「小学生に負けちゃうようなお姉ちゃんは罰ゲームだ!!
チンチンの匂いをずっと嗅いでて!!」
そう言って少年はお姉さんの鼻を自分の股間に押し付けた。
「やめてぇっ!も、もぅ許して……」
「ダメだよ。お姉さんが僕よりザコだって分かるまで止めないからね!」
それから少年はお姉さんの顔でオナニーを始めた。
最初は腰を動かしていたが、そのうち我慢できなくなったのか動きが激しくなってきた。
そして……
「あぁっ……イクッ」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子をお姉さんの顔にかける。
「ふぅー気持ちよかった♪」
満足そうな表情を浮かべる少年だったが、すぐに嬉しそうな顔になる。
「あれ?お姉さんまだ僕の匂いを嗅ぎ続けてるよ?」
少年の言葉通り、お姉さんはまだ彼の股間に顔を密着させたままだったのだ。「そんなに僕の匂いが好きなんだね。じゃあお望み通りにもっといっぱいかけてあげるよ」
再び固さを取り戻したペニスをお姉さんの顔に押し付ける少年。
そのまま激しく擦りつけるようにして動かしていく。
「ほらほら、嬉しいんでしょ?喜んでくれて良かったよ」
やがて限界を迎えた少年は再び射精する。
今度は先程よりも勢いがあり、精液の量も多かった。
ビクビクと震えながら何度も吐き出されるそれを、お姉さんは全て受け止めていた。「どうだった?お姉さん」
ようやく解放された時にはもう夜になっていた。
「はい……とても良い匂いでした…」
「へえ〜そっか〜」ニヤリと笑う少年。
「それならもっと欲しいよね?」
「はいぃ……」
すっかり堕ちてしまったお姉さんを見て少年はさらに続ける。
「じゃあさ、明日もまたここに来てよ。そうしたらまた嗅がせてあげるから」「分かりましたぁ……必ず来ますぅ……」
こうして次の日も、その次の日も、お姉さんは彼の元を訪れるようになったのだった。
「今日もチンチンの匂いを嗅いで!!」
命令された瞬間、お姉さんは四つん這いになって犬のように少年の下へと駆け寄った。
そしてズボンを脱ぐ暇すら惜しむようにパンツ越しに顔を押し付けている。
「ンっっ♡はあっ……スゥーッハァーッ」
必死に息を吸い込む音が部屋に響いていた。すでに彼女の下半身からは愛液が流れ出しているのだが、それでも構わず一心不乱に臭いを嗅いでいる。
「ねぇ、どんな気分なの?」
「最高ですぅ……この匂いだけでイッてしまいそうになりますぅ……」
「本当かなぁ?」
そう言うと彼は股間をお姉さんの顔にさらに押し付けた。「あひゃああああ!!!!」
あまりの快感に絶叫を上げる彼女だったが、「うるさいよ」と言われてすぐに黙ってしまう。
「ごめんなさいぃ……だからもっとぉ……」
「仕方ないなぁ」
その後しばらくの間、彼女はひたすら匂いだけを嗅いだ。