、お尻までまる見え…。

「お、お姉ちゃん…ちょっと、は、恥ずかしい…」

「よいっしょ…と。」

お姉ちゃんは僕の片方の足を跨ぎ、ちょうどお姉ちゃんの女の子の割れ目に僕のオチンチンを挟み込むように押し当てた。

「ん♡…おっ?♡・・・こんな感じかな♡?」

お姉ちゃんが腰を前後に動かす。

(クチュ♡クチュ♡クチュ♡)

僕はあまりの気持ちよさに頭の中がとろけそう…。

「お、お姉ちゃん…だ、だめ…」

「あっ♡あっ♡あぁん♡…だめじゃないよ♡・・・お姉ちゃん、気持ちいいよ♡」

「あっ、あっ、出ちゃう!」

「あぁん♡…お、お姉ちゃんもぉ〜♡♡」

僕はお姉ちゃんの女の子の部分に勢いよく射精しちゃた。

「あふぅ♡♡〜〜〜」

僕が射精したあと、お姉ちゃんは少しピクピクしてたので優しく背中を撫ぜていたら、お姉ちゃんにキスをされた。

「とっても気持ちいいね♡」

「・・・ゆう君はまだまだ元気そうだね・・・もう少ししたいかな♡?」

「・・・うん。したい。」

「クス♡・・・素直でよろしい♡♡」

その後、続けてしちゃった。2回目も大放出…。気持ち良いけど、お姉ちゃん疲れないかな?…ちょっと心配。次は気をつけなきゃ。

・・・

そんなこんなで、お姉ちゃんとのちょっと(?)エッチな関係が続きます。

そして、僕は中学2年生、お姉ちゃんは高校3年生になりました。

お姉ちゃんは受験生になるわけだけど…家で勉強しているところをほとんど見たことがない?

父さん情報だけど、学校での成績はかなり優秀で1流大学と呼ばれるところも十分に狙えるらしい。

でも、家から出る気はないらしく、自宅から通える外国語大学を狙うらしい。英語とフランス語を勉強するんだって。…なんでフランス語なのかな?…お姉ちゃんに聞いて見ると・・・。

「ニヤリ♡…お姉ちゃんの壮大な計画に恐れおののくがよい!!はっはっはっ」

お姉ちゃんは、頑張って悪そうな雰囲気で言ったけど…ひたすらかわいいだけで、まったく悪そうには見えなかった。

このお姉ちゃんの計画…この時ははぐらかされて、教えてもらえなかったけど・・・。

本当に壮大な計画だった。後から聞いて僕はしばらく固まっちゃった。・・・それがわかるのはもう少し先の話。

春休みに美術の宿題があった。特に画題は指定されなかったので、また、お姉ちゃんを書くことにしたんだ。

美術の先生に褒められたのが、うれしくて、勉強したから、ちょっとは上手くなってる…かなぁ。

「可愛く描いてね♡(笑)」

「んー。頑張る」

しばらくして・・・絵が完成したのでお姉ちゃんにみせたら、真っ赤になって照れてた。

「お姉ちゃん、タコみたい。」

「おだまり!・・・そんなこと言うゆう君はこうです!!」

お姉ちゃんのこそぐり攻撃から逃げのは大変。

その宿題の絵は、全校生徒分が学校の体育館に飾られて、みんなの評判が良かった絵が全国規模のコンクールに送られるんだって。

僕もちょっとだけ自信があったけど、3年生に賞を何度もとったことがある有名な先輩がいるらしいから、1番は無理かな?・・・お姉ちゃん、とてもきれいにかけたんだけどなぁ・・・。

僕も投票するために体育館にいったら、たぶんだけど、絵が上手いと言われている先輩に話しかけられた。なんかお姉ちゃんのことも知っているみたい。

「なかなか小綺麗に描いているけど、全然ダメだよ。君の姉さんの魅力が出せていない。…これは、似せているだけだね。」

「(これはお姉ちゃんじゃない?・・・絵の中で微笑んでいるのは偽物??)」

「・・・ちがう…違うよ!!!これはお姉ちゃんだ!!」

気がついたら大声を出していたんだ。先輩はびっくりしたのか、鼻を鳴らして去っていった。…周りを見るとかなり注目を集めていて、恥ずかしくて思わず逃げ出しちゃった。

何日かしてからニヤニヤしながらお姉ちゃんに言われた。

「体育館で恥ずかしいこと叫んだんだって♡?」

「なんで知ってるの!?」

「僕のお姉ちゃんに手を出すな!!」

「いってないよ!?」

「んー。お姉ちゃんは僕のもの?かな」

「意味同じだよ~」

「クスクス♡」

お姉ちゃんはとても上機嫌だった。

その日の夜…ベッドでお休みのキスをするとき、お姉ちゃんは舌先で僕の唇をなめた。キスはいつもしてるけど、なめられたのは、初めて…。

「ん♡お姉ちゃんにまかせなさい♡」

お姉ちゃんは、また唇をなめた後、舌先を口の中にゆっくりといれてきた。お姉ちゃんの舌先は、僕の歯や歯茎に優しく触れてから僕の舌に絡まった。

僕は、頭の芯の部分が痺れて真っ白になり、いつしか自分からお姉ちゃんの舌に吸い付くようにしてた。もう、オチンチンは触れてなくても爆発しそう。

どのぐらいしたのかわからないけど…しばらくしてお姉ちゃんは唇を離した。

お姉ちゃんと僕の口は、よだれの糸で繋がってた。とても恥ずかしい。

「どうかな♡・・・お姉ちゃんはとても気持ち良かったよ♡」

「うん・・・僕も。」

「もう少し・・・したい」

「うん。いいよ~♡・・・でも、まずはこれをなんとかしないとね♡」

お姉ちゃんはオチンチンをパジャマの上から撫ぜたあと、パジャマとパンツを脱がせてくれた。

「・・・・・・(照♡)」

お姉ちゃんは自分のパジャマを脱いで下着姿になると僕の顔の方にかわいいお尻を向けて跨った。

「ご、ごめんね。下着を脱ぐのはちょっと恥ずかしい♡」

お姉ちゃんはお尻を僕の方に向けて動かしたので、下着の女の子の部分が僕の目の前にきた。

「お姉ちゃんにも…チュ♡してほしい。・・・あ、あ、でも、いやなら・・・ひぅん♡」

僕は!我慢できずにパンティ越しにお姉ちゃんの女の子の部分にキスをしたんだ。

「お姉ちゃん、凄く濡れてる…」

(かぷ!)

「(か、噛んだ!?…痛くはないけど)」

「おしおきです!そんなこといっちゃダメ!!」

「ひぅんー♡あぁ♡…ゆう君が舐めてくれてる♡♡」

お姉ちゃんは僕のオチンチンを咥えて唇でしごきはじめます。

「ん♡クチュ♡クチュ♡」

あまりの刺激に僕はお姉ちゃんの口の中にすぐに出しちゃった。

その時、お姉ちゃんのパンティが一気にびしょ濡れになったから…たぶん、お姉ちゃんも気持ち良かったんだと思う。

噛まれるから…言わないけど。

しばらくしてからお姉ちゃんとまた、舌を絡めるキスをしてたらいつの間にか寝ちゃてた。

最近はよくお姉ちゃんに抱きつかれて寝るんだけど、凄くいいにおいがしてて、すぐに寝ちゃうんだよね。

お姉ちゃん・・・大好き。

今回はここまでになります。

ご要望があり、また機会がありましたら、続きをかきたいと思います。

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