お姉ちゃんが勤める保育園の同僚に受けた恥ずかしいお仕置き

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自分には姉が2人いて1番上の姉とは11歳離れてる。自分が小学6年の時の話。姉は保育園の先生をやってて、その日は姉の同僚が家に遊びに来ていた。

「さとしくん、こんにちわ〜!お姉ちゃんと一緒の保育園で働いている沙織先生で〜す」

保育園の先生というだけあって明るくて、超可愛いくて、子どもなれしていた。しかし俺は人見知りの恥ずかしがりやで、なおかつ反抗期っぽいところもあって、ろくに挨拶もしなかった。

「あっ、こんちわ・・」

その後、沙織先生と姉は談笑しながら楽しそうにぺちゃくちゃ喋っていた。そんな時、話題は仕事柄か自分たちが通ってた保育園での出来事の話になっていた。沙織先生が突然会話に俺を引き込んできた。ムスッとしてた俺に気遣ってくれたくれたんだと思う。

「さとしくんはさ〜、近所の△△保育園に行ってたんだね〜。あそこだと体操とかめっちゃさせられたんじゃない?」

「そうっすね、まぁ・・」

「そうだよ〜、うちは兄弟3人とも△△保育園に預けられてたから。体操とかも凄かったけど、何より先生たちがめちゃくちゃ怖かったし。楽しかったとかって記憶より、先生にお仕置きみたいのばっかされた記憶しかないよ笑」

姉が笑いながらそう言った。

「お仕置き?笑あった、あったよねー。保育園の時、どんなお仕置きがあったー!?」と沙織先生が姉に問いかると姉は

「んー、鉄板は押し入れに閉じ込められるやつとかかなぁ。あとは超悪いことした時とかは、よくガッとズボン下ろされてみんなの前でお尻ペンペンもあったねぇ。私はないけど笑」

沙織先生がちらっとこっちに目配せをしてきた。おそらく自分の体験談を語れってことだと思った。

「お、俺は・・」

保育園の時は相当の悪ガキで押し入れなんて日常茶飯事だったし、裸のお尻ペンペンだってみんなの前でされて、廊下に引きずり出された挙句、怖い女の園長先生に見つかって園長室でもお尻ペンペンの続きをされたこともあるくらいの悪ガキだった。家族にも黙ってたし、そんなこと恥ずかしくて言えなかった・・

「黙ってるってことは、さとしくんは、さてはいっぱいお仕置きされてたなぁ〜笑そういう悪い子にはお仕置きしちゃうぞー」

沙織先生はそう言いながら、10本の指でこちょこちょする素振りを見せた。その瞬間、パッと足首を掴まれて足の裏こちょこちょが始まった。

「い、いやぁぁぁぁぁ〜、、、く、く、ぐしゅぐったぁぁい〜」

部屋中に自分の声が響き渡る。沙織先生はそんなのお構いなしに、履いていた靴下をペロンと脱がし両足を裸足にさせ、沙織先生と姉が片足ずつくすぐる形になった。

「今保育園で流行ってる足の裏こちょこちょの刑だぁ〜!これは効かない子はいないんだよー」

沙織先生はそう言いながら、姉と2人で俺の足の裏をくすぐり続けた。

すると突然、俺は今までに感じたことのない感情の高ぶりを感じてしまった。姉はともかくとして、可愛い保育園の先生がお仕置きと称して突然足の裏をこちょこちょしてきて、めっちゃこしょばい変な感じとなぜか保育園の時に下半身素っ裸にされて保育士さんにお尻ぺんぺんされた昔の苦い記憶みたいな色んなものがぐるぐる走馬灯のように頭の中に浮かんだ。

その瞬間だった。

今までに感じたことのない快感とともに、自分のあそこからドクっと変な液体みたいなものが出た感じがした。止めようと思っても、自分の感情では止められない。何回もドクっ、ドクっと体が波打つ。初めての感覚だった。

「ま、待ってー!なんか変。。」

そう言って下半身に目をやるとズボンが少しずつジワジワと丸く濡れてシミになっていく。それを見た沙織先生は

「あー、さとしくんもしかして気持ち良くなっちゃったの〜?ダメじゃーん!早く言わないと〜笑保育園の小さい子でもちゃんと言えるのに〜怒」

沙織先生の声はまるで保育園で先生に本当に叱られてるような感じだった。自分でもおしっことは違う感覚で何が出たかよく分からなかったから、焦ってトイレに行こうとしたけど、沙織先生はそうはさせてくれなかった。すると突然姉まで

「お漏らしした子はみんなの前でどうなるんだっけ?」

保育園の先生っぽくそう言い放った。昔保育園でおねしょしてしまった時に絶対に言われてたセリフだった。そう言われて真剣に考えた。おねしょした時は下半身素っ裸にされて、布団を干すのを手伝わされた記憶があった。

「いや、お漏らしじゃないから・・」

姉と沙織先生に聞こえたか聞こえないか分からないが、2人は突然俺のズボンとパンツを引きずり下ろした。

「恥ずかしいから、や、やめろー」

反抗するも所詮は小学生。20歳を過ぎた2人組の女性にかなうわけがなかった。しかも2人はおしっこが出たわけではないことを確信しながならやっている。

「あれ〜、この小さなオチンチンから出た液体はなんかオシッコとは違うよー。見て見てー。なんか白くてネチョネチョしてるぅ〜笑」

沙織先生は意地悪そうにそう言った。そういうと、沙織先生は自分の小さなまだ皮がむけていないオチンチンを親指と人差し指で掴むと、優しく上下に動かし始めた。

するとさっきと似たような感覚がまた襲ってくる。姉は沙織先生が楽しそうに人のオチンチンをいじっているのを傍観している。姉にオチンチンを見られることはよくあるし、風呂も一緒に入っていたから特に恥ずかしいと思ったことはなかった。けど、この時は違った。

可愛い保育園の先生が自分のオチンチンを指で何回も何回もしごいてくる。恥ずかしさもあったが、それ以上にさっきの快感を味わいたくて仰向けになりながらその時を待った。

ドクッ、ドクッ、ドクッ

体が波打ち始めた。この快感だ。いけるー!と思った瞬間、非情にも沙織さん先生は俺の小さなオチンチンから手を離してしまった。

「えぇ、嘘・・」

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