デリヘルドライバー時代のいくつかある体験談からなかなか萌えたお話を一つ。
短編になりますがご覧ください。
数年前に地方のデリヘル店にて働いていた時の体験談をいくつか書いていきます。そのシリーズ物の第2弾ということで。
身バレを防ぐためところどころ偽情報入れています。大まかな出来事なんかは偽りなく書いていきますので、お時間があればぜひ。
デリヘルといえばかなりブラックな運営母体なイメージがあると思いますが、そのお店はかなりクリーンな営業をしていました。
ですが、業界でよく聞く「女の子に手を出したらどっちも罰金」「女の子に基本的には話しかけない。」みたいなのはありました。
そのため基本的にはこちらから手を出したことはありませんでしたが、彼女たちはやっぱりどこかさみしさを抱えているため時々アプローチがありました。
登場人物
自分H22歳
姉系Tさん25歳
このTさんはショートカットのどちらかと言うとかわいいよりきれいなタイプのどこか天然さが漂う不思議な方でした。
普段から送迎中に感じていた印象はとにかくいい匂いで礼儀正しい上に人懐っこい感じのいいひとだなーなんて思ってました。
またか?という感じなんですがことが発展したのはやっぱり長距離の移動中でした。
この日はおおむね30分くらいの移動になり、派遣先に向かっていたのですが、道中事務所から連絡があり
「お客さん30分くらい遅れるみたいだから近くのコンビニで待機してて。また連絡するね」
とのこと。そのことをTさんに伝え現地周辺に向かいます。
道中は年齢もそんなに離れていなかったこともありいつもの世間話と嫌なお客さんの話を聞いたりして車を走らせていました。
話はプレイ内容の話になり、ふぇらとローションを使った手コキが得意でまぁ大抵スマタまでいかなくともイかせることができる。
と特技の話なんかもしてくれましたw
「そういえばH君はお店とか使うの?」
「お金ないんでなかなか使えないですよw実は未経験ですw(嘘)」
「こうやって女の子乗せてるとムラムラしたり呼びたくなったりしないの?」
「しますけどねー。なかなかタイミングに恵まれずって感じです。」
「そうなんだ。。。私のこと呼びなよ!お金はいらないからw」
「いやいやw自分と頃のお店なんて絶対使えませんってw」
「違うくて!デリヘル未経験なら私が初めてもらってあげる!プライベートでデリヘルしてあげるよ!」
「何言ってますのw冗談やめてくださいよ」
「ほんとに。H君楽しいから一緒にホテル行きたい。」
ここで事務所からお客様ホテルに入ったとの連絡。
「じゃあいきましょうか」
「タイミング悪い。。。」
「ねぇねぇ。こっちむいて。ちゅうだけして。」
「また!冗談を!」
「してくれないと頑張れない!早く。」
「わかりました!」
かるく触れるだけのキス。
「はい頑張ってきてくださいね!」
「ありがと!またね!」
こんな感じのやり取りが急激に進んで、内心次またゆっくり会話できるときあったらほぼ行けるな。なんて思っていましたw
働いていたお店は女の子の送迎が完了した段階で事務所に連絡を入れて次の指示を聞くスタイルだったので電話を掛けたところ
「今日思ったより暇だし、そこのホテル遠いから70分のコース待機で」
あ、これは確定フラグ!
完全にフラグが立ったのを感じましたw
コース終了の時間まではなぜかやっぱりドキドキしながら過ごし、時間通りに出てきたTさん。
「あーH君だ!私のこと好きで待っててくれたんだよね!わかるわかる!」
「そうですよ!とりあえず清算しましょうかw」
なんてやり取りをして事務所への帰路を走ります。
「で!さっきの!話!なんだけど!」
意気揚々と話し始めるTさん。
「まさかちゅうだけして、その気にさせて続きなしなんてないよね!?男の子だもんね!?」
「なんですかそれwずるいですよw」
「なんてねwでもドキドキして続きしたくなったから今度私をよんで?」
「今から直通の予約番号をいいまーす!090・・・・・」
「すぐに着信を残しなさい!」
「今ならしておきました!登録しておいてくださいね!」
「やった!たのしみ!」
そんなこんなで事務所に到着。
到着してすぐメールで
「ちゅううれしかったよ!だーいすき♡」
可愛いかよ!!!
メールでのやり取りで翌日の自分の仕事終わりに会うってことになりました。
目的地は最初からホテルの確定演出です。
待ち合わせの場所に車を止めるといつもよりも気合の入った服装のTさんが立っていました。
「めちゃくちゃかわいいですね!にあってます!」
「えーありがとう!うれしい!」
「今日はH君のデリヘル初体験だから私にぜんぶまかせてね!」
これに関しては内心ちょっと心が痛かったw
「じゃあおねがいしちゃいますwいきましょうか」
てな調子でホテルインです。
つくなり彼女なりの子芝居が入ります、
「先に入ってソファに座ってて」
指示に従うと
コンコン
ドアをノックする音。
「H君ですか?○○店のTです。今日は読んでくれてありがとう!プレイ料金はサービスだよっ!」
正直めっちゃノリノリでこの先のことを考えるともうビンビンでしたw
「寒いから一緒にお風呂はいろうか!沸かしてくるね!」
さすがの手慣れた誘導w
お風呂の間はお互い笑いながら会話してました。
「沸いたみたいだからいこ!」
脱衣所では
「脱がしてあげるから、脱がせて?」
上から一枚ずつ交互に脱がせあっていきます。
こちらは上半身裸で、次はTさんの服を脱がそうとしたところ。
「胸。恥ずかしいからあんまり見ないでね?」
そうここまでTさんのスペックは軽くしか触れてきませんでしたが、彼女は小柄さん!
身長153センチほど胸はどう頑張ってもBカップのミニロリ体型なんですw
「だめですよ!せっかくなんでめっちゃ見ますよ!」
「意地悪だ!!えい!」
一気にズボンとパンツ脱がされちゃいました。低身長好きの自分はもうはち切れんばかりにビンビン。
「え、正直小さいんだろうなっておもってたけど、大きいね??」
「ひどくないですか?wとにかく恥ずかしいんですTさんも脱がしますね!」
ここで、新たなスペック
無毛処理さんでした!
顔はキレイ系なのに、体は完全にロリw
もう1段階びんびんになってました、。。
浴室に入ると
「まずはあらいっこしよ!」
ボディソープを体に塗って密着センタイです。
「私からだあらうのも得意なんだー」
たしかにめちゃくちゃ官能的でした
お世辞にも大きいとは言えないけどきれいなバスト。ツンと立った乳首が体に当たるのを全身で感じながら堪能。
驚いたのは手の指一本一本をツルツルに処理したあそこに入れて気持ちよさそうにしながら洗ってくれます。
「指、ながいね。きもちい」
中指に来たときに少し力を入れてうごかしてやりました。
「ん。。いきなり動かさないでよ。。。私が攻めてるのに!」
「すみませんwかわいくてついw」
「もう!おゆにはいろ!」
流されるまま湯船にてイチャイチャ
キスも積極的にしてくれてもう早くベッドに行きたかったですが、なかなかこんなに献身的なプレイは味わえないのでペースを預けます。
湯船の中の会話中も手はずっとアレを優しくさわってくれていました。
一通りお風呂での焦らしが終わったようで
「出よっか!」
脱衣場でもお互いに体を拭きあいました。
裸の上にバスローブだけ羽織り
「次はべっどでしよ?」
誘導されてベッドへ
ベッドの端部分に座らせられTさんはひざまずいた状態でゆっくりストロークの濃厚なフェラが始まります。
「やっぱりおおきいよー」
小さな口で一生懸命舐めてくれる姿に一瞬イきそうになりましたが我慢我慢
「寝っ転がって。私のも舐めてくれる?」
断るわけもなく、69でお互いに責め立てます
「ん。。上手。。。あ。。。」
声がまた可愛くてソソります。
プレイはどんどん進み騎乗位の体制で太ももに擦り付けたりキスをしたりと全身を使ったプレイで本当に上手でした。
「次はデリヘルの醍醐味だよ!」
スマタ!きました!
部屋の電気を消さずにやってたんで、お互いの秘部が丸見えでした。
いやらしい音を立てながら擦り付けてきます。
「んー。きもちー。」
「お客さんみんなH君だったらいいのになー。」
とか言いながらキスとスマタ、乳首すべてを攻撃してきました。
正直入れたいなーなんて思ってると
「ねー。楽しかった??ここでイったらデリヘルプレイは終わりだよ?」
「めっちゃ楽しいですよ?いきそうですけど!」
「だめだよまだ!今日はデリヘルだけどデリヘルじゃないから入れちゃっていい??」
こちらが答える前に生でTさんの中にいましたw
「あーめっちゃおくあたるー。きもちーいいいー」
ビクンっと体を揺らして
「もう行っちゃったじゃん!」
と猛烈なキス
「人には行くなって言っておいて!w」
「うるさーい。」
騎乗位のまま彼女の腰振りは続きます。
ここで、さっきまでの焦らしときつく閉まる中でもうがまんできないことを告げ、止めてもらおうとするのですが
「だめだよ。いってもいいけど、私が上でいって。」
とさっきまでより激しいピストンにそのまま中でフィニッシュ
「あーあったかーい。いっぱい出たね?」
引き抜くとだらっとお腹に落ちた精液をすくって口に運ぶ彼女
「おいしい。飲んじゃった」
くっそ可愛かったです。
その後は普通にデリヘルごっこおわりでゆっくりしよってことで、やっていたドラマを見たり
腕枕をしてあげてイチャイチャしたりで時間を潰し
帰る前に今度は普通のエッチを一回して帰りました。
Tさんとは未だに月一程度ホテル直のセフレ状態です。
希望があればデリヘルとしての彼女以外のプレイも書き込みます。
長々ありがとうございました。