お姉ちゃんと僕の秘密の関係・3

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前回の続きになります。

良かったら、前作を読んで頂けると話の繋がりが、わかりやすいと思います。

(前回のあらすじ)

母さんを早くに亡くして、ちょっとエッチな高校生のお姉ちゃんと父さんの3人で仲良く暮らす中学1年生の僕。

そんなある日、父さんが海外出張でしばらく2人で生活することになった。

初日からさっそく、エッチな流れになってお風呂でオチンチンをパクってされちゃった。

その後・・・。

(今回)

お風呂から出たあと、僕の身体をタオルで拭こうとするお姉ちゃんを何とか振り切り、自分で着替えて、リビングに・・・。

「いじわるー!!」

「恥ずかしいよ!」

リビングで仲良く2人でテレビを見てたら、眠くなってきたので、寝ることになった。

「ふぁ。」

僕があくびをすると…。

(チュ♡)

「おやすみのチュ♡だよ」

「もう…なんでもありだね…。」

僕は寝るため、自分の部屋に入ろうとした。

「ちょっと待った!!」

「新ルール適用!姉弟は同じ部屋で寝ること♡」

「…ほんとにやるの?」

「うん♡もちろんです♡ルールですから!」

僕は無駄に元気なお姉ちゃんに逆らえず、諦めて手を引かれながらお姉ちゃんの部屋に入った。

「…あっお布団持ってこないと…」

「ん?なんで?…いっしょにベッド使うからいらないじゃん。」

「同じ布団で寝るの!?」

「そだよ♡・・・ん?もしかしていや?」

「…い、や…じゃないけど…狭いんじゃないかなぁ…」

「問題なし!!くっついて寝るから♡」

「…それは、問題なんじゃないかなぁ」

僕たちは2人でお姉ちゃんのベッドに入った。お姉ちゃんにはちょっとエッチなことをよくしてもらうけど、お姉ちゃんのベッドに入るのは大きくなってからは初めてだった。

何だか良い匂いがしてオチンチンがまた、勃ちはじめた。

お姉ちゃんは僕の方に顔を向けて言いました。

「何かお忘れでは?♡」

新ルールの中に僕からチュ♡ってする約束があった。

「・・・」

僕は恥ずかしいのを我慢して、初めてぼくからお姉ちゃんのほっぺにチュ♡ってした。

「…良くできました♡」

お姉ちゃんのほっぺが少し赤い。

「…照れてるの?」

「生意気!」

お姉ちゃんは僕の頭を掴んでパジャマのおっぱいの部分に押し当てた。

「勃ってるくせに♡」

バレてたみたい。

「ん♡また、出す?♡」

お姉ちゃんがオチンチンをパジャマのズボンの上からの軽く触った。

僕のオチンチンは、ピクリと反応したけど…。

「・・・ううん。いい…」

オチンチンは元気だけど、お姉ちゃんの柔らかいおっぱいに顔を埋めているとなんだか凄く落ち着いて、目が閉じてしまいそう。

「…お姉ちゃん…いい匂い。」

「そう?…シャンプーかな?」

「…ちがう…と…おも…うよ・・・」

「…おやす…みな…さい。・・・すぅ~」

「はい♡おやすみ♡…私のかわいいゆう君♡大好き…♡」

お姉ちゃんが何か言っていたと思うけど、あまりの心地よさに寝ちゃった。

こうして2人っきりの生活がはじまったんだけど、1つ大きな問題が・・・。

「ゆう君のオチンチンは朝から元気ですね~♡」

お姉ちゃんが優しくオチンチンに手を添えて、ゆるゆると上下に擦る。これだと生理現象込みの勃起だといっても、小さくならない。

「…や、やめてよぉ〜」

「でも♡オチンチンはそう思ってなさそう♡」

本格的にやばくなってきたので、何とか身体を離してベッドから出た。

「…お、遅れるから…」

「学校行くまで…まだ時間あると思うけどなぁ♡」

お風呂の時にお姉ちゃんに出してもらえても、この朝の現象は回避できない。どうしよ?

お姉ちゃんが着替えを始めるときには、部屋を追い出される。いっしょにお風呂に入ってはいるけど、着替えを見られるのは恥ずかしいらしい。

何だか不思議…。

「乙女心です!!」

「…よくわからないよ…」

その日、学校に行くと美術の先生に呼び出された。なんだかこの前に提出した美術の絵の宿題が市の絵画コンクールで佳作をとったみたい。

「特に表彰式はないが、賞状が送られてきている。」

先生は、賞状と返却された僕の書いた絵を手渡してくれた。

「あ、ありがとうございます。」

「いや、頑張ったのはお前だけどな。」

その絵は、お姉ちゃんがご飯を作っているところを書いた絵で、自分でも良く書けたと思っていたので、嬉しかった。

お姉ちゃんは、とても恥ずかしがっていたけど。

「・・・」

「?」

「・・・それほど大きいコンクールじゃないし、絵もまだまだ稚拙なんだが才能あると思うぞ。」

「!」

「・・・お前は真面目だし、成績も良い。まだ1年で選択肢はいろいろだ。その選択肢の1つに美術の道も含めるのも良いと思う。・・・お前次第だが(笑)・・・頭の片隅にでもいれておいてくれ。」

認められたのかな?なんだが不思議な気分。

実は、この先生…後々、僕の最大の恩師になる。…でも、それは少し先の話・・・。

帰ってから、お姉ちゃんにこのことを言うと・・・。

お姉ちゃんの笑顔が炸裂した。・・・ほんとうに炸裂としか表現できないぐらいの満面の笑みだった。美人さんの満面の笑みは、信じられないくらいの破壊力。

僕の心臓は破裂しそうなくらいドキドキした。

その後、20回くらいほっぺにキスをされた。

(チュ♡チュ♡チュ♡)

「♡♡♡」

お姉ちゃんはあり得ないぐらい、上機嫌になった。

いつものお風呂で・・・。

「ゆう君はおっぱいは洗ってくれるけど、お姉ちゃんの女の子の部分は洗ってくれない!なぜだ!」

「…さすがに恥ずかしいよ…」

「なぜだぁ!!」

「…テンション高すぎだよぉ」

で・・・結局。

「♡♡♡」

「デリケートだからね♡優しくあらってね♡」

お姉ちゃんは僕の手に嬉々として石鹸をつけて、僕の手を女の子の部分に導く。

(ぴと♡)

「ん♡」

お姉ちゃんは僕の手に自分の手を被せて、ゆっくりと動かす。

「ん♡…こんな感じで♡…ぅん♡」

僕は、ゆっくりお姉ちゃんの言う通りに、指を動かす。凄く柔らかくてネメっとしてる。触ってるだけで頭が沸騰しそう。

「あん♡…あっふぅー♡…ふぅん♡…ん♡いい感じ♡」

「…声出さないでよ…」

「あぁん♡・・・あっ、やめないで。もう少し続けて洗って♡♡」

(クチュ♡クチュ♡)

お姉ちゃんは完全勃起している僕のオチンチンを掴んでしごき始める。

「あぁ。お姉ちゃん…」

僕の指先がお姉ちゃんの女の子の入口に引っかかり、ほんのちょぴり沈み込んだ。

「ぁあーあん♡…あぁー♡♡」

お姉ちゃんがピクリと震えて、オチンチンをギュッと掴んだ。

「…あぁっ!」

あまりの気持ちよさにオチンチンが我慢の限界を超えて、暴発。

(ドクドク♡)

「んぅ〜〜〜♡♡」

僕の指先が、精液じゃない女の子のお汁でヌメヌメになった。

「♡…洗いっこって気持ち良いね♡♡」

「…洗いっこじゃないと思うんだけど・・・」

「んん〜♡?じゃーもうしない♡?」

「・・・したい…」

「♡よろしい♡」

あまりの笑顔でいうので、思わず見惚れちゃった。

お風呂からあがってリビングでくつろいでいると、お姉ちゃんが言った。

「あ、あの〜ゆう君、あ、あのね・・・お願いがあるの。」

お姉ちゃんがいつになくおとなしい??

「…なに?」

「お、お姉ちゃんの絵を書いてほしいなぁ〜・・・なんて。」

「…うん。…いいよ・・・お姉ちゃん書くの好きだし。」

「!♡・・・じゃ、じゃあ髪の毛セットしてくる!」

「…ん。でも、そのままでいいよ。・・・お姉ちゃん、とてもきれいだし。このまま書きたいかな。」

「そ、そかな?♡…じゃあ、お願いします。」

お姉ちゃんの部屋に移動し、美術で使うクロッキー帳にお姉ちゃんの横顔をかきはじめた。

お姉ちゃんは、やたらと照れてた・・・。とてもかわいいお姉ちゃん・・・。

次の日の朝、目覚まし時計の音で目を覚ますと、お姉ちゃんの顔がすぐ近くにあった。

まあ、いっしょに寝てるから分からなくもないけど、とても近い。

(チュ♡)

「!」

いつものおはようキスだけど、いつもと違う。

お姉ちゃんは僕の唇にキスをした。

「おはよー♡よく寝ましたか♡?」

「お姉ちゃん・・・おはよう。」

「♡」

もちろん僕は初めての口同士のキス。たぶんお姉ちゃんも・・・。

僕のオチンチンは一気に最大となった。

お姉ちゃんは手を僕のパジャマの中に入れてオチンチンをやんわりと掴んだ。

「お、お姉ちゃん…時、時間…起きなきゃ!」

「大丈夫♡いつもより30分早いよ♡」

確かに時計はいつもよりかなり早い時間を指してる。

「目覚まし早めました!!♡」

お姉ちゃんは、僕のパジャマのズボンを脱がしはじめる。

「お、お姉ちゃん…ダメだよ…出たら汚しちゃうよ。」

「お姉ちゃんに任せなさい♡♡」

お姉ちゃんは、ズボンを脱がし終わると、オチンチンの根元を掴んで固定すると顔を近づけます。

僕のオチンチンは、まだ皮をかぶっていて、射精するときは、いつもお姉ちゃんに手で剥いてもらってた。

お姉ちゃんはオチンチンを咥えて、舌と唇で器用に僕の皮を捲った。

「んふぅ♡くちゅ♡」

「だ、ダメ〜」

僕のオチンチンからたまらず、先走り液がでた。

「ん♡…気持ちよい?♡」

「…刺激が強すぎるよ…」

「勉強した♡お姉ちゃん、えらい!♡」

お姉ちゃんはペロリとオチンチンの先を舐めると、またオチンチンを咥えてユルユルとお口でしごきはじめた。

お姉ちゃんのお口の中のヌメリと軽い締め付け、・・・そしてなによりお姉ちゃんがオチンチンを咥えている姿で、僕のオチンチンは一気に爆発しちゃった。

「ん♡〜んん〜〜…ぅん、ゴク♡」

「ん〜!なんかにがーい。…のどが粘つく〜。」

「…あ、あ、ごめんなさい!」

「いいよ~♡…気持ち良かった?♡」

「う、うん。…ありがとう。」

「♡いえ〜♡…ごっくんすると汚れなくて、一石二鳥!♡味もそのうち慣れるはず♡♡」

お姉ちゃんは、そういうとまだ少しあふれようとしているオチンチンのさきっぽをきれいに舐めてくれた。

…これからもお口でしてくれるかなぁ…恥ずかしいけど…とても嬉しい。

お姉ちゃんとのエッチがちょっと(?)過激になっちゃったけど、1番変わったのは・・・。

(チュ♡)

この後、挨拶のキスが、ほっぺじゃなく唇がメインになったことかな…。

今回はここまでになります。

また、機会に恵まれれば続きを書きたいと思います。

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