お天気お姉さんの生活ゴミを漁った話

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もう時効なので投稿します。

某地方のローカルテレビ局に就職した自分は、夕方の情報番組のADとして働いていました。

地方局とは言っても、所属する女子アナやローカルタレントには美人が多く、そんなハイスペックな人達と手の届く距離感で話したりできる素晴らしい環境だと毎日楽しく仕事をしていたのでした。

中でも一推しだったのが、同番組で天気予報をしていたお天気お姉さんのNさん。

当時30代、長身で鼻筋の通った滝川クリステル似の美人。

就職前からテレビで観ていて「こんな美人とお近づきになれたらな…」と思いを募らせていた対象でした。

生で見るNさんは更に美しく、出勤時、ノースリーブにミニスカで来るなどテレビで見せない妖しさも兼ね備えた美女。

かと言って決して偉ぶる事もなく、下っ端の僕にも嫌な態度一つせず打ち合わせ等対応して下さり、もうすっかりファンに。

そんな僕の心に「この人のプライベートを見てみたい…」という邪な感情がムクムクと湧いてきたのでした。

彼女は独身で、東京から出てきて一人暮らし中。毎朝のジョギングが趣味…という事は分かっていました。

あとは住所ですが……なんと、僕が入社した年の元旦、彼女から年賀状が!

もちろん住所も書いてあります。

仕事で関わっているスタッフ全員に送っていた物ですが、僕にはこれが彼女の「OKサイン」のように思えたのでした。

長い前置きはこの位にして、ここからが本番です笑

まずは彼女の家が見える位置の有料駐車場に車を停め、朝の行動を観察。

出勤前の早朝6時きっかりに日課のジョギングに出ることが分かりました。

そして迎えたゴミの日、小さな袋を下げた彼女が!

そして袋をゴミ捨て場に置き、足早に歩いていきました。

すかさず現場へ。

早朝なので人通りもまばら、怪しまれず拾うのに苦労はありません。

難なくゲットし車へ。

外から見えないよう、不透明なレジ袋に梱包されたお姉さんのゴミ袋…この時点で股間はビンビン。

結び目に鼻を近づけ袋を強く押すと、酸っぱいような納豆臭いような…何とも言えない匂いが。

たまらず結び目を引きちぎるように開封。

牛乳パックをゴミ箱代わりに、丸め込まれた大量のティッシュが目に飛び込んできました。

広げてみると…こより状になったティッシュの先端にベットリと付く飴色の物体…そう、鼻くそです。

集めてみるとちょうど一週間分、鼻くそが付着したこよりティッシュが。

中には、ごっつい鼻毛が付いているものも。

彼女は帰宅してすぐ、あの高い鼻筋にこのティッシュをねじ込んで思いっきりホジホジしてるのでしょう。

想像しただけで堪らなくなり、ここで一発。

そしてゴミ箱の底には…丸められたオリモノシート!

中には、まだ付着して間もない透明なゼリー状の粘液。

舐めてみるとヨーグルトのような味と酸味!

分泌物が多目なのか、酸っぱい汚れのついたシートが何枚か入ってました。

一発目だけでは抑えきれなくなった息子に彼女のオリシーを巻きつけ、彼女の粘液をローション代わりにシコシコ…もう一発!

「ああ、テレビだけで観ていたNさん…ついに一つになれたよ…

美人なだけでなくゴミも上質だなんて……これからも宜しくね」

ゴミ袋は小さく、入っていたゴミも少量でしたが(台本の書き損じや仕事のメモなど彼女の真面目な仕事ぶりが伝わる物もありました。)

腐ったゴミが無いことから毎週欠かさず出しているのでしょう。

決まった時間にゴミを出してくれるので回収する側も非常に分かりやすい。

それからは、毎週開示される彼女の秘部を心待ちにしながら会社で頑張っている姿を見つめる夢のような毎日が始まりました。

この関係は一年ほどで突然終わってしまうのですが、最後にとんでもないお宝を入手する事になります。

反響しだいでは、次回その話を書いてみようと思います。

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