お姉さんの流れないうんちの話

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お姉さんの排泄の虜になって以来、どうすればまた見られるかばかりを考えていた。まだ3回しか遭遇してないが、昼食後にする習慣があるらしいので、両親のいない日の午後に僕の家でゲ-ムしようと誘ってみた。優しいお姉さんはいつも僕の頼みを聞いてくれた。

まだ残暑の厳しい時期だった。

僕は排泄を促すためのミルクココアと買い置きのアイス、そしてどら焼きを出した。冷房の温度も少し下げてみた。

お姉さんと対戦ゲ-ムで遊びながらその時を待った。15時くらいに急に落ち着きがなくなってきた。正座しているお尻をもぞもぞと動かしだした。その時

「コウ君。ちょっとトイレ借りるね。」と言って立ち上がった。僕は内心小躍りしたが、悟られないように極力無関心を装った。「今、カギが壊れてるけど誰も帰ってこないから。」と言ってお姉さんを安心させた。お姉さんは「分かった。ちょっと行ってくるね。」

と席を外した。トイレの扉が閉まる音がしたので、足音をさせないようにそっとトイレに近づいた。ドアのカギは閉まってなかった。実はイチがバチかで嘘をついていた。カギなんか壊れていなかった。お姉さんが素直なのと僕しかいないので気にしなかったんだろう。

音をさせないようにそっとドアノブを回した。

扉を開けるとお姉さんは一段高くなった便器にしゃがんでいた。まずは「シュイ-」とおしっこをした。

おしっこが終わると

一歩前べしゃがみ直した。

(やったあ。ウンチだ。)僕はその瞬間を待った。

「んふっ。んんっ。ハア〜ッ。」「んぐっ。んんん〜っ。ハアハア。」

かかなり苦しそうに息んでる。僕がわざと大音量でテレビをつけてるためかまさか僕が後ろから見てるとも思わず早く苦しみから解放させようとしているようだった。

「ブッ。ブブップス-。」というオナラの後に太いウンチが少しづつ出てきた。すごく固いようで、便器に接地しても切れることなく便器を滑っていった。先端がほぼ便器の後ろの排水口に達してようやく途切れた。(一緒におりものが出た。)

「ハァ〜。んんっ。」更に息み続けると

今度は「ニュィ〜〜ッ。」と一気に2本目が、後を追うように下痢状の軟便がドロッと出てきた。もう便器の中はお姉さんのウンチでいっぱいだった。

「ハア〜〜。」と大きなため息をついた後ペ-パ-を取り出したので静かに戸を閉めて部屋に戻った。

お姉さんがお腹をさすりながら戻ってきた。すぐに「僕もトイレ。」と言って立ち上がった。お姉さんは少し恥ずかしそうに「臭かったらごめんね。」と言った。僕は「大丈夫。いつもお父さんの後で慣れてるから。」と言ってトイレに行った。

甘酸っぱいような香ばしいような何とも言えない臭いが漂っていた。

その時「えっ?」僕は目を疑った。何とお姉さんのウンチが流れ切ってなかったからだ。試しに何回か流してみても直後は視界から消えるもののまた戻ってきてしまう。お姉さんに「ウンチが流れてないよ。」と助けを求めた。お姉さんは申し訳なさそうに「ごめんね。割りばしある?」と聞いてきた。手渡すと慣れたようにウンチをほぐし始めた。水溜まりには、わかめのようなものや

もやしのようなものが浮いていた。

少しづつ流しながらラバ-カップも使いようやく流れた。お姉さんは「ここ何日か出てなかったの。コウ君のおやつが効いたみたい。確認してから出ないとね。」と平謝りだった。もちろん僕はますます虜になった。

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